まー君のどたこ趣味ブログ -317ページ目

ごっついのう。

PS3版魁!!男塾の特典が明らかになっていますね。
なんとサンドウィッチマンの伊達みきおと富沢たけしがキャラクターとなって男塾に入塾するダウンロードコードだそうですアセ



確かにあのお二方は男塾にいても全然おかしくないくらい濃いえっガタイもいいし、コワモテだし。
伊達は臣人のつながり(?)もあるし、富沢に至っては私は実写版なら富樫が似合いそうとまで思っていたので、やっと来たかという感もあります得意げ
映画版で富樫を演じていた照英も結構よかったけれど。



しかし有名人はこういうことがあるからいいなあしょぼんあーうらやましい…私もモデリングして欲しいなあタバコ

たぎってイヤァオ。

そういやもうずいぶん前ですが、新日本プロレス40周年記念アルバム・NJPWグレイテストミュージックとWORLD WONDER RING STARDOM、2タイトルのCDを買いました。



どちらとも主に入場曲を収録したCDですが、新日本の方は過去の所属レスラーテーマも一部入っている(過去曲は曲名だけでどの選手のテーマかは表記ナシ)分?高めです。でも会場で使用されていたままのオリジナル音源なので、再聴の価値はあるかと。新しいCDだからかは知りませんが過去の曲も音質が良くなったような気もしなくもないかお



一応闘魂三銃士の各テーマもあります…ありますが、武藤敬司はHOLD OUT、蝶野正洋もFantastic Cityのみが収録されています。
橋本真也の曲・爆勝宣言は誰もがイメージできるのでヨシとして、武藤はかなり曲を変更しているレスラーなので人によって思い描いた時代の武藤とは違う曲かも。
そして蝶野は長く使っていた(ガキの使いなどで聴いたことのある方も多いはず)crashではなく、いわゆる白蝶野の時代の曲なので聴く方によっては???となりそう。



今回はオカダカズチカのテーマ「RAIN MAKER」が初収録なのが目玉でしょうか。確かに雰囲気のあるいい曲ですが、こ、こんなに短い曲だったとはえっ
雰囲気と言えば私がこのCDでよく聴くのは「サーベル・タイガー」。
今考えると無礼千万なのですが、実は子供の頃は(繰り返しがクドイし、なんだかダサい曲だなあ…)としか思っていませんでした。
でも大人になってみると、タイガー・ジェット・シンの雰囲気がよく出ている良曲に聴こえてくるから不思議なもんです。






スターダムのCDのはほぼ聴いたことがなかったので期待度は新日本のCD以上だったのですが、中でも安川惡斗、宝城カイリ、翔月なつみの3期生トリオの曲はとても気に入りましたね。
安川は私の好む和風テイストだし、以前のテーマであった悪魔城ドラキュラ的な荘厳さも残しつつ…で格好いい!宝城も海賊キャラが存分に発揮されているし。
翔月は少林寺のモチーフっぽくは無いですが、前半途中で一気に曲の調子が変化するのが面白い仕掛けだなあと。変化後はなんとなくヒーロー物のテーマのようなメロディーラインのはっきりした曲で。



私、思えばヒーロー物のような、悪く言えば「暑苦しい・クサい」、メロディーラインがくっきりしている曲が好きですね。なんというか、メインメロディーに歌詞をのせたらそのまま歌にできそうなくらいの。翔月は怪我の回復が思わしくなく、スターダムを「退団」してしまいましたが、一応「引退」ではないので、またどこかの会場で聴けたらいいなあ。



歌モノの雰囲気溢れる曲が好きならば、いっそ歌入りでいいのでは?と問われればそうでもないのが意外ですが、ピッチが速めな歌ならいいかな?ライガーの「怒りの獣神」などは好きです。好みじゃないのはラップ調むっ



スターダムにも歌入りテーマ曲はいくつか存在していて、今年引退した愛川ゆず季が使用していた「爆乳戦隊パイレンジャー」というスゴい名前のタイトルの曲もCDに収録されていますあせる
この曲といえばいつも頭をよぎるのが愛川も参加しているのは間違いないけれど、メインボーカルは手島優なんだよなあ…ということ…にひひ

