がっちり。
月刊エンタメの最新号を読んでいて(あと数日で次の号が出ますが…)気になった記事について。
ピースの又吉直樹が「火花」で芥川賞を受賞したことを受け、本業以外のこともしているお笑い芸人を特集した記事「僕たちお笑い”以外で”輝いちゃってる芸人です!」。
あの芸人が実はこんなこともしていた!のを紹介していて、大半はリスト形式で誰がなにをしたのかを羅列しているだけなのですが、くまだまさし、タブレット純、かつみ・さゆり、ロバート山本…と、4つのインタビュー記事も載っていました。
くまだはアマレス、タブレット純がムード歌謡、かつみ・さゆりは借金と副業、ロバート山本はボクシングがメインの話で、それぞれに興味を引くエピソードがありましたが、私が驚いたのはくまだまさし。
もともとアマレスをやっていて、高校時代に東京都のチャンピオンになったことがあるのは記事を読む前からどこかで見て知っていましたが、選手生活を終えたあとに指導者に憧れてコーチをしていた話も書いてあり、くまだまさしが教えた中に元格闘家の須藤元気と現新日本プロレスの矢野通がいるという事実を初めて知りました
矢野は小学校の頃、須藤は記事中には言及が無かったですがアマレスをやっていたときなら高校か大学生の頃でしょうか。このふたりにくまだまさしが教えていた…なんか変な感じもしてしまいますね
いったいどんなコーチっぷりだったんだろう…めちゃくちゃ厳しい鬼コーチだったりして
でも須藤はともかく矢野は小学生の頃なんだから、アマレスが楽しくできるように工夫して教えてたんでしょうね。やっぱり教えているときも笑いを取れるよう、パンツは尻に食い込んでいたんでしょうか(どんなコーチだよ)
ピースの又吉直樹が「火花」で芥川賞を受賞したことを受け、本業以外のこともしているお笑い芸人を特集した記事「僕たちお笑い”以外で”輝いちゃってる芸人です!」。
あの芸人が実はこんなこともしていた!のを紹介していて、大半はリスト形式で誰がなにをしたのかを羅列しているだけなのですが、くまだまさし、タブレット純、かつみ・さゆり、ロバート山本…と、4つのインタビュー記事も載っていました。
くまだはアマレス、タブレット純がムード歌謡、かつみ・さゆりは借金と副業、ロバート山本はボクシングがメインの話で、それぞれに興味を引くエピソードがありましたが、私が驚いたのはくまだまさし。
もともとアマレスをやっていて、高校時代に東京都のチャンピオンになったことがあるのは記事を読む前からどこかで見て知っていましたが、選手生活を終えたあとに指導者に憧れてコーチをしていた話も書いてあり、くまだまさしが教えた中に元格闘家の須藤元気と現新日本プロレスの矢野通がいるという事実を初めて知りました

矢野は小学校の頃、須藤は記事中には言及が無かったですがアマレスをやっていたときなら高校か大学生の頃でしょうか。このふたりにくまだまさしが教えていた…なんか変な感じもしてしまいますね

いったいどんなコーチっぷりだったんだろう…めちゃくちゃ厳しい鬼コーチだったりして

でも須藤はともかく矢野は小学生の頃なんだから、アマレスが楽しくできるように工夫して教えてたんでしょうね。やっぱり教えているときも笑いを取れるよう、パンツは尻に食い込んでいたんでしょうか(どんなコーチだよ)

フイウチ。
あ~、まだまだだなあ~…
仕事中に失敗したよ…
みなさんは突発的な出来事にうまく対応できますか?私は一瞬固まってしまいます。
とはいえ、仕事の話でもないんですけどね。仕事なら状況が変わってもそれなりには対応します。じゃあなにか、ですが。
人の仕事を手伝って、そのあと冗談混じりにお礼を言われたのですが、それに上手く対応できませんでした。
ありがとう、感謝感激西城秀樹!って言ってくれてね。
こういうのはなんにも考えずにあはははーって笑っておけばいいんですが(失礼だよ)私、どうもそれが苦手で。あ…はっ…。みたいに引きつり笑い(引き笑いじゃないよ)のあと絶句に近いという、最低クラスの反応をしてしまうことが多くて。
今回もソレをやっちゃって、相手もそれを察して、あっそんな面白くなかったですか…みたいな顔になるし。
いつもこういった冗談を飛ばしているタイプならある程度予想はつくんですが、とくに冗談を言わなそうなタイプから言われると、ホント心の準備が出来てないから余計ダメだ~

仕事中に失敗したよ…

みなさんは突発的な出来事にうまく対応できますか?私は一瞬固まってしまいます。
とはいえ、仕事の話でもないんですけどね。仕事なら状況が変わってもそれなりには対応します。じゃあなにか、ですが。
人の仕事を手伝って、そのあと冗談混じりにお礼を言われたのですが、それに上手く対応できませんでした。
ありがとう、感謝感激西城秀樹!って言ってくれてね。
こういうのはなんにも考えずにあはははーって笑っておけばいいんですが(失礼だよ)私、どうもそれが苦手で。あ…はっ…。みたいに引きつり笑い(引き笑いじゃないよ)のあと絶句に近いという、最低クラスの反応をしてしまうことが多くて。
今回もソレをやっちゃって、相手もそれを察して、あっそんな面白くなかったですか…みたいな顔になるし。
いつもこういった冗談を飛ばしているタイプならある程度予想はつくんですが、とくに冗談を言わなそうなタイプから言われると、ホント心の準備が出来てないから余計ダメだ~

のほほん。
朝はご飯を食べて、新聞を読んだり、天気予報を見たりと、意外と普通に(?)過ごしています。
私の傾向だと朝からプロレス観たり、ゲームしながらご飯を食べてそうでしょ?
天気予報は大半ウェザーニューズ社のものを見ているんですが、予報の中身は広域エリアの雨雲の様子やピンポイントの天気、週間予報にウェザーリポートなど。
この中でも珍しいのはウェザーリポートで、ウェザーニューズ社に申し込みをしている有料会員が投稿した文章・画像がひとつずつ流れます。
有料会員といっても一般の方々なので、リポート具合はさまざま。気象予報士さながらに雲の様子からこれからの天気の変化を考えるもの、すでに雨が降ってきていますねー、みたいな現場報告タイプ、経験と勘に裏打ちされた野生味あふれる予想、星がキレイだったので写真とったよ投稿、こんなものが生えてました~!の写真とともにその植物の情報、飼い猫から見た風の飼い主の生活を綴った我が輩は○である的文章なんてものまで。
最初私はこの自由なリポート群を見て(いや天気関係ねェ!)なんて思っていましたし、天気とイマイチ関係なさそうなものたちがなぜ流れているのかも不思議で仕方なかったのですが、慣れてきた今となっては真面目な天気予報の合間に挿入されるひとつのコラムとして楽しめる余裕が出てきてしまいました
考えてみれば天気予報はリポート以外のコーナーで充分ですし。かといって、じゃあ余分なリポートを削りましょうか?と私が問われたら、きっと反対することでしょう
慣れちゃった今となってはウェザーリポートがないなんてすっごく味気ない
千差万別のリポートを見ながら(ああそろそろ出かける用意をしなきゃなんね…
)と思っている時間がけっこう大切なのんびりタイムだったりするのです
私の傾向だと朝からプロレス観たり、ゲームしながらご飯を食べてそうでしょ?

