ブログ1回目。

 

このブログは、本を読み、自分が大事だと思った文章を、

まとめてアウトプットし、記憶に残るようにしていくためのブログです。

 

今回はこのブログを始めるきっかけを作ってくれた

「読んだら忘れない読書術」をアウトプットしていきます。

 

まずは冒頭

 

「本を読んでも、すぐにないようを忘れてしまう。」

「せっかく読書をしても、記憶に残っていない。」

あなたもこんな風に思っていませんか?

 

はい、ものすごくあります(笑)

 

私がこの本を手に取ったきっかけもそんなことを常に思っていて、

どうしたら記憶に残るのか知りたかったからなんです。

そして

 

覚えていない、つまり「記憶」にのこっていないということは、

それは「知識」としてあなたに定着していないということ。

つまり、そんな「読んでも忘れてしまう読書は」で年に100回読んだとしても、

時間の無駄。

 

耳が痛いですが、全くその通りです。

 

圧倒的なインプットがあってこそ、圧倒的なアウトプットができる。

そして、これまでの読書で得た知識や発見をアウトプットでき、

結果につながれば、その読書は意味のあるもの。

あなたの血となり肉となった「本物の読書」だったと言えるのです。

 

圧倒的なインプットは、食事に似ている。

食事をしなければ運動できないし、偏っていてもダメ。

脳に情報・知識という栄養を与えると、脳波それをアウトプットしたくなる。

「インプット」して「アウトプット」する。

このサイクルをバランスよく回していくことで、頭の回転はどんどん速くなる。

そして、頭の回転が速くなると、猛烈に自己成長していく。

 

読書をする人にとって、1番の目標はここ。

インプットをしてしっかりアウトプットし、

このサイクルをバランスよく回すことで、知識や発見が血となり肉となる。

そうすることで、最終的には頭の回転が早くなり、結果、自己成長につながる。

頭の回転が速くなると、思考力も、判断力も身につく。

とても本を読みたくなる内容だと感心しました。

 

ここまでがイントロです。

これからどんどん本を読みたくなる内容が増えていきます。

 

 

 

ーーーーーーーー    今日はここまで   ーーーーーーーーーーー