改造人間計画
我は問う、汝は人か?
『否』
我は問う、汝は神か?
『否』
我は問う、汝は何者か?
『我は下僕長…下僕長・村正!紅の姫君達の剣なり!!』
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、チェストォォォォオ!!!!
リア充に嫉妬中ナウな下僕長です。
早速タイトル内容を消化致しましょう。
まだ全て完成している訳ではないのですが…。
いくつか完成致しましたので、晒しておこうと思います。
☢簡単な注意書き☢
◇駄絵
◇アナログ
◇デジタル加工一部以外なし
◇石ノ森先生は偉大
◇ZUNも偉大
◇下僕はとんでもない馬鹿
以上の点を踏まえた上で、下にスクロールしてください。
1.カブト×霊夢
『神主が言っていた……酒は飲んでも呑まれるな、と』
本当に言ったかどうかは、下僕は知りませんが。
2.響鬼×勇宜
勇宜差分
3.クウガ×ミスティア
バランス悪いのは仕方ないね。
胴体から下は描くつもりなかったけど、俺の…ミスティアの愛故に追加で描いた。
反省はしている…。
4.電王(ジーク)×文
色々と可笑しい箇所があるのは、重々解ってるので突っ込みは無しの方向で…。
5.キバ×妹様
顔の部分だけ、愛を込めて塗ってみた。
体の方は適当……orz
2枚目の絵はちょっとしたおまけ
疲れたよパトラッシュ…。
デジ絵は俺には向かないようです………。
大人しくクレパスとシャーペンと仲良くしてますわ。
それでは今日はこの辺で~(・ω・)ノン
PC9時間ぶっ通しは、色々よくない!
それはそれは、とても素晴らしい…。
NEETという職業にしかできない事なんだ…。
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、オノーレ!
クリスマスをソロで迎える事必至な下僕長です!
おのれリア充め!
幸せになれよ…畜生!
畜生!!
畜生!!!!!!
やるせない気持ちだったので、3度叫んでみました。
つぅか、タイトルなんですけど。
自分でも驚いた。
たまーに、椅子に腰掛けたまま背筋伸ばしたりはしてたんですけど…。
これだけ気力が続くなら、もっと別の方向にその力を向けてやれば…素晴らしい事に(ry
因みに、これを書いている現在もPCぶっ通しNOW!
眠い………。
あと…トイレに行きたいです………orz
さて…現在9時間以上やってる事に…いや、もう10時間か。
まぁ……ね。
久々に色々と意欲が沸いてきましてね。
色々な人に感化されましてね。
諦めかけてた目標とか、やってみたかった事とか…。
それに取り組んでおったわけです。
まず1つ、創作小説(オリジナル)
2つ、(実況?)動画
特にこの2つですね、うん。
小説に関しては完全に自分だけで書き上げているつもりのものです。
東方などの2次創作物ではありません。
過去に書いていたものなど、それらも一切白紙に戻して書き上げています。
動画に関しては、ちょこちょこ知人のアメンバーさんに助けて頂きながら、製作している感じです。
んまぁ…そんな訳で乞うご期待!
※但しプレッシャーに成る程期待されると、下僕めは潰れてしまいます(耐久圧力48kg)※
~第9回レィディオ~記事へのコメント返信
>マツヲさん
お気遣い感謝です!
例えこの身が砕けようとも、アルミニウムの魂さえあれば!
おぉ!ゆっくり参加ですか!!
いつでもお待ちしております(・`ω・)b
ぐぴゃー、眠いよぉ!
テンション軽くおかしいよぉ!
そして、この状況で12時過ぎには職案へ……。
え、何でそんな事してるのかって?
そんなどーでもいい事に力入れるくらいなら、遅延しすぎてる企画物の小説と
Neet本編を早く上げろって?
…。
……。
………………。
忘 れ て た ☆ テ ヘ
いやいやいや覚えてましたよ、ちゃんと!
ただ…現実逃避をしたかっただけです……orz
反省してます。
まぁ……そちらの方もいずれは…。
ラジオの方も、24日前後に録ろうか録るまいか色々悩んでたりしてますので…。
もっと器用に立ち回れたらよかったんですけどねぇ、本当。
あ、そうだ……いつも通り宣伝。
現在ラジオ企画として進行中の…
『○○、××に言わせたい』のコーナー!
こちらのリクエスト、随時受付ております。
ブログにコメント、または…俺の連絡先をご存知の方はそちらに、気軽にリクエストを送りつけてやってください。
皆様の無茶振りが、下僕共の喜びと糧になります!
ドシドシ無茶振りをしてやってください。
また、この企画に限らず…他にもこんな事をラジオでやってみてくれ!
等御座いましたら、そちらも気兼ねなくお申し付けください。
加えて当レィディオは完全に個人で勝手にやっているものです。
スカイプさえ導入されている方であれば、どなたでも参加頂けます。
『参加はしてみたいが、自分の生声を晒すのはちょっと…』
という方には、テキストチャットでの参加も可能となっております。
尚、テキストチャットの場合は下僕めが勝手にゆっくりボイスを当てさせて頂く形に成りますので、ご了承を。
という事ですので、ふるってご応募ください。
それでは、今日はこの辺りにて~。
(´・ω・`)ノン
茂美恐いでしょう
ハローワークという戦場が…再び俺を、呼んでいる!
第9回レィディオ
あなたはそこに居ますか?
↓(英訳)
Do you be here in there?
