続けることに意義がある!!・・・と、誰かが言ってました汗


トレーニングのブログは少~し休んでましたが、スラックラインや逆立ち?!やら公園掃除?!やってます。


周りはどんどんうまくなりますが、仲間内では最初に始めた小生ですが、職業病でしょうか、体がゆがんで行きどんどん乗れなくなってきました。


でも、腰痛・膝痛・肩甲骨痛・頭痛・肩こりがスラックラインやらの二、三日は快適に体が動いているようです。


しかし、週末土日の2時間ではだめですね。


毎日やらねば・・・。


がんばります。

昨日、SBB認定整備技術者セミナーを

受講し、認定をいただいてきました。



このセミナーは「日本スキー産業振興協会」が主催する、

スキーヤーの安全を守るために正しいビンディングの取付け・調整技術を

習得することを目的とした技術セミナーです。


スキーと同じくビンディングも進化し続けており、

新しい機能が出たり、組み立て方や調整が複雑になったりと

毎年さまざまな変化があります。


間違えて取り付けたり、調整を行ってしまうと

非常に危険で、怪我につながってしまったりもしますので、

今年も受講して、各社メーカーの情報収集をしてきました。



MR-TUNE Staff Blog
↑SBB認定整備技術者の認定ステッカーです。



ビンディングの取り付け、調整はSBB認定整備技術者の認定を

受けた当店にぜひご用命ください。



↓日本スキー産業振興協会のホームページより抜粋↓

★ 正しいビンディング調整で安全に、楽しくスキー!! ★
ビンディングの取付け・調整は、国際規格 ISO 11088(日本でも1997年にJIS化;JIS S 7028):スキー/ビンデイング/ブーツ(S-B-Bシステム)の組み立て・調整に準拠して行わなければなりません。
こんな場合は、ビンディングの解放値を算出し直し、ブーツに合わせた調整が必要です。
ブーツを買い替えた
友人からスキーをもらった
家族でレンタルスキーを使いたい
調整値算出には、身長・体重・年齢・ブールソール長・スキーヤータイプ(技量)の情報が必要です。 ビンディングの取付け・調整は「S-B-B認定整備技術者セミナー」でトレーニングを受けた技術者のいるショップ、スクール等に任せましょう。



昨日、スイスから戸崎 吉岡 ・両選手が帰国してきました。

もちろん、他のナショナルチームの選手も帰国してきました。


啓貴は竹内智香 選手と隣席で寝れない環境だったので11時間50分しゃべりっぱなしだったらしく、へろへろな顔で出てきました。


足の調子はいまいちだったらしいですが、トータルでは充実したトレーニングだったらしいです。


今日はJISSに行って講習・トレーニング・診察をしてもらうらしいです。


で、昨日は偶然SEVスポーツ の土門社長が遊びに来て下さり、私の仲間の蕎麦屋 に行ってきました。


いやー世界で戦う選手としゃべるとこちらも、元気になります。


皆さんも応援お願いいたします。