ちょっとテレビの通販番組風に…
「Hey!ロバート!どうしたんだい?難しい顔して。」
「Oh…ジミー…俺のバイクが砂埃で汚れちまったんだ。」
「最近、天気が良くて風が強いからな。」
「そうなんだ。」
「乾拭きすればいいだろ?」
「そう…そこなんだジミー…」
「?」
「リムとかスポークとかチェーンステイとかフォークとか、
そういう所を拭こうとすると手の甲とかに汚れがくっついちまうんだ。」
「な~んだ、それなら手袋してやればいいじゃないか。」
「でもジミー、そうしたら手袋を洗わなければならないし、
それに俺のグローブのような手は手袋をすると狭いところに入らないんだ。」
「OK、ロバート。そんな時はこれだ!」
「これって?」
「ロバート、穴の開いた捨てる靴下はあるかい?」
「あぁ、あるよ。マヌケなことに、捨てるつもりで洗っちまった。」
「そいつはいい知らせだ。ちょっと持ってきてくれ。」
「ああ。…(ロバート取りに行く)…ジミー、こいつだ。」
「OK、ロバート。こいつに手を突っ込んでミトンみたいにして…
ほら、こうして拭けば手が汚れないだろう?」
「Oh boy!」
「で、拭き終わったら、ゴミ箱にポィっ!手間要らずだろ?」
「なんてcoolなんだジミー!」
(ジミー笑顔でサムアップする)
以上、UKA10の砂埃を乾拭きしている最中の私の脳内妄想でした^^;
「Hey!ロバート!どうしたんだい?難しい顔して。」
「Oh…ジミー…俺のバイクが砂埃で汚れちまったんだ。」
「最近、天気が良くて風が強いからな。」
「そうなんだ。」
「乾拭きすればいいだろ?」
「そう…そこなんだジミー…」
「?」
「リムとかスポークとかチェーンステイとかフォークとか、
そういう所を拭こうとすると手の甲とかに汚れがくっついちまうんだ。」
「な~んだ、それなら手袋してやればいいじゃないか。」
「でもジミー、そうしたら手袋を洗わなければならないし、
それに俺のグローブのような手は手袋をすると狭いところに入らないんだ。」
「OK、ロバート。そんな時はこれだ!」
「これって?」
「ロバート、穴の開いた捨てる靴下はあるかい?」
「あぁ、あるよ。マヌケなことに、捨てるつもりで洗っちまった。」
「そいつはいい知らせだ。ちょっと持ってきてくれ。」
「ああ。…(ロバート取りに行く)…ジミー、こいつだ。」
「OK、ロバート。こいつに手を突っ込んでミトンみたいにして…
ほら、こうして拭けば手が汚れないだろう?」
「Oh boy!」
「で、拭き終わったら、ゴミ箱にポィっ!手間要らずだろ?」
「なんてcoolなんだジミー!」
(ジミー笑顔でサムアップする)
以上、UKA10の砂埃を乾拭きしている最中の私の脳内妄想でした^^;