まー君のどたこ趣味ブログ -357ページ目

猫も大変。

夜に目が覚めて動くと、物音に気付いた、別の部屋にいたはずの猫が寄ってきます。
おそらくだけど、猫も日々の生活での経験上、人間が目を覚ましたらわかるんでしょうね。かまってもらったり、餌をもらえるかもしれないチャンスはあまり逃さないのは賢いなあと思います。



あと、絶対覚えていそうなのは、人間目を覚ますと大体トイレで一度布団から出るということ。
トイレから戻ってきたらさっきまで私が寝転がっていた、一番暖かくなっている場所に陣取って気持ちよさそうに丸まっていることがほとんどえっ



こちらはとっても寒いんだけれど、猫も可哀想なのでさっきまでの暖かい場所ではなく、ちょっと冷え気味の布団のはじっこで再度横になっていますニコニコ

もう冬…ですね。

晩ご飯を食べて、部屋でくつろいでたら一瞬で眠りに落ちていました。
冬に暖を取っていると即、眠れてしまいます。



眠れてしまいますが…相変わらず目が覚めたあとは寝付きが悪いです。一度寝ているから当然ですが。



定期的にこの内容でお送りしていますね、このブログ。
睡眠は永遠のテーマですビックリマーク



話は変わるけど、あるお方のブログでちょっとしたリクエストをしたらそれに答えてくれた気がしたのが嬉しかったので今日は良い睡眠を取れそうです。睡眠時間はともかくとしてニコニコ



自分に都合のいい思いこみ、まさにヲタ気質ショック!思いこみには気をつけましょうダウン
しかし、どっこにも確証はありませんが、それでも私は幸せに生きてますチョキ

もやもや。

某知恵袋のように、ユーザーが他のユーザーの質問に答えているサイトをよく閲覧などしています。もちろん趣味のゲームやプロレスジャンルが多いのは言うまでもありませんが…。



プロレスはわりとのんびり、ほのぼのした感じ。ゲームは…ほとんどは普通の質問ですが、ゲームハードの改造についての質問がところどころ散見されます。



いつもそれなりに目にするということは改造って徐々に当たり前になりつつあるんでしょうか…?






私はそういったことはしたくない、純正大好きな人なので理解ができないんですが。
たしかに改造を行うと色んなことが可能になりますが、楽しければなんでもいいっていうのは少し違うと思います。



まあ、改造系の質問には答えないかたも多いので、まだまだ大多数のみなさんは良心を持ってゲームを楽しんでいるんだと安心しています…というより、信じていたいですひらじまっちょ

テッテケテケテケ、テッテー。

笑点が好きで毎週観ますが、いつも座布団十枚を集めたらなにが起こるか、のヒントになるキーワードがあるんですよ。



で、そのキーワードを毎週大喜利のアタマで司会者の桂歌丸が発表するわけです。
「座布団十枚のキーワード、○○○○」のように。



私は毎週観ているのにも関わらず、「座布団十枚の~」のセリフが来たら「至福の時だっけ?あ、違う。晴れたらいいね?これも違うな…キーワード、なんだっただろう?」となってしまいます。



答えは「人の振り見て我が振り直せ」なんです。答えもなにも、これはクイズではなく、毎回歌丸さんが説明してくれているんですが。なんか覚えられない。



ちなみに、至福の時、晴れたらいいね、これがどこから来たかと申しますと、前回、前々回のキーワードなのです。



これって、私の記憶力、良いのかな、悪いのかな…?

おやおや。

偶然知ったけど、ウルトラ怪獣シリーズでアーストロン、出てるらしい…えっ
どうやら先月当ブログで出して欲しい!と書いた時にはすでに発売されていたみたいだ。
穴を掘ってでも入りたい。昼間別件で穴掘ったところだけども。



…しかし、私のよく行く店では見かけないんですけど…はてなマーク



あれだ、きっと売り切れたんだな…うん。
EXとかの限定ものでもないみたいだし、そのうち買えればいいやビックリマーク
限定は限定であるようだから別々に欲しいんだけどね。

Mousaのチカラ。

な~んか録画するものあるかな~と、のんべんだらりとAKBで番組検索をしていたら「全力応援!NHKフィギュア2012」という番組を見つけた。



どこがAKBと関係あるんだろ?誰かゲストで出るのかな?…と思いきや、Mousaのなかやんコト仲谷明香がナレーションを担当する…だって!?
2分で短い、番組というより告知コーナーのほうが近いかもしれないものだけど、声優にとってナレーションはかなり重要な意味を持つ仕事。ぜひ頑張ってもらいたいです(さすがに収録は終わってるんだろうケド)ビックリマーク



それにしても、いつもながらMousaのスタッフさんの取って(見つけて)くる仕事の幅広さには恐れ入るえっ



舞台とか映画、住宅展示場やショッピングモールのイベントなど、告知がある度に驚かされるし、実はAKBの中でもかなり外仕事が充実してる事務所だよなあ、といつも感服しています。

私の喜劇王。

みなさんそれぞれに心から笑える芸を持つひとがいるんじゃないでしょうか?



