まー君のどたこ趣味ブログ -302ページ目

戦略。

よくダイレクトメールに入っているご来店記念グッズやポイントの進呈券があると嬉しくなる私ですが、これまたよくある、~○日まではこの券で○○をプレゼント、△日からはこちらの券で△△をプレゼント!のような、期間毎に貰えるものが違うものは辛いです。



だってだって、貰えるものならどちらも貰いたいんですものあせるでも無料グッズのために2回も同じ店へ買い物に行く財力も無いししょぼんゲーム取り扱い店なら別ですが。



は~、どうせなら1日で両方くれたらいいのにな~。なんて。そうしたら私みたいなのが出てきて、2個特典を渡したわりに売り上げが振るわないってことになってくるから、わざわざお渡し券を2日分に分けて、少しでも売り上げを伸ばそうとしているってくらいは分かってはいるんですが…。
月に何回も買いに行かないよ~って店に限って来店特典があるんですよね←そりゃそうだ

反省文。

昨日は無意味に笑点メンバーを本名で書き、ブログを読みにくくしたことをここにお詫び申し上げますにひひ昨日はなんだかそんな気分でした。雰囲気を変えるのもたまにはね。
えっ、ダメですか…チッ反省してま~す爆弾



私はバイクの上で笑点テーマの歌をフルコーラスで熱唱しながら出勤するくらいの変態笑点フリークなもので、ワールドプロレスリングと笑点は毎週観なきゃしっくりきませんショック!
AKBグループの番組?フフッニコニコそれはそのとおりなんですがヤボな突っ込みをしなさんな←誰



とは言ってもはっきり観始めた記憶があるのは前司会者の五代目三遊亭圓楽からですので、まだまだ新参者のにわか笑点ファンです得意げ毎週観るようになったのはやっぱ録画機器のおかげですね。リアルタイム視聴はキツイですもん。特にワールドプロレスリング!なんとかして!



…コホン、どちらの番組も末長く観続けられたら嬉しいですニコニコ

師匠…。

笑点は今週も緑の紋付きがトレードマークの椎名巌さんが骨折で休養中で、代わりにピンクの紋付きの家入信夫さんが司会でしたね。先週の司会は黄色でおなじみ豊田洋さん。



司会者が違うとどうなるかと別の楽しみが出てきますが、2週とも座布団を大判振る舞いしすぎな感じでどきどきしました。椎名さんが戻ってくる前に十枚が簡単に出てしまうんじゃ…と。



それにしても、紫・會泰通さん、白・田ノ下雄二さん、オレンジ・田鹿明さんの3人で構成されているブラック団は、ターゲットの椎名さんがいないとやっぱり勢いが無くなるというか、かなり寂しそうですね。特に會さんが…しょぼん
落語芸術協会の「便所でお尻を」副会長を努める水色・天野幸夫さんはいつもと変わらず飄々としていた印象ですが、それでも落語芸術協会の会長である椎名さんがいないのは堪えるはず。



たまにはこういう司会者交代も新鮮に映りますが、私はやっぱり椎名さんがいいなダウン
1日でも早く、また笑点で元気な姿を見せて欲しいですビックリマーク

想像しにくいけれど。

いつかは新聞などのテレビ欄に「ドラ○もん(終)」とか「サザ○さん(終)」とか載る日が来るんでしょうか…?そりゃ来ますよね、いつかは。
はっきりとした記憶が無いのでなんとも言えませんが、サザ○さんの放送曜日が変わったときはどうだったんでしょう?いったん(終)になったのかな?



…そもそも曜日が変わるとか、深夜からゴールデンに進出するとかの場合、新番組扱いになるんでしたっけね。だったら変わるまえの放送は(終)って付いて、改めて(新)番組として放送してるのか…。



だめだ、意識していないから全く記憶にない。なんかどうでもいいんだけれど、わからないとそれなりに気になるもんですね。
ま、アレだ、子供が楽しめる番組はいつまでも続いていって欲しいもんです…ってことですよ得意げ

時代錯誤。

兄弟タッグチームといえば、みなさんはどれを思い浮かべますか?ドリーとテリーのファンクス?ミル・マスカラス・ドスカラス?リックとスコットのスタイナー・ブラザーズでしょうか?
え、ビリーとベニーのマクガイヤー兄弟??