↓(再度日本語訳)
あなたはそこにここにいるか?
大体は合ってる!!
どうも、お早う御座います、こんにちは、こんばんわ、切り裂け牙よ!!!
鼻がムズムズするので、ティッシュで拭ってみたら鼻血がどばッと出た下僕長です。
なんだろ…久々に更新で、この不快な内容…。
また体調崩したのだろうかorz
頭痛い。飯食ってないから気持ち悪い。やっぱり頭痛い。
可能なら、一度医者に診て貰いたいとか思う下僕長でした。
~第8回レィディオ~記事へのコメ返
>マツヲさん
いぇいぇ、気が向いた時にでもBGM代わりに(ry
>KEESさん
むしろ、我が家のPCがデレてるのを見た事が(ry
>OBOやん
出だしでこけたまま、滑り込みでゴールだ!
>前田きくさん
生唾ゴクリ⇒カー…ペッ!
PCが自立する日も近い!かも知れない!!
コメントを頂いた中で見られたのが、『再生できない』という単語が多い気がしました。
安定してないのかな…?
無闇に膨張したデータをアップするのは危険そうですね…以後頭の片隅に記憶しておきます。
さて…。
現在ラジオ企画として進行中の…
『○○、××に言わせたい』のコーナー!
こちらのリクエスト、随時受付ております。
ブログにコメント、または…俺の連絡先をご存知の方はそちらに、気軽にリクエストを送りつけてやってください。
皆様の無茶振りが、下僕共の喜びと糧になります!
ドシドシ無茶振りをしてやってください。
また、この企画に限らず…他にもこんな事をラジオでやってみてくれ!
等御座いましたら、そちらも気兼ねなくお申し付けください。
加えて当レィディオは完全に個人で勝手にやっているものです。
スカイプさえ導入されている方であれば、どなたでも参加頂けます。
『参加はしてみたいが、自分の生声を晒すのはちょっと…』
という方には、テキストチャットでの参加も可能となっております。
尚、テキストチャットの場合は下僕めが勝手にゆっくりボイスを当てさせて頂く形に成りますので、ご了承を。
ふぅ…いつになく宣伝長くなった気がする。
暫く更新もサボってたし…。
それでは、またお目に、お耳にかかれる日まで(・ω・)ノン
第8回レィディオ
失われし闘争心とは、地球人類の本来の在るべき姿にあった…。
しかして、楽園にそれを持ち込んだ者は混沌や欺瞞を孕み…。
ついには楽園を追放されてしまった………。
その者の名は……………。
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、そう!俺が下僕長だ!!
えぇ、あれからすっかりと更新をサボってしまいました下僕長で御座います。
いやねぇ…言い訳をさせてくださいよ。
PCが急にへそ曲げやがったんですよ!
多分原因がネトゲにあったんだと思うけど…。
ゲーム起動した瞬間ピーとかいいやがって、20秒近く静止。
そして、ゲームのサーバーから蹴られました。
それから色々とやってみたんですが、サーバーには一切接続できず。
その上PCもへそ曲げちまったみたいで、ブラウザの読み込みが遅くなったのなんのって!
挙句に…保存してあった動画や音楽データがががが!!
え…?後半明らかにお前の不手際だろって?
HAHAHAHA!!
正にその通りで御座います…orz
そんなこんなで、漸くレィディオが完成致しました。
番組中第9回と公言しておりますが、実際は8回目で御座います。
今回のゲストは再び邪戦士さんにおいで頂きました!
第8回目のアップ場所は、今回は2つに分けてみました。
ケロログの方へ赴かれる方はPCで閲覧されるのが推奨されます。
voonの方へは、携帯からでもいけるそうです。
ケロログでご視聴の方は、そのまま約20分ぶっ通しでお聴き頂けます。
voonの場合は、前半・後半に分けてあります。
なので、前半をお聴き頂いた後に、後半の方もお聴き頂けると幸いです。
ケロログ版 第8回レィディオ(SP)
voon版 [VOON] 第8回レィディオ前編
[VOON] 第8回レィディオ後編
~【今更】Neetが幻想郷にログインしました。【夏休みSP・前編】~記事へのコメ返
>nobuさん
出てはいけない!その呼び出しに!!
それに、早苗なら今俺の家の隣の家に………おっと、誰かが(ry
>KEESさん
乙ありっすorz
麦茶に対しての御嬢様の感想とは…!?
次回を待て!!
本当にペース遅すぎてすみませんOTL
>OBOやん
え、実績あったのか…あれ!
来年はきっとまともな夏がきてくれるといいなぁ…(´ー`)
そういえば…、この間フォルダ整理をしている時に。
結構前に従兄弟がマウスで描き上げた『珍ドラゴン』なる画像が発掘されました。
アイコンにしてみたりと、色々晒してみようかと思いましたがやめました。
だってそれ…
下ネタだったんだもん………。
さて、再びこの場を借りてリクエストの受付案内を。
今回の第8回を12分程までお聞き頂いた方にはご理解頂けると思いますが…。
現在進行中のコーナー…
『○○に××と言わせたい』のコーナー!
こちらの方、いつでもリクエスト受付しております。
まだ、設置されてはいませんがそのうち専用の目安箱も設置しようとは思っておりますが…。
基本いつでもこちらのブログへ書き込んで頂いて大丈夫ですので。
皆様の無茶振り台詞をお待ちしております。
それでは今日はこの辺にて!(゚∀゚)ノン
―フランちゃんより、言伝?―
『投稿する際に、誰にどんな台詞を
どのように言わせたいのかまで書いて頂けると
とっても助かります。』
【今更】Neetが幻想郷にログインしました。【夏休みSP・前編】
やっほー、下僕長だよ!
