未病リハビリセンターハレル諸岡店 今村けいすけブログ -11ページ目

未病リハビリセンターハレル諸岡店 今村けいすけブログ

実際に治療したお客様の声や治療した後の効果、店舗の最新情報など発信しています。

 

こちらをご覧ください

 

実際にこの方にした関節に対して行った、"自分でできる治療のやり方"を知りたい方は、
記事の最後尾に載せてます。どうぞ、そちらをご覧ください。
 
 
 
<以下、お客様の声ヒアリング内容>
 
めまいの症状が起き始めたのは、今から
30年前の話でした。
 
当時から頭痛の症状を持っていた私は、
 
最初は肩こりが原因だと思っていたんです。
 
首を上にして空を見上げるとめまいがしたり、朝起きた時に頭痛がしたり、、。
 
タイミングがバラバラだったので、これはただの肩こりではないのでは?
 
そう思い始めたのがきっかけでした。
 
病院にいき、検査をしてもらった結果、
 
特に異常なし。そう言われました。
 
それから、めまいがずっと取れずに、、、、
 
特に上を向いて作業する時がほんと嫌で、絶対にめまいの症状が起きてくるんです。
 
天井の電球を変えたり、拭き掃除をしたり、そんな時はめまいがして座っておかないと
倒れるほどの状態になってました。
 
それで首がだんだんと悪くなり、気づいた時には首回りが激痛の状態。
 
そして頭痛が頻回になっていることにも気づきました。
 
このままだと、一生この症状に付き合っていかないといけない。
 
そう思い、治療をすることを決意しました。
 
ー初期の状態ー
目をつぶっていただき、その場で足踏みをするテストです。

まっすぐ保てずに左右のどちらかに
移動する場合は、
平衡感覚の問題が考えられます。
 
めまいは平衡感覚と密接な関係性がありますので、ここで何が原因かがある程度特定できます。
 
ー平衡感覚テスト結果ー

 
随分と画面から見て左側に移動していました。これは、身体の重心がそもそも左側に行きやすいようになってしまっていることを意味します。

要するに、左側に行く方に体重が常にかかっている。

そうなれば、左と右の全身の身体の筋肉のバランスや使い方が変わってきます。

かなり身体のバランスが乱れていることが考えられます。


治療後

どうなったのか?
ーこちらが治療後の映像ですー
 

 

 左右への移動がなくなり、真っすぐあるけるようになりました。

本人が一番その変化を感じていることと思います。

めまいが全くない状態。

30年ぶりに体感することができたそうです。

どんなにことをしたのか?

まず肩こりの治療から始まりました。

 

 
実際にこの方にした関節に対する治療アプローチのやり方がこちら!
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

ハレルをもっと知りたい方は、こちら
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 
そ 

実際にこの方にした膝関節に対して行った、"自分でできる治療のやり方"を知りたい方は、
記事の最後尾に載せてます。どうぞ、そちらをご覧ください。
 

 
<以下、お客様の声ヒアリング内容>
 
痛みを我慢し始めて5年前が過ぎました。
 
もう我慢することがしんどくて、この痛みが無くなればどんなに幸せだろうか。
 
そう思う日々を過ごしていました。
 
私が運良く、こうしてハレルさんにお世話になることができたきっかけは、友人からの紹介でした。
 
当時、コンビニの定員をしている私は、毎日痛みを回避しながらの生活でした。
 
できない動作は人に頼り、お願いをする毎日。
 
スタッフの皆さんは優しくて、いつも笑顔で 受け入れてくれてました。
 
ですが、人に頼る日々を一番辛いと感じていたのは私でした。
 
人に頼らないと仕事ができない状態。
 
 
もう迷惑をかけたくない。
 
 
20年続けてきた仕事でしたが、もう辞めないといけない。
 
この膝になって周りの方に迷惑をかけてしまう。
 
そう思っていました。
 
そんな中、スタッフの一人が、朝から足を引きずって出勤してきました。
 
どうしたの?
 