とまあプロレス界はけっこう本当の兄弟がタッグを組んでいることがあるわけです。
兄弟タッグといえば、昔職場でこんなことがありました。



先輩「君はプロレスが好きって言ってたね。プロレスか~、もう全然観てないわ。あの~なんて名前だっけ、兄弟のタッグチームが出ていた頃はよく観てたんだけど…」
と。あとでこの先輩はファンクスのことを言いたかったんだとわかるんですけど、そのときの私、何故か超有名兄弟タッグ・ファンクスを失念し、あろうことか、



私「兄弟タッグ…?どれだろう…?あ!もしかしてシャープ兄弟ですか?ベンとマイクの!!」



とのたまってしまいました。今考えれば当たり前なんですが、先輩はおじいさんじゃないし、シャープ兄弟を観ていたはずもないことは容易にわかるんですが…なんでか言っちゃったんですよねあせる
私より年上の先輩に「それ…たしかめっちゃ古い時代のレスラーじゃなかった?」と言われ、とても恥ずかしかった記憶があります。



でも先輩もシャープ兄弟をぼんやりとでも知ってるんじゃん…ベンとマイクの知名度もなかなかですよねべーっだ!
ちなみに。調べてみましたらばシャープ兄弟、初来日は1954年でした。実に60年前えっ

サントら。

好きなテレビゲームのサウンドトラックは色々買ったりしました。無事に手に入れたものもあれば、いつか買おうと思っているうちに手に入りづらくなって未入手のものもたくさんありますしょぼん



そして、欲しくてもサウンドトラック自体が出ていないというゲームも。もう出ないと諦めるのは簡単ですが、くにおくんシリーズも当時ダウンタウン熱血物語のサウンドストーリーというアレンジ盤のようなものが出たくらいの記憶しかなかったのに、2000年代にまさかの音楽集のリリースがあったりするようなこともあるので、今でも商品化されたらいいな~と思いつづけることも大事かと思うのです。



商品化希望の第一候補としてはテクモが出していたキャプテン翼シリーズのサントラが欲しいっす。
はい、いきなり権利問題がめんどくさいものが出ました。テクモのあとはコナミ、バンダイがキャプテン翼のゲームを出しました(どっちが先だったろう?)が、もし現在テクモ版キャプ翼のサントラをリリースしようとしたらスムーズにいくんでしょうかね?



ゲームは攻守が比較的短時間で移りかわるのでそれに合わせてかなり短めの曲が多いキャプ翼、収録時間がやたら短くなってショボく見えそうな問題もありますが、東邦学園や全日本チーム、ブラジルチームのようなメリハリの効いた曲も多いので、1トラックが短いとかえってダラダラした感じがなくていいのかも。ただし2ループくらいでは短すぎると思いますが…むっ



次に欲しいのはマイナーソフト、名門!多古西応援団。これは完全に戦闘シーンの曲目当てです。知っている方は少ないと思われますが、けっこうテンションが上がるいい曲です。
あと、団員がボコられて戦闘不能になったら入院してしまい、別の団員が迎えに行くと退院かまだ入院かの判定になるのですが、このシーンでまだ入院となったときの「デーデーデーデーデーデーデン♪」という残念な感じのジングルも収録されていると個人的にウキウキ釣り天国します♪



もちろん他にも多々ありますが今日はこの辺で。しかしファミコンはやはり今出すには曲数が少なすぎてさびしく見えるし、商売上もニッチと言わざるボンバザルなのでやはりこのまま出ない可能性が高いですが、トチ狂って何周年記念などでなんとかリリースしていただけないものでしょうか得意げ

過去を鑑みる。

基本的にあんまりドラマは見ませんので俳優さんや女優さんに興味を持つことはかなり少ないのですが、それでも好きな俳優さんは何人かいます。とはいってもこまめに出演作品のチェックをするとか、出ている作品は観るようにしているってなことではないのですが…不精なもので得意げ



例をあげると唐沢寿明や西村和彦は好きです。理由は単純極まりなくて申し訳ないくらいなのですが、このおふたりに共通しているのは特撮が本格デビューで、さらにその特撮出身を触れちゃいけない過去にしないところ(特撮ではないのですが、セーラームーンのミュージカルでセーラーマーズをやっていた北川景子も同じ意味で好感を持っています)。
今はイケメン俳優が元・仮面ライダーとか元・戦隊ヒーローなんていうのがステータスになるあたり隔世の感もありますが、昔は特撮に出演とか、声優をやる、ってことは食えない役者のその場しのぎの食い扶持稼ぎのように見られていたこともごく一部(と信じたい)であったわけで。



特撮には銀幕のスターが重要な役どころで出演することもたびたびだったので、声優に比べるとそういう見方は少なかったと思いますが、子供向け番組に出るってことを一段下に見ている役者さんも多かったらしいですし、あとはヒーローをやってしまうとその役柄のイメージが強すぎて、その後の自らの役(仕事)の幅が狭まってしまう…などの理由もあり、特撮に出演されていて、その後有名になった俳優さんって結構過去を黒歴史にしてしまうというか、そのことにあまり触れて欲しくなさそうだったりする方が多いのです。






役者さんも過去より未来が大事なのはわかります。わかりますが、ヒーローに勇気をもらって育ち、大人になり、そしてテレビなどで昔ヒーローだった俳優さんが「仕事がなくて特撮をやらざるを得なかった」みたいな発言をしているのを見ると、なんだか子供の頃の私まで貶められたような気持ちになるんですよね…しょぼん



唐沢寿明はCMですがダイワハウスのダイワマンXで特撮仕込みの見事なポージングを決めていたし、西村和彦も自らの希望で当時出演していたライブマンの役柄のままゴーカイジャーに再出演を果たしたことでも、現在も特撮に対して良い想いを持ち続けているだろうことがかいま見えるようでとても嬉しかった記憶があります。