天気予報は大半ウェザーニューズ社のものを見ているんですが、予報の中身は広域エリアの雨雲の様子やピンポイントの天気、週間予報にウェザーリポートなど。
この中でも珍しいのはウェザーリポートで、ウェザーニューズ社に申し込みをしている有料会員が投稿した文章・画像がひとつずつ流れます。
有料会員といっても一般の方々なので、リポート具合はさまざま。気象予報士さながらに雲の様子からこれからの天気の変化を考えるもの、すでに雨が降ってきていますねー、みたいな現場報告タイプ、経験と勘に裏打ちされた野生味あふれる予想、星がキレイだったので写真とったよ投稿、こんなものが生えてました~!の写真とともにその植物の情報、飼い猫から見た風の飼い主の生活を綴った我が輩は○である的文章なんてものまで。
最初私はこの自由なリポート群を見て(いや天気関係ねェ!)なんて思っていましたし、天気とイマイチ関係なさそうなものたちがなぜ流れているのかも不思議で仕方なかったのですが、慣れてきた今となっては真面目な天気予報の合間に挿入されるひとつのコラムとして楽しめる余裕が出てきてしまいました

考えてみれば天気予報はリポート以外のコーナーで充分ですし。かといって、じゃあ余分なリポートを削りましょうか?と私が問われたら、きっと反対することでしょう
慣れちゃった今となってはウェザーリポートがないなんてすっごく味気ない
千差万別のリポートを見ながら(ああそろそろ出かける用意をしなきゃなんね…
)と思っている時間がけっこう大切なのんびりタイムだったりするのです
ホン・コワ。
私がてくてくと歩いていましたところ、鼻をつく臭いが。
知っているかもしれませんが、霊がいるところは酸っぱい臭いがするっていうんですネ。発生場所も無さそうなのに、ツンとくるところ、あなたも気をつけたほうがいいですよ…。
でも私も場合は歩いていて、場所は次々と変わっているのに臭いはついてきているんです。ずっと。
不思議なんですけどネ、とにかく不快な臭い。犬のオシッコみたいなネ。
…犬のオシッコ?そうだ、その臭いだ
もちろん近くに犬はいませんし、私がオシッコを踏んだとか立っていたら犬にオシッコを引っかけられた、なんてことも確実にない。
けどオシッコ臭い
鼻っていちど不快な臭いを嗅ぐと、それをラーニングしてしまって、その臭いから遠ざかっているのにまだ臭いがしたような気がすること、ありますよネ。
私は恐怖のラーニング現象も起きてしまい、しばらくのうちはどこへ行っても犬のオシッコの臭いがしているような錯覚に襲われていました…
知っているかもしれませんが、霊がいるところは酸っぱい臭いがするっていうんですネ。発生場所も無さそうなのに、ツンとくるところ、あなたも気をつけたほうがいいですよ…。
でも私も場合は歩いていて、場所は次々と変わっているのに臭いはついてきているんです。ずっと。
不思議なんですけどネ、とにかく不快な臭い。犬のオシッコみたいなネ。
…犬のオシッコ?そうだ、その臭いだ

もちろん近くに犬はいませんし、私がオシッコを踏んだとか立っていたら犬にオシッコを引っかけられた、なんてことも確実にない。
けどオシッコ臭い

鼻っていちど不快な臭いを嗅ぐと、それをラーニングしてしまって、その臭いから遠ざかっているのにまだ臭いがしたような気がすること、ありますよネ。
私は恐怖のラーニング現象も起きてしまい、しばらくのうちはどこへ行っても犬のオシッコの臭いがしているような錯覚に襲われていました…

