本日スイミングの日。
幼稚園にお迎え&帰宅後、ソッコー着替えていざ出発。
菓子をねだられコンビニ寄って、スクールに到着。
さあ入ろうとしたとき初めて気付いた。
スイミングのバッグ忘れたよorz
スイミングバッグを忘れたってことは、水着・キャップ・タオル全てを忘れたことを意味するわけで…。
何しに来たんだ自分。
昨日戒めに恥さらしたのに3日連続のチョンボ。
バカすぎる。
それにしても。
こんなボケ始まった母を持つムスメちゃん、アンタもなぜ気づかない?
アンタの荷物なんだ。しっかりしてくれ。
でなきゃ一番ワリを食うのはアンタなんだよっ!
…本日一番ワリを食ったのはムスメちゃんではなく、寝込んで会社休んでたのに忘れ物届けさせられた旦那でしたが(^_^;)
反省しろ、自分。
さて、そんなアクシデントがあったせいで、結局ムスメちゃんの練習を見た旦那ですが。
旦那の衝撃的な一言。
「ムスメ、スゲーO脚じゃね?」
…確かに。
大きいプールに進級して、真上から見下ろして見学できるんですが、ばた足の練習の時に全員一列に並んでますよね。
するとハッキリわかるんですよ。
毎日見てるけど、単独だと判らんのです。
なぜなら自分もO脚だから、見慣れてて麻痺してんだな。
自分の母いわく
「タツさん(仮名。自分の曾祖母)から代々受け継がれたO脚」
だそうで。
叔母や従姉妹は知らんが、曾祖母・祖母・母・自分と妹は立派なO脚。
ついに五代目かぁ…と、負の遺伝子の魔力を目の当たりにし、さらに頭を垂れる一日になったのでしたorz
いいんだい!
O脚だろうががに股だろうが、自分はムスメちゃんが可愛いんだからいいもん(T_T)