1月、今年は凄くたくさんの雪が降りました。
家の外窓に積もった雪が暖気の時に溶けた氷雪の結晶の造形が、キラキラしてて綺麗です。
老母、自分、愛猫とあちこち病院ばっかり行っているうちに早、2月立春も過ぎ笑い泣き

パー植皮部分のしこりは気になるなら切り取るのもアリだけれど、エコーで見て悪い物ではないでしょうって事で、2人のDr.が大丈夫って言うなら大丈夫なんでしょ〜と、放置決定チョキ

16才愛猫猫の腎臓定期通院も 体重減ってないし、血液、尿の数値共にこの年齢で改善が見られるのは良い経過
と言って頂いてホッ…OK

…としたのも束の間、老母がが一泊帰宅中の夕食で梅酒を『おかえり〜乾杯〜赤ワイン』って2口舐め、しばらくすると突然呼び掛けに応じなくなって、『⚪✕△※』と意味不明なうわ言を繰り返し...びっくり
2口よ。量にして20mlとかなのにマジかアセアセ

酔っぱらったはてなマークと、一時間程ソファーで休ませ、話し掛けには反応するようになったけれどウトウトしているので、身支度をさせ、ベッドに入れて老母はそのまま翌朝まで12時間超の爆睡zzzzzzzzz
起こされて身支度、食事は何とか出来た翌朝も足に力が入らないと歩けずガーンあせる

 夫に見ていて貰って予定していた泌尿器科にイーガンが代理診察に行っていた間もほぼウトウトぐぅぐぅしていたようで、急遽いつもの脳神経内科に相談すると、診察日ではないのに診てくださり『症候性てんかん発作』からの回復期なのては?とのこと。

発作を抑える投薬を開始する他は『入院してもリハビリ位しか出来ないけれどどうします?』
このままショートステイに戻すのは心配で迷わずお願いし、その後半月程 経過観察入院をさせて下さったけれど、認知症なのに受け入れてくださるDr.---キラキラキラキラキラキラキラキラですお願いお願いお願い

そんなこんなでバタバタしてるとトイレのタイミングも逃しがちでトイレ行けてないと食事も詰まるもやもや

切り干し大根を爆食いしてた時みたいに下腹が張って痛いまでは少なくなったけれど、水溶性食物繊維だけだと便量自体が少なく、行きたくなる前にどんどん水分タラーが奪われている感じで、最近は又、おっかなびっくり量を加減しながら 切り干し大根のお漬物にハマっております。

ちょっと多めに作り置きして、炊いて一度冷凍し、レジスタントスターチを増やしたご飯と一緒に少しずつ...
あっさり美味しくてお腹のほうもなんとなく良い感じかも?です。

老母のてんかん発作もそうだけれど、単純に何をすれは発作が起きてどうすれは防げるのか?
お腹も何を食べれは完全快便で過ごせるのか?
人間の体は他の条件やその時の環境やタイミングにも左右されるのだとは思うけれど、なんとか傾向だけでも掴めたら---と、術後3年半男性トイレ女性トイレ研究の日々は続く..