久しぶりにギターコレクションの紹介です。 


97’ FERNANDES TEJ-70
PICK UP : FG1-2S
NECK : Maple
FINGER BOARD : Rosewood 22F
COLLOR : Black
BODY : Basswood
70,000

これは、とあるフリーマーケットにて入手。

金額はなんと、4,000円。


若干、メンテは必要だったものの結構美品!!

 :*:・( ̄∀ ̄)・:*:

これは即、買いだっ!!と・・。


オークションなどは、やはり金額がはねてしまうし、

手に取って見たり出来ない。


その点、フリマは音出しこそ出来ないが、

細部まで確認は出来るし、

売り手によってはそのものの価値・評価が出来ず

お値打ち価格(適当な値段)で売ってくれるのだっ!!


そこを狙ってGET!!

この手で何本買ったのかな????


これは、結構自宅練習用に使ってる1本。

1度くらいライブで使ってみよっと・・。 (o^-')b



最近ちょっと、ブログを怠けているなぁ、と・・久しぶりに更新。

今日はこちらも久しぶり、バンドのスタジオ練習。


前半、ギターの音が安定せず、ちょっと ナーバス に。 

(ToT)


しかし、後半やっと安定して ノリノリ に・・・・・。 

\(^o^)/


そろそろエフェクター周りのシールド関係もリニューアルしたほうが良さそうだっ。ノイズのもとだし、接触悪くなってきたし、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


ライブもどうやら10月の終わりくらいに決まりそうだし。



やっぱり機材のメンテってホント大事だよね。

いざっ、という時にものをいうんだよ。



その昔、ライブで突然、音出なくなった事があって、

そりゃぁ 焦った焦った・・・・ (^_^;)


シールドが結構、へたってた。 

ある意味シールドは消耗品だからね。


シールドにこそお金をかけよっ!


とその時のことを教訓にしてま~す。






我がBANDもそろそろライブをやらねば。


本日3週間ぶりにスタジオへ。

オリジナル曲10曲を絞って合わせてきたけど、この数年で結構アレンジが変わってきてる。


もちろん良い方向へだけど。

結成当初に作った曲なんか何度となくリアレンジをしてどんどん良くなってるよね。


今回、結構ギターソロをいじってる。

ちょっとアドリブ風にしたりサイズを伸ばしたり。(笑)


10曲中、2曲はリアレンジしてほぼまとまった。


あと、いじりたい曲がギター的には8曲。 (って要するに全部かいっ!!)

頑張ってアレンジしよっと。



でもホント、バンドって同じ曲でもいろんなパターンで演奏出来るからやっぱり楽しいよ。


10曲に絞って合わせたのもライブを見据えての事。

9月後半に出来ればと、メンバーと打ち合わせも出来た。


今回は初めてのハコでやろうと思うのだけど、対バン見つけなきゃ。

これが結構簡単じゃないんだよね。(T_T)


誰か、対バンしよ~~~~~~~~!!\(^o^)/



本日、久しぶりといっても3週間ぶりくらいなぁ。

横浜にある、島村楽器へ。


というか、お気に入りの「ラーメン」を食べに行ったたついでなんだけど・・。(^_^;)


今日はエフェクターの視察。ふむふむ・・。


今回は、ギター用のマルチエフェクターをちょいと見てみたのだが、

最近は、スペックが充実してきたのにもかかわらず、値段がリーズナブルなのだぁ。(^o^)/


今回限られた時間の中で、「LINE6」のPODXT Live。

確か、49,800円だったかな。


このマルチの売りは「歴史に名を残す36のクラシックから現代までのアンプ、24のキャビネットを

搭載し、さらに4つのダイナミック・マイクまでもモデリングしているところ」らしい。


個人的見解だが、今、マルチで一番といって良いだろうと思われるのは、やはりBOSS製品。


歪系も含めて非常にバランスが良いと思う。

だが、筆者のように天邪鬼?というか変わったもん好きはこっちのPODXT Liveがお勧め!!


