†セブン†

†セブン†

「愛してる」って伝えるほかに何ができるの
残された時間があるなら
君に触れていたいよ
愛すことのほかに何ができるの
未来を約束するよりも
今私をきつく抱きしめて

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明日世界が終わるとしたら

君をこんな風に抱きながら眠りたい


当たり前だと呼べるものほど

きっと愛しいから悲しいよね


眠る君 いつまでも見てる


「愛してる」って伝えるほかに何ができるの

残された時間があるなら

君をきつく抱きしめてたいよ


そよ風に揺れ散った花びら

きっと同じくらい壊れやすいこの世界


だけどいつしか忘れかけてた

君と過ごす日々が奇跡だって


一滴 涙が流れた


「愛してる」って伝えるほかに何ができるの

未来を約束するよりも

今わたしをきつく抱きしめて


明日のことは誰にも分からなくて

泣けるほどに君と過ごせる今が愛しい


「愛してる」って伝えるほかに何ができるの

残された時間があるなら

君に触れていたいよ

愛することのほかに何ができるの

未来を約束するよりも

今わたしをきつく抱きしめて




*END*

君の事を思い出すよ 
考えればただ悔やむの
心の奥底で誓った 
孤独の旅立ちをこれから
永遠と君が my girl oh oh oh
君だけをこれからもwon't say goodbye

時は巻き戻せない 二人は戻れない
顔上げて上を向こう 受け止めて行かなきゃ
理由なんて何もない そう誰も悪くない
前向いて さぁ行こう 全てAlright

悲しめば涙が心に刺さり 
何かを伝えようとしてる 
この僕に
Don't worry! 
今までの事
これからの事
忘れなんてしないよ
君しか僕にいないの 
いつまでも僕だけの My Girl

どれだけの季節が過ぎ
こんなにも君を想い
もう心壊れてしまえ 
二度と会えないのなら
君の影が映る 
月明かりがキレイで...
君よ...幸せになれ 
Haru Haru あの空へ...eh eh eh

君が言うなら 
全て受け入れよう
戻ることない日々にI say goodbye
気づかぬフリね 
2人出逢っても隠さないで立ち止まらないで

時が経てば忘れ 
時にただ身を任せて
僕無しでも幸せでいて 
そんな願いだけ叶えたいし

目を閉じればそこには君
隣で優しく微笑み
永遠と君はここにいるよ 
僕の中に

どれだけの季節が過ぎ 
こんなにも君を想い
もう心壊れてしまえ 
二度と会えないのなら
君は僕の分まで
微笑んでくれることで
君よ...幸せになれ 
Haru Haru あの空へ...eh eh eh

柔らかく包み込む(あの頃の2人を)
忘れてしまうだろう(Haru Haru say goodbye)
出会わなければ良かった?
苦しくて uh...

You&I 約束は守れない 
だからキミの為に消える

どれだけの季節が過ぎ 
こんなにも君を想い
もう心壊れてしまえ 
二度と会えないのなら
君の影が映る 
月明かりがキレイで...
キミよ...幸せになれ 
Haru Haru あの空へ...eh eh eh


迷子の足音消えた 代わりに祈りの唄を
そこで炎になるのだろう 続く者の灯火に

瞳の色は夜の色 透明な空と同じ黒
確かさに置いていかれて 探して見つめすぎたから

配られた地図がとても正しく どこかへ体を運んでいく
速すぎる世界で はぐれないように
聞かせて ただひとつの
その名前を

終わりまであなたといたい それ以外確かな思いが無い
ここでしか息が出来ない 何と引き換えても 守り抜かなきゃ
架かる虹の麓にいこう いつかきっと 他に誰も いない場所へ

心に翼をあげて どこへでも逃げろと言った
心は涙を拭いて どこにも逃げないでと言った

命まで届く正義の雨 飛べない生き物 泥濘の上
一本道の途中で 見つけた自由だ
離さないで どこまでも
連れていくよ

怖かったら叫んで欲しい すぐ隣にいるんだと 知らせて欲しい
震えた体で抱き合って 一人じゃないんだと 教えて欲しい
あの日のように 笑えなくていい だって ずっと
その体で生きてきたんでしょう

約束はしないままでいたいよ その瞬間に最後が訪れるようで
ここだよって 教わった名前 何度でも呼ぶよ
最後が来ないように

広すぎる世界で選んでくれた
聞かせて ただひとつの
その名前を

終わりまであなたといたい それ以外確かな思いが無い
ここでしか息が出来ない 何と引き換えても 守り抜かなきゃ

怖かったら叫んで欲しい すぐ隣にいたんだと 知らせて欲しい
終わりまであなたといたい もう それ以外確かな思いが無い

架かる虹の麓にいこう ずっと一緒 離れないで
あの日のように笑えなくていい いつかきっと 他に誰も いない場所へ

迷子の足音消えた 代わりに祈りの唄を
そこで炎になるのだろう 続く者の灯火に
七色の灯火に