昨日はスイミングの日でした。

その前の日からオトモダチ母娘’Sと年始の遊び(?)は済ませてたのですが。

そのとき思ったこと。


「オトモダチは痩せた?」

「ムスメちゃん縦も横もでかくなった?」


ムスメちゃん、重さは明らかに重くなって、見た目もかなりブクブクしてきて、昔のスリムなムスメちゃんはいずこ?になっちゃいました。

親が2人とも大きいから仕方ないんだけどさ。

自分、小3~4くらいまではヤセ気味だったんだよねぇ。

かなり気になるとこだけど、自分は小さい頃しょっちゅう熱出して点滴のお世話になるような虚弱児でしたから。風邪ひとつひかない健康なムスメちゃん、多少(?)プクプクしてても元気なのはありがたいよね。

そう思って、あんまり気にしないことにした。


したけど…年末から異様にムスメちゃん重たく感じてたんだ。

姪っ子’sが軽いから?と気のせいにしたかったけど、自分、重さのせいか腰やられましてorz

怖くて自分が乗れない体重計に、ムスメちゃんを乗せてみた。




16キロ突破してましたよ…




そりゃ、重いわ。



で、お友達と並んだら、明らかに身長も伸びてるんだ。

さらに気付いたけど、16センチの靴がかなりキツそう。

えええ?なんでこんなに急に???とビックリ。

今月幼稚園の制服をとりに行く時、身体測定もあるらしいので、正直どれくらいになってるか楽しみ。

(最終データは8月の3歳児健診なんで、今の数字知らんもんね)





閑話休題。

スイミングの話に戻ります。



通い始めて3ヶ月目に突入。

体がでかくなり、入会当初は「ちょっと大きいかな?」と心配だった水着、なんかやばくなってきたwww

対してお友達、やっぱり痩せたのか、水着の皺が増えたorz

この差って一体なんなんだろう?



体格の成長はまぁおいといて、次は技術の進歩。

「浮き」をつけて、が前提ですが。


 ・ 補助ナシで飛び込んじゃいます

 ・ バケツで顔に水をぶっかけるのヘッチャラです

 ・ なのに顔を水につけるのが出来ない

 ・ 犬カキでとても楽しそうに泳ぎます

 ・ ビート板が邪魔で仕方ないようです

 ・ バタ足は、足が沈んでまだまだ


こんな感じで、成長してはいるけど、小プール(最下級クラス)からの卒業はまだまだ、と言ったところ。

あんまり水を怖がる子じゃないのに、水につけるのが嫌!という心理が、母はイマイチ理解できない。



先日のお風呂で、おっとさんがムスメちゃんに「顔を水につける特訓」なるもの(笑)を仕込んでくれたので、おうちのお風呂で当分特訓を続けます。

でも、出来てないのに、ズルしてるのに

「できた~」

と大喜びでウソの申告をするムスメちゃん。

特訓3日目でかなりイラッときている母は、モノを教える才能は皆無のようであります。

だれか母の特訓をしてくれませんかね?