⚠重い内容なので、感受性の強い方、影響受けやすい方は読むのを避けた方がいいと思います⚠
通院生活始めました、しまちいです。
(´・д・)」
仕事がね、うまくいかんのですよ。
私の能力じゃもう追いつけなくて
考えてるうちに居眠りしてしまって
スケジュールはいつも間に合わず
作ったものはボロボロで
上の人も納得いかず
いつも叱られてばかり
私の上についた人はみんな私の出来なさにイライラしてるんだろうな。
過去に何度かやらかしてるからね。
仕事のことを思い出すだけで泣く。
仕事中も何か言われるんじゃないかと泣く。
恐怖との戦いの毎日。
誰とも雑談することもなく
飲みに行くこともなく
誰にも相談できず
話さなくても仕事さえすれば
お金がもらえるならば
って思ってた。
でもね、やっぱ人間ですからね
話さないとダメみたいですよ
そんなこんなでまた病気が再発してしまいましたってことですよ(´・д・)」
どんなんかは前のこの記事見てね
↓
誰かが読んだ形跡があったので、この機会に引っ張り出してみました。
やっぱり何年経っても変わらないんだなと。
変わらないならやはり職場を変えるしかない。
職場の中身ではなく、
職場の場所自体、もしくは社外。
本気で考えよう。
少しずつ身辺整理も始めよう。
タロット占いの通り、
今のままでは心身ともに辛いままだ。
というわけで、
薬を貰ったわけですが
前と違う薬なんです。
この副作用が眠いのだるいのって...
これは今度病院行った時に相談かな。
たぶん仕事にならない。
仕事だけだから、会社行かなければ症状良くなるかなと思ってたんです。
でも、こないだのカバ男の1万枚お届け挑戦最終日の時に見守ってて、私の病気が発症するのは仕事だけじゃないことに気付きました。
きっと寝不足が一番の原因なので、次やる時があったら、朝帰りましょ、そうしましょ笑
私、人と接することがほんと苦手で、そう見えないかもしれませんが、ガチでコ.ミ.ュ.障なんです。
(変な検索避けしてみた笑 以降、引っかかりそうな言葉はピリオド付けてます)
気持ちが下がり気味だと特に人から遠ざかりたくなります。
ファミリーも他の方もたくさんカバ男のところにいて、人の多さに引き下がったら、心も塞がってしまいまして。
他のファミリーはカバ男のことあんなに支えてるのに私は何もできない。
してあげられない。
CD買うことしかできない。
私はいなくても他のファミリーがいる。
私はみんなから避けられている、嫌われている。
そんなわけねえだろってやつなんだけど、
当時はそんな気持ちがだんだん強くなり、
爆発した瞬間、
誰もいないところへ逃げました。
誰もいないところでひたすら泣いてました。落ちていました。
同じようなことで(人の多さにパ.ニ.ッ.クになり)泣きまくることは、実は過去に何度かありましたが、久しぶりでした。
何人かに見られましたが
とても何かできる状況じゃなかったですよね
(;´Д`)
あんな姿を見た方には申し訳なかったです。
薬飲んでも効くまでに30分~1時間かかるので、ひたすら時が過ぎるのを待ちました。
カバ男は、私がこういう病気なのを知ってるので真っ先にカバ男のことが浮かびましたが、助けなんて求められません。
むしろ、カバ男の最終日に私は何してんだと。
自分を責めるしかありませんでした。
それでもガマンできなくて、
寂しくなって、
でも誰も巻き込みたくなくて、
1人で何とかしようとしてました。
が。
ツイートしました。動けないと。
誰か気付いて欲しいという気持ちと
誰にも気付かれないか見て見ぬふりされて一人ぼっちかなという気持ちがありました。
そしたらすぐにそれを見たファミリーが駆け付けてくれました。
そして抱きしめてくれました。
我慢してた感情が一気に爆発し、パ.ニ.ッ.ク状態になりました。
家で起こす症状をまさか外で起こすなんて。
ただ、家ほどなきさけばないし、何でも思い切り叩こうとしなかったことが不幸中の幸いかなと。
あの時、ファミリーが来てくれなかったら私は最後までカバ男のことを見届けられなかったかもしれません。
助けてくれて本当にありがとうございました。
読んでるかしらんけど笑
今、これ書きながら思い出して泣いてる私
(;ω;)
そんな優しい方がファミリーになって一緒にカバ男のことを応援してくれて嬉しさしかありません。
私は1人じゃないし、みんなも1人じゃない。
私は誰かを支えるとか助けるとかなかなかできるタイプではないし、一緒に闇を抱えることが多いですが←
私にできることがあればしたいと思う。
カバ男のことが好きな
カバ男を一緒に応援する
大切な仲間だから
みんなで助け合って
カバ男を支えて
共に夢を追いかけよう!
みんなの笑顔が大好きです♡
こんな私ですが
これからもずっと
よろしくお願いします!
( ・´ー・`)ドヤァ←台無し笑