もう、何もかもかなぐり捨てたい(・ω・)
いつも思うよ。
今までの記憶や経験を全て引き継いで、人生を新しくやり直せたらいいなってさ。
けど、そんな事出来ないのよね。
ゲームじゃないから。
いや、人生自体が一度きりのゲームだからさ。
このゲームは、途中で投げ出したらエンディングを見る事が一切適わないゲームなんだ。
そんなこんなで、漸く上げる気になりました!
夏休みSP前編!!
そう、あんだけ時間稼いでおきながら、未だに前編止まり!
泣けるわぁ。
夏休み終わって、既に3ヶ月は経つよ!?
文体などが乱れているのも、長引かせた結果招いたモチベーションの低下の所為です。
本当にすみませんでした。
後編を上げる予定は…これまたしばらく目処が立っていません。
とりあえず…もう、俺は俺自身を見失った。
どの方向に行こうが、どんな結末を迎えようが…仕方ないとしか言えないくらい全てがどうでもいい。
そんな訳で始まります。
夏休みSP・前編
照りつける太陽。
猛々しく夏の到来を報せる蝉の声。
水を囲う大きな水槽の様な物。
そして…。
むさ苦しい程に輝く、男達の汗。
この幻想郷に住まう人間達である。
正しくは、人里で暮らす人たちとは少し違った人間達。
何故その数名が紅い悪魔の館へ呼び出され、更には汗水流しているのか。
その過程を説明する為には22時間40分程前へと遡る。
11:20(前日)[紅魔館2Fテラス]
「今日も日差しが強いわね」
「その様ですわね」
2階のテラスでメイドの焼いたクッキーと、メイドの淹れた紅茶に舌鼓を打ち、今日もこればかりと日差しの強い天気に愚痴を零す少女。
彼女は、紅い悪魔の館…もとい、紅魔館の当主である永遠に幼き紅い月…レミリア・スカーレットである。
「…紅茶の御代わりをお持ちしますね」
静かに主の飲み干したカップを取り下げるメイド姿の少女。
この女中こそ、紅い悪魔に仕えるメイド長…十六夜 咲夜だ。
紅魔館の当主が最も信頼し、最も頼れる人間である。
「そうね…そう言えば、下僕長が何か作っていたわね?アレを飲んでみたいわ」
「確か…麦茶ですわね。しかし、あれは御嬢様のお口には合わないかと」
「美味いか不味いかは私が決める事よ?」
「失礼致しました、それでは早急にご用意致しますわ」
そして咲夜は音も無くその場から消える。
薄暗い一室の台所で蠢く一つの影。
「ふむ…色合いは悪くない。香りも良し。味も…なかなか」
その影は茶色い液体をグラスに注ぎ、色、香り、味を吟味する。
「後はこれに、氷の一つ二つ落としてやれば、丁度いいな」
影はそっとグラスを置くと、デスクの上に山積みにされた書類の山に目を通し始める。
書類を閲覧し始めて1分と経たない内に扉をノックする音が部屋に響く。
「はい?」
「咲夜です、よろしいですか?」
「大丈夫ですよ」
影は書類から目を離す事無く訪問者に対応する。
「また山の様に在りますね」
「えぇ…これを明日までに全て目を通して、人里で処理して頂かなくてなりませんから」
「手伝いましょうか?」
「平気です、1時間もあれば終わるでしょうから」
因みに山積みにされた書類という表現は、彼女ら異能者から見たものだ。
常人の目線から見れば、最早逃げ出したくなる量の書類が幾重にも積まれているのである。
「それで、御用は何でしょうか?」
「実は下僕長さんがお作りになっていた麦茶ありましたよね?あれを御嬢様が是非に飲んでみたいと」
「それなら…先程出来上がりましたよ。色、香り、味…全てにおいて納得の行く物です」
「良い物が出来上がった様ですね、お持ちしても?」
「構いませんよ」
咲夜の気配りか、それだけを確認すると出来上がったばかりの麦茶を持って部屋を後にしようとする。
「あぁ、咲夜さん」
「何でしょう?」
「そのままお出しするのも洒落気が無いので、氷を少量落として上げると良いですよ」
「畏まりましたわ、下僕長さんもあまり根を詰め過ぎない様にしてくださいな」
その言葉を残して、そっと扉は閉まり、部屋から人の気配は完全に消える。
そして下僕長と呼ばれた影は、閉めきっていたカーテンを開け、窓を開け放つ。
外からは涼しい風は感じ取れず、熱気を帯びた風ばかりが室内に充満する。
「夏だな…」
薄暗かった室内に日が差し込む。
先程までよく見えなかった影は今ではハッキリと確認できる。
黒い狐の仮面に、夏場だともいうのに暑苦しいまでの執事服。
見ている側が暑苦しいと感じるまでに黒ずくめ…だが本人は少し暑い程度にしか感じていないという、狂った感覚。
その変態的思考、変態的感覚の持ち主こそが先刻から名を呼ばれていた男。
下僕長なのである。
15:25(前日)[博麗神社の境内]
そこは人里より、少し離れた場所にある博麗神社という場所である。
石段を登り、鳥居をくぐると…其処には小さな社が一つ見える。
鳥居をくぐって一歩踏み入れれば、其処は既に博麗神社の境内である。
境内は林に囲まれる形で存在し、夏場ともなれば良い木陰が出来る。
しかしこの博麗神社、日中はとても物静かである。
単刀直入に言えば、参拝客はほぼゼロだ。
だが夜ともなれば、此処は毎晩の様に宴会場と成る。
