まー君のどたこ趣味ブログ -333ページ目

おやおやまあまあ。

最近までじぇ~んじぇん気が付いておりませんでしたが、当ブログの記事数、今日で365に達しましたアセ
昔は毎日更新ではありませんでしたが、量のことを言ってみれば1年間分まるまる毎日記事があるってことですよねアセ



手前味噌ですが、これはすごいことですよ。始めた当初は正直私が読み返すだけの備忘録的ブログになるとふんでいたのですが、毎日アクセスが2ケタも爆弾いくとは思いませんでした。10未満だと予想していたのにガーン
目標は3ケタ?いえいえ、このままひっそりとやらせてくださいプンプン



しかし、ここまで続けてこれたのはまさに私の努力のたまもの読んでくださる方のおかげ。
毎日が私の飽き性な性格との戦いですが、これからもサボりたい気持ちにムチ入れしつつ、つ○セコパワーに磨きをかけて東西南北駆け巡って参ります!爆弾ホントどたこなブログですが、これからもどうぞよろしくひらじまっちょ

じいさん2度びっくり。

原付バイクに乗ろうとしたら、セミと目が合いましたあせる
だけど、木や電柱に止まっていたとかじゃありません。



スクーター型の原付に乗る方はわかると思いますが、鍵を挿すところのすぐ下に小物を入れられるポケットがあるんです。
私はその中に何にも入れてないのですが、あれ?なんか入ってるな~と思ってよく見たらセミでした。びっくりアセ



近所に小学生くらいの子供がいて、外でよく遊んでいるので、きっとイタズラでセミの死骸を入れたんだな…んもう。



そのままにもしておけないので取り出すことにしたら、生きてて猛烈に暴れました。さらにびっくり…ビックリマーク
ということはたまたま小物入れにinしたのか?セミも日陰でひと休みしたいくらい暑かったんでしょうかねはてなマーク

冷凍庫人。

新聞で読んだのですが、高知県のコンビニで従業員が冷凍庫に入った写真をソーシャルネットワーク上にアップしたことでコンビニが謝罪、当該店舗を数日間営業させないことになったとありました。



問題の従業員は店内のアイス用冷凍庫に入り、その入ったところを写真に撮ってネット上に上げたという風に書いてありましたが、私は最初にこの記事を読んだとき、お恥ずかしながら意味がわかりませんでした。だって写真をアップするのはともかく、従業員なんだったらそりゃアイスを保管している冷凍庫に入るだろうし、一体どういうことなんだろうって。



しばらく読み返して、やっと意味を理解しました。なるほど、店内のアイス用冷凍庫に入ったからかアセ
私は常識的に考えて、店のバックというか、内部の(お客さんが入れない)保管庫の中の写真をアップしたのが問題なのかと誤解していたんですが、そうではなく店内に置いてあって、客が自分で引き戸を開けてアイス商品を手に取る、あの冷凍ケースに入って写真を撮ったってことなんですね。



悪ノリが過ぎると言ったらいいのかなんというか…頭が悪すぎるショック!



コンビニ本部は謝罪とともに当時中に入っていた商品を全て撤去、入れ替えして営業を再開し、今後このようなことが起こらないように従業員の教育を徹底してまいりますとコメントしていたとありましたが、使用者責任・企業責任として理解はしても、これはさすがに本部を責めるのは可哀想な気がします。一体誰がこんなことを予見できようかと。



お客さんのためにアイスを陳列してあるショーケースに、しかも実際に商品が入った状態で潜り込むなんて。あまりにも常識的に逸脱した予想もできないハイパー馬鹿な行動ですし。
確かに採用した以上責任はあるんでしょうけれど…。
しかしおかしな奴もいるもんですねむっ

iまみれる。

私の枕元には小さなテーブルを置いています。食べ物・飲み物を置いたり、ゲームのアーケードスティックを使うときの台として使ったり、物書きに、また物置に…と、多目的に使っているものです。



このあいだはファミコンを色々引っ張りだしてひとしきり遊んだあと、ファミコンカセットを元通り片づけるのが面倒だったのでこのテーブルに置いたままにしていました。あとで片づければいいやと。



次の日。朝目覚ましで起きた私の顔の上になにかが乗ってる。この流れではこれしかないですね。
そう、枕元のテーブルに積んでいたファミコンソフトが雪崩を起こして私の頭の上から降り注いで来たらしいのです。



大半のカセットは頭の周りに散らばっていましたが、顔の上に乗っているのはさすがにびっくり。
さらには雪崩がどのタイミングで起きたのかはわかりませんが、カセットを顔の上に乗せたまま目覚ましが鳴るまで眠っていた私に2度びっくり。
寝顔を自分で見たことはないですが、好きなものに囲まれて、きっと幸せそうに眠ってたんだろうなあせる

