まー君のどたこ趣味ブログ -368ページ目

うれC、たのC、TYPEC。

悩んでたけど、買っちゃいました。渡辺麻友の2ndシングル「大人ジェリービーンズ」。
タイプCに付属のDVDに登場する元AKB48の平嶋夏海を観たいがためだけに爆弾
このトラックが無けりゃ、絶対買ってないだろうな…。



いつも行ってる店でタイプCのダミーケースを持って、いざレジへ。
あれ?品物を探しにいった店員さん、なかなか戻ってこないぞ?むっそしてイヤな予感的中。



申し訳無さそうに「すみません、初回限定盤Cが売り切れておりました。A,B,通常盤ならございますが…」



いやいや、他のバージョンは全然必要ないんです、私。ごめんなさいあせる
で、他をあたってなんとか手に入れ、早速観てみる。



細かく内容を書きはしませんが、それなりに聞きにくいことも聞いている印象ではある。
あくまで対談がメインだけど、やっぱり質問に答えてるときはだいぶ緊張していたなあショック!



でも、全部観てもなんで渡辺麻友のソロCDに収録する必要があったのかはわかりませんでした。
別段これからに繋がるようなことが発表されたわけでもないし、繋がりを考えたならそれこそ平嶋も所属してた渡り廊下走り隊7のCDに付くほうがまだわかるんですがシラー



私みたいな平嶋ファンは気にしても、渡辺ファンならさほど平嶋の今後に興味もないでしょうから、何故このタイミングにこの商品で?という感じは否めません。



とは言え、久しぶりに元気そうな姿が観れたし、免許など新しいことにチャレンジしているのが知れたのも良かったです。AKBを辞退してから全く音沙汰無しでしたからね汗これを足がかりにするっていったらヘンですけど、ここからまたいろんな活動を見せていってくれたら私は嬉しいですニコニコ

リアルM4(エムフォー)サバイバル計画。

テレビ東京系列で週刊AKBってタイトルの、その名の通りAKB48の番組があるんですが、今週の番組内容の告知を見ていたら、見出しが



事務所が同じ気心の知れた4人が登場!
「週刊AKBに出演した時、全然喋れなかった…」と、あのメンバーがマシンガンのごとく喋り倒す!?



でした。もしやと思ったら、まさかのムーサ4(中田ちさと、仲谷明香、内田眞由美、田名部生来)じゃないですか目



えっ!?どっきり?ピグーレディオムーサじゃなくて?さすがにMousaファンの私でも驚きです。
週刊AKB、ブッ込んできたなロケット6月にムーサのイベントがあったから、週刊スタッフも注目してくれたのでしょうか?



最近はほぼ加入が9期以降、たまにSKEのメンバーのための番組になりつつあり(まあそれはそれで好きなんですが)、正直なんか物足りなさを感じずにはいられなかったので今週は近年まれにみる楽しみな回です。少なくとも私にとっては。



例えトークがグダグダで、番組的な盛り上がりが全く無かったとしても、出てくれるだけで楽しめる自信があるにひひ



ムーサ4もあまり露出がなかったのは否めないですが、もうなかなかの先輩メンバー(仲谷、田名部は3期、中田4期に内田は5期)になったので、この時期にフィーチャーされるのは本当予想外でしたシラー



でも大半の視聴者からしたらどうなのかな…?それこそ今熱心に売り込まれているチーム4などに比べて、興味を持たれにくいかも…。ファンとしては、好評価を受けて、これからも度々出れるといいなと思います。ここも楽しみにしたいですねニコニコ



それにしてもこないだ買ったMousaステッカー、熟考しても結局貼る場所が決まらない私…ガーン

犯人はヤツ。

私はゲームはだいたいどんなジャンルでもプレイしますが、一番好きなのは推理もののアドベンチャーゲームですクラッカー



犯人や黒幕は誰なんだ?といろいろ考えながらプレイするのが楽しくて。あんまり当たりませんが。
最近はアドベンチャーと言ったらバイオハザードみたいな系列のことを指すような方もいて少し寂しいですハートブレイク



テキストアドベンチャーはそれこそ隙間産業の様相を呈していますね。でも無くならない。ということは(かろうじて、かもですが)商売になるんでしょう。しかしながら私の周りのごく狭い範囲に限っていえば1人も推理ゲームファンがいませんショック!逆転裁判が好きな方はいましたが、その方も推理ゲーム全般をする訳ではないそうで。