人に妖怪、宇宙人に幽霊、様々な者達がこの場へ訪れるのである。
さてそんな、昼間は廃れた小さな神社に珍しくも、今日は4人の来客である。
「暑い~…れいむー麦茶~~~~」
「うちは神社であって、喫茶店じゃないわよ。どうしても飲みたいって言うなら、お賽銭入れていって頂戴」
「ケチ~~~~~~………」
「大体…暑ければその黒衣をなんとかしなさいよ」
「これは私のトレードマークだぜ?脱ぐのは風呂に入る時か、寝る時か、洗濯する時くらいだ」
「じゃあ我慢しなさい」
この白黒の服を着ている長髪金髪の少女は、霧雨 魔理沙。
自称普通の魔法使いである。
一方、紅白の(脇がよく見える)巫女装束を着た黒髪の少女は、博麗 霊夢。
守銭奴ではあるが、曲がりなりにもこの博麗神社の巫女であり、≪博麗の巫女≫と謳われる者だ。
「けど、本当に暑いわね……向こうの世界で何か起きてるんじゃない?」
「さぁね…紫にでも聞けば解るんじゃない?」
「随分他人事ね」
「確かに異様に暑いけど、異変と呼ぶ程のものではないと思うの。それに………」
「それに?」
「もし、本当にコレが異変だったら、紫が真っ先に私に報せる筈よ。コレは異変よ!ってね」
「どうか知らね。案外隙間妖怪本人が事を起こしているかも知れないわよ?」
先程から人形に団扇を扇がせているこの少女は、アリス・マーガトロイド。
彼女も魔理沙や霊夢と、見た目こそ変わりはしないが、人間ではない。
魔界神の手によって生み出された、魔界の住人の一人である。
今は訳あって、霊夢達と同じ世界で暮らしている。
彼女もまた、魔女の一人である。
「いやーそりゃ無いって!」
「萃香、あんた何時戻ったの?」
「先刻」
この萃香と呼ばれた、角の生えた幼女…もとい少女。
隠す必要が無い程に、説明する必要も無い程に鬼という種族である。
見た目こそ小さかれどその力は正に鬼である。
彼女が少し本気を出せば、山一つ砕く事も可能であろう。
「この世界に変わりがあれば、私が気付くもん」
「どーだか…」
「あー!信じてないなー!?本当に解るんだからな!!」
「ハイハイ」
ここで補足を一つ。
先に来客は4人と述べたが、萃香は数には入らない。
何故なら彼女は、8割博麗神社に住み着いているからだ。
「号外ですよー!」
正に高速とも言うべきスピードで飛んでくる一つの影。
その影は大きな羽音を立てながらも、だが静かに彼女らの前に降り立つ。
「あややや?珍しいですね、皆さんお揃いで」
「あんたまで…何の用?」
「はい、号外の新聞をお届けに」
『人里にてまたもや変わった袋を被った全裸の男出現!一体何が目的なのか!!?』
「また出たのか、アレ」
「また出たのね…」
「またか~」
「……はぁ」
少女4人溜息中...
丁度2年程前から頻繁に、この手の変質者が出るようになった。
原因は全く不明だが、どうやら何かしらの境界が脆くなっていて、不定期的にこの手の存在が現れる様になった。
この件に関しては、霊夢や魔理沙も一度は駆り出され、一度ならず何度も解決はしている。
だが、一件一件は解決しているものの、根本的な解決には至っていない。
具体的には、どこから沸いてくるのか、何が目的なのか、どれ程の数が存在するのか等々…。
去年だけでも、既に60回はこの問題に関わっている。
だが…どのケースも解決しなかったのだ。
最初に現れた時、霊夢と魔理沙は躊躇う事なく退治した。
無論この世界のルール則って。
しかし、一度敗れたにも限らず、それはまたも彼女らの前に姿を現した。
二度目も同じ流れで退治し、今度は動けない様に封印を施した。
何故封印されたのかと云うと、少女らが生理的に受け付けなかったからという理由からだ。
しかし…やはりまたもそれは忽然と姿を消し、再び現れた。
それも、今度は複数の仲間を連れて。
「で?今度はどんな文字が書かれてるんだ?」
「はい、写真を見てもらえると解るんですけど」
「(泣)?」
「最初に見たのって…(罪)だったか知ら?」
「確かそんな字だったぜ」
当初現れていた袋を被った全裸の男達は、(罪)とかかれた袋を被っていた為、罪袋と呼称された。
始めのうちはそれでよかったのだが、出現が頻繁になるうちに、いつしか違う文字の者も現れたのだ。
第二の目標物として、それは厄袋と呼称された。
しかし、後から後からと頻繁になるにつれその文字が変っていった為、今では当初の罪袋…。
もしくは、変質者として扱われる様に成った。
「ははは、さながら泣き袋ってか?」
「実害は未だ無いけど、笑い事じゃ済まされないわ」
「写真撮って記事にしてる暇があったなら、止めればよかったのに~」
「いやいや~私は一報道者であり、かよわい天狗に過ぎませんから」
「本音は…?」
「面白そうなネタになりそうだったので」
「文、ちょっと殴らせなさい?」
「えっ!?い、嫌ですよ!暴力反対!!」
紹介が遅れたが、今霊夢に殴られそうになっている少女は、鴉天狗の射命丸 文である。
自他共に認める幻想郷最速の座を有する者であったが、その座も今では魔理沙に奪われかけつつある。
18:37(前日)[???]