私も小さな頃から色々な芸人さんだったりを見てきましたが(とはいっても一般的なテレビ鑑賞レベルですが)、ほんとに思い切り笑えるというか、芸が私の笑いのツボにぴったりハマる人が2人います。



まず1人目は陣内智則。ネタのDVDを持っていますが、今観ても面白くて笑えるラブラブ若手じゃなくなってくるに従って司会業などにも進出されましたが、できるなら少しづつでもいいからずっとネタも作っていってほしい。
正直コンビの頃は注目もしていませんでしたが(スミマセン)、ピンになってからのあの映像に合わせるスタイルは大好きなもので…。また新作を観たいなあニコニコ






もう1人は、いや正確には人じゃなくて好きな作品なんですけど、ミスタービーンです。
ローワン・アトキンソンさんという役者さんが演じているコメディーですが、ローワンさんの別作品にも注目してチェックを入れているわけでもないので好きな人というよりは好きな作品という表現のほうが近いですね、やっぱり。



こちらは、きょうだいと夜(結構遅めだった気はする)何の気もなしにチャンネルを適当に合わせていたら、あのカタいNHKで、なんかヘンなおじさんが出てるじゃないですか。
それで気になって少し観ていたら、面白いのなんのって。きょうだい揃って爆笑しました。
それからは新聞のテレビ欄をチェックして、今日やるぞ、となったらワクワクしながら時間を待っていました。



初めて観たのはなんの回だったかこそ思い出せませんが、おそらく内容もさることながら、NHKで放送してたというインパクトが強すぎて、NHKがこんなの(失礼)流していいの!?って。
とにかく初見の衝撃はいまでも強烈に覚えています。
多分、テレビ東京とか、テレビ埼玉だったりしたらそんなにインパクトは無かったかも。
だって、なんとなく放送してそうじゃないですか?普通ににひひ



それから全8巻のビデオも買ったんですが、劣化は避けられないのがビデオテープの宿命。
いまでも観るには問題ありませんが、さすがに画質はかなり衰えてきました…しょぼん
DVDが出たときに、ビデオがあるからという理由で購入を見送ったんですが、買っておけば良かったかな?そういや、映画の一作目も未購入だった。失敗したなぁ…ショック!

ふと気になったもので。

AKB48が「国民的アイドル」と表現されるようになったの、大体どこからなんでしょうかね?
私が付いてるのに気づいたのは2010年末なんですが、もっと昔から?そもそも、発祥はなんだったんでしょうか?



誰が言い出したのか…コピーライター的なかたが番組とか雑誌とか、登場時に媒体に合わせて付けたのかな…なんとなくAKBの身内から付けてたかもしれませんが。



これ、言葉自体は別にAKBが元祖でもないですけど、他は自然発生的な、言われるのもわからなくもない人たちが付けられてた気はするんですが、AKBに関してはちょっと早かったというか、まだそこまでのステージに立っていなかった頃から引っ張りあげるような意味合いも含めてあった感もあります。






なんていうか、自他共に認める状態じゃなかったころから国民的って付いたことが、AKB嫌いの人たちの神経を逆撫でした気がするので、この単語、あまり好きじゃありません…。今は良くも悪くも、AKBという名前は国民的といってもおかしくはなくなりましたけど。



でも、個人のほとんどは相変わらずなんだよなあ…。仮に私の両親に私の好きなメンバー見せても、全員顔を一度も見たことないことを断言できるし。あ、高橋みなみと秋元才加、小嶋陽菜(テレビによく出てる中ではかなり好き)はわかるかな?



中田ちさと、仲谷明香、田名部生来、内田眞由美、片山陽加、石田晴香とか、見たことないだろうな…ひらじまっちょ

データはもう、死んでいる。

PS3の初期化に伴い、格闘ゲームの北斗の拳のデータが消えていたことに気づいてヒストリーモードという原作に沿った動きを求められるモードをプレイしなおしてみました。



これもPS2メモリーカードにバックアップを取ってなかったらしく、どこを探してもデータが無かったので…。まだ100%クリアできたから良かったけれど、不精はいけませんな得意げ



他にもいくつかのタイトルは消えてたのに気づいて、その都度やり直す気力が起こったものだけやり直してきました、ワタクシ…これでもう最後だと嬉しいのですが。さて、寝ようぐぅぐぅ

ちょっと何言ってるのかわからないです。

ものまねとかでもよくネタにされたりしますけど、レスラーって本当に滑舌が悪い人多いですよね。



ノドが潰れて声が通りにくい人は職業病だと思うが、滑舌は…?



確かに、何年経っても何言ってたのかわからないやりとりって結構ありますもんね。
1番不思議なのは当人同士はわりとすっきり引き揚げるところ。
今の、わかったの…?ってくらいの会話でも終わることがあるし。
コメント取ってるアナウンサーがいるときは同情します。



ただ、激高系のやりとりのときは相手の話なんて一切聞かずに自分の言いたいことを言ったら満足して帰っていそう。内容的にどうもちぐはぐな感じもあるし、絶対そうだと思います。



本人達も大半興奮して喋ってるから、あとで聞いてもわからないんだろうなあ…。
できれば、アメトーークで有名になってしまった、藤波さんの「モイスチャーミルク配合です!」、それと、平田さんの「おいしんしゃー!おし!」が何だったのか、今でもわりとマジで教えてほしいですにひひ