ピンクトントンのブログ

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何日か時はたった…ある日だった、彼女は何時ものように僕の部屋へ遊びに来た!
だが、その日は違った、ついに僕とその彼女は一線を越えて、男女の関係になってしまった!
その時の彼女は僕に抵抗をする訳でもなく、すんなりと僕の事を受け入れてくれた!
だか、その後に僕には辛い現実が待っていた!
その後直ぐに分かった、彼女は僕を受け入れてくれた訳ではない事を!
少し落ち着き、彼女を背中から抱きしめて一緒にベッドに寝ていた時でした。
彼女は突然に泣き出してこう言った、なんて彼氏に悪いことをしてしまったのだろうと!
その時に僕は気付いてしまった!
彼女は僕を受け入れてのではなく、今付き合ってる彼氏に足りない何かを僕に求めて来ていたのだど!背を向けて泣いている彼女の後ろで、僕は悲しく心の中で彼女の涙より大きな涙を流していた!

その彼女の彼氏は、なかなか好きだとか愛してるとか言わないらしく、彼女の事と自分の遊びは半々、時にはそれ以上で、あまり彼女の生活スタイルやリズムに合わせてくれないらしい!
その彼氏と性格が真逆な僕は、彼女が来る時、来れそうな時、逢えそうな時は予定を変更してまで逢っていた。そして本当に好きな人には好きと愛してるなら愛してると言葉で伝える性格でした!(誰にでも言う訳ではない本当に好きだから愛してるから言葉で伝えるのである)
彼女はこうも言った、僕に好きだと言われれば言われる程に辛い!その言葉を彼氏から聞きたいと!
僕は気付いた彼女は僕に対して無情なのだと…