ゆーうぃー。
最近はWii Uがフルで活躍していて、他のゲーム機のプレイが滞っている極端なヒト、それがワタシです
スーパーマリオメーカーばかり。そしてフレンドがログインしていたらスプラトゥーンもあり…。
ただ、やっぱりフレンドがスプラをやっているかはわかりづらい。とりあえず本体の電源を点けたらゲームパッド画面の下部似出るお知らせメッセージでフレンドがオンライン中です、とだけは出るものの、なんのゲームをプレイ中かは(たぶん)フレンドのアイコンを選んで開いてみないとわからない。
開いたら開いたでフレンドが毎日違うゲームをプレイしていて、そのリッチぶりにグギギ…となっているのは秘密。
えー、スーパーマリオメーカーばかりやっているといいつつ、ステージは全然作ってません!なにやってんの!
まずはパーツ!と考えて、キャラマリオをもらえるだけもらうために100人マリオだけをプレイしています…そうしたら全然新しいパーツが届かなくなったような気がする
どうもステージを作らないとパーツが届きにくい(もしかして届かない)?
狙っているキャラマリオも任天堂が律儀に全難易度を複数回クリアしないと揃わないようにしているおかげで、難易度むずかしいを選んでは胃に穴が開きそうなストレス(大げさ)と戦っております。
100人もマリオがいるのに、たったの16ステージクリアするのが楽勝とは言えないんだよなあ
1時間くらいチャレンジをし続けて、結局16ステージ目で残機の尽きたときの悲しみったらない
とにかくチャレンジするステージの選別が大事になってくるので、経験上私の苦手な…
・バネを多用しすぎている
・ひたすら高速リフトを乗り継ぐ
・バネと音符ブロックで次々崖を渡っていく
・おばけやしきステージ←ざっくりすぎ
はもう見た瞬間パスするようにしました。あと、開始早々に動かないと死ぬような仕掛けを施してあるステージも即パスしてしまいます。たまに最初だけ意地悪、あとはマシってのもありますが、いきなり意地悪な仕掛けをする人は最後まで意地悪な傾向があるので、どうせラストまで死にやすいんだろうと思って
操作ではとくにバネと音符の、着地したときにボタンを押してハイジャンプする操作はどうも苦手ですね。配置してあるのは崖の途中も多いし、失敗=即死ですから、バネと音符があまりにも続くならパスしたほうが安定します。
しかしこの操作、当時ファミコンでプレイしていたときは苦手でもなんでもなかったのに。
マリオメーカーでもファミコン版の1と3のスキンだったらまだマシなんだけど、ワールドとNewのスキンでバネ・音符ブロックはなんかすごくタイミングが合いづらい気がする…
もしかしたら当時→ブラウン管、今→液晶テレビの変化によるわずかな表示遅延によるズレも感覚に影響しているかもしれないな~とは思うんですが、それだとそもそもNewスーパーマリオなんて液晶でしかプレイしたことないし…。
でも画面の見た目が変わったら判定も(実際は同じかもしれないけれど)ちょっと違って感じるし、意外と細かい操作感覚も変わってしまいますよね。
本当の理由は間違いなく自らの衰え、なんでしょうけど
そんな感じで玉砕しつつ、フレンドがいるならスプラっていう状態ですね今は。そうそう、私は両方ディスク版でプレイしていて、ディスクを入れ替えるたびに思うのですが、Wii Uのゲームディスクってとても優しい雰囲気がしますよね。
なんのことかわからない方はいちどWii U用ソフトとそれ以外(別のゲーム機用ディスクやCDDVDブルーレイなど)のディスクを持って、それぞれのディスクの端っこを指で触り比べてみてください。
Wii Uは角を丸くしてあって滑らかですが、他のディスクはエッジが立っていて、指に引っかかるのがわかると思います。
ちなみにUの付かないWiiでも同じ仕様。今回のブログを書くにあたって、そういえばアレはどうだったかと気になって調べたゲームキューブ用ディスクは残念ながら滑らかではありませんでしたが…。
たまたまではこんな風にひと手間かけて角を丸く作らないので、おそらく任天堂は意識して柔らかい手触りに仕上げているんだと思います。初めて言いますが昔から任天堂のハードは(創世期のゲーム&ウオッチやファミコンはともかく)コントローラやハード自体に使っている材質も肉厚で、デザインも相まり、どこか優しくて温かい手触りがするのが好きなんです。肉厚ってだけならPS4やxbox系もそうですけどね。
任天堂はきっとゲーマーというよりは子供・家族をかなり意識して設計しているんでしょう。Wii Uでいえばゲームパッドなんかは非常に丸みを帯びていて手触りもいいし、尖った部品もほとんどなく、握るだけで気持ちいい。子供にはちょっと重いのがタマにキズだけど。
それに任天堂はソフトの質がとにかく高い
ファミコン時代から、比較的飽きやすいかな?とか私には合わないな、くらいのタイトルは正直あったけれど、任天堂発売のソフトで心の底から「これはクソゲーだ!」とまで思ったソフト、一切思いつかないですもん。
名物社長だった山内溥さんは任天堂のことを”世界最強のハードメーカー”じゃなく”世界最強のソフトメーカー”と評していましたし、元々はソフトありきという考え方のメーカーなんですよね。ここ最近でこそ時勢に押されてハードの高性能志向にも振り出しましたが…。
任天堂の話ばかりになってしまいましたが、ソニー、(今はハードを作っていませんが)セガもソフトメーカーとして一流だと思います。(下請けソフトハウスが作ったとしても)ソニーやセガの名を冠して発売したゲームはかなりの確率で高水準に仕上げてきますし、やっぱりさすがだなあと思います。
ではマイクロソフトは…と訊かれるとう~んと考えてしまうかなあ…言っちゃうとハード性能面は最高クラスだと思うし、ソフトもいいゲームを作るのは作るんだけどなんか地味というか(私の趣味にあんまり合わないだけとも言いますが)…私の中のイメージはちょっと3DOのときのパナソニックとカブっちゃうなあ

スーパーマリオメーカーばかり。そしてフレンドがログインしていたらスプラトゥーンもあり…。
ただ、やっぱりフレンドがスプラをやっているかはわかりづらい。とりあえず本体の電源を点けたらゲームパッド画面の下部似出るお知らせメッセージでフレンドがオンライン中です、とだけは出るものの、なんのゲームをプレイ中かは(たぶん)フレンドのアイコンを選んで開いてみないとわからない。
開いたら開いたでフレンドが毎日違うゲームをプレイしていて、そのリッチぶりにグギギ…となっているのは秘密。
えー、スーパーマリオメーカーばかりやっているといいつつ、ステージは全然作ってません!なにやってんの!
まずはパーツ!と考えて、キャラマリオをもらえるだけもらうために100人マリオだけをプレイしています…そうしたら全然新しいパーツが届かなくなったような気がする
どうもステージを作らないとパーツが届きにくい(もしかして届かない)?狙っているキャラマリオも任天堂が律儀に全難易度を複数回クリアしないと揃わないようにしているおかげで、難易度むずかしいを選んでは胃に穴が開きそうなストレス(大げさ)と戦っております。
100人もマリオがいるのに、たったの16ステージクリアするのが楽勝とは言えないんだよなあ

1時間くらいチャレンジをし続けて、結局16ステージ目で残機の尽きたときの悲しみったらない

とにかくチャレンジするステージの選別が大事になってくるので、経験上私の苦手な…
・バネを多用しすぎている
・ひたすら高速リフトを乗り継ぐ
・バネと音符ブロックで次々崖を渡っていく
・おばけやしきステージ←ざっくりすぎ

はもう見た瞬間パスするようにしました。あと、開始早々に動かないと死ぬような仕掛けを施してあるステージも即パスしてしまいます。たまに最初だけ意地悪、あとはマシってのもありますが、いきなり意地悪な仕掛けをする人は最後まで意地悪な傾向があるので、どうせラストまで死にやすいんだろうと思って

操作ではとくにバネと音符の、着地したときにボタンを押してハイジャンプする操作はどうも苦手ですね。配置してあるのは崖の途中も多いし、失敗=即死ですから、バネと音符があまりにも続くならパスしたほうが安定します。
しかしこの操作、当時ファミコンでプレイしていたときは苦手でもなんでもなかったのに。
マリオメーカーでもファミコン版の1と3のスキンだったらまだマシなんだけど、ワールドとNewのスキンでバネ・音符ブロックはなんかすごくタイミングが合いづらい気がする…

もしかしたら当時→ブラウン管、今→液晶テレビの変化によるわずかな表示遅延によるズレも感覚に影響しているかもしれないな~とは思うんですが、それだとそもそもNewスーパーマリオなんて液晶でしかプレイしたことないし…。
でも画面の見た目が変わったら判定も(実際は同じかもしれないけれど)ちょっと違って感じるし、意外と細かい操作感覚も変わってしまいますよね。
本当の理由は間違いなく自らの衰え、なんでしょうけど