バイオロク。

昨日書いたように、今日もバイオ6の話ですニコニコ
私の購入した時点ですでにクリアもしていたきょうだいに追いつけ追い越せとウキウキ気分でプレイを始めた私。この時が正に地獄への旅の始まりだった…楽しい楽しい新作ゲームとの出会いに否が応にも胸が高鳴りますニコニコ



さて、初めはレオン編。最初はあえて走れなくしてあり、歩いて探索することに。やがてなにかの影が見え、追っていった先には…?といった展開。これが歩いてゆっくり進むからこそ余計物陰などに目が行き、なんだか初期バイオをプレイしているような心地よい緊張感。
へー、今回は原点回帰を目標にしたんだなと思っているとすぐに始まりました、バイオ5以上のサードパーソン(画面の三人称視点)シューティングアクションゲーム。



先に言っておきますがバイオ4や5、さらにはマーセナリーズが気に入ったくらいですからこの方式自体に嫌悪感を抱くわけではないんですが、今回はさらにさらに「映画のようなゲーム」になった印象。






この「映画のようなゲーム」、この言葉が結構クセモノなんですよね。どうにもプレイヤーと制作サイドのイメージが合わないタイトルが多いというか。
私が思うには映画のような重厚なストーリー、まるでCG映画のワンシーンに出てきそうなくらい手の込んだグラフィック…とでも形容できる(さらに大事なのはコレが主目的でないこと)なんてカンジでいいんですが、どうも制作者側は映画で見たようなシーン、進み方を安易にゲームに当てはめてしまう方が多い。



例えば高所などで足場が崩れだし、必死で走るシーン。主人公が落ちてしまったら、当然待っているのは死。でも映画ではまあ主人公が落ちて死ぬことはないですし、もし落ちたとしても助けが来たり、なんらかの展開に続きます。観客はハラハラはしつつも見ているだけですからまだ気楽。



これがゲームとなると、主人公を操作しなくてはならないわけで。映画とは違って操作を失敗したらホントに死ぬわけです。しかも当たり前ですが死んだままではストーリーが終わらないので、いったんゲームオーバーとしておいて、もう一度プレイヤーに挑戦してもらわないといけない。これが一気に興が冷めるんですよね。今まで熱中してプレイを続けていたのに、たったワンシーンのミスでゲームオーバー画面などが挟まれて気持ちがリセット(またはマイナス)されてしまう。



それも走るルート取りが悪かったとかジャンプを失敗したとか、ビジュアルとしてわかりやすい失敗なら「次は上手くやろう」となるのもまたゲームの魅力でもあるんですが、バイオ6はこういう自分の試行錯誤が入る余地もなく、ただボタン連打が遅かったとか、直感的に操作がイメージできないただのボタン同時押し(しかもどのボタンが来るかは死んで覚えたりしないとわからない)をミスったとかでポンポン死んでくれるので、非常にダレてくるのです。






ここには映画みたいなワクワク感も無く、(死んだらやり直しが面倒だな)や(そうはいっても、仮に死んでもコンティニューでやり直せるし)といった半ば諦めの境地に入ってしまい、物語の没入感をいちじるしく削ぐ結果に…。
もちろん一発でしっかりクリアできるなら映画のように華麗にジャンプして難を逃れる…という映画のようなムービーが挿入され、開発陣はここにカタルシスを見出して欲しいのでしょうが、ゲームが映画と違うのは「操作しなくてはならない」のと「失敗したらどうなるか」も作らなければいけないこと。



映画なら一本道ですから、ジャンプに成功する話を作っても失敗する話を作ってもそれがストーリーとしてそのまま続きますが、ゲームなら制作サイドの意図にそぐわない方のルートも当然存在し、それがそのままゲームオーバーへと直結しがちなのでイライラが募ったりします。
そして、いつ操作を要求されるかわからない状態で身構えたままムービーを見ているので映画鑑賞のようにドキドキを楽しめず、さらにはムービー中の話も身に入りにくいといった副作用も。



しかもバイオ6、この手のムービーが多い多い。ジャンプして着地したら足場が崩れるし、乗り物に乗ったら壊されるし、突然敵が突っ込んでくるなと思ったらピンポイントで制作者の意図通りのところを撃てないと死ぬし、そしてムービーが終わっても目の前にチェーンソー持ち(喰らったら事実上即死)や回転ノコギリが迫ってて、少しでも迷いが出たり対処を間違ったら即死だし…。
もうドキドキワクワクを通り越して(またかよ…)となること請け合いです。