結構聞くのは「一度クリアしたら、話もわかってるし2回はやらない」と。正論です。大多数の推理ものは、途中多少展開が変わることはあれど、被害者や犯人が変更されるわけではありません。



これを聞くたびに、RPGやほかのストーリーがあるものも大体そうじゃねえかプンプン、とつっこみを入れたくなりますが、RPGはプレイ時間ももっと長いから満足感があるし、ほかのものもそれこそアクション要素でも入っていればストーリーが一緒でもまず同じプレイにならないですしね。



でも、私は推理アドベンチャーのプレイ、いつも一緒じゃないんです。
1回目はじっくり。あとはちょっと間違ったかな?と思っても直感を大事にして、ゲームオーバーにでもならない限りはやり直しません。



そして2回目は寄り道。およそストーリーに関係ないところもまわってみる。今A地点にいて、次はBに行くと物語が進むのにあえてCに行ってみたり。
お話的には完全にムダですが、こういうところに意外と面白いメッセージとかオマケを入れてくれているものがあるんですニコニコそれすらもムダビックリマークといわれればそうなんですが。



3回目からはタイムアタック的な楽しみ方。できるだけルートを覚えて前回よりは早くクリアしよう、の繰り返しです。
するとあら不思議、急いでコマンドを入れてるのがアクションゲームやってるみたいな感覚に!
基本的にそんなめちゃくちゃ早いクリアは目指しませんけどね。
あくまで目標は「前回よりは」ですから。



こんな感じが多い、ってだけで必ずしもこう進めることはないですが。そもそも推理ゲームが好きとはいえ、2回目以降もやりたくなるタイトルばかりでもないしガーンやはり大半は1回で充分です。



でも、これはRPGよりもストーリーが短めで、すぐ終わるからこその楽しみだと思いますね。仮に推理1本が平気で100時間以上かかるなら、多分2度はプレイしたくないでしょう。



そういえば何度もやるのはやっぱりファミコンのタイトルが多いですね。思い出も込みで、ついついカセットを挿す私でした。こういう時間を有効に使えば、積んでるゲームが減るのにな真野康彦

ダブル洗浄。

日中いい天気だったので、部屋のゴミ箱を洗って干したらそのまま存在が忘却の彼方へえっ



雨が降って干す前より濡れた…雨



洗濯物を干していたのは気づいたのにしょぼん



さっきも手を滑らせて、せっかく洗った食器を直前まで浸けてて油汚れがプカプカ浮いた水の中に再度inしちゃうし。



この調子だとなんか他にも忘れてそうだなあ。いやだなあ怖いなあ…叫び

髪様。

髪の毛が長くなってうっとうしかったので、バリカンで刈りました。トップは気にならない長さだったから、後ろと横髪をバッサリ刈ってサッパリニコニコ



でも、鏡を見てたら…誰かに、似てる?



しばらく思案した。考えた。のちに気づく。



「イジリー…岡田じゃねえか…!!」叫び



最近高速ベロの練習を始めましたチョキ

タイムラグ。

今プロレスで毎週放送を録画しているのは新日本プロレスと全日本プロレスの2団体。



昔は新日と全日の対立が大きかったメラメラのもあり、新日本ファンの私も全日本の試合は観てませんでした。結構そうだった方は多いんじゃないでしょうか。



現在は団体が枝分かれをしまくった分そこまでのこだわりはないんですが、観比べてみるとテレビ放送も雰囲気に特徴が出てますね。



新日は実況も元気というか、勢いやインパクト重視のところがある。対して全日は丁寧に、淡々と実況していって試合終盤まで徐々にテンションをあげるような感じです。全日の(特に前半の)実況はあまり声を張らないので新日→全日と続けて観ると音量を上げないとあまり聞こえない耳



それよりびっくりしたのが収録~放送までの期間の長さガーン新日本は遅くても1ヶ月遅れくらいで放送してくれるんで最初全日もそうだろうと思って観てましたが、半年くらい遅れるようなときもあったことにそのうち気づいて。あれはいくらなんでもなあ…と思ってしまいます。



単に私の住んでる地域が悪い!?

