ペルセウス流星群・・との説明が・・
早速検索してみました
毎年8月12日の夜
ペルセウスと名づけられた流星群が見られるそうです
太陽の周りを回っている母彗星(スイフト・タットル彗星)からでた
チリの帯に、毎年同じ時期に地球が接近し、大気に突入した
ダストが流星となって見えるとか・・
一段と明るく輝く流星群で、1時間に50個以上観られるときも
あるそうです
子供時代にはよく流れ星を見たものです。
なにか幸せ感いっぱいになって、とても得をした気分でした
最近はトンと夜空を仰ぐなんてこともなく・・
今夜はどうでしょう
都会でもみられるのでしょうか?
