私は、6年前に父(享年73歳)を「胃がん」で亡くしている。3月22日が命日だ。
22日未明、「肺がん」という病と戦い33年の生涯を終えた本家の青年がいる。
いじめだったかは、わからないが、中学の期、不登校だったらしい。
卒業後は、ニートだったらしい。
何を考え33年という短い人生を過ごしたのだろうか。
もっといろいろやりたかった事もあっただろうし、かわいそうでならない。
【命の尊さ、切なさ】を改めて感じさせられた。
24日に親近者のみで葬儀(家族葬)が執り行われる。
新宅の私も参列する予定だ。