考え方は千差万別。

昔から格闘ゲームが好きなんですが、今は家庭用でネットを通じて手軽に対戦できます。本当に凄いことですね。ゲームセンターで格闘ゲームがブームだった頃には考えられないことだったと思います目



ただ、人が複数いれば好みもさまざま。中には私があまり好きになれないものもあります。



例えば弱攻撃さえ入れればそこからどんどん連続技が繋がっていくもの。これは好きになれません。



スキのある攻撃などのリスクを徹底的に減らして、弱パンチや弱キックの入れ合いになるゲーム。しかもこういうタイプは連続技が長いことが多くて、一度なにかを喰らったら、ぼんやり見ている時間が長い…。こういうゲームだとわかっていても辛いときがありますガーン






それから体力のリードを大きく奪うと、あとはひたすら逃げ回る人。もちろん判定勝ちも立派な作戦ですし、絶対逃げるな、なんて言う気はありませんが、残り時間が全然少なくないときからただ逃げられると戦っている気がしなくて嫌いです。鬼ごっこみたいで。






次はひたすらまとわりついてきて、同じ動きしかしない人。めくりジャンプ→小技→めくりジャンプ→小技…で、どこかで攻撃が当たったら連続技(これをやってくる方々がまた、同一人物か!?と思うくらい判でついたように同じ連続技を使ってくるショック!)に繋ぐ。当たらなかったらさらにループ…。



まあやってくることがわかってて返せないのも、こういう状況に陥っているのも全て自分が悪いんですがドクロ



ただどこかで流れを切って勝っても、返すのに失敗して負けてもこういう試合は全然楽しくないし、倦怠感を覚えます。最終的にはその技術に頼るとしても、それだけに固執して狙うんじゃなく他にもいろいろ仕掛けるとか、まとわりつくにしても全部同じ技じゃなく、いろんな技や動きを混ぜてプロセスを工夫してくれてたら、張り付かれててもむしろ燃えるんだけどなあメラメラ



あ、今イヤだって挙げたのは、私よりそのゲームの強さランキングが上の人が使う場合です。同レベルか下回っている人が使うのはなんとも思いませんよ。その場合はなんとか勝とうとするための戦法だと思いますし。しかしながら自分よりランクが上の人が入ってきて、上記の戦法に終始されると残念な気持ちになります。きっとまともに戦っても私より強いだろうに、って。

(勝てるなら危なげなくラクに勝ちたい気持ちも理解はできますし、ブログタイトルの通り考え方は千差万別、いろんな人がいるね、という話ですから、こういう戦い方はしないでください、とお願いしている訳ではもちろんありません。逆に私みたいな思考も、絶対嫌いな人がいらっしゃるはずですし)






こういうことを考えれば考えるほど、つくづく自分はプロレスファンだなあと痛感します。実際は観客なんて一人もいないんだけど、たとえ負けてもしょっぱい試合やブーイングが起こりそうな戦いだけはしたくないむっ



リプレイを観ても楽しくありたいプロレスファンが私。で、上に挙げたような人たちはいうなれば勝利至上主義の総合格闘技ファンみたいなものかも。そりゃそんな気持ちで望んだら、大抵プロレスのほうが負けますね。
思いつきの割には意外と核心をついた話かもシラー←下手なだけだよ
でも格ゲー好きだし、これからもやんわり頑張りますにひひ

スパイスの、あれ。

みなさん、カレー好きですか?私はとってもカレーが好きです。


インドカレーに欧風カレーもおいしいですが、日本のカレーって、やっぱり最高だと思います。
店のカレーよりは、家で作ったカレーが好みなんですが、以前知り合いに「オタクに近いくらいハマって、家でずっとプレイしちゃうくらいゲーム好きな人は、だいたい母親の作ったような家カレーが好き」って言われたことがあります。


たしかに、自分でもカレー作りますが、母ちゃんの作ったもののほうが好きだなあ、いまだに。
コレ、どうなんでしょう?引きこもり気味までいくと、そもそも外に食事にいくこともおっくうになるんじゃ、ということを差し引いても、意外と当たってるのかも…。

今夜も判官贔屓。

昨日から続いております、興味がない方からすれば、夏の怪談シリーズの様相を呈してきたお話、今夜も参ります。

なんかど真ん中のものごとはあまり好きにならないよ、という書き出しでしたが、


興味を持ったのはAKBの人気がど真ん中のときです


…いきなり破綻が認められたところで、と。

前回、目立たないメンバーの方がグループを支えているのでは?と書いたものの、別に中心メンバーが好きじゃないわけではございません。結構みんな好きなんですが、それでもやっぱり感情移入しているのは歌番組とかにしょっちゅう出てくる選抜グループじゃないんですよね。