今日も入念に、外の世界から流れ着いたガラクタの山を漁る、香霖堂店主。
「ふぅ~、中々いいものが無いな………ん?」
香霖堂店主本名、森近 霖之助。
またの名を、その店の名前から取ってつけられたあだ名、こーりんである。
「何だろう、これは?」
彼は気になったそれを手にし、少し考える仕草をとる。
5秒ほどそれを手に取り、答えを口にする。
「これは…マッスルカタログ……用途は、眺めて楽しむ」
とんでもない物が幻想入りしたものだ。
しかし、霖之助はそれを捨てる事無く一輪車へと放り込む。
次に彼がガラクタの山から手にした物は、二つの玉状の者が両端に付けられた鉄で出来た物。
「ダンベル……使い道は持ち上げたりする、か」
やはりそれも、荷車へと放り込む。
因みに彼はそれを1セット一輪車へと放り込んだのだが…。
一つの重さは約30kg、合わせて60kgの物を片手で持ち上げたのだ。
気付けば一輪車の台車には、マッスルカタログ、ダンベル、エキスパンダー、アブ○ロニック等の肉体改造器具ばかり積まれている。
言い忘れたが、彼の能力は道具の名前と用途が解る程度の能力だ。
日もすっかり暮れてしまい、最後にもう一つだけと彼が手にしたのは、大きなゴム地の何か。
「これは………家庭用プール、使い道は…水遊び?」
これまた珍しい物が幻想入りした。
当然珍しければ、彼はなんだって持ち帰る。
そしてそれを他の人に見てもらおうと店先に置くのだ。
決して売る気の無い値段で…。
それが彼のポリシー、というか…もはや癖なのだ。
一部の者からは、ただの自慢したがり、見せびらかし等と言う声も在るが、本人は全く気にしていない。
彼にとっては、この世界でそれはそれ程の価値があるものだと思っているからだ。
「今日は久々に収穫があったかな、早速帰ってコレを使ってみよう」
そして彼は…夕暮れの彼方へと去っていった。
積みきれなかったランニングマシーンを残して。
19:07(前日)[紅魔館ダイニング~香霖堂]
19時を過ぎ、空に夜の帳が掛かりきる頃。
事は館内のダイニングホールで起きた。
「あら…うっかりしていたわ」
紅茶の茶葉がいつもなら詰め込まれている筈の空の瓶を片手に、そう呟いたのは咲夜だった。
「替えの茶葉も切らしているわね」
少女が困っているとそこに現れるご都合キャラ………もとい一人の黒い狐面の男。
「いかがされました?」
「えぇ、実は…そろそろ御嬢様がお目覚めになる頃でしたので、紅茶を用意しようと思ったのですが…」
「成る程……でしたら私が香霖堂へ行って来ましょう」
「お願いします」
男は一歩下がり丁寧な挨拶をすると、颯爽と姿を眩ました。
後に残された咲夜は何事も無かったかの様に作業を始める。
その手つきは手馴れたものであった。
冷蔵庫から取り出された赤い肉塊の様な物。
それを薄くスライスし、ミキサーにかけ、下ごしらえをしていく。
一方その頃森の中を走り行く先程の狐面の男。
その動きは、さながらゲームや漫画などで見る忍者の如き動きである。
彼が向かう先は香霖堂…場所は、深い森の奥に存在する。
立地条件もさながら、店主の性格などからしても商売には向かない。
ただ、必要な人には必要であるという事もあり、不思議と店は畳まれずにひっそりと経営されている。
「御免下さい」
「お?お前はレミリアんとこの」
「魔理沙さん…?店主殿は?」
「いんや、まだ帰ってきてないぜ」
魔理沙と呼ばれた少女、説明するまでも無いが言わずと知れた有名人だ。
彼女はこの店の常連の一人で、用も無く入り浸っている事があるらしい。
「何か買いに来たのか?」
「紅茶を」
「ふーん…」
魔理沙は聞いておきながらも興味がないと言わんばかりに、商売品を手に取る。
手にしたのは一冊の小さな本。
縦の長さは12cm程、横の長さが9cm程度。
厚みが1.5cm程の小さな本。
カバーには紅蓮に染まる髪の少女が、太刀を構えているものが描かれている。
外から流れ着いたものだろうか?
どこか懐かしい既視感が錯覚するのを男は感じた。
その時、先程男が入ってきた戸が開かれた。
「おや、魔理沙と………下僕長の村正君、だったかな?」
「遅かったじゃないか、こーりん」
「お久しぶりです」
「遅かったって…ちゃんと店先に留守にしてるって看板を立てかけて置いた筈なんだが?」
「客はともかく、私を待たせた時点で遅いんだ」
「滅茶苦茶だなぁ…」
ふと、店主の手に何かが握られているのが目に入る。
(マッスル…?)