そんな感じで玉砕しつつ、フレンドがいるならスプラっていう状態ですね今は。そうそう、私は両方ディスク版でプレイしていて、ディスクを入れ替えるたびに思うのですが、Wii Uのゲームディスクってとても優しい雰囲気がしますよね。
なんのことかわからない方はいちどWii U用ソフトとそれ以外(別のゲーム機用ディスクやCDDVDブルーレイなど)のディスクを持って、それぞれのディスクの端っこを指で触り比べてみてください。
Wii Uは角を丸くしてあって滑らかですが、他のディスクはエッジが立っていて、指に引っかかるのがわかると思います。
ちなみにUの付かないWiiでも同じ仕様。今回のブログを書くにあたって、そういえばアレはどうだったかと気になって調べたゲームキューブ用ディスクは残念ながら滑らかではありませんでしたが…。
たまたまではこんな風にひと手間かけて角を丸く作らないので、おそらく任天堂は意識して柔らかい手触りに仕上げているんだと思います。初めて言いますが昔から任天堂のハードは(創世期のゲーム&ウオッチやファミコンはともかく)コントローラやハード自体に使っている材質も肉厚で、デザインも相まり、どこか優しくて温かい手触りがするのが好きなんです。肉厚ってだけならPS4やxbox系もそうですけどね。
任天堂はきっとゲーマーというよりは子供・家族をかなり意識して設計しているんでしょう。Wii Uでいえばゲームパッドなんかは非常に丸みを帯びていて手触りもいいし、尖った部品もほとんどなく、握るだけで気持ちいい。子供にはちょっと重いのがタマにキズだけど。
それに任天堂はソフトの質がとにかく高い
ファミコン時代から、比較的飽きやすいかな?とか私には合わないな、くらいのタイトルは正直あったけれど、任天堂発売のソフトで心の底から「これはクソゲーだ!」とまで思ったソフト、一切思いつかないですもん。名物社長だった山内溥さんは任天堂のことを”世界最強のハードメーカー”じゃなく”世界最強のソフトメーカー”と評していましたし、元々はソフトありきという考え方のメーカーなんですよね。ここ最近でこそ時勢に押されてハードの高性能志向にも振り出しましたが…。
任天堂の話ばかりになってしまいましたが、ソニー、(今はハードを作っていませんが)セガもソフトメーカーとして一流だと思います。(下請けソフトハウスが作ったとしても)ソニーやセガの名を冠して発売したゲームはかなりの確率で高水準に仕上げてきますし、やっぱりさすがだなあと思います。
ではマイクロソフトは…と訊かれるとう~んと考えてしまうかなあ…言っちゃうとハード性能面は最高クラスだと思うし、ソフトもいいゲームを作るのは作るんだけどなんか地味というか(私の趣味にあんまり合わないだけとも言いますが)…私の中のイメージはちょっと3DOのときのパナソニックとカブっちゃうなあ

人世色々。
ビジネスシーンにおける目上の人に対しての話。日本人は丁重に挨拶をしますが、アメリカ人は目上の人には挨拶をしないんだそう。
目上の人に挨拶をしていると、その人の貴重な時間を目下の者に割いてもらうことになるので、挨拶をしてその方に時間を取らせるってのがそもそもダメらしい。
以上芸人の厚切りジェイソンが雑誌に語っていたところから知った情報でした
明言はされてなかったけれど、これってどの州でもそうなの?それに目上の人といっても、社内・社外によって違うような気がするんだけども…。
さすがにビジネストークの段階ではハロー!ぐらいの挨拶は入れると思いますが、要は日本みたいに廊下ですれ違っただけみたいなときに(本筋の話がないのに)挨拶だけで目上の人を引き留めない、ということなのかな?
それだったら日本人の私からは一見冷たくも見えるけど、ある意味すごく合理的。日本は挨拶も(たぶんアメリカに比べたら相当)長々とやるしね
しかも目上の人に気付かず挨拶をしなかった場合、あとでどうなるか…。
こんな感じなのでなかば強制みたいになっている挨拶はいっそ完全にやめて、アメリカ式にしてしまいたい気がするのはやはり社会に溶け込めないひがみからくるんでしょうか。
オデ、モリニカエリタイ

アメリカはただ挨拶だけに使う時間があるなら、なにか仕事の役に立つことにその時間を使え、という考えのようです。う~んタイムイズマネー。
こういう考え、日本にいるとちょっと羨ましくもあるな
日本は挨拶がないとかレッツ飲みニケーション
だとか、人と繋がれない奴は仕事でも上にいけないところがありますしね。前時代的だとは思いますが、まだまだこういったことは残ってますよ、うん。
本来は仕事の技量で推し量るべきなんだけど、仕事が出来るけど付き合いが悪いタイプより、ちょっとくらい仕事がアレでも上司を立てて気持ちよくさせて調子を合わせられる人のほうが出世したり。
個人的にはこういうことが大嫌いな付き合いの悪いタイプなので、詰んでる
上司と飲みにいくなんて考えただけでもう、飲んでもないのに吐きそうですわ
上司がイヤな人だってわけじゃないんだけどね。でも仕事が終わってんのにまだ職場の人といるとかゾッとするし、仕事場とプライベートは完全に分けたい。
そんな私だって付き合いの悪い人と慕ってくれる(ように見える?)人のどっちを部下にするかって問われればやっぱり可愛げのあるほうを部下にしますもん、そりゃそうだよね
目上の人に挨拶をしていると、その人の貴重な時間を目下の者に割いてもらうことになるので、挨拶をしてその方に時間を取らせるってのがそもそもダメらしい。
以上芸人の厚切りジェイソンが雑誌に語っていたところから知った情報でした

明言はされてなかったけれど、これってどの州でもそうなの?それに目上の人といっても、社内・社外によって違うような気がするんだけども…。
さすがにビジネストークの段階ではハロー!ぐらいの挨拶は入れると思いますが、要は日本みたいに廊下ですれ違っただけみたいなときに(本筋の話がないのに)挨拶だけで目上の人を引き留めない、ということなのかな?
それだったら日本人の私からは一見冷たくも見えるけど、ある意味すごく合理的。日本は挨拶も(たぶんアメリカに比べたら相当)長々とやるしね

しかも目上の人に気付かず挨拶をしなかった場合、あとでどうなるか…。
こんな感じなのでなかば強制みたいになっている挨拶はいっそ完全にやめて、アメリカ式にしてしまいたい気がするのはやはり社会に溶け込めないひがみからくるんでしょうか。
オデ、モリニカエリタイ