私が思うに初期バイオに見られたラジコン操作に代表される、どこか制限のある操作法から脱却しアクション性を高めたせいで、こんな意地悪な罠でも張らないと普通のアクションシーンではほとんどプレイヤーが死ななくなったことが理由にもあるんだと思います。
このアクション性のおかげでマーセナリーズが成立したり、面白さに直結している部分も大きいのですが。



でも今のバイオはスイスイ動いてくれるしちゃんと銃の狙いも正確なので、丁寧に進んでいればほとんど死なないんですね。実際私も死因の8~9割はムービーがらみでしたし。



主人公たちの動きの性能が上がったことで、本当なら近寄るのも躊躇するほどの化け物が相手でも、強襲して即座に制圧してしまったほうが進みやすい箇所すらあり、銃弾が飛び交う中でも一気に走って間を詰めて相手にキックしたりするのを見ていると、一体どちらがクリーチャーなのかわからなくなってきます。
その上そんな超人的な活躍をするクセに、道に転がっている無数の死体に躓いて足を取られたりするのも違和感だらけ。ムービーが始まれば「映画のように」ビルからビルへ跳び移ったりするくらいなのに…。



また、敵も敵で、ただの人間がいきなり馬のようになり、撃退したらティラノサウルスになり、それでも倒しゃ今度は間髪入れずハエになり(しかもみんな巨大)…と、質量無視というか都合が良すぎるというか…もうなんでも「ウイルスです!」といっておきゃなんとかなる世界になっちゃってます。ここも個人的には辟易したポイントかな。



私は本編を楽しみに…というよりはマーセ目的だったので余計イヤな思いが強かったのかもしれませんが、そろそろ世界を滅ぼす世界を滅ぼす、よりは洋館とかひとつの町くらいの閉鎖された空間でのサバイバルに戻してもいいような気がします。私だけかもですが、世界って規模がデカすぎてなんかボンヤリするというか、緊迫感が薄れるんですよ。町とかのほうが自分に置き換えて考えられるからか危機をイメージしやすくて。



とにかく本編は終わったんですからマーセナリーズは楽しもうと思います。
バイオ7?う~ん…マーセがあったら買いたいけれど、完全版までは様子見ですかねむっ

伝統と革新の狭間。

時代遅れもなんのその、ずっとバイオハザード5のマーセナリーズで遊び続けていた日々もきょうだいがバイオ6を買って終焉を迎えました。



バイオ6を買うタイミングも遅いんですけれどね得意げでもスペシャルパックになってダウンロードコンテンツも収録されたし、
(余談ですがいいかげんこの完全版商法やめません?発売日に買ったほうがバカを見ることになるなんてしょぼんバイオは5で完全版商法やられたんで、たぶん6もあるだろうなとスルーしてたらこのとおり)
安くもなったのでマーセナリーズ目当てに買ってみてもいいかな?と思ったそうで。



そうなると困るのがスーパーボンビーの私…。練習用に私専用のソフトが欲しかったものの、きゅ、給料入ったら買うべ!なんて言ってその場を逃げ出すヘタレっぷり…。






しかし私は買いました。AKBのCDを1枚ガマンしてきょうだいとゲームを楽しめる機会をこれ以上逃すわけにいがね!とばかり、私もスペシャルパックを購入。
そしてマーセをやる日までは買ったことを悟られないよう、きょうだいが留守のときだけに集中してプレイし、クリアもしておきました。一応ストーリーを全部クリアしておかないとマーセナリーズのキャラが増えないらしいことはきょうだいから聞いて知っていましたのでかお



ついこないだやっと買ったことを明かしたのですが、この間気が気じゃなかったですね。
いつまでもバイオ6を買わない(=上手くならないのでマーセを一緒にやっても足手まといのまま)私に、かたやリッチなきょうだいがシビレを切らしてもう一本買ってきてくれたらどうしようとか、もう…ねしょぼん借りが出来たらトイチだし



内容については色々グチ長くなるので、また次のブログでニコニコ

どいひ。

ある日帰ってきたら部屋にまっぷたつに割られた鶏の骨が落ちていましたえっ



この間フライドチキンを食べたのですが、飼い猫が捨ててあった骨を引っ張りだしていたようです。



鶏の骨ってとても鋭く割れるので危ないから与えることはないのですが、まさかゴミを漁ってまで…ノラちゃんかショック!