そう尋ねると、テニスの練習で膝を痛めてしまった、、歩くのでさえ痛くて。
 
病院に行ったら水が溜まっている。
 
そう言われたの。。
 
どうしよ。
 
レジ打ちの仕事は、どうしても下の袋をとったり、床にしゃがんでものを取ったりする回数が多いので、しゃがめないことがとても苦痛になってしまいます。
 
友人を手伝ってあげたい気持ちはあるのですが、私の膝の痛みでやっとやれてる状況。
 
助けてあげることすらできませんでした。
 
そんな罪悪感の中、過ごしていました。
 
一週間後、
 
友人は全く足を引きずらなくなって出勤してきました。
 
えっ?
 
膝は大丈夫なの??
 
そう友人に尋ねると、、、
 
「まだいたいけどね。でもだいぶん良くなったよ。」
 
「本調子まで3ヶ月目くらいはかかるけどね。」
 
そう言ってました。
 
どういうことかわからず、なぜ3ヶ月なのかも、疑問でした。
 
コソッと友人のもとへ行き、
 
何があったの?
 
そう聞くと、
 
「膝の治療に行ったよ。」
 
そう言われました。
 
病院なのかな?って思いましたけど、違う感じでした。
 
その1週間後、友人は前よりもより軽やかになって、仕事をほぼ自分でできるほどになっていました。
 
えー!どういうことなの?
 
真相を確かめるために、いよいよ詳しい内容を聞こうと思い、問いかけました。
 
「どこに通っているの??整骨院?」
 
「違うよ!整体院だよ。膝専門の整体院を見つけたの。そこで治療してだいぶんよくなった。」
 
膝の専門整体院があるんだ〜。初めて聞きました。
 
ちなみに、、、、
 
「お値段はいくらだった、、、?」そう友人に尋ねると、、、
 
「・・・う〜ん、まあまあするよ〜。」
 
濁された。
 
「ねえねえ、いくらだった〜?^^」しつこく聞くと、、、
 
「30万〜40万くらいだったかな〜。」
 
「そうだろうね!それくらいするよね〜。」
 
やはり、普通の整骨院、整体院じゃないことを感じた。
 
「そこの膝専門整体院からDVDもらってきたから、休憩室に置いておくよ」そう友人から言われ、
 
すぐに持ち帰って見てみることに。
 
すると、、、
 
衝撃的な内容ばかり言われていた。
 
私が今まで膝に対してやってきた対処法が、全て膝の痛みを逆に悪化させてしっていたことに気づいた。
 
「これはいけない。どうにかしなきゃ」そう決意した。
 
それから、友人にDVDをお返しし、私も膝専門治療をすると伝えて、電話予約をした。
 
これが私が来店するまでの経緯です。
 
実際に来店した時は、立っていられないほど痛みがあった。
 
<続>
 
ー2ヶ月目ー

 

ー3ヶ月目ー

 
実際にこの方にした膝関節に対する治療アプローチのやり方がこちら!
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 

 

 

 
ハレルをもっと知りたい方は、こちら
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 
 
 
 
 

 

 

実際にこの方に対して行った、"自分でできる治療のやり方"を知りたい方は、
記事の最後尾に載せてます。どうぞ、そちらをご覧ください。
 
 

 
<以下、お客様の声ヒアリング内容>
 

【10年前に膝の手術をした70代の女性。今年、反対の足までも手術と宣告されてしまった。。】

 

「医師から【変形性膝関節症】と診断を受けました。しかも最重症ランクですよ。手術しかないですね。と。

そう言われてしました。どうすればいいでしょうか。。。」

 

70代女性のAさんは、当院に来店した時、憂鬱な表情でそのように話されてました。

 

確かに膝の変形は進行していた。

 

右膝を手術していた既往もあり、手術を10年前にしたとのこと。

 

それにも関わらず、反対の膝の痛みがまったく取れずそのまま放置。

 

気づいたら、変形がおき、腫れてしまっていた。

 

水抜き3回目とヒアルロン注射、痛みどめ注射、湿布は毎日。これを使いながら痛みに耐えてきましたが、いよいよ我慢の限界。

 

医師からついに、「手術をしないといけなくなりましたね。」

 

そう言われ、、唖然した。。

 

 

3日間。どうすればいいか考えました。

 

 