アメリカはただ挨拶だけに使う時間があるなら、なにか仕事の役に立つことにその時間を使え、という考えのようです。う~んタイムイズマネー。
こういう考え、日本にいるとちょっと羨ましくもあるな

日本は挨拶がないとかレッツ飲みニケーション

だとか、人と繋がれない奴は仕事でも上にいけないところがありますしね。前時代的だとは思いますが、まだまだこういったことは残ってますよ、うん。本来は仕事の技量で推し量るべきなんだけど、仕事が出来るけど付き合いが悪いタイプより、ちょっとくらい仕事がアレでも上司を立てて気持ちよくさせて調子を合わせられる人のほうが出世したり。
個人的にはこういうことが大嫌いな付き合いの悪いタイプなので、詰んでる

上司と飲みにいくなんて考えただけでもう、飲んでもないのに吐きそうですわ
上司がイヤな人だってわけじゃないんだけどね。でも仕事が終わってんのにまだ職場の人といるとかゾッとするし、仕事場とプライベートは完全に分けたい。そんな私だって付き合いの悪い人と慕ってくれる(ように見える?)人のどっちを部下にするかって問われればやっぱり可愛げのあるほうを部下にしますもん、そりゃそうだよね

違うんだよ。
プロレスを取り扱う媒体のイメージといえば週刊プロレス、週刊ゴング、週刊ファイト、東京スポーツなどが強いと思いますが、私が好きだったのは宝島社が出していたムック本。
本によって扱う内容が微妙に違い、レスラーに焦点を当てたものや技を取り上げたものなど色々あり、刊行をけっこう楽しみにしていたものでした。
宝島社はプロレス専門誌を発行していないのがかえって良かったのか、専門誌(紙)を持っている会社では書けない(書かない)ような内容もありました。けれど基本的にはプロレスをより楽しんでもらおうというムックでした。
いまの宝島社のムックといえば当時とは正反対でプロレスゴシップ本または暴露本チック、発行される大半がどちらかといえばプロレス界の敵というか、プロレスを盛り上げようという内容ではなくなりましたが、これはこれでやはり専門誌発行社では絶対出せない中身で、プロレス誌だけ読んでいたらまず目にすることがないことも書いてあります。
そもそも暴露本のハシリといえば元新日本プロレスレフェリーのミスター高橋。彼はいわゆるプロレス界の”仕組み”と”慣習”を白日のもとにさらけだすことで、もっと良いプロレス界になってほしいという願いを込めた…らしいですが、喜んだのは元々プロレスが嫌いな人々だけで、プロレスファンたちはショックを受け、古巣の新日本も金に目が眩んだ裏切り者とでも言わんばかりに激怒し、ミスター高橋と絶縁。
そして昔からあった「プロレスは八百長」論者の声がまた大きくなっていくわけですが…。
この「プロレスは八百長」論自体は昔からありました。よく聞く、仲がめちゃくちゃ険悪で、ずっと抗争しているのに夜は一緒に仲良く飲んでいただの、スポーツならなぜ試合結果が読売新聞や朝日新聞などに載らないのか?、ガチならなぜ技を喰らうまで待っているのか?など。
プロレスにケツ決め(試合前からあらかじめ勝敗を決めてあること)などの決まりごとがあるから八百長だと主張している人の言い分は「ショーならリアルファイトに見せかけて集客するのはムシが良すぎる。結末が決まっている台本のとおりに行われるただの肉体演劇ならそう公表するべきだ」みたいなもの。
これに関してはプロレスファンでも返答が難しいのです。じつは。昔なら相手の技を受けるのは意地を張るから、ロープに振られたら素直に返るのも相手の技を受けきって、それ以上の攻撃を加えて勝ちたいから…と、ガチ以外の何者でもないと疑いなく信じていましたが、さすがに今はそれだけを信じ続けるのは少し風向きが変わりました。
信じたいけど、どうだろう…こんな心理のファンも結構いると思います。また、もう割り切っているファンもいるでしょう。
なにしろ昔では考えられなかったことですが、プロレスラーですら、格闘技とプロレスは分けて楽しんでもらいたい、なんという発言をすることもある時代です。この発言は含みがあるというか、取りようによっては色々と取ることのできる発言です。
単純に(総合)格闘技とプロレスはルールも何もが純然たる別物なんだから、一緒くたにせずそれぞれを楽しんでもらいたい…とも取れるし、格闘技はガチだけど、プロレスはそうではない、という風にも捉えられてしまう、どこかボカした言葉です。
でもね、私は本当にどっちでもいいんです。ガチだったらガチで楽しむし、それこそショーだったらショーで、きっとショーとしての見どころを探すことでしょう。どちらにしろ”だから”プロレスを嫌いになったりはしないし。
一応大きな事実として、アメリカ最大、つまりは世界最大のプロレス団体・WWEは台本を通してとり行うイベントである旨を認めてしまいました。なぜこんなことが必要だったかというと、格闘技とショーアップされたイベントでは選手に掛けている保険の掛け額がかなり変わるから、だそうです。格闘技だと保険屋が判断する危険度は後者のそれよりももちろん高く、それに伴い保険料もハネ上がると。要は(公表する必要が出てしまったものの)保険料がかなり低く抑えられるほうを取ったということです。
この事実で、じゃあアメリカから輸入されるように歴史が始まった日本のプロレスでだって…と言われるわけです。
別にね、たとえば新日本プロレスが、実はウチもWWEと同じなんですと言ったところで、昔から今に至る私とプロレスの関わり方が変わることもありませんし、きっと今後も観続けることでしょう。プロレスそのものに飽きない限りは。
飽きはどんなコンテンツでも起こりうることですし、それは否定しません。
プロレスファンってね、グレーゾーンには鍛えられているんで、グレーなものでもグレーのまま受け入れて楽しめるんです。正解なんてどっちでもいい。八百長だどうだ、って、プロレスをわざわざ白か黒かにハッキリ分けたがる人はなんなんだろう、とも。プロレスが嫌いなら、別に触れずに放っておけばいいものを、呼んでもいないのに、プロレスファンの皆様、目を覚ましてくださーい!とばかりに向こうからやってこなくても…と。根絶やしにしたいほどプロレスが嫌いなんでしょうか?プロレスになにかされた人なのか…?
それにいつも思うのは、八百長って、勝敗をわざと譲る行為のことを指しているので、アンチの論調がそれであるならば(勝敗を譲ってしまうどうしようもないレスラーがいるにせよ)勝負自体はガチだっていうことを、八百長という言葉がいみじくも証明していることになるんですけどね。
この「結局どっちなの!?」に対する答えのひとつとして私が気に入っている言葉が、ザ・グレート・サスケの(ミスター高橋の暴露本が出る遙か前の)発言。
プロレスは八百長だろ?と問われたら、ハイ八百長です。と答え、プロレスは真剣にやってるんだろ?と問われたら、ハイ真剣にやってます。と答えます。というもの。
プロレスラーはプロレスというものに真剣に取り組んでいるのは間違いありません。八百長だろ?というアンチは返事もそこそこに放っておいて、プロレスを真剣に観ている客だけを見て、頑張ってくれればそれでいいんだと強く思います。そして新しくプロレスを好きになってくれた人はどうか大切に…。
本によって扱う内容が微妙に違い、レスラーに焦点を当てたものや技を取り上げたものなど色々あり、刊行をけっこう楽しみにしていたものでした。
宝島社はプロレス専門誌を発行していないのがかえって良かったのか、専門誌(紙)を持っている会社では書けない(書かない)ような内容もありました。けれど基本的にはプロレスをより楽しんでもらおうというムックでした。
いまの宝島社のムックといえば当時とは正反対でプロレスゴシップ本または暴露本チック、発行される大半がどちらかといえばプロレス界の敵というか、プロレスを盛り上げようという内容ではなくなりましたが、これはこれでやはり専門誌発行社では絶対出せない中身で、プロレス誌だけ読んでいたらまず目にすることがないことも書いてあります。
