怒涛の7月
何故怒涛なのか核心に迫るの段(ちと大袈裟か![]()
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シンガポールから無事にコロナ陰性帰国![]()
念を入れて自己隔離1週間おとなしくしていましょ。と決め込み、
のんびりと旅の後片付けをしていたら![]()
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20日 午後 息子から連絡あり、
「話がある、二人一緒の所で話したい。」
何事? 出先にいる夫に連絡し帰ってきてもらう。
5時過ぎ電話で、
「息子がコロナ感染。 娘ちゃんと孫ちゃん(7か月)を避難させたい
」とのこと。
Zimmy 曰く、
「自分が感染しても将来のある孫をほっとくわけにいかない。」
「来ていいよ。」と即決![]()
。
急遽、二人の隔離部屋を作ることに。
この時二人は元気、食欲あり。
娘ちゃんがお風呂に入れ、孫ちゃんはその間15分泣く。
Bammyはこの時ともう一度15分くらい、孫ちゃんを抱っこ。
ウンチ無し。おっしこは普通どおり。
21日 昼ごろ、孫ちゃんが熱っぽいので測ると38.5度C
平熱が37.2度℃くらいとのこと。後はほとんどいつも通りの状態。
夕方、ミルク160CC 飲むが、直後に嘔吐![]()
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あわてて、汚物処理。 敷布団は捨てることに。
22日 孫ちゃんの熱は8度C台と継続
午前中に小児科で診察と検査。陽性反応![]()
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医者の話だと、通常発症から3日間程度で回復に向かうとのことで、
比較的軽症との判断でほっとする![]()
寝る時間長いが、泣きもせず時々にっこりして愛嬌を振りまく。
たまに咳をして喉が痛い様子を見せるときがある。
夕方、離乳食後2度目の嘔吐。速汚物処理をする。
夕方から、Bammyと娘ちゃんは不調を感じ始める![]()
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二人とも夜には喉の痛みを感じ始め、発熱。
23日 夜中から急激にかなりの喉の痛みに襲われる。
Bammyの熱は36度C台。娘ちゃんは38度C台。
11:00 行きつけのクリニックのPCR検査で両名ともに陽性反応![]()
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Bammyは肩の関節痛の痛み止め
(プレガバリン・セレコキシブ)を飲んでいるせいか![]()
高熱が出ていない可能性を指摘される。
が、肩の痛みがひどくなりカロナールを服用。
娘ちゃんと孫ちゃんは帰宅
孫ちゃんは帰り際に便秘解消![]()
25日 Bammy 喉の痛みが和らぐ。熱は36度C~から37度C
痰がでるようになる。胸の違和感が少し楽になる。
Zimmy 発熱37.9C![]()
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26日 Zimmy かかりつけ医でコロナ陽性反応![]()
徐々にのどの痛みがひどくなる。胸の違和感を訴える。酸素濃度は96前後。
7月17日に4回目のワクチン接種を終えていたためか熱は37度C 台![]()
27日 Bammyほぼ回復を実感。
29日 10日間のゴロゴロ生活の故か、
足のだるさ、立ち眩みと横になるときにめまいを感じる。
医者からはコロナの後遺症かどうかは不明との説明あり。(8月5日の診断)
8月1日 Bammy 自宅療養終える。
4日 Zimmy も無事後遺症なく自宅養寮終える。
こうして、家族5人がコロナ感染した
我が家の怒涛の7月が終わったのでした![]()
ア~シンドかったな![]()
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