もちろん私が知らないだけで、みんながみんな特撮出身をイヤがっているわけでもなく、他にもたくさんの役者さんが特撮出身を誇りに思ってくれているでしょう。
聞かれてもいないのに自分からは話せないでしょうが、インタビューなどでそんな話になったときはぜひ特撮に出演していた過去も恥ずかしがらずに話してほしいと思います。恥ずかしいという気持ちは、子供たちが純粋に応援していた気持ちも恥ずかしいものにしてしまうのも同じ。
やっぱりヒーローは子供たちの夢を崩さないで欲しいものですよねビックリマーク

8月に。

ウルトラストリートファイター4が出るわけですが。
もちろん(?)買うには買うわけですが。
それにしてもストリートファイター、バージョンアップしすぎでしょビックリマーク



最初のストリートファイターはともかく、ストリートファイター2→ダッシュ→ターボ→スーパー→Xとか、スト3→スト3セカンド→スト3サード、スト4→スパ4→スパ4アーケードエディション→ウル4と、続編ではなく細かなバージョンアップで新作リリースとするのはもはや恒例でして。
ZEROシリーズは1→2→3とナンバリングこそ順調でしたが、内容はと言ってみれば基本は同じの細かいバージョン違いに近いですし…。ZEROもアルファやアッパーなんてものもありますが。



…それでも買うからダメなんだろうな…。これで売れるなら私でもバージョン違いで商売しますもの。



今回のウル4は多段技がセービングできたりウルトラコンボを2つ同時に持てるようになったりと新機能もありますが、いかんせん新キャラクターが…。
新キャラ5人で、そのうち4人がストリートファイターX鉄拳で先に登場していたキャラってどういうことなの~ショック!
だけど買う、一応。






でも、またほぼ新キャラでイチから作ったストリートファイター5が出るんなら、集大成としてほんとにいままでのプレイ可能キャラ全部詰め込んだスト4で打ち止めにしてくれたほうが嬉しいかも。
スト4がスト2のような原点回帰のわかりやすさも目標に作られたので、もし5が出るんならまたスト2→スト3のような複雑化を招くような気がするし。
それならとっつきやすい4のシステムのうちに全員出してしまえば、もうヘビーユーザーからあれを出せこのキャラはまだかと言われることもなくなるし。



…今度はおそらく、あのキャラが強すぎるとか、自分の使用キャラを強くしてと言われるんですが、ねべーっだ!

諸行無常。

こないだAKB48 team4 1st stage 僕の太陽 公演CDを買いました。てか、2013年の1月1日発売だから、出てからもう1年半くらいになるのね…早いもんだシラー



このCDシリーズは中に1枚写真が入っているんですが、写真のための選抜とでもいいますか、公演内容と完全にリンクした写真が入っているわけでもないんですよね。
この「僕の太陽」は当時のチーム4バージョンですから、島崎遥香や川栄李奈とか、旧チーム4メンバーの写真が出てくると思いきや、開封して出てきたのは篠田麻里子の写真だったりしてべーっだ!



まぁ篠田も今や卒業していますから貴重な写真と言えるかも知れませんが、ここまで公演と関係ないと清々しさすら感じますね~あせる



ちなみに私は誰の写真が出てもそれなりに喜べるほうなので、同じメンバーばかりよりはバラエティーに富んだほうが嬉しいかな?
特にこういった選抜メンバーにされると私の推しメンが入ることはまず無いし。ああ悲しいしょぼん

身から出た鱗。

昨晩。もう寝ようとしていたので部屋を暗くしてからのことでした。
まだちょっと暑かったので布団は被っていなかったのですが、明るいときにはいなかったはずの虫がいるっぽく、腕の辺りがむずむずする。



こういう感覚になるときはたいてい羽虫が飛んでいて触ったとか、私の腕に止まってちょっと一休み、みたいなことがほとんどなので、暗くて見えてないけれどとりあえずむずむずする辺りを叩いてみた。



すると、ちょっと場所が変わっただけで、相変わらずむずむずはする。どうも退治に失敗したらしい。
もう一度バチンとやる。
と、またまたさっきの場所がむずむず。



…おかしい。羽虫にしては叩くのを失敗して逃げられてから、次のところがむずむずするのが早すぎる。
通常羽虫が逃げるときは飛んで逃げることがほとんどなので、逃がしたとしても次の着地まで時間があるはずなのだ。



ここいらで異変に気づいた私は近くに置いてあった携帯電話を手に取り、携帯のライトで腕を照らしてみた。
見てみればなんのことはない。私の頭皮から旅だったお毛毛が腕に引っ掛かってむずむずしているだけだった。ようは叩く度に毛がちょっとずつズレて、違う場所をサワサワしていたのだ。
つまり叩いて叩いて赤くなった私の腕は単なる叩かれ損。疑われた羽虫は冤罪。私は狂言の犯人として眠れね夜を過ごしたのでありました…キスマーク