「あー、丁度いい。あれを運ぶのを手伝ってくれないか?」
店主の指差す先には、荷車一杯に詰まれた謎の器具の数々。
「運ぶのは大変ではないんだけど、1つ1つやっていると時間がかかってしまってね」
「今日のは随分と重そうなのばかりだな…私はパスだ」
「畏まりました、直ぐに取り掛かりましょう」
「助かるよ」
下僕長はテキパキと荷車の品を1つ1つ丁寧に店内へと運んでいく。
その動きには一切の無駄がなく、雑さも見受けられなかった。
作業はあっという間に片付けられた。
「流石は紅魔館で働いているだけの事はあるね」
「紅魔館の下僕たるものこれくらい出来ないで………」
「なんだ、そのどこかのパーフェクト執事みたいな台詞」
「と、ところで…紅茶を頂きたいのですが」
「そうか、その為に来ていたんだね。じゃあ先刻の手間賃という事で持っていってくれて構わないよ」
「ではお言葉に甘えて…こちらとこちらは御代の方を払わせて頂きます」
下僕長はそう言うと2つ銘柄の違う紅茶を手にとり、その代金を支払う。
店主はその代金を受け取ると、見開きにされた雑誌を再び手に取り、魔理沙は運ばれてきた器具を物珍しげに物色する。
「なぁこーりん」
「んー…?」
「このでかいビニールの塊は何なんだ?」
「あー…それは家庭用のビニールプールと言って、それを膨らませて…中に水を張って遊ぶものらしい」
「へー………面白そうだな」
(プール………か、これ程までに暑いと確かに水遊びもしたくなる)
下僕長は物憂げに思い返す。
(御嬢様方の様な純粋な吸血鬼は流水で遊ぶ事は愚か、浴びる事さえ適わない…)
(だが…だが仮に、少量の水に代わる何かで涼む事が可能だとするなら………!)
Chief Servantと呼ばれる男は閃く。
「お?何だ、もう帰っちまうのか?」
「えぇ、御嬢様方をお待たせしておりますので」
「………何だい、その鼻から出てる赤黒い液体は」
「忠誠心は鼻から出るってやつか」
「では私めはこれにて」
下僕長は清々しいにも程がある笑顔で、香霖堂を去っていく。
鼻から忠誠心を垂れ流しながら。
後日、森を通りかかった人間が≪赤い飛沫を撒き散らしながら駆け抜けていく人影を見たと≫言う。
To be continued...
Illust by 幻音
Text by ド変態を装った紳士(下僕長)
Thank you for reading!
それでは、またお目にかかれる日まで…。
うーん…?うん、まだ。
何がまだなのかは、ご想像にお任せします_○/|_
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、ここはカザーブの(ry
体の至る所に不具合を抱えている下僕長です。
とりあえずやる気が出ない。
やりたい事は多々見つかれど、やる気が、ポテンシャルが…。
ふへぁ…(溜息)
とりあえず、なんとな~く…やれる事をやっておくよ。
エキサイト翻訳!
もう…言わずもがな!だよね?
最近ちょっと有名になったような台詞とかを、下僕が知っている限りの単語を翻訳してみたよ。
じゃぁ、いってみよう。
あ、そうだ。
答えは一番最後に書くけど、元の本文が何なのかも考えてみてね。
では…レッツエキサイト!
いざぁ…!
①全ての権利が提供される?
②私は、問題はない大丈夫だよ!
③Sは遅くに行く!
④種の4
⑤致命的な3つのステップ
⑥あなたは人を戦うためにあなたの意欲を見せなければ、私は惑星を破壊するよ!
⑦劇団のトカマク
⑧男は、続行することができません!
⑨自己最も強力な氷の精神を宣言
⑩不在強い!'メートル弱、全人類!
ふぅ、ざっとこんなもんだろ。
え?時間稼ぎにならんって?
知ってるよ!
そんなの百も承知さ!!
だけど、だけどねぇ!!
……いや、何でも無い。
仕事が出来ないのを物事の所為にしてはいけないね。
速いとこ世間様で言う『まともな生活』を送れるようにちったぁ精進します。
~答え合わせ~
①そんな装備で大丈夫か?
②大丈夫だ、問題ない!
③ゆっくりしていってね!
④フォーオブアカインド
⑤三歩必殺
⑥お前達が戦う意思を見せなければ、俺はこの星を破壊し尽くすだけだ!
⑦トカマクトラップス
⑧あんたがコンティニューできないのさ!
⑨自称最強の氷精
⑩強者など居ない!人類全てが弱者なんだ!
一部ネタ解らない人いるだろうね。
まぁ、知らなくてもいいネタなんだけどね。
それじゃ、今回の更新はこの辺りで…(´・ω・`)ノン
昨晩のダイハードの時に浮かんだ疑問…
皆さんは昨晩地上波で放映していた、ダイハード4.0をご覧になれたでしょうか?
ダイハードシリーズの日本語吹き替えを一度でもご覧になられている方は、既にお気づきでしょうが。
ブルース・ウィリスの日本語吹き替えでのあの、独特の声…。
恐らく多くの方は耳にされているかと思います。
そうです、野沢 那智さんです。
実はこの記事を書いている直前まで知らなかったのですが。
昨晩30日の15時36分頃………野沢 那智さんが肺ガンの為亡くなられました。
ダイハード4.0の放映が始まってすぐ、ブルース・ウィリス演じるマクレーン刑事の登場。
第一声で野沢さんの声を期待していたのに………あれれ?
