やっぱりクラプトンは渋いと、最近あらためて感じる。
MY BANDではオリジナル・ロックを展開している筆者だが、最近はそれ以外、アコギでクラプトンを弾いたりもしている。
クラプトンといえば、今さら説明など必要ないので細かいことは書かないが、いわずと知れた「ギターの神様」である。
クリーム時代、デレク&ザ・ドミノス時代の彼も抜群にカッコイイんだけど、個人的には「アンプラグド」以降の彼が渋くて好きである。
今筆者が、アコギで弾くのは、「TEARS IN HEAVEN」「WONDERFUL TONIGHT」「CHANGE THE WORLD」など。
アコギ1本なので自分で多少アレンジして弾いているが、結構イケテル?感じ・・。
実は毎週火曜日にとあるお店で「ギター1本で癒し系の弾き語り」というコンセプトで、弾き語りなど(毎回ではないが・・・)をすることになって、そこでクラプトンを弾いたりしている。
まぁ、それもあって最近、アコギ1本で~という事が多くなったのがホンとのとこかな。
でもそのおかげでクラプトンの良さを再認識できて良かったと思う。
バンドも最高だけど、たまにはアコギ1本もイイよね。