そもそも暴露本のハシリといえば元新日本プロレスレフェリーのミスター高橋。彼はいわゆるプロレス界の”仕組み”と”慣習”を白日のもとにさらけだすことで、もっと良いプロレス界になってほしいという願いを込めた…らしいですが、喜んだのは元々プロレスが嫌いな人々だけで、プロレスファンたちはショックを受け、古巣の新日本も金に目が眩んだ裏切り者とでも言わんばかりに激怒し、ミスター高橋と絶縁。
そして昔からあった「プロレスは八百長」論者の声がまた大きくなっていくわけですが…。
この「プロレスは八百長」論自体は昔からありました。よく聞く、仲がめちゃくちゃ険悪で、ずっと抗争しているのに夜は一緒に仲良く飲んでいただの、スポーツならなぜ試合結果が読売新聞や朝日新聞などに載らないのか?、ガチならなぜ技を喰らうまで待っているのか?など。
プロレスにケツ決め(試合前からあらかじめ勝敗を決めてあること)などの決まりごとがあるから八百長だと主張している人の言い分は「ショーならリアルファイトに見せかけて集客するのはムシが良すぎる。結末が決まっている台本のとおりに行われるただの肉体演劇ならそう公表するべきだ」みたいなもの。
これに関してはプロレスファンでも返答が難しいのです。じつは。昔なら相手の技を受けるのは意地を張るから、ロープに振られたら素直に返るのも相手の技を受けきって、それ以上の攻撃を加えて勝ちたいから…と、ガチ以外の何者でもないと疑いなく信じていましたが、さすがに今はそれだけを信じ続けるのは少し風向きが変わりました。
信じたいけど、どうだろう…こんな心理のファンも結構いると思います。また、もう割り切っているファンもいるでしょう。
なにしろ昔では考えられなかったことですが、プロレスラーですら、格闘技とプロレスは分けて楽しんでもらいたい、なんという発言をすることもある時代です。この発言は含みがあるというか、取りようによっては色々と取ることのできる発言です。
単純に(総合)格闘技とプロレスはルールも何もが純然たる別物なんだから、一緒くたにせずそれぞれを楽しんでもらいたい…とも取れるし、格闘技はガチだけど、プロレスはそうではない、という風にも捉えられてしまう、どこかボカした言葉です。
でもね、私は本当にどっちでもいいんです。ガチだったらガチで楽しむし、それこそショーだったらショーで、きっとショーとしての見どころを探すことでしょう。どちらにしろ”だから”プロレスを嫌いになったりはしないし。
一応大きな事実として、アメリカ最大、つまりは世界最大のプロレス団体・WWEは台本を通してとり行うイベントである旨を認めてしまいました。なぜこんなことが必要だったかというと、格闘技とショーアップされたイベントでは選手に掛けている保険の掛け額がかなり変わるから、だそうです。格闘技だと保険屋が判断する危険度は後者のそれよりももちろん高く、それに伴い保険料もハネ上がると。要は(公表する必要が出てしまったものの)保険料がかなり低く抑えられるほうを取ったということです。
この事実で、じゃあアメリカから輸入されるように歴史が始まった日本のプロレスでだって…と言われるわけです。
別にね、たとえば新日本プロレスが、実はウチもWWEと同じなんですと言ったところで、昔から今に至る私とプロレスの関わり方が変わることもありませんし、きっと今後も観続けることでしょう。プロレスそのものに飽きない限りは。
飽きはどんなコンテンツでも起こりうることですし、それは否定しません。
プロレスファンってね、グレーゾーンには鍛えられているんで、グレーなものでもグレーのまま受け入れて楽しめるんです。正解なんてどっちでもいい。八百長だどうだ、って、プロレスをわざわざ白か黒かにハッキリ分けたがる人はなんなんだろう、とも。プロレスが嫌いなら、別に触れずに放っておけばいいものを、呼んでもいないのに、プロレスファンの皆様、目を覚ましてくださーい!とばかりに向こうからやってこなくても…と。根絶やしにしたいほどプロレスが嫌いなんでしょうか?プロレスになにかされた人なのか…?
それにいつも思うのは、八百長って、勝敗をわざと譲る行為のことを指しているので、アンチの論調がそれであるならば(勝敗を譲ってしまうどうしようもないレスラーがいるにせよ)勝負自体はガチだっていうことを、八百長という言葉がいみじくも証明していることになるんですけどね。
この「結局どっちなの!?」に対する答えのひとつとして私が気に入っている言葉が、ザ・グレート・サスケの(ミスター高橋の暴露本が出る遙か前の)発言。
プロレスは八百長だろ?と問われたら、ハイ八百長です。と答え、プロレスは真剣にやってるんだろ?と問われたら、ハイ真剣にやってます。と答えます。というもの。
プロレスラーはプロレスというものに真剣に取り組んでいるのは間違いありません。八百長だろ?というアンチは返事もそこそこに放っておいて、プロレスを真剣に観ている客だけを見て、頑張ってくれればそれでいいんだと強く思います。そして新しくプロレスを好きになってくれた人はどうか大切に…。
正誤。
毎年のことでもありますが、慣用句の間違いが多くなったと報道されていました。
枯れ木も山のにぎわい(正しい意味はつまらないものでも無いよりはマシ)が「人がたくさん集まればにぎやかになる」の方が多数派だったりしたことを受け、これからも正しい日本語を普及させていけるよう力を入れていく…というもの。
こうやって正しい日本語を残そうとする一方、時代によって言葉が変わってきたのも日本なんですよね。たとえ誤った解答でも、誤解している人がかなり多数になったまま長い年月を経ると、元々間違っていたものが正解となったり。
かといって、そういう事例は数十年~百年単位の話で、ごく短い期間で見ればやっぱり正さなくてはいけないもの…に入るんですよね、まだまだ。
それにしても、誤用、それも上の枯れ木に~みたいに、間違っている人が半数以上を占めちゃうと、これを訂正するのがほんとメンドクサイ
相手の立場によっては面と向かって間違ってますよ!とも言いにくいし、やんわりと正解に導こうとしても気づいてくれることはあまり無いし…。
実際は間違っているとはいえ、相手はそんなつもりは毛頭ありませんからとにかく自信満々で、指摘されたところでこの正しい日本語のどこを直せと言うのか!?みたいな感覚でしょうし、下手すりゃ指摘した側が日本語についておかしな解釈をしていることにされかねない
よほどその後に差し障りがない限りは適当に話を合わせとけばいいんだろうけれど、いったん間違っていると気づいてしまったら、話を合わせているところをさらに他の人に見られて(こいつら全員意味を間違ってるよ
)なんて思われる危険がありそうで嫌ってのも少しあって。
それに放っておくともっと重大な場面で誤用をしてしまうかもしれないし、ここで私が指摘しておいたほうがこの人にとってダメージは少ないのかな…なんて悩んでしまいます。こういう場合って、みなさんどうしていますか
枯れ木も山のにぎわい(正しい意味はつまらないものでも無いよりはマシ)が「人がたくさん集まればにぎやかになる」の方が多数派だったりしたことを受け、これからも正しい日本語を普及させていけるよう力を入れていく…というもの。
こうやって正しい日本語を残そうとする一方、時代によって言葉が変わってきたのも日本なんですよね。たとえ誤った解答でも、誤解している人がかなり多数になったまま長い年月を経ると、元々間違っていたものが正解となったり。
かといって、そういう事例は数十年~百年単位の話で、ごく短い期間で見ればやっぱり正さなくてはいけないもの…に入るんですよね、まだまだ。
それにしても、誤用、それも上の枯れ木に~みたいに、間違っている人が半数以上を占めちゃうと、これを訂正するのがほんとメンドクサイ

