『GANTZ 』 ヘ(゚∀゚*)ノ
GANTZ☆
『お疲れ様で~す!』(^O^*:)
寒さも今日はほんの少しだけ和らいでくれた感じですが・・
相変わらずインフルエンザは流行中ですね。
体調など崩さないように今週も乗り切って行きましょう
今日の落書き
はブログネタ最近観た映画です。
ブログネタ:最近観た映画
参加中
昨日、友人と映画に出かけてきました。彼女とはここ数年間、『毎月1本以上映画を観よう』と目標を立て・・・
GANTZ
【キャスト&スタッフ】
監督:佐藤信介 出演:二宮和也(玄野計)、松山ケンイチ(加藤勝)、吉高由里子(小島多恵)、本郷奏多(西丈一郎)、夏菜(岸本恵)
【作品情報】
ジャンル:ドラマ 製作年:2011年 製作国:日本 配給:東宝
【あらすじ】
就職活動中の大学生・玄野計(二宮和也)は、地下鉄のホームで幼馴染の加藤勝(松山ケンイチ)を見かける。正義感の強い加藤は、線路上に転落した酔っ払いを助けようとするが、手を貸した玄野と共に進入してきた電車に轢かれてしまう。
次の瞬間、二人は見慣れぬマンションの一室にいた。
そこには同じように死んだはずの人々が集められ、リビングの中央にはGANTZ<ガンツ>と呼ばれる謎の大きな黒い球が異様な存在感を誇っていた。
出ることの許されないその部屋で、GANTZ<ガンツ>は死んだはずの人々に生き残るためのミッションを与える。それは“星人と戦い、そして殺すこと”だった。
玄野は戦いに目覚め、生き抜くことを選択するが、加藤は暴力に支配された世界を嫌悪し、戦いを否定する。生と死を実感しながら、その不条理な世界での戦いは苛烈を極めていく……。 (goo映画より抜粋)
一方、加藤(松山)は……正義感の強い彼は、いきなり放り込まれた理不尽な状況の中でも、、、
同じようにわけもわからず戦いを強いられた、他の人達と協力して生き延びようとする。
そんな彼の態度に、玄野はいらいらしながらも・・・
二人は険悪な雰囲気のまま、ユニークな名前の星人達 と戦うことになるの……。
戦闘スーツ(?)姿の二宮和也さんと松山ケンイチさんは素敵でした
スーツの筋肉的な場所が盛り上がるところや
、 Xガンの細かさは、見事に映像に現れていました。
因みにスーツの制作費は一組50万だそうです
。
突然、マンションの一室に招かれて、水のように現れる人々・・・
また部屋の真ん中には巨大な真っ黒の玉。。。
何が何やらわからないまま・・・ 事態を把握する暇もなく
星人をやっつけるようにと、部屋から外へ移動させられてしまい……。
わけもわかんないまま、戦いに強制参加させられてしまう。。。
何故星人と戦わなければならないのか?その説明もなし。 戦いなんて無縁で生きてきた人間が、
いきなりはいそうですか!、、、なんて納得できるわけもなく、、、
ほとんどの人たちは戦うことすらできないまま殺されてしまいます
。
ちょっと残酷
なんですが、、、
GANTZから死んだはずの人々に与えられるミッション。。。
それは、「生き残るために星人と戦い、殺すこと」 それだから仕方が無い。
もし・・・・・・・
あなたなら突然こんな世界に行ってしまった時どうしますか?何の為に闘いますか?
星人のビジュアルやキャラの意外性に一瞬クスッ
時にそのネーミングに爆笑アヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノしてしまいますが・・・
そこで気をぬくと、、、それが命取り。。。。。 戦いは苛烈を極めたもので迫力満点でした
。
自分がすでに死んでいることを認めた上で、生きたいと思う切なさの中、大事な人を守るため、或いは人生をやり直すため、ちょっとヘンテコな星人(笑)との戦いをつづけていく。
エンディングの楽曲も映画の世界観そのままに素晴らしかったです。
その頃にはすでに、GANTZの世界にどっぷり入り込んでしまい。。。
早く後半を観たい
!と待ちきれない状態になってしまう 作品でした。 by Mrs☆koko![]()
最後までお付き合い下さりありがとう御座いました。明日も笑顔でPEACE☆
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