阪神競馬場で粉われた報知杯フィリーズレビュー(GⅡ)(距離1400メートル)。桜花賞のトライアルレースだ。中山競馬場ではローレル競馬場賞中山牝馬ステークス(GⅢ)(距離1800メートル)。←やってません。
フィリーズレビュー。1番人気はホウライアキコ(騎手和田竜二)。2番人気はベルカント(騎手武豊)。3番人気はヤマノフェアリー(騎手岩田康誠)。結構難しいレースやったので、う~んと悩んで、結構手広く予想、馬券購入。予想してる時に、久しぶりに事故ったオッチャンに会う。阪神競馬場は、入場門(正門ね)を入って、そのまま建物に入ったら、そこが2階になってるんやけど、しばらく、3階に行ってたらしい。そこからの方が、眺めがいいんだとか。まぁ、それはあるかも、やけど、いちいち気にしないかな。
レース。13番人気秋山真一郎騎乗のニホンピロアンバー逃げる。2番手には10番人気藤田伸二騎乗のフクノドリーム。3番手に9番人気浜中俊騎乗のグランシェリー。最初の600メートル34.5秒。最後の直線になって、逃げるニホンピロアンバ―を、残り150メートルくらいから、終始内の前の方にいたベルカントが、最内をすくって抜け出し、優勝。2着には、6番人気エドワード・ペトロザ騎乗のエスメラルディーナが差してくるも、ニホンピロアンバ―をアタマ差捉えられず、ニホンピロアンバ―2着に粘ってた。マヂですか・・。ニホンピロアンバ―なんて、考えもせんかったわ・・。1着3着で~す。3連単1750540円・・。これは無理。ハコで~す。凹むわ・・。
来週は、第1回阪神競馬の最後を締めくくる阪神大賞典。天皇賞・春の前哨戦やね。