あるところであるものを見てきました
全く書けないのが残念なんですが
期待してよし!だと思います
その分野のスペシャリストが魂を込めて作ってる様がよくわかりました
印象に残ってるのは〇!
意味不明に輪をかけることになるので先日の続きを
M600でしたかね
このアンプの凄さ、、、それは
とても日本製とは思えない目標とアプローチに尽きると思います
その結果到達点は恐ろしいほどの高みに達してます
引き換えにかなり凶暴なアンプと化しまして、オーナー様には様々な環境整備を要求してきます
それは、ラックに入るのを拒否した事、肉体破壊装置と化した事、、、その他床の強度等、、資金、
まぁ大した事ではありませんね(笑)
おっと脱線してしまいました、、
うっかり聴いてしまうとこのアンプの本質はわかりません
普通に良く鳴らすアンプだねと、、
しかし、じっくり聴き込むとすべてに意味があることがわかります
もちろん趣味の世界なので好き嫌いはあると思います(それでいいと思います)が!
もう少し正当に評価されてもいい気がします、、、
もしかしたら日本からは今後このようなアンプは現れないかもしれません
愚直に直球で勝負するTADは変化球ばかりのオーディオ界に渇!を入れてるようです
現在、最終兵器のCR1につながってます(CR1はまた後日)