俺が…俺たちがプリンスだ。
プリンスオブペルシャ、トロフィーを100%にできました。
最初に言っておこう、攻略サイト最高!
いやね、序盤からラストの間に石像が21体あって、全部壊したらトロフィー取得なんですが、もし壊しそびれるとチャンスは次の周回にしか訪れないなんて恐ろしい仕様なので、さすがにね…。
しかもオートセーブだから気を抜いてうっかり進みすぎるとセーブされちゃって、もう前のシーンに戻れない可能性もあるし。
石像はまあその…として、その他のトロフィーのコツをちょいとご紹介。
まずはアクロバットプリンス。一度も落ちず、巻き戻しも使わずに連続で敵に30回ジャンプで乗り移るもの。
これは初めて召喚士のモンスター(骸骨を呼びまくるヤツ)が出てくるところで達成できます。骸骨をうじゃうじゃさせて、あとは数を数えながら敵の上にジャンプで乗り、その要領で次々移動しまくるだけ。盾を持っている敵は乗れないのでいるなら始末しておいたほうがいいかも。
敵に囲まれるときは自分を中心に敵が円形に集まりがちなので、敵の上をジャンプで渡るときも一見円形に進んだほうがいいと思えますが、私は十字に跳んだほうがやりやすいと思います。下、上、左、右…みたいな。
敵の上でジャンプすると勢いで周りの敵も転倒して(起きあがるまで乗り不可)決めた順番どおりに跳べない場合も多々あるので、倒れた敵がより少ない方向に跳ぶ調整も必要になります。
ちなみに敵の上に乗って□ボタンでエア・スラッシュ、敵の上で△ボタンならエアリアル・キックという動作なので、この操作群を使ったらエアマスター、エア・マックス、全包囲攻撃の各トロフィーも取れます。
ダビデとゴリアテもエア・スラッシュが必要なトロフィーですが、タイタンという敵限定なのでちょっとわかりにくいです。タイタンは剣だか棍棒だか(失念…)の武器を持っていて、ボスのイフリート初戦と同じような攻撃をするデカい中ボス。
同じくデカい中ボスでも走ってタックルしてくる奴ら(牛みたいな外見のアレとか)はタイタンではありません。そういえばタイタン以外はエア・スラッシュを決めようにもそもそもがジャンプで乗れなかったような記憶があります。
・波乗りプリンス→エネミータイドチャレンジクリアで取得できますが、これは別モードなので本編をやるだけでは取れません。本編クリア後にやれば苦労することはないと思います。
・溜めて撃つ!→コンボの〆にチャージ攻撃ですが、チャージ攻撃でトドメをささないと取得できません。これも骸骨が湧きまくるところでやるといいでしょう。□□とか□□□みたいに繋いで、最後の□ボタンを長押しするとチャージするので、コンボ(連続ヒット)が途切れないように当てればOK。最大までチャージすると追撃が遅すぎるのでちょい溜めが基本。
チャージ攻撃でトドメになるように…と考えると調整が難しいのでそこは気にせず、骸骨の群れにひたすら□□チャージ当てや□□□チャージ当てを繰り返しているとどれかはトドメになると思います
・濡れないように→巻き戻しを使わないで固めた水の上に1分間とどまる。水の柱をL2ボタンで固めて渡るところで行います。水の柱が2本連続で出てくるところならどこでも大丈夫。
固めた2本の柱をただ行き来するだけですが、ジャンプしている間にL2ボタンから指を離してゲージを回復させることが大事。
ずっと跳び続けていると操作をミスする確率も上がるので、ある程度までじっと柱にしがみついておいて、ゲージを回復させたいときだけ何回か連続で跳べば良いと思います。能力のアップグレードを済ませているなら意外すぎるほどゲージが長持ちしますからなお安心。
