テニス、ウインブルドン(全英オープン)が始まりましたねぇ。伊達公子(クルム伊達)は、1回戦、22シードのエカテリーナ・マカロバに6-3、4-6、5-7で惜しくも敗退。第3セットは非常に接戦やった気がする。ついつい、見入ってしまった・・。ウインブルドンは、テニスの4大大会の1つやけど、プレーヤーは、ウェアの色は白に揃えないといけないという決まりがあるのだそう。他の大会、全仏と全米と全豪は特にそういった決まりはないはずやけれど。
しかし、伊達公子も43歳。それやのに、引退して、復帰して、一線級の選手と互角に渡り合っている。すごいとしか言いようがない。
テニス観戦は結構好きやから、また見るかも?