結構、個性的なサウンドがプリセットされている。

今まで出していない音が出したいギタリストには良いかなぁと。


筆者にとって結構重要な「歪系」の音もいい音してましたよん (^o^)/


それと、もうひとつ気に入ったのが、インターフェイス中央上の部分。

銀色のボリューム・トーンつまみと同じつくりのTONEコントロールつまみ


これは今までのマルチにはなかった、

直感的に使えるLIVE向きなクラシカルなつくり。

これこそユーザビィリティに優れたマルチだと。うん。


つい、欲しくなってしまったよ。

しかしながら、時間切れで試奏を終え自宅へ。


でも、試奏のときに持ってきてくれたGibsonのギター、弦が錆びておりました・・・。






昨日は久しぶりのMY BANDでスタジオ入り。


これまた、久しぶりの新曲『Shyな月明かりに』

BANDでの初合わせ&構成決め。


前のブログにも書いたけど、バンド結成当時はごく当たり前のように

曲のアレンジはスタジオに入って皆で作ってきた。


でも3年目くらいから現在まで、ほぼ9割出来た形のものを

デモとしてメンバーに渡しほぼその形で集積して来た。

(ライブを重ねるごとにリアレンジはしていたりするが・・・。)


ここへ来て新鮮な形で作り上げたかったのが1番の動機だったが、


結果は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・、大正解!!


もともとはちょっとした「ハプニング」??から。

2番の歌が終わり、ギターソロが終わった後、

ブレイク&半アカペラ~そして再度サビヘ~



問題は、この再度サビヘ行くときの「ドラムのフィル~リズムへ」

これが、うちのドラマー梅○氏がそれまでのリズムではなく、

間違えてイキナリ8ビートへ。


メンバー爆笑ののち、ちょっと待てよ?と筆者が

「これありじゃない?」とメンバーへ。


今度はあえてそうしてみたら

”カッコイイじゃんっ!!”と全員一致!!


ひょうたんからこま?棚からぼたもち?


わかんないけど結果よければOKじゃん。 (^o^)V


ただ、そこから結構エンディングまで8ビートに乗せて

ギター弾きまくりっ!!な感じに・・・。


(^o^)丿(^o^)丿(^o^)丿(^o^)丿(^o^)丿

これにちょっとドラム氏&ベース氏は困惑気味(笑)でした。

(結構ツライらしい・・・・・。)



今回、デモの段階で構成を決めてレコーディングしてたら

この発想は無かったと思う。

敢えてワンコーラスだけのデモが功を奏したって事だよね。


しばらくはまたこのパターンで行こっかな。(^o^)丿



本日、横浜は赤レンガ倉庫にある『MotionBlueYokohama』というライブバーに行った。



本日のライブアクトはギターリストの是方博邦率いる『是方博邦ロックユニット featuring 杉山清貴』


ちなみにメンバーは、

ギター:是方博邦

ベース:石川俊介

キーボード:中村建治

ドラム:長谷川浩二

そして、ヴォーカルに杉山清貴


杉山清貴といえば、「ふたりの夏物語」や「サマーサスピション」、「最後のHolynight」などなど、

そう、カラオケでその昔よく歌わせてもらいました。


      (^_^;)


今回このライブに行ったのは友人であるドラマー「長谷川浩二」が出ているから。

その辺は以前、ブログにも書いたことがあったかな。


今回、ホントに久しぶりに会ってきた。

そうそう、ライブのほうはというと、もちろん凄く良かった。


杉山さんって高い声が良く出る!!!

だって、洋楽のそれもジャーニーとか、歌ってたよ。


それと、是方さんのギターの弾き方ってあらためて間近で見ると独特な弾き方だったなぁ。

ピックは親指にはめるサムピックで弾くんだよねぇ。

それで殆ど手首は使わないっいうか、手首を固めて腕を使う感じ?っていうのかぁ・・・。


でもさすがは一流のギタリストです。上手いのは当然だけど、いい音してました。うん。

それと、アレンジが良かった。


特にビートルズの「デイトリッパー」は超カッコよかった!


肝心の「長谷川浩二」はもう圧巻で~~~~~~すっ!!

