昨晩のプロデュース101JAPAN観てました。
韓国のプデュは途中から観たとはいっても、一応メンバーの歌やダンスの実力度合いを少しは知ってましたが、日本版はどうにも興味が湧かず見ていませんでした。
でも、地上波での放送となるとさすがに気になって、最終発表を観てました。
名前を呼ばれた途端泣き出す子、嗚咽で言葉が出ない子、毎度の光景にもらい泣きでした。
そしてそして、名前を呼ばれず立ち尽くす9人のメンバーを見て又もらい泣き。ホンマ残酷なシステムやわ。

個々人の歌やダンスは全く知らずに、印象だけで、“この子いいんじゃない”と感じたのが、鶴房汐恩君。クールな感じが良いわぁ照れ
なんと言っても同県人やしね、応援せずばなるまいおーっ!
それにしても皆若いのに、きちんと自分の言葉で感謝のコメントができて礼儀正しくて、感心して観てましたよ。
まるで宝塚か漫画の主人公のようなメンバーの名前に、今時やなぁと感じる私って。滝汗

少し辛口の感想を言えば、歌もダンスもまだまだK-popの子たちには及びません。
練習生としての経験の差があるのは仕方ないとしても、グローバルに活躍したいという目標があるなら、一にも二にも練習を積み重ねていってほしいものです。

K-popアイドル君達のように兵役で活動が中断されることもないし、日本のアイドル寿命は長いし、みんなファイティン❗
今後の活躍楽しみだなぁ❤️