正規選抜の代打で来たのか、テレビにたまに映るメンバーとか、そういうレア感が好きだったりします。

普段出てない番組に出て張り切ってるんだけど、いつものメンバーしか映らない(まあ代打でも呼ばれるだけ、大多数のメンバーより恵まれてるんですけど)。

こういうのを見て、めげずに頑張って欲しいなと思うんです。私なら即、心折れてる

で、今好きなのは、Mousa(ムーサ。芸能事務所の名前です)の4人、中田ちさと、仲谷明香、田名部生来、内田眞由美、通称M4です。なんか、独特の雰囲気があって、見てて楽しい。

4人がやっているピグーレディオムーサというDVDを観るのは好きですね。AKB本体の映像より、遙かに観てる

ほんとゆるい。(一応ほめ言葉です)ゆるいからこそ、気軽に何度も観れると思います。寝る前に少し観たりで。

なんで興味を持ったの?って訊かれたら、キャラクターが好みに引っかかったとしか言いようがないんですが。可愛らしいとは思うけど、顔が好みだったってことでもないし…。それならむしろ、前回チラッと触れた子の方が好みに近い。

ただ、その子は今年辞めちゃったしなあ元所属だし、AKBで好きなのは?になるとムーサ4、と答えます。

とは言え、ルールを破った悪いところももちろんあったけど、やっぱり好きだし、AKBの冠が外れた今も応援したいですけどね。私が歳喰ってるぶん、辞めるときもそんなにショックとか怒りはこみあげなかったし。実はびみょ~のDVD買ったのも、テレビにあまり出ることのなかったその子が結構出演してたからというのも大きかった

ひさしぶりに活動予定がわかったけど、渡辺麻友の新曲に付属のDVDで対談とな…。
基本シングルを買わない私、どうするなっちゃんが辛いこともいろいろ言われることを覚悟で出てきたんなら、応援の意味でタイプC、一枚買ってみるか。…やっぱり判官贔屓、しちゃいそうです。

判官贔屓。

昔から少しそういうところはあったけど、なんかど真ん中のものは好きにならないことも多い私。あるものが叩かれてたりするのを見ると、逆に応援したくなるときがあります。可哀想だから、という同情で突き動かされている訳でもないんだけど…。



もうだいぶ前のことですが、AKB48がすごく叩かれているのを目にすることが多い時期がありまして。それでまた判官贔屓気質を刺激されて、逆に興味が出てきちゃったんです。なんだろう、この集団?ってレベルからでしたが。



で、知っていくと今度はオリジナルメンバーなのに一番人気面では寂しかった子が気になり始めて。そこからは一気にハマりました。私なりに。新曲のCD、基本買いませんがドンッ握手会、行きませんが爆弾公演のCDとDVDだけはちょいちょい買います。買うけど、こちらもそんなに聴かないし観ませんメラメラアンタは一体、なんなんだ…ショック!



物は買ったらそれで満足しちゃうタイプです。あ、でも、おとつい着いたAKBのコント番組、びみょ~のDVDは気に入りましたグッド!






昔からアイドルに興味を持つことがない(むしろ好きじゃないくらいだった)人なので、自分でも結構不思議だったんですが、この点について何でだろう?と考えたところ、



プロレス団体みたいな集団に思える。(※個人の感想です。)



ではないかと思ったんですよ。プロレスも、明らかに強いだろオマエ、ってな人がエースの引き立て役になっていることがままありますが、AKBもそれなりにメンバーがわかるようになると、例えるなら飛び技が強い人もいれば、ネチっこい小技が得意な人もいる。



さらに、明らかに中心にいる人よりスキル高いだろ、って人がチラホラいるんですよね。むしろ、プロレスのジョバーじゃないけど、こういう人たちが支えてるんじゃ、と思うようになりまして。



そういえば、プロレスもトップより脇の選手を好きになることが多かったな…シラー蝶野もどちらかと言えば使う技はシブいほうだったし。






まあ、スキルが高いといっても、AKBの中ではという注釈をつける必要もありそうです。好きだという贔屓目で見ても、そのまま芸能界で通用するレベルの人を挙げるのはなかなか難しいと現時点では思ってます。なんかドライですけど。まあ発展途上の子を応援するのもAKBですしね。



えらい長くなっちゃったし、この辺で。次もまた続きを書いてみようっと。読んでくださった方、お疲れさまでしたニコニコ