この時既に野沢さんは他界されていたのですが、そんな事知る由も無い俺は…。
不謹慎にも『野沢 那智じゃないね?つぅか野沢さんってまだ健在なのかな?』
等と冗談半分で親と話していたんですが…。
事実は、既に状況が終了した後でした。
自分の情報収集力の無さと、思慮の無い発言に悔やむばかりです………。
この場をお借りして、一ファンであった者として、謝罪と追悼の意を表したいと思います。
そして、野沢さんの遺族の皆様…お弟子さんの方々…親交の深かった方々。
本当にお悔やみ申し上げます。
余談ではありますが、俺の野沢さんのイメージとしては。
ブルースウィリス、コブラ、アンデルセン神父の3キャラクターが真っ先に浮かんできます。
その声をこれから先のアニメや映画で聞けなくなると…切なくなります。
締めの言葉としては不向きなものとは思いますが、自分なりの敬意を表してこの言葉で終わらせて頂きます。
黙祷を…。
今までのご活躍…お疲れ様でした。
そして、ありがとう。
ぶぇっくしょい!
睡魔との勝率は、6:4で勝率は上々です。
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、デュクシ!!!
くしゃみの後に堰しまくって、汗をかく下僕長です。
何か色々この記事書く前に、同じ内容で出そうとした記事があるんですが…。
BSキーを誤打して、保存する前に消えてしまいました。
めでたし、めでたし。
同じ文章を一言一句思い出す事はできないので、あらすじだけ。
◇何故かは知らんが、指を怪我している。
◇怪我しているという事実を知っているにも関わらず、親は水仕事を俺に任命した。
◇「流石は我らが母だぜ!そこに(ry」
◇疲れた。
以上。
あと、携帯に納めた兄貴のフィグマの画像を晒して置きます。
ポーズに関しては「ゴンさん」とか「This way...」でぐぐってみてください。
~第7回レィディオ~記事へのコメ返
>OBOやん
速く治すんだぁ!速くぅう!!
それとですね、今週の日曜日に何事も無ければ8回目のレィディオの収録を予定しております。
ここで一つ問題が。
既に8回目になるにも拘わらず…。
未だにレィディオの方向性が決まっておりません。
更に言うなれば、ネタが毎回定着していません。
雑談やら、ゲストを無理矢理招き入れての雑談やらで…。
まぁ…「可能な限りでの無茶振り」という方向性だけは、確定しているんですがね!
さて、そんな将来性と需要のないレィディオですが。
再び新たなネタに挑戦しようと試みています。
そのお題目は…!
「山田や下僕長に適当な台詞を言わせてみよう(仮)」という企画。
要約すると…アニメやゲーム、小説やらドラマやらの台詞。
視聴者の方がお考えになった台詞や、恥ずかしい、かっこいい(厨臭い)台詞などを言わせよう!
という企画です。
………アニメやらゲーム関係などのラジオでは鉄板ものではあるんですけどね。
そこはほら……「仕方ないね」や「だらしねぇな」などという言葉で濁してやってください。
ま、そんな訳で…レィディオをお聞きくださっている方も、そうでない方も!
是非リクエストしてやってください。
音声でお伝えできる無茶振りは、大歓迎ですので。
~ここでマスコットレディを通しての募集要項~
宛先はこちら~
そんなもん、存在せぇへんよ
え?無いの?
存在しないだっちゃ
じゃあどうやって募集するの?
無ければ作ればえぇのんじゃ
なるほど!その発想は無かった!!
(突っ込み不在かよ…そんな調子で大丈…)
大丈夫だ、問題ない!
(;下)<問題しかねぇよ!!
ま、まぁ…この他にも何かこの阿呆共にやらせてみたいネタなどがあれば。
ガンガン振ってやってください。
宛先なんてものは、存在しませんが…。
このブログ自体が宛先と思って、普通にコメント欄に書き込んでやってくだせぇ。
ネタを振ってやれと言われても、よく解らないでしょうが。
難しく考えずに適当な事をいってやれば、きっと実践します。
例:音ゲイで、スパンキングで○○を奏でてみろ。
と、言ったような感じで~。
あ、最後になりますが…。
ニコ動の東方のランキングに上がっている…
[あぁん] 東風谷早苗に添い寝されても眠れない兄貴 前編 [ひどぅい]
という動画お勧めです。
久々に腹が痛くなるまで笑えた動画でした。
それでは皆様、またお目にかかれる日まで!
甘美なる死を夢見て、眠りなさい………。
嘘です、お休みなさい(´・ω・`)ノン
第7回レィディオ
俺「あなたと融合したい…!」
母なる大地「来いよ!!」
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ。
T-LINKナッコォォォォ!!
スパロボOG2を今更やっている、下僕長です。
小説上げる前に、第7回レィディオ上げる事にしました。
[VOON] 第7回レィディオ
今回ゲスト様を2名お呼びしたんですが…。
事前に打ち合わせをしなかったという理由などもありまして、いつもよりもぐだぐだです。
しかも、〆の言葉言うのも忘れてたくらいでした。
~あー…特に何も~記事へのコメ返
>ひよこさん
エコ…いいらしいね。
俺も少し心がけようかな(´・ω・`)
挿絵…機会があれば是非お願いします(`・ω・´)
>マツヲさん
デスヨネー
動機なんて、あまりに不純に聞こえなければ(ry
本音と建前が逆に…いや、俺の場合……既に建前が本音に(ry
>KEESさん
使い分けって難しいですよね。
確かに…ヒトの排出するCO2よりも、車などから排出される科学ガスのが今は問題視されてますよね。
>nobuさん
志望動機を書かずに通った奴なら、俺は知っている…!