餌はいつも豊富にあげているというのに。しかもゴミ袋も堅くしばっていたのにアセ

ボルトガ。

寒かったのでポタージュスープを温めて飲もうと思い立ったときのこと。



普通にポタージュ、でよかったんですが、そういえばそろそろ古いコショウを使い切ってしまわないと…と思い出し、器に入れたポタージュに入れてみました。



邪道邪道オブ邪道ですが、ピリッとくるのが案外暖まっていいかも。ポタージュ単体だと甘さが…って方にもオススメできそうなスパイシーなスープに…仕…上がって…。



弱点はコショウがダマになることですねあせる

ポイン。

3DSやWii、Wii Uの関連商品を買うと中にシリアルナンバーカードが入っていて、それをクラブニンテンドーというサイトで登録するとポイントが貰えます。



そのポイントを消費してグッズと引き替えたりできるのですが、さらに発売してすぐは早期購入ということでポイントが増えるんですよね。



しかしこのシリアルナンバー、私はすぐ入力を忘れてしまい、後でまとめて入力することが多いため、けっこうな数のソフトを発売日に買っているにも関わらずポイントが伸びないというまことにもったいないことをしでかしてしまいますしょぼん



つい最近入力を完了したので、記事を更新しました爆弾

バリバリバリカンパンチ。

年末なのでかなり伸びてしまっていた髪の毛を切ってもらいました。
担当してくれた方は私の元気のない髪質&性格と同じようにねじくれたくせっ毛に悩まされながらも、時間をかけて丁寧に仕上げてくれました。



長くてうっとうしかった髪の毛もずいぶんさっぱりし、ルンルン気分で生活していた私に忍び寄るひとつの影。



そう、人の心を折る毒舌には定評のあるきょうだいです。



きょうだいは散髪後の私を目ざとくみつけ、こう言い放ちました。



「…かまいたちの山内ソックリ…」



え?えええっ!?私はみんな大好きイジリーヘアだと思っていたのにっ…!!←それはいいのか



いやいや、やまいたちのかまうちかなんだか知らないがとにかくすごい自信だ誉め言葉じゃなかったねニュアンス。元気がなくなるねアンニュイ。

柔。

このあいだは父のAKBグループに対する罵倒に耐えながら関ジャニの仕分け∞を観てました。なんか女王に挑戦!みたいな企画で、柔軟女王、SKE48の須田亜香里に、体操選手など様々なジャンルからの刺客が挑むという内容を放送していました。



競技は簡単に言えばリンボーダンスです。ただ地面がベルトコンベアの様になっているので自分の足で移動する通常のリンボーダンスに比べて格段に低い高さでの戦いが行われるのがみどころ。



須田が何度か出演しているのは知っていましたが、今回はチャレンジャーとしてAKBの横山由依、そしてNMBの室加奈子が出演していたんですね。うう、事前に知っていれば一応録画したのに。



以外だったのが横山が体が柔らかかったこと。失礼ながらなんとなく硬~いイメージを持ってましたシラー
それにしても室は頑張ってたなあ…と思いますね。まさにド根性とでもいうべきか、気合いだけで体を起こすような感じで。



しかし須田にはその頑張りも通じないほどの凄さがありました。高さ28センチをくぐって勝利(室は失敗)したときもまだ余裕がありそうでしたし、ほんと、どれくらいの低さまでいけるんでしょうかえっ

スキっと。

先ほどまでTHE MANZAI2013を観ていましたニコニコ
陳腐な感想ですいませんが、いやあ、みんな面白かった!!



まだ観てない方がいるといけないので結果については書きませんが、いずれも負けず劣らずでやはりトップグループに出てくる組はみんなすごいな、と。



しばらく笑ってストレスを解放できました。さ~、明日からまたストレスを溜める日々が始まるぞっと。



私も周りのみなさんを笑顔にできるように生きていきたいな~と自戒の意味も込めて改めて思いました。だって私の話でみんなの顔が凍り付くのですもの爆弾