毎日が選挙。

題名の通り、毎日が選挙づくしの私。最近はほぼ毎日投票を行っております。
え?毎日投票するのはおかしいだろうって?もちろん毎日投票だから国政選挙ではありません。
私のことだからAKB関連の選挙だろうと予想したアナタ、するどいですがそうでもありません。
ま、インスパイアされていると思うので似たようなものなんでしょうけれど…。



今、8月31日までの期間、円谷プロ50周年記念・ウルトラ怪獣総選挙というイベントをやっておりまして、私に時間と心の余裕がある限りは毎日好きな怪獣に投票しているというわけなのです。






たくさんのウルトラ怪獣たちから選ばれた48体+ブースカとカネゴンを加えた50体が本家AKBさながらにTeam Alien(エイリアン)、Team Space(スペース)、Team Earth(アース)の3チームに別れて表示されています。それにしてもいわゆるウルトラ怪獣ではないブースカはわかりますが、ウルトラQ出身という立派なウルトラ怪獣のカネゴンを特別枠にした理由はよくわかりません。なんでだろ?



それはともかく、この選挙の特徴はお金が掛かる要素はないことと、1日1体、ではなく1体につき1日1票なので、50怪獣全てに1票ずつ入れることも可能なことがあります。当然全員に入れたら総票数が増えるだけで順位の変動はありませんが…。



それぞれの怪獣が所属している3チーム(ASE48?)、チームエイリアンは~星人とつくような、要するに宇宙人チームです。そしてチームスペースは宇宙"人"ではなく、宇宙出身の怪獣たち、対してチームアースは地球出身の怪獣の集まりです。



このチーム分け、よく見たら宇宙出身怪獣がチームアース所属だったりしてツッこんでおられる方もいらっしゃいます(と書いている私も理由が何故かはわかりません)が、AKB式解釈で勝手に想像をするならば、当初地球出身怪獣のみで構成されていたチームアースに欠員が出て、研究生だった怪獣が(宇宙生まれだけど)昇格して正規メンバーになったんじゃないかな?と考えてます。



AKBも元々はチームAは1期生だけ、同じくKは2期生Bは3期生のみで構成されていて、脱退などで人数が少なくなったら4期以降のメンバーがそれぞれのチームに正規昇格していく形だったので(だからいきなりチームメンバーだった1~3期生はそもそも研究生の肩書きが付いたことがないのです。峯岸みなみショック!以外は…)。



1~5位になった怪獣・宇宙人は「円谷プロ推しメン怪獣」として今後の活動でもプッシュされていくそうなので楽しみです。やっぱりバルタン星人やゼットン、ゴモラなどの人気はすごいですが、最終的にはどういうメンツになるんでしょうねかお

殺伐。

こないだ柴田勝頼VS後藤洋央紀戦について書いたらだいぶ脱線しちゃったんで、今日はその続きを。



前回猪木が言う「現代の新日本プロレスには殺気が足りない」のがなんとなくわかると書いたのですが、この柴田対後藤戦に対してはそうは思いませんでした。



同級生対決というのが良かったんでしょうけれど、遠慮せずにガンガン攻撃を入れあっている姿を見て久しぶりに大興奮できた試合でした。やはりプロレスには遠慮は似合わないと思います。



後藤も普段はどこか人の良さが出るというか、いい試合はするんだけど結果や印象はあまり残らないイメージを私は抱いていました。ガンガンいっているように見えて、最後は押し切られているような。
でも今回の試合はお互いがそうでしょうが、後藤も本当に柴田に負けたくなかったというのと、本当にこの試合が楽しい!というのが見えてとても良かったと思いました。






それにしても柴田は攻撃に殺気を乗せるのが上手いですね。華やかな感もある現代プロレスでは浮く存在かもしれませんが、意外と生まれた時代が時代ならアントニオ猪木のような存在になっていたかもなとも思います。



もっとも私がそう感じたとはいっても、猪木の殺気はある意味柴田以上で狂気とまで言えるかもですし、猪木・ストロングスタイルがすでに存在していたからこその柴田のスタイルかも知れないというのは否定できませんが。



私は筋肉+脂肪のがっちりしたレスラー体型が好きですが、猪木や柴田のようなちょっと細身の選手には殺気立つ雰囲気がよく似合うのも事実。シュッとしているから刃物のような空気を醸し出すことができる部分もあるんでしょうが、欲を言えば柴田にはもう少しウェイトは付けて欲しい気がします。やはりジュニアヘビーに収まる体重では少し重みには欠けるので…。
しかしながらこの柴田後藤戦、一気にドル箱カードになった感があるのでこれで終わりとせず、もう少し見続けたいものです。