手術は絶対にしたくない。

 

 

そう決意。

 

 

「膝を手術しなくてもいい方法はない?」友人に片っ端から

 

聞いて3ヶ月間。

 

ようやく膝専門整体院の存在を知って、紹介をいただき、当院に来店しました。

 

ここからAさんの「膝手術を回避する」卒業ストーリーが始まりました。

 
ー治療前の映像ですー
 
 

 

膝になかなか力がはいらない。足で踏ん張れない。この動作をするときも、左膝の痛みが強く、とてもじゃないけど

スムーズに動くことはできませんでした。

 

そんな中、私(院長)が注目したのは「股関節」でした。

 

膝じゃないの?

 

そう言われてましたが、「股関節」です

 

「なぜ股関節の治療が必要なんですか?」

 

そう、Aさんは質問しました。

 

その話は後ほど。

 

まず行ったのが股関節周りの筋肉に対して、治療を開始しました。

痛みの部位としては、膝の裏の痛み。ここに対して、治療を行い、自宅では、膝の裏の治療ができる

セルフエクササイズをお伝えしました。

 

3回目の治療後が終わりました。

 

ー治療後の映像ー

 

 

 

しっかり足で踏ん張れています。左膝の「痛み」もなく、これで歩いている時の踏ん張りができるようになりました。

 
 
実際にこの方に対する微分でできるセルフマッサージのやり方がこちら!
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 

 

 

 

 
ハレルをもっと知りたい方は、こちら
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 
 
 

 

 
 
実際にこの方にした膝関節に対して行った、"自分でできる治療のやり方"を知りたい方は、記事の最後尾に載せてます。
どうぞ、そちらをご覧ください。
 
<以下、お客様の声ヒアリング内容>
 
変形性膝関節症の診断をうけたのは10年前のときでした。

膝の痛みがだんだんおき始めていた私は、

階段を登らなくなったり、

買い物も大型ショッピングモールでの買い物をしなくなり、

スーパーまで歩かなくなったり、

だんだんと膝が痛いことを理由に、
動くことをしなくなっていました。

だましだまし生活していた毎日に突然、悲劇が訪れました。

とある日、いつものように仕事にいくために朝準備をしていたときのことです。

その日は寝坊をしてしまい、急いで準備をしていました。

寝室が2階なので、寝起きはぼーっとしていながらも階段を、気をつけて降りるのですが

その日は寝坊をしたのでバタバタ駆け下りました。

その時、グキッと膝が言う音が聞こえました。

痛っ!!

何か不吉な予感。

ですが、仕事に間に合わない一心でしたので、気にせずバタバタ向かいました。

仕事場について、朝の朝礼。

朝礼が終わり、いざ動こうかしたとき

「痛っ!!」

「うごけない。。。」

膝の内側が痛くて、身動きが取れない。

とりあえず、その場でしゃがみこみました。

近くのスタッフさんにお願いして、椅子をもらうことに。

動こうとするだけで激痛。

もう、それは地獄の一日でした。

それからは、日に日に変化して、
痛かったり、痛くなったりと。

ただし、
痛くなる日がだんだんと増えていったのは確か。

病院に行こうか、行かないか悩んでましたが、

仕事が忙しかったので、痛み止めを飲みながら我慢してました。

それから数年が経ったある日、ママ友とバレーをしている最中のことでした。

膝の痛みはいつも通りありましたが、膝サポーターをはめて、練習をすればなんとか平気の状態。

その日はジャンプの練習で、10回〜20回くらい連続した運動をする日。

私の番でジャンプ練習をやったとき

いきなり、、とてつもないひざの痛みが発症。

身動きが取れず、バレーを中断。
 
膝を見ると、腫れたような感覚。

これはまずい。 

急いでコートから出て、休憩所まで行きました。

その日は、何もできず足を引きずりながら、帰りました。

次の日の朝、膝が激痛で全然動けない。

ほんと、助けて。

すぐ病院へ向かいました。

診断結果。

「変形性膝関節症」です。

変形性膝関節症ってなんですか?


