術後二年半を過ぎても まだまだ観察通院は続きぼけー今回は造影剤CT…


別に何着て行っても撮影時に病衣貸して貰えるけど、短時間検査の為にいちいち着替えるのは面倒なので服装は金物なしで考えて〜スポーツブラにウエストゴムのワイドパンツ、ハイネックリブニットをチョイスチョキ


結果、余りにもメリハリなかったのでウエストマークのベルトのみ着けて~

筋金入りの肥満体だった病気前はリブニット自体避けてたし、トップスINでベルトなんて有り得なかったけど、病後はベルトにお腹が乗らなくなったチョキので、ちょっと調子に乗っております笑い泣き

 

先に採血予防接種してからCT室へ向かい、呼ばれて入室。

あれ?(CT何室かあるけど)いつもと違う部屋・・・目

口頭で同意事項と、着衣に金物がないかを確認の後、ベルトだけシルュッ!と引き抜いて検査台に仰向けになり~左手首に血圧計。

今までCTの時に血圧なんか計ってたっけな?

上の血圧が140超で高めながら、ジルムロHDタイプ服用の申告で、管理されてるならOKと、右手から造影剤用にルート確保。


手、痺れてないですか?・・・って、や、痺れてはないけど刺した後もずっと痛い笑い泣き

って、伝えたけど痺れてないなら大丈夫って事なのか?そのまま続行泣


『息吸って~止めて~息して下さい』って、機械の号令(メーカーが違うのか?これもなんかいつもと微妙に違う)に合わせ、まずは造影剤入れずに撮影。

・・・てか、その間も注射針の所はずっと痛いピリピリピリピリ訳で笑い泣き痛いのはまぁ我慢出来るんだけど、こんなで ちゃんと造影剤入るのかしらん?驚き


でも、『じゃ、造影剤入りますね~』って言われた直後からちゃんとお腹の中がいつもの熱いメラメラ感じになって来て〜もう一度撮影して無事終了。

まぁ、看護師さんも たまたま痛い所に刺しちゃう時もあるんですね

にんげんだもの笑

ただ、針を抜いた後もずっと痛くて、しっかり1週間程アザが残りましたとさダウンドクロ


そんなCT検査の後は3ヶ月ぶりのDr.診察

CT,血液共に問題なしとの事で、

ピロリも陰性

あとはいつものように体重とおべ◯の状況を聞いて下さり、前回と同じにお薬の処方をして頂いて5分程で終了。


体重は、お正月老母を介護する為に空けてあった時間を母を連れ帰れなかった為にダラダラ過ごして2キロ程増えてしまいあせるあせるあせる


Dr.太る心配が出来るのは食べられて吸収出来て居るのだから良い事ですよ~


だ、そうてすが、高血圧の治療中でもあるし、再び肥満体に戻りたくはないので、運動+たんぱく質や野菜メインの食事にサプリメント(亜鉛、ビオチン、VD,Vc,CICA)など摂りつつ、糖質&炭水化物控えめな生活を心がけております筋肉


老母もショートステイにお世話になって丁度一年。

ショートステイはあくまでも仮の施設なのでケアマネさんも次の受け入れ先を心がけて下さっているようで、焦らず良い所が見つかったら幾つか見てから考えましょうと言って下さっているのだけれど・・・

ショートは居宅扱いで訪問看護当時からの現ケアマネさんだけど、次の施設に行くと管轄か変わるんだそうで・・・

母の主治医が繋げて下さり、母の事を家族の事情含めて まるっと受け止めて下さっている現ケアマネさんと離れなきゃいけないなんて介護の世界もいろんなルールがあるんですねぇ・・・泣くうさぎ