〜ある夫婦の物語〜О夫妻に問いたいこと

〜ある夫婦の物語〜О夫妻に問いたいこと

夫さんは、もう居ません。
妻と息子二人が残されました。
夫の死後、10日余りでブログを引き継いだ妻。
夫の思いを繋ぐブログにしたい。初めはそうだったのかも知れません。
でも、違ったのです。


こんばんは😊

この記事は、以前書いて、今じゃないなぁと思い、残しておいた記事に【加筆修正】したものです。

私が書いた記事が不満なのか何なのか、某サイトで長ったらしく、うす汚い文章を書いていたので、それと一緒に記事にしました。




【決意表明】ばかり立派でも、何一つ実行出来ていない人、罵詈雑言しか吐けない人、利口ぶって難しい言葉を使うけど実は〇〇な人、いちいち残念…。

こんな人ばかりいる家庭って、何なのでしょう?


何でも、就職活動で大変苦労して、社会に希望を見出せなくなってしまったとか…。

でも、それがあった事で、

・秘めたる反骨精神

・どのような環境になろうとも生き抜く気持ち

・その為の努力を惜しまないという強さ

が、身についたそうです😳

「親のひいき目かもしれない」と書いているけれど、一応自覚はあるみたいですね。

「そんな事無いわ、いい息子さんじゃないの〜」

と、言われたいのかな😏

そんなに他人に褒めてもらいたい?

なら、褒められる事、したらいい話でしょ😏


「親の欲目と他人の僻目」で、もしかしたらかなり低い評価をしている部分もあるかも知れませんが、実際あのような暴言を吐く人、初めてです。

生半可な「知識」をひけらかして、匿名サイトをいい事に罵詈雑言の数々、そしてそれを許している母…。

他に味方が誰もいなくなってしまって必死なのかも知れませんが、だからと言って何を書いても良いわけではないと思います。


愛情をかけた分、真っ当な人間に育つかどうかは分かりませんが、もしもっと「食事他」に気を配っていたら、結果は違っていたかも知れません。

「同じ土俵には乗らない」と言いながら、事あるごとにキレ散らかす母親、チンピラみたいな脅し言葉を吐き、それで「母親を守っているつもり」の息子😏


匿名だから、断定出来ないのでは?

という意見の方もいらっしゃるでしょう。

そのとおりです。

開示請求をしなければ分かりません。

それもあって、初めはアメンバー限定記事にするつもりでした。

(アメンバー、募集していないのに…)

正直、孫や父の事まで書かれて、少しだけ腹立たしく思った事もあり、あの母子には読む事が出来ない場所に書きたい気持ちがありまして…。

でも、やめました。

私が、文字にして載せる事も考えましたが、捏造と思われたくないので、スクショにします。

不快な表現がありますので、もし読まれる際はご注意下さい。











<某サイトに書かれたコメント>



「喚き散らす」の後に、もう少し続くのですが、他の方のブログネームがあるので、ここまでで…。

英語の部分の「fart old hag」は、以前から私を「まゆっ屁」・「まゆっ糞」などと書いていた事から、英語でカッコつけたかったのでしょうか?

「old hag」で、クソババアの意味だそうですが、正直英語で書かれても、なんのこっちゃ?ですね〜😁

fartは「屁」・「おなら」の事ですが、スラングで【嫌なヤツ】との意味があるそうです。

ならもっと【嫌なヤツ】、他にいますよね😏


「frivolous」は、軽薄な・軽率な・不真面目な・浮ついた・勝手気ままな・へらへらした、そんな意味らしいです。

じゃあ、そう【日本語】で書いてよ〜(笑)

🐎🦌ほど利口ぶるって、本当だなと思いました。


頼んでもいないのに、「孫を里子に」とか余計なお世話な事を書きやがって、それを【親切】って、ア〇マ大丈夫?

よその孫におせっかいしている暇があったら、そちらのファミリーの今後の心配でもしたらいいのに…。

タイトルの「罪人」は、初め、とんでもない息子に育てた母親の事を指したつもりでした。

ですが、この罵詈雑言だらけのコメントを見る限り、母親と息子、両方を指すタイトルというのが、どうやら正解のようです😌

私は以前、母か子にか知りませんが、「まゆっぺ被告」と書かれた事があります。

ブログネームに「被告」と付けられて、失笑するしかありませんでした。

「被告」以外で何か相応しい言葉はないかと考え、「罪人」というタイトルにした次第です。

またブチ切れて、某サイトに色々書いて来るのでしょうね。

暇があったら相手をして差し上げますが、体力天井知らずの孫の相手で疲れている時は、申し訳ございませんが、無視させて下さいませ😌




お読みいただきありがとうございました✨

前述しましたとおり、アメンバー限定にするつもりでいた事で、こんな駄文書きにメッセージを書かせてしまい、本当に申し訳ございませんでした。

アメンバーは、一度なってしまうと、アメンバーを辞めたい時に手間がかかるそうなので、それもあって普通にあげる事にしました。

これから先、アメ限記事をいくつ書けるかも分からないのに、面倒はかけられない…。

こう思った結果と、ご理解いただけたら幸いです。