こんばんはにっこり


ブログを始めてみたものの

書きたい事が多すぎまして泣き笑い


何から始めたら良いのか

どのような形にしたら見やすいかなど

まだまだ試行錯誤中です。


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我が子が「ギフテッドなのではないか」

と気付いてからの数ヶ月


インターネットで検索をして

ブログやインスタを覗き

何冊も本を購入し、読みました。

(おすすめしたい本にも出会えたので

 その内記事にしたいです!)



そこで感じたのが


ギフテッドについて、周りと情報共有したい

けれど、知り合いには相談しにくい


という事です。



「ギフテッド」

「タレンテッド」

「天才児」


これらの言葉を初めて聞いた時

多くの人がイメージするのはきっと

ものすご〜く優秀なお子さんですよね


アインシュタイン

ビルゲイツ


日本で今有名な方ですと

大川翔さん


など

錚々たるメンバー。


なかなかママ友に

我が子も、きっと

なんて言い出しにくくないですか?泣き笑い


ギフテッドのお子さんを育てている

親御さん方は

お子様の素晴らしい側面だけでなく

育児中にギフテッドが故に苦労する面を

感じている方も多くいらっしゃると思います


しかし


ギフテッド


という言葉だけでは


天才児というイメージが先行し

なかなかその苦労も伝わりにくいのではないか?


安易に周りに伝えると

自慢の様に聞こえてしまうのではないか?


と不安に感じませんか?


日本のギフテッドへの認知度は

上がってきていますが

まだまだ発展途中


アメリカを始めとする海外の様に

しっかりとしたプログラムが確立されて

ギフテッドのお子さんとその家族への

フォローがなされ

友人同士の会話で気軽に話せる内容

になると良いのですが。



このブログでは

我が子に感動した事柄(親バカ記録)

だけではなく

これまで感じた大変だった部分

も綴っていき


「そうそう!我が家もここで悩んだ」


など

ギフテッドのお子様を育てている親御さんが

共感、共有できる場になるといいなと

思っております。