>ジョカ♪さん
ある事ない事書いていたら、いつの間にか凄い設定ががが
そうなんですよ…。
禁煙できたら、どれだけ家計が浮くやら…orz
>OBOやん
不覚にも笑った。
かなりよれよれのサザビーを想像したwww
Nee○脱却の為か…。
それでまかり通る世界だったら、今頃求職所はガラガラだったはず…。
いや、それ以上は言うまい………。
>流知愛ちゃん
フヒヒヒ…俺は人の存在自体がエゴの塊だと信じている。
ラテールは~…そんなに難しいものではないと思うけど。
ゲームパッドじゃないと、難しいかなとは…俺は思う。
キーボード操作なんて、今更出来ない(´・ω・`)
さて…。
鼻から水がひょっこり顔を覗かせてきます(´・ω・`)
時期的に風邪は引きたくないです。
だって、これからもっと寒くなるんでしょう?
この程度の寒さで風邪引いたなんてなったら…今年の冬は冬眠するしかないじゃないか!
あと、何より…。
カラオケ行きたい。
カラオケ行きたい。
大事な事なので(ry
ふむ…ちょっと気持ちが中々昂ぶらないので、今日はこの辺で(´・ω・`)ノン
あー…特に何も
試験官「資格はお持ちですか?」
A「○○検定で取得した○級をもっています」
B「○○の免許をもっています」
俺「いえ、死角はありません。無敵です」
↑某板にあった、≪資格(死角)はお持ちですか?≫のほんのちょっと改変したもの。
どうも、お早う御座います、こんにちわ、こんばんわ、プリン・アラドーモ
履歴書の志望動機が真っ白な下僕長です。
煮詰まってます…。
志望動機とか、書けと言われてすぐ書けません。
「やってみたいから志望致しました」
これじゃダメなん?(´・ω・`)
コレだって立派な動機だと思うよ!?
世の中≪本音と建前≫ってのがあってだな………。
はぁ…orz
今回タイトルにある通り、本当に何も御座いません。
けど、ネタがないからと言って、放置するのもアレかなぁ~と、最近思いまして。
なので、前記事にも書いてた様にラテールでの俺のキャラをちょろっと公開してみようと。
いや、別に他意は無いどころか、意味はないよ。
ただ、やっている人が居たら声かけて~…みたいな感じで晒すだけよ。
まぁ、画像見りゃ解るんだけど…フランちゃん。
メインキャラ
現在104Lvで、超弩級のスローペースでぬるぬる成長中。
目標はスラッシャー!!
次いでこの変態マスク銀狐
一応メインキャラの1人
現在94Lvと完全に停滞中であります。
目標はとりあえず100Lv!
河童の鬼瓦 平八郎にとり
Lv81
作った順番では1番最初だったけど、アカウント内では一番最後に転職。
現在進行形で動かしていません。
職業はエンジニア。
淫獣脱げぬえ
Lv80
正体不明の何か。
転職直後、戦闘力が落ちたのを気に入らなかった為現在凍結中。
職業はウォーロード。
白銀 冬姫
下僕めのオリキャラです。
別のオンラインゲームをやっていた頃から使ってる、シリーズものの名前です。
(設定では4姉妹の末っ子という、痛々しい下僕長の厨二設定がががが)
別名俺の娘。
現在Lv82で、これからもぬるぬる育つ予定。
ド変態
現在とある理由で育成は停滞中。
ぶっちゃやる気出ないのが本音かも知れない
Lvは47で、地雷トレジャーハンターの道をひた進んでおります。
目下目標はNPCユラちゃんとの、心と肉体関係の邂逅。
まぁ…なんだかんだで、楽しんでます……ラテール。
そのうちラテールの公式頁へのリンクとかも張り出しておくつもりです。
興味のある方は一度覗いてみてください。
~フフフ…何も隠す事はない~記事へのコメ返
>マツヲさん
虐める相手が居なかったから、自分を(ry
残念クオリティで進行中ですが、挿絵に関しては折り紙つきで御座います!
>ひよこさん
い、いやぁ~(照)
まぁ…優柔不断ってのが正論で、中々決められなくて先延ばししちゃったりするんですよね。
あと面倒臭いってのが一番の理由。
>ジョカ♪さん
フヒヒヒ…マイナススペックが高いんですy
気付いた時にはポロリしてるんですよね(´・ω・`)
>(´・ω・)さん
≪さとられ≫ですね、わかりm(ry
>達磨さん
いや、それはない!断じてない!!
煙草高いよぉ…。
現在愛煙している煙草が440円です。
禁煙するか、銘柄変えるか…。
まー…世のためを思えば吸わない方がいいんでしょうね。
そういえば、昔こんな話をどこかで聞いた…。
『世界中の人間が同時刻に呼吸を止めると、地球の酸素消費量が××程減る』
なんかそれやってみたいよね。
まぁ、計測できる筈もないんですけど、現在の経済力・科学力では。
それよりも、極論で言うと。
地球上から人間が極端に減った方が、地球の為だと思うんだ。
だからさ…。
皆でエコ"しようぜ?
っていう夢を見たんだ。
≪エコ しようぜ?≫をドラッグして反転させると、隠れた文字が見えるよ!
では、今日はこの辺で(・ω・)ノン