 
 

実際にこの方にした膝関節に対する治療アプローチのやり方がこちら!
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
 

 

 

 
ハレルをもっと知りたい方は、こちら
 
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://morooka.hareru.net
 
 

 

実際にこの方にした肩関節に対して行った、"自分でできる治療のやり方"を知りたい方は、
記事の最後尾に載せてます。どうぞ、そちらをご覧ください。



<以下、お客様の声ヒアリング内容>
 
医療事務職の私は、毎日棚から薬を見つけて、袋の中に入れる仕事を繰り返す毎日を送っていました。
 
身長が他のスタッフよりも低いので、いつも背伸びをしないと届かない薬が多々ありました。
 
最初は慣れないといけないな。
 
そう思って毎日届かないところは、無理して背伸びをして取ってました。
 
そんなある日、朝起きて、起き上がろうとした時、肩が焼けるように痛み始め、、、
 
肩が焼けるような痛み、頭がガンガンする頭痛が起きました。
 
その日は身動きが取れず仕事を休み、寝込んでしまいました。
 
次の日朝目が覚めたときはその痛みはなく、何だったんだろう?
 
疑問でした。
 
その1週間後、肩の痛みはまた起き始めました。
 
今度は前回よりもより強力な痛みがおき、ダルさが強く、なにもしたくない。
 
そんな気持ちで一日中寝込んでました。
 
そんな肩が痛くなる日が少しずつ増えて、肩の凝り?最初はそう思いましたが、あまりにも痛みが強すぎだので病院へ受診することに。
 
担当の医師に、
「この肩の痛みはなんですか?」
 
そう尋ねると、
 
思いもよらぬ診断をされました。。
 
「それは50肩ですよ。心配しなくても、年々肩は痛くなってくるから。みんな同じ道を通るからね、お風呂に浸かってほぐしたら良いよ。」
 
そう言われました。
 
私は50肩だから仕方ないのか。。。
 
それから数日経ったある日、肩の痛みがまた現れました。
 
もうこんなのうんざり。
 
幾度となくこの痛みに我慢してきたけど、もう限界。
 
誰か助けて。
そう思い始めました。
 
50肩ってどうやって治すの?ネットで調べたり、人に聞いたりしてる中、、、
 
友人から、「膝の専門があるんだけど。」そう言われましたが、
 
私は膝は痛くない。
 
その友人は、そんなのわかってるよ。
でも専門家の人なら体のこと知ってるかもしれないよ?
一度きいてみたら?
理学療法士らしいしさ!
 
そういわれ、LINEで連絡をすることに。
 
私の肩を助けてください。
 
その様な内容をおくり、、予約をとる流れになりました。
 
来店当日、朝からその痛みがまた現れました。
 
どうかこの肩の痛みがおさまりますように。
 
祈るだけでした。
 
実際に院長に検査してもらい驚きの言葉をは言われました。 
 
「これは50肩じゃない。まだ改善するはずですよ。」
 

 
改善する希望にかけ、治療することを決意。
 
肩の痛みは年々増してましたので、治る気配は全く感じられず。整体院はあてにはしてませんでしたが、直感でした。
 
 
そして、その直感は見事に当たりました。
 
 
ハレル諸岡店での治療が始まり、2ヶ月間で、肩の調子は絶好調なほどに改善することができたのです。
それがこちらの映像です⇣
 

 
「自分にあったセルフマッサージのやり方がバッチリ当たったようですね。」そう院長が言ってました。
 
肩の痛みは、ほとんどが筋肉が骨を引っ張ってる。
 
それで関節のズレや歪みを作っていることが多いと言われてました。
 
私のの肩も同じようになっているみたい。
 
治療は骨を引っ張っている筋肉を見つけてマッサージをする。
ここまでは、ほかの所と同じでした。
 
ですがハレルでは、それが起きる原因を探していく根本治療。
 
これが私の身体にしっかり当たったんだと思います。
 
根本から解決してくれるって、ほんとありがたい。
こんなにも早く治るなら、もっと早く知っておけばよかった。
 
そう思いました。
 
【終】
実際にこの方にした肩関節に対する治療アプローチのやり方がこちら!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

 


ハレルをもっと知りたい方は、こちら

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://morooka.hareru.net