最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧最期になって一つ大切な人を想い出した 明日には灰になり砂に帰るよ「無情無慈悲無意味無情無慈悲無意味な城で」本当の幸せは二人で形作るモノで 君の理想は決して僕の理想じゃない…叫ぶ事を忘れたのならばここで叫び ここに生きろ激情の涙に失った優しさとは 生まれここに与えられた愛君が何していて、どんな辛い夜でも、 回る星、全て繋がっている。馬鹿故に化かされていても、認められぬは絵空事 骨も残らぬお粗末様 無味に終わる私が...あの人が...この子が一体何をしたの? 解らぬままに膨れ上がる積怨自分自身を守り抜く事が こんな形でしかできない 自分自身と初めて 向き合う事が 出来たから?「待っていて、良かったの」って、ずっと、ずっと言いたかった。 そう、運命切り開いて。闇を撫でる牙が叫び 崩れ落ちた空が嘆く ほら聞こえる生存と死期のメロディー鮮やかさに焼け付く声偽り翳す愚かさよ 然れど孤独を重ねた残骸は虚しき雨僕の想いは満たされないから 妄想の中で君を描いた 夜な夜な独りで 君との秘め事を…何時かもう一度神様にただいま言うとき その時は一人でもいいかももう 君を待つ この少し大きめな傘は 捨ててしまおう消えてしまうその前にさあ 七色の歌声を響かせてやろう誰か教えて 生きる意味を そんなの分かるもんか 誰も知るはずがないんだ 決められる事もない