ステージのキャパからバスドラは2台持ち込まず、ツインペダルにてドコドコドコ・・・・・。


2部制の2ステージ目の途中、待ってましたの「ドラムソロ」・・・。凄過ぎ・・・・・・・・。

10分近くはソロやったんじゃないかな・・。


よくもあれだけの手数、足数が・・って思った。

ステージの1番前の席だった為よ~~くそのあたりの足の動き等が見えました。


それと、何よりあのパワーはさすがでした。特に真横あたりにスピーカーがあったので余計に・・・。


ともあれ、ステージ終了後バックステージに呼んでもらい、しばしご歓談・・・・・。(^_^)

さっき言ったあまりの凄いツインペダルにての演奏について話したところ

本人いわく、「ただ、貧乏ゆすりしてるだけだよ。(笑)」と


久しぶりに会った友の素晴らしい演奏を聴けて今日は満足のライブでしたよん。



今日、自宅から歩いても行けるところにある、とある「ライブバー」にランチを食べに行った。


今のところに移り住んでかれこれ12年?くらい。


何年か前からちょっと気になっていたような、忘れていたような・・・・。


その店がどうやら最近ランチを始めたというので「ランチ」しがてらどんななのか?を


まぁ、視察というか下見というか・・・。



上記のようにこじんまりとしたハコではあるが、見渡しの良い綺麗な感じ。


キャパ的には座りで40席、スタンディングで100ちょっとはいける感じのハコ。


珍しいのはギターアンプで、設置は全部で3台。


ステージに向かって右側にローランドJCが。


JCそのものは定番ではあるが、JC2段積みで下に置いてあるのが JC160


これがちょっと珍しいかな、と。


写真には写ってないが、左側にはメサ・ブギーのギターアンプが。


珍しく、マーシャルは無いのです。


土曜日の定番?ライブセッションは「ベンチャーズ」系ということでの機材なのかな?。



ともあれ、一度音を聴いてみて良ければやってみたいなと思った今日このごろである。

いや~先日デモの歌入れ完了したはずなのに、本日、歌録りなおししました。


なんというか、デモなんだからイイじゃん。と、思うのだが、これがまた生まれ持った?性格のせい?

でなんか納得いかなくて、再度歌入れ。


( 結果、あまり変わってないじゃん・・・・・みたいな・・・・(笑)・・・ 



筆者はギタリストなのでヴォーカル部分なんてメロがわかればいいのにね・・・・・・。

しかも今回はフルコーラスじゃないし、それなのにこんな性格でつかれますなぁ。




5月13日にメンバー全員でスタジオにて仕上げ予定。


久しぶりの新曲なので気分も新鮮だっ!



今日、やっと新曲デモの歌(メインヴォーカル)入れが出来た。


8トラックを使ってのデモ。今回は以下のような振り分け。

ドラムはBOSSのリズムマシーンの打ち込み、それ以外は全て自身で演奏・歌唱。


1)ドラムL

2)ドラムR

3)ベース

4)バッキング・ギター

5)コーラス

6)コーラス2

7)メインヴォーカル

8)リード・ギター


この曲はイントロ~2コーラス目手前までしかあえて作ってない。


というのも我がBANDも今年の6月で「14周年」を迎えるわけで

原点に帰るというか、久しぶりに


「メンバー全員で1曲をアレンジ、仕上げるプロセス」を体感したかったから。



前にも書いたけど、3年目くらいからは、わりとデモの段階で殆どのアレンジをして

1曲完成形でメンバーに渡す事が多くなっていた。

(もちろん、スタジオでデティールなどについては皆でブラッシュアップしていたが・・・。)


ともあれ、新曲ってなんかワクワクするよ。


         (^0_0^)



それぞれの楽器・声で具現化するんだもん。


そして、それを皆に聴いてもらえるんだもんね。


っ、ライブやんなきゃ、聴いてもらう機会もないけど・・・・。


というわけで「ライブ」やるぞっ~~~~~!!


って最近いつも言ってるような・・・・・。


ひさびさに新曲のデモの製作に入った。


とは、いえこの曲は4,5年前に出来ていた曲。

歌詞が出来ていなかったのでただ今作詞中であるが。


リズムマシーンに以前作ったこの曲のドラムパターンがまだ残っていたので

それをきっかけに一気にレコーティングへ。


ベースもその場で5テイクくらいでOK。

次にリズムギターを3テイクくらいで。


コーラスを2つかぶせて、残るはリードギターとリードヴォーカルのみだ。


歌詞がまだ5割くらいしか出来ていないのでこっちが先だな。


タイトルは「Shyな月明かりに」


うちのBANDでは珍しく、というより初めて?タイトルに日本語が入った。

あと数日中にデモを仕上げるぞっ!


そしたらBANDメンバーへ配布し、スタジオにてリハだっ!!


そう、今年のBANDテーマは「新曲」を増やすこと

「ライブ」をバシッとやること!!