炎の王子・大地の王子・水の王子・風の王子の各トロフィーは十字キーで発動するそれぞれの魔法を使用して敵を50体倒すだけ。初めて甲虫型の敵が出てくるところでやればすぐ達成できます。その場面では甲虫がまず出てきた一匹を倒すと次々出てくるので、たくさん集まったところで発動すればいいでしょう。取れたらポーズメニューで前にセーブしたチェックポイントまで戻ればまた甲虫の最初の一匹の時点に戻れるので、今度は魔法を変えてやります。
この繰り返しなら5分~10分もあればトロフィーが4つとも取れます。
風の魔法はじっとしていても構いませんが炎の魔法は走り回る必要があり、水と大地は発動してから□ボタンで敵を倒していかないとダメです。
とくに大地は自分が石の鎧を身につけてダメージを喰らわなくなるだけで攻撃モーションは一切変わらないのが不安になると思いますが、その状態の通常攻撃で敵を50体倒せばOK。
ところでこの大地の魔法、ラタッシュをノーダメージで倒すときにも重宝します。能力アップグレードを完了し、魔法を8回発動できるようにして臨みましょう。
あとは切れ間なく魔法を発動し、ダメージを受けない状態のままラタッシュを倒します。
発動中ダメージは受けませんが喰らいモーションはちゃんとあるので、発動時間のロスにならないよう避けられる攻撃はしっかり避けましょう。
もし魔法が切れていることに気付かず攻撃を喰らってしまった気がするなら、すぐにポーズメニューからチェックポイントをロードしてください。ダメージを負ったまま攻撃を加えてしまい、運悪くラタッシュの体力が一定以下になると、ムービーを挟んで次の攻撃形態に移ったところでダメージ情報も込みのオートセーブをされてしまうのでチャレンジは失敗、次の周回までどうしようもありません。
と、ややこしいのはこんなところですかね。それから最後にアドバイスをひとつ。
難易度ノーマルで始めた方、ノーマルのままじゃないと取れないトロフィーは無いので、難しいと感じたらすぐにポーズメニューから難易度をイージーに下げることをオススメします。反対にイージーでしかやったことのない方は必ずノーマルにもチャレンジしてください。難しければポーズメニューからイージーに戻せばいいんですから。それでは~!
最初に言っておこう、攻略サイト最高!

いやね、序盤からラストの間に石像が21体あって、全部壊したらトロフィー取得なんですが、もし壊しそびれるとチャンスは次の周回にしか訪れないなんて恐ろしい仕様なので、さすがにね…。
しかもオートセーブだから気を抜いてうっかり進みすぎるとセーブされちゃって、もう前のシーンに戻れない可能性もあるし。
石像はまあその…として、その他のトロフィーのコツをちょいとご紹介。
まずはアクロバットプリンス。一度も落ちず、巻き戻しも使わずに連続で敵に30回ジャンプで乗り移るもの。
これは初めて召喚士のモンスター(骸骨を呼びまくるヤツ)が出てくるところで達成できます。骸骨をうじゃうじゃさせて、あとは数を数えながら敵の上にジャンプで乗り、その要領で次々移動しまくるだけ。盾を持っている敵は乗れないのでいるなら始末しておいたほうがいいかも。
敵に囲まれるときは自分を中心に敵が円形に集まりがちなので、敵の上をジャンプで渡るときも一見円形に進んだほうがいいと思えますが、私は十字に跳んだほうがやりやすいと思います。下、上、左、右…みたいな。
敵の上でジャンプすると勢いで周りの敵も転倒して(起きあがるまで乗り不可)決めた順番どおりに跳べない場合も多々あるので、倒れた敵がより少ない方向に跳ぶ調整も必要になります。
ちなみに敵の上に乗って□ボタンでエア・スラッシュ、敵の上で△ボタンならエアリアル・キックという動作なので、この操作群を使ったらエアマスター、エア・マックス、全包囲攻撃の各トロフィーも取れます。