相手の立場によっては面と向かって間違ってますよ!とも言いにくいし、やんわりと正解に導こうとしても気づいてくれることはあまり無いし…。
実際は間違っているとはいえ、相手はそんなつもりは毛頭ありませんからとにかく自信満々で、指摘されたところでこの正しい日本語のどこを直せと言うのか!?みたいな感覚でしょうし、下手すりゃ指摘した側が日本語についておかしな解釈をしていることにされかねない

よほどその後に差し障りがない限りは適当に話を合わせとけばいいんだろうけれど、いったん間違っていると気づいてしまったら、話を合わせているところをさらに他の人に見られて(こいつら全員意味を間違ってるよ
)なんて思われる危険がありそうで嫌ってのも少しあって。それに放っておくともっと重大な場面で誤用をしてしまうかもしれないし、ここで私が指摘しておいたほうがこの人にとってダメージは少ないのかな…なんて悩んでしまいます。こういう場合って、みなさんどうしていますか

目慰問!たこ似氏応援談。
スプラトゥーンもめでたくフレンド登録を終えたので、楽しみが増えました。やっぱり私は完全に知らない方とゲームするより、こういった風に楽しんでいるほうが性に合っているようです
だけどWii Uのフレンドのログイン状況はあんまり仕組みがわからない…
私がログインしたあとにフレンドがログインしたらゲームパッドのHOMEランプが光ってお知らせが来るのは確認できたけれど、フレンド→私の順にログインしたときはどうなんだろう?
お知らせの文面は「○○さんがログインしました!」みたいな感じだから、私より前にログイン済みのときはやっぱりお知らせは来ないのかな?
なんでかっつーと、Wii Uのフレンドログイン状況ってまだよくわかってないんですよね~
プレイステーションならPSボタンを押すだけでだいたいいつでもログインしているかがすぐ見れるんですが、Wii Uはどっかに表示されているかがよくわからず、毎度フレンドのアプリを開いて確認しているんです。正直メンドクサイので、これ以外に見る方法あったら知りたいな。あんのかな~
そうやって見るフレンドのログイン状況も、○○時間前までログインしていました!とか、15分前までログインしていました!とか
やるな!(オマエモナ!)う~んこの避けられ感
ネットでも嫌われているのか
見事にタイムゾーンが合ってないのでスプラトゥーンよりスーパーマリオメーカーがはかどるはかどる
…プレイステーションも頑張って進めなきゃ…(義務感)

だけどWii Uのフレンドのログイン状況はあんまり仕組みがわからない…

私がログインしたあとにフレンドがログインしたらゲームパッドのHOMEランプが光ってお知らせが来るのは確認できたけれど、フレンド→私の順にログインしたときはどうなんだろう?
お知らせの文面は「○○さんがログインしました!」みたいな感じだから、私より前にログイン済みのときはやっぱりお知らせは来ないのかな?
なんでかっつーと、Wii Uのフレンドログイン状況ってまだよくわかってないんですよね~

プレイステーションならPSボタンを押すだけでだいたいいつでもログインしているかがすぐ見れるんですが、Wii Uはどっかに表示されているかがよくわからず、毎度フレンドのアプリを開いて確認しているんです。正直メンドクサイので、これ以外に見る方法あったら知りたいな。あんのかな~

そうやって見るフレンドのログイン状況も、○○時間前までログインしていました!とか、15分前までログインしていました!とか
やるな!(オマエモナ!)う~んこの避けられ感
ネットでも嫌われているのか
見事にタイムゾーンが合ってないのでスプラトゥーンよりスーパーマリオメーカーがはかどるはかどる

…プレイステーションも頑張って進めなきゃ…(義務感)