奮発。

家でずっと150グラム200円くらいのハミガキ粉を使っていたのですが、高いハミガキ粉は全然違うという評判は聞いていたので1度は試してみようと近所のドラッグストアでクリーンデンタルという商品を買ってみました。



レジで対応してくれた方に初めて使用されますか?と聞かれたので素直にハイと答えたら、大半のハミガキ粉とは違ってあまり泡立たないから初めての人は多めに使いがちだけど、1センチくらいの長さをハブラシに出したらそれでもう充分ですよ、というアドバイスと、割高の物だから少しでもたくさん使えるようにとクリーンデンタルの試供品も持たせてくれました。



まずタダでくれた試供品から使っていましたが、泡立ちはあまりしませんね。



安い物は発泡剤という成分で泡を出してスッキリ磨けた感を演出している部分もあり、高い商品はそれに頼らない・むしろ中途半端なブラッシングになりかねないので泡立ちは抑えてあるとは聞いていたのでそこは驚きませんでしたが、正直こんなに磨いたあとの感じが違うとは思いませんでした。なんかすごいスッキリするし、(高い分思いこみもあるかとは思いますが)汚れもキッチリ取れてそう。



あと貧乏性ならではの利点として、高い物だから無駄にしないようにしようという寂しい気持ちが働いて、普段よりブラッシングが丁寧になった気もする得意げ






高い高いと言っているけれど、月何回も買うようなものでもないし、コストパフォーマンスと照らし合わせたら妥当かなと。
口の中をすすぐ液剤とハブラシがセットになって100グラム1280円で売っていたのでクリーンデンタル単体の値段はよくわからないんですが…。



確かに今までの150グラム200円と比べたら数倍もしますから実際に高くついてはいるのですが、効果や成分などそれだけ高くなる理由もあるんでしょうしね。
とりあえずたくさんハブラシに出し過ぎるなどの無駄使いはしないように、大切に使いたいと思いますニコニコ
なんか宣伝みたいになっちゃいましたけれど爆弾、それだけ気に入ったってことで勘弁してくださいあせる

箱ボコ。

Amaz○nからコンビニ受け取りに設定していた荷物が来たので取りに行ってきました。



買ったものはレトルトカレー。そう、ご存じハウス食品の「夏の元気!本気カレー!」です。
えー、ラインナップは優子の濃厚チーズカレー、まゆゆ大好ききのこづくしカレー、具がごろごろ篠田家カレー…ですか爆弾



べ、別にAKBはどうでもいいけどカレーが好きだからチェックしたかっただけなんだからねっビックリマーク



まーそれはさておいて、さすがの私も店で買うのは恥ずかしかったので通販にしたのですが何か?いや本当は店でも買えるけれど、大量に買うのは恥ずかしかったもので。へへ、(本気で)お恥ずかしい得意げ






そしてルンルン気分サイクロンで家に帰ってダンボール箱を開け、箱の中で商品が動かないように固定するためのビニールをはずしたら、レトルトパウチの袋を入れている外箱たちが結構凹だったしょぼん
ビニールがキツ過ぎたのでしょうか?


結局食べるときに開けるんだから一緒なんですが、最初からもうくたびれちゃってると少しテンションが下がります。外箱は輸送用ったって、どうせならキレイなほうがいいですよね?






箱の裏を見ると今回の3人以外に小嶋陽菜、柏木由紀、島崎遥香の写真もありましたが、まさか第2弾が出たりするのかなむっ島崎は塩カレーとか安直なのはやめてよダウン
あ~あ、平嶋夏海個人をどんと押し出したカレーが出たら、具の全く無い素カレーでも買うのになにひひ

懐かしい気持ち。

ワールドプロレスリング(新日本プロレス)の後藤洋央紀対柴田勝頼戦を観ました。
ついこの間も試合を放送したのですが、今回は第2戦目、大阪府立体育館ボディメーカーコロシアムでの試合です。



この2人、高校の同級生からの縁ということで、ライバル視する気持ちや遠慮する間柄でもないことなどが相まってか、観ていてものすごく興奮する試合でした。


そんな感じで観ていたのですが、途中でなにか懐かしい気持ちになりました。そういえば、全く同じじゃないのは確かだけれど、昔に観ていた新日本プロレスの試合はこんな風にバチバチやり合っていて、私も興奮しながら観ていた試合が多かったなあ…と。



