最近20年来の友人と久しぶりに会った。

友人との出出会いは私が地元の高校を卒業し留学中にできた友人だった。

友人と居酒屋で思い出話をしていたら、友人は徐にスマホを取り出して留学中の写真を見せてきた。

2人で懐かしい思い出に浸っていた。

(留学中の話はいつか話そうと思う)

その時私はある1人の女性との思い出を思い出が蘇ってきた。

彼女も留学中に出会った。

彼女との出会いは一番思い出深かったような気がする。

数年前(確か5-6年前だったか)に、私はうつ病で休職中だった。

時間はあったので、ブログを書いていた。

ある時1通のメッセージがLINEに届いた。

なんとその彼女からの突然のLINEだった。

話の続きはまたの機会にしようと思う。

※私の実話です。
※今あなたはどこで何をしてますか?

今日はヨガスタジオに行こうと思ったけど、朝から体がダルいねんなぁ

体がめっちゃ重い

行かへんかったら行かへんかったで
「あの時、頑張って行っとけば良かった」って「後悔」してしまう

後悔って言っても、ただの感情でしかない

勝手に揺れ動く感情に惑わされないように、感情を「観る」と良いってヨガ哲学の本に書いてたような

とは言っても、今日は体が動きそうにない

家で大人しくヨガの練習します

自分を大きく見せる必要なんてない。

等身大の自分のままでいい。

だって、十分大きな存在。

転けてもゆっくり自分のペースでまた立ち上がればいい

一人で立ち上がれないなら、誰かの肩を貸して貰えばいい

何も焦る必要なんてないさ!

マスクの中は笑顔でいることを心がけよう!

マスク内側は、本当の自分なのだから