読みウリ。
QUOカードやテレホンカードの応募者全員サービス目当てで雑誌を買っていて、よく「別段読みたくもない雑誌の購入」なんて表現をしちゃってる私でございます
出版社の方、すみません
これは言葉のままですが、やっぱり記事を読みたくて買っているわけじゃないんですよね(謝ったトコなのに…
)。なんらかのオマケ要素きっかけで買っていることがほとんどなので…。
だけど根が貧乏性なんで、応募用紙だけ切り取ってあとは読まずに捨てる、なんてことはしませんよ。買ったからには目は通します。
よく買うトップ3を上げるならエンタメ、EX大衆、ブブカ。エンタメとEX大衆は応募者全員サービスが毎月あるので。
ブブカは応募者全員サービスがあるわけでもないのに、なんでだろう
でもグラビアや記事の多くをAKBグループに割いているので、やっぱりチェックしたくなる率は高いのかも。それにゲスくてニッチな記事が多いので、今回挙げるなかではいちばん読み物としては好きかもしれませんね~
あとはBOMBがありますが、約千円と定価が高いのと、全員サービスについては払い込み用紙が付いているのにも関わらず3枚セットに応募するときは2冊購入+ハガキでの応募を強いられるところが苦手なのであんまり手にしません。
この辺を改善してくれればもっと買うのにな~、学研パブリッシングさん
全員サービスといえば秋田書店のチャンピオン系列も購入頻度は高いですね。少年チャンピオン、ヤングチャンピオン、別冊ヤングチャンピオン、ヤングチャンピオン烈…と、これでもかの搾取態勢(買わなきゃいいだけ
)で私たち読者を迎え撃ちます
さてそんな雑誌群ですが各記事はどうかというと、基本的には連載記事よりも特集記事のほうが楽しく読めています。当然特集は毎号違うので、当たり外れはありますけれど。
連載記事の話をすると、EX大衆ではプチ鹿島と土田晃之が好きで、エンタメは実は別段好きな連載は無かったり
でもQUOカードとテレカの全プレはいちばん好きですね。なにしろ人選が幅広い!失礼ながら他雑誌では全プレに登場しなさそうなメンバーでもカードが存在したりしますから…。
ブブカはももクロZ 桃縁の誓い とカチコミ野球論 野良犬の遠吠え が好き!ももクロZの記事担当は元週刊プロレス記者の小島和宏と名門!多古西応援団や特攻の拓でおなじみの所十三という私得なコラム。所十三のイラストを見るたびに(あ~多古西も特攻の拓のようにスピンオフとか復活をせんかな~
)なんて思ってます。
野良犬の遠吠えはロッテ・中日で活躍した元プロ野球選手の愛甲猛の連載ですが、技術やシリーズの展望などの真面目な話と下世話な話のバランスが良くて面白い!最新号はDeNAは野球がわかってない!という部分に共感。
選手が来期どうなるかもわからない時期に早々と中畑監督の続投を発表したことに対して、今順位が低迷していて来シーズンの保証も無い選手たちが、監督だけ契約延長が発表されたことについてどう思うかってことが想像できてない、という意見なのですが、これは確かにその通りだと思います。
このまま順位が低迷したら契約更改では大幅減俸や戦力外通告もあるかもしれない選手たち。なのに低迷の責任も問われる監督が真っ先に契約延長するとわかったら、果たして今シーズンの残り試合を前向きに頑張れるか?…ということですもんね。内示ならともかく、マスコミに向けて発表ですから。
この連載は長く続いていて欲しいな…応募者全員サービスの絵柄によってしか買わないけど
、そのときもまた連載していてくれたら嬉しい
出版社の方、すみません
これは言葉のままですが、やっぱり記事を読みたくて買っているわけじゃないんですよね(謝ったトコなのに…
)。なんらかのオマケ要素きっかけで買っていることがほとんどなので…。だけど根が貧乏性なんで、応募用紙だけ切り取ってあとは読まずに捨てる、なんてことはしませんよ。買ったからには目は通します。
よく買うトップ3を上げるならエンタメ、EX大衆、ブブカ。エンタメとEX大衆は応募者全員サービスが毎月あるので。
ブブカは応募者全員サービスがあるわけでもないのに、なんでだろう
でもグラビアや記事の多くをAKBグループに割いているので、やっぱりチェックしたくなる率は高いのかも。それにゲスくてニッチな記事が多いので、今回挙げるなかではいちばん読み物としては好きかもしれませんね~
あとはBOMBがありますが、約千円と定価が高いのと、全員サービスについては払い込み用紙が付いているのにも関わらず3枚セットに応募するときは2冊購入+ハガキでの応募を強いられるところが苦手なのであんまり手にしません。
この辺を改善してくれればもっと買うのにな~、学研パブリッシングさん

全員サービスといえば秋田書店のチャンピオン系列も購入頻度は高いですね。少年チャンピオン、ヤングチャンピオン、別冊ヤングチャンピオン、ヤングチャンピオン烈…と、これでもかの搾取態勢(買わなきゃいいだけ
)で私たち読者を迎え撃ちます
さてそんな雑誌群ですが各記事はどうかというと、基本的には連載記事よりも特集記事のほうが楽しく読めています。当然特集は毎号違うので、当たり外れはありますけれど。
連載記事の話をすると、EX大衆ではプチ鹿島と土田晃之が好きで、エンタメは実は別段好きな連載は無かったり
でもQUOカードとテレカの全プレはいちばん好きですね。なにしろ人選が幅広い!失礼ながら他雑誌では全プレに登場しなさそうなメンバーでもカードが存在したりしますから…。ブブカはももクロZ 桃縁の誓い とカチコミ野球論 野良犬の遠吠え が好き!ももクロZの記事担当は元週刊プロレス記者の小島和宏と名門!多古西応援団や特攻の拓でおなじみの所十三という私得なコラム。所十三のイラストを見るたびに(あ~多古西も特攻の拓のようにスピンオフとか復活をせんかな~
)なんて思ってます。野良犬の遠吠えはロッテ・中日で活躍した元プロ野球選手の愛甲猛の連載ですが、技術やシリーズの展望などの真面目な話と下世話な話のバランスが良くて面白い!最新号はDeNAは野球がわかってない!という部分に共感。
選手が来期どうなるかもわからない時期に早々と中畑監督の続投を発表したことに対して、今順位が低迷していて来シーズンの保証も無い選手たちが、監督だけ契約延長が発表されたことについてどう思うかってことが想像できてない、という意見なのですが、これは確かにその通りだと思います。
このまま順位が低迷したら契約更改では大幅減俸や戦力外通告もあるかもしれない選手たち。なのに低迷の責任も問われる監督が真っ先に契約延長するとわかったら、果たして今シーズンの残り試合を前向きに頑張れるか?…ということですもんね。内示ならともかく、マスコミに向けて発表ですから。
この連載は長く続いていて欲しいな…応募者全員サービスの絵柄によってしか買わないけど
、そのときもまた連載していてくれたら嬉しい