私が純粋だったのもあるし、昔でも流したような試合もたくさんあったのでしょうが、以前の新日本プロレスのトップ辺りの試合はホントに遠慮ナシにバチバチ行ってたイメージがあります。



対して今の新日本は、もちろんエグい当たりもあるのですが、全体的に手に汗握る闘いというよりも、なんというか、(開始~終了までのパッケージングされたような流れを観るにつけ)キレイな「型」を見せてもらっているような気になるときがあります。
鈴木みのる戦のオカダカズチカが見せたゴッチ式ツームストンパイルドライバーは変化に意外性があってよかったですが、基本ある程度の流れがあることが多いです。



例えば棚橋弘至のドラゴンスープレックスを嫌がった相手がクラッチを切る→棚橋のダルマ式ジャーマン→相手がフォールを返す、という流れ。


一応絶対ではないとは念を押しておきますが、まずドラゴンスープレックスが出ることは無いし、ダルマ式ジャーマンを切り替えす場面もまず無い。さらに、このダルマ式ジャーマンで試合が決まることもまず無いです。つまり、棚橋がドラゴンスープレックスの体勢を取ったなら、ダルマ式ジャーマンまで出て、それを相手が返すところまでが流れとしてパッケージされていると言っても過言ではないでしょう。


わかりやすいと言えばそうなんですが、前にも書いたようにたまには違う動きが出るとか、そこに意外性が無いと、ドラゴンスープレックスの構えを見たときに「この技で決まるかも!」じゃなく、「ああ、ダルマ式のフォールがキックアウトされるんだな…」とまで容易に予想出来てしまうのです。
無論水戸黄門の印籠よろしく、観客のカタルシスを満足させるお決まりの流れも必要ではありますが、なんども観ていると食傷気味になってしまうというか…。






アントニオ猪木はそこまで好きじゃないのですが、猪木が言っていた「殺気が足りない」というのもなんかわかる気がしてしまいます。新日本に限りませんし、あと誰とも言いませんが、先輩とやる時は露骨に相手の顔にそっと添えるだけような当て方のエルボーをする選手がいたり。
ほとんど相手の頭も揺れず、表情も変わらないようなエルボー。正直全力でガンガンいくエルボーよりもこっちの方こそ繰り出すのが難しいと思うのですが…。



好意的に見たら「後輩のエルボーなんて蚊ほども効かねぇ」という場面なのかもしれませんが、ガムシャラさが売りの後輩レスラーがこんなことをしていたら、どうしたって先輩に気を遣って優しく当てているようにしか見えません。なんかアンチみたいなことを行っちゃいましたが、私は真面目にこういったやりとりを憂いています。
先輩相手でももっと遠慮ナシにガンガンいって欲しいのですが、ケガや試合終盤にバテてパフォーマンスが低下するのを恐れているのか、トップレスラー同士の技ですら優しい当て方に見えるときがあるのが残念です。



柴田と後藤の試合のことを書きたかったのにだいぶ脱線が長くなってしまいましたので、これで今日は締めたいと思います。続きはまた。

不安タジー。

怒りのアフガンに任せて書き綴った昨日のブログ、見返すと内容が詳しすぎたかな?と思った私です。
基本的に知り合いは見ることのないひっそりブログだから誰も存在に気づかないだろうけれど、仮に書かれた本人が昨日の記事を読んだら自分のことと分かるかな、やっぱり…?



ん~…。


…。


ひらめき電球






このブログの記事はフィクションです。実在の地域・個人・団体とは関係ありません。






よしニコニコ←何がよしニコニコだタココラ



前置きが長くなりましたが、さー始まりました、まー君のどたこ趣味ブログ7/9ビックリマーククラッカー



今日は明るく、いつもとは違う趣向でいってみたいと思いますイェ~イ…ダメだ恥ずかしがるな私あせる



画面の前のみんなは今何をしてるかなっ!?あ、ちょっと待って当てるので…。
多分ブログを読んでるよね!?ドンッどう、当たりましたぁアップ






ダメだコイツ殴りてぇパンチ!



無理矢理なテンションで時間稼ぎをしたものの、何もひねり出せず爆弾いやね、前日に気合いの入ったブログを書くと、次の日は燃えつき症候群というか書くネタに困るんですよ。
よしんばネタがあったとしても、2日連続長文は気が乗りま以下略



…そうだ、そんなにネタがないなら作ってもらえばいいんだ合格
有名人のブログがよくやっているように、当ブログでも読者のみなさんから質問を募集して、それに答えていけば更新ネタに困らないぞニコニコ



それじゃ、時間は今現在の19:00から10分間。いつもよりオペレーターの数を増やしてお待ちしております爆弾