そして、
長らくブログを
書けず見て頂いていた皆様にわ
本当に申し訳ありませんでした(汗)
ギルドのこととかで
ちょっと立てこんじゃってね(×ω× )
また、
まったりやっていくので
よろしくです♪
㋹「ってなんでわたしが謝んなきゃ
いけないんだー( ˘- з- )」
それでわ、
はじまるよーん(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾♡
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㋹「くそ…、ノービスで11階とか
新手のいじめですか( ;∀;)?」
㋹「しかも、支援してくれないとか…orz」
㋐「まー、そ~言わずにさ?♪」
㋹「言っとくけど、これってリアルで言ったら
ドレスコードとかあるおしゃれな、パーテ
ィーに、ニートがパジャマで行くくらいの
難易度よ( ;∀;)?」
㋐「あ~、後で最高級の干し草あげよーと
思ってたんだけどな…」
㋹「∑(๑°口°๑)❢❢」
「なに?私にできないとでも思ったの?
は?こんなの余裕だし、もー朝メシ前?
ってくらいよ?」
「もー、見くびってもらっちゃ
困るなー(*´∇`*)」
「(最高級の干し草キターーー(♡∀♡)ーーー!!!)」
㋐「いってらっしゃ~い(* ´ ᵕ ` *)」
㋹「よし、討伐完了!」
「次は収集か~、
でもあれめっちゃめんどいのよね…orz」
「あっ(๑°ㅁ°๑)‼✧
いーこと思いついた(*´∇`*)」
「わたし、あったまいいー٩(๑♥ڡ♥๑)۶」
㋹「11階の収集品1式下さい!
ほら、もってるんでしょ?
早く出しな(*`・ω・´*)」
㋯「お客さん、他のお客さん並んでるんだから
ちゃんと順番守って!」
㋹「あ、はい、ごめんなさい…」
㋐「↑実はレノアちゃん、
私がギルドのことであたふたしてる間に、
お金を地道に稼いでいたので
お金持ちなのです(笑)」
「所持金は、
また次のブログあたりで
ちゃんと公開しますね♪」
ーーーーーーーーー10分後ーーーーーーーー
㋹「ま、わたしにかかればこんなもんよ(*´∇`*)」
「よし、干し草ーーーーー٩(๑♥ڡ♥๑)۶」
㋐「あ、おかえりー♪」
「干し草あっちにあるよー!」
今日のレノアちゃんの冒険わ、
この辺でおしまいとなります♪
次回もお楽しみに(๑•̀ㅁ•́ฅ✧





