「自分らしくいられる”居場所”ちゃんとありますか…?」
今、人間関係に一ミリでも嫌気がさしているあなたへ
「もう、人間関係で我慢したくない…」
「家庭崩壊したくない…」
「もう、旦那にウンザリ…」
そんなあなたに大事なお話があります。
3分半だけでいいです。
少しだけ私の話に付き合ってください。
その時間が、あなたの周りの人間たちを大きく変え、
家族や周りの人間があなたの事をあなた以上に理解するようになり、
もう嫌気がさした人間関係から無縁の人生になることが可能になります。
私は冗談を言っているのではありません。
今すぐに部屋のドアを閉め、お気に入りのドリンクを用意し、
携帯の電源を切り、居心地のいい状態でこの手紙を読み進めてください。
(ですから、家族や人間関係、社会のしがらみなどの「上辺だけの人間関係」から
解放され、周りの人に心底理解される我慢しない人生に激変させたいと
いう思いがない場合は、今すぐにページを閉じてください。)
この手紙の中であなたにお伝えすることは、
- どうやったらあなたが一番ウンザリしている人間を一瞬で変えることができるのか?
- わずか2つの動作だけで家族崩壊から一気に家族関係を良好に変えてしまった秘密とは?
- あなたのすべてを「理解」して受け入れてくれる都合の良いソウルメイトの見つけ方…
- 仮面の自分をオサラバし、自分を100%理解してくれない家族や同僚を一瞬であなたの本当に求めていた”親友”に変えてしまう最新の心理メソッド…
などなどです。
もし、あなたが実は誰から理解されずに「孤独」を感じ独りぼっちかもしれない…
と一ミリでも感じている場合はこの手紙を最後まで必ず読んでください。
なぜ、多くの人が人間関係が原因で「ストレス」や「孤独」を感じてしまうのか?
今の世の中、ミクシーやフェイスブック、ツイッターなどの様々な”人と出会えるきっかけ”が普及してきているにも関わらず、多くの人が「本当の意味での理解者」を見つけることができないのでしょうか?
この「人間関係の悩み」はここ数年、急上昇していて、そのような書籍などが多数出版されているにも関わらず、消えることはないみたいです。
最近では、「孤独死」という言葉があるように、誰からも理解されなくなり、
死んでしまう人もいるぐらいです。
また、これは最近知ったのですが、現代人の9割以上のストレスや鬱病の本質的な原因はこの「人間関係」が大本になっていると言われています。
私自身もそうでしたが、人間関係が良好でないと、自分自身が否定された気持ちになり、
自分の存在価値が分からなくなったり、自分を無意識レベルで傷つけてしまうことになることもあります。
そして、そのストレスから、胃腸の不調や、ストレスによる肌荒れ、睡眠不足になったり
することもあります。
では、なぜ世の中には人間関係を良好にしていくための書籍が多数存在するのにも関わらず、多くの人が「人間関係」で悩んでいるのでしょうか?
実は、これには、私たちが気づくはずのなかった二つの理由が存在したのです。
すべて、幼少期にだれかや何かに植え付けられた神話のせいなのです…
まだ分からないと思うので今からお話します。
人間関係があなたの悩みになっている理由その1
"社会や学校教育、両親からの刷り込み"
多くの人が人に気に入られようと「いい自分」を演じます。
そして、自分を押し殺して、周りに必死で好かれようとします。
しかし、いくら「虚勢」の自分を演じても苦しくなるだけなのです。
確かに学校の先生などは「常に人に優しくしなさい…」と言っていますが、
僕たちはロボットではありません。
そう、私たちは日々変化している生身の人間なのです。
いい感情も悪い感情あれば、トラウマもあり、弱みや汚い部分も必ず持っています。
“あなたは洗脳されているのです”
よく巷では、
「人に良いことをしなさい…」
「ポジティブ思考が大事!」
「人に迷惑をかけないようにいきなさい」
「常に笑顔でいれば幸せになれる」
とうメッセージを書籍などで見かけますが、全くもって根拠のかけらもありません。
よく考えてみれば分かりますが、著者も人間ですので、落ち込むこともあるし、欲もあるし、汚い部分もあるごく普通の人間なのです。
また、これはビックリされるかもしれませんが、そういうメッセージを伝えている著者自身がかなりのネガティブだったり、引きこもりだったりするケースもあります。
冷静に考えてみれば分かりますが、
“私たちは、普通の人間なのです”
私も含めそうですが、産まれてきてから良いことばかりでなく、悪いこともたくさんしてきていますし、人に言えない隠し事もたくさんあります。
劣等感やトラウマや人を傷つけてしまったことだってあったはずです。
ですので、「いつもニコニコポジティブに」なんて言われても、人間である私たちにとっては無理も承知に決まっているのです。ですので…
“人に殺意を覚えるのも”
当然のことなのです。
人間である以上生きていれば、絶対に一度は感じることがあるのです。
迷惑をかけてしまうことも仕方がないのです。
どんな政治家であろうが、どんなお金持ちであろうが、どんなチヤホヤされている芸能人であろうが、みんな失敗するし、間違えるのです。
ですから、「人にいいように振る舞いなさい!」なんて言われても無理に決まっているのです。私たちは、普通の人間です。ロボットではないのです。
ですので、「ロボットようになれ!」と言われても”感情”のある私たちにとっては
反動物的なことなのです。
そして、この「いい自分を演じよう」とすること「人間関係でのストレス」を
引き寄せてしまっていたのです。
詳しくはまたあとでお話していきますが、もしあなたが、
「我慢…」「いつでもニッコリ…」「あわせる…」という言葉を聞いて
「ピンっ」っときているのであれば、必ずこの手紙を読んでおくことをオススメします。