世界でも有名な投資銀行・証券会社が9/15 連邦倒産法(日本で言う民事再生法)を申請。
同時に日本法人である「リーマン・ブラザーズ証券株式会社」に対しても資産の国内保有命令と
9月26日までの業務停止命令
大手米銀バンク・オブ・アメリカや大手英銀バークレイズ介入によるい建直し交渉も不発に至
り、このような結果とのこと(9/11より交渉、昨日交渉不発)。
1925年の世界恐慌の破綻予兆の乗り越え→1948年のアメリカン・エキスプレスへの身
売り→1993年の再独立と経歴は面白いほど尽きない会社であった。
今までは、誰かが仲介に入り、建直しという部分がありましたが、今回は上記に要に交渉不発
、NY連銀が動き破綻会回避も乗り出したのも、残念な結果になりました。
俺的に、ライブドアのような新興勢力の救済を期待していたのですが、アメリカにはないのでしょう
か?
今回もなんとかなるのでは?という気持ちと期待が合っただけに非常に残念です。
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