ダビデとゴリアテもエア・スラッシュが必要なトロフィーですが、タイタンという敵限定なのでちょっとわかりにくいです。タイタンは剣だか棍棒だか(失念…)の武器を持っていて、ボスのイフリート初戦と同じような攻撃をするデカい中ボス。
同じくデカい中ボスでも走ってタックルしてくる奴ら(牛みたいな外見のアレとか)はタイタンではありません。そういえばタイタン以外はエア・スラッシュを決めようにもそもそもがジャンプで乗れなかったような記憶があります。
・波乗りプリンス→エネミータイドチャレンジクリアで取得できますが、これは別モードなので本編をやるだけでは取れません。本編クリア後にやれば苦労することはないと思います。
・溜めて撃つ!→コンボの〆にチャージ攻撃ですが、チャージ攻撃でトドメをささないと取得できません。これも骸骨が湧きまくるところでやるといいでしょう。□□とか□□□みたいに繋いで、最後の□ボタンを長押しするとチャージするので、コンボ(連続ヒット)が途切れないように当てればOK。最大までチャージすると追撃が遅すぎるのでちょい溜めが基本。
チャージ攻撃でトドメになるように…と考えると調整が難しいのでそこは気にせず、骸骨の群れにひたすら□□チャージ当てや□□□チャージ当てを繰り返しているとどれかはトドメになると思います

・濡れないように→巻き戻しを使わないで固めた水の上に1分間とどまる。水の柱をL2ボタンで固めて渡るところで行います。水の柱が2本連続で出てくるところならどこでも大丈夫。
固めた2本の柱をただ行き来するだけですが、ジャンプしている間にL2ボタンから指を離してゲージを回復させることが大事。
ずっと跳び続けていると操作をミスする確率も上がるので、ある程度までじっと柱にしがみついておいて、ゲージを回復させたいときだけ何回か連続で跳べば良いと思います。能力のアップグレードを済ませているなら意外すぎるほどゲージが長持ちしますからなお安心。
炎の王子・大地の王子・水の王子・風の王子の各トロフィーは十字キーで発動するそれぞれの魔法を使用して敵を50体倒すだけ。初めて甲虫型の敵が出てくるところでやればすぐ達成できます。その場面では甲虫がまず出てきた一匹を倒すと次々出てくるので、たくさん集まったところで発動すればいいでしょう。取れたらポーズメニューで前にセーブしたチェックポイントまで戻ればまた甲虫の最初の一匹の時点に戻れるので、今度は魔法を変えてやります。
この繰り返しなら5分~10分もあればトロフィーが4つとも取れます。
風の魔法はじっとしていても構いませんが炎の魔法は走り回る必要があり、水と大地は発動してから□ボタンで敵を倒していかないとダメです。
とくに大地は自分が石の鎧を身につけてダメージを喰らわなくなるだけで攻撃モーションは一切変わらないのが不安になると思いますが、その状態の通常攻撃で敵を50体倒せばOK。
ところでこの大地の魔法、ラタッシュをノーダメージで倒すときにも重宝します。能力アップグレードを完了し、魔法を8回発動できるようにして臨みましょう。
あとは切れ間なく魔法を発動し、ダメージを受けない状態のままラタッシュを倒します。
発動中ダメージは受けませんが喰らいモーションはちゃんとあるので、発動時間のロスにならないよう避けられる攻撃はしっかり避けましょう。
もし魔法が切れていることに気付かず攻撃を喰らってしまった気がするなら、すぐにポーズメニューからチェックポイントをロードしてください。ダメージを負ったまま攻撃を加えてしまい、運悪くラタッシュの体力が一定以下になると、ムービーを挟んで次の攻撃形態に移ったところでダメージ情報も込みのオートセーブをされてしまうのでチャレンジは失敗、次の周回までどうしようもありません。
と、ややこしいのはこんなところですかね。それから最後にアドバイスをひとつ。
難易度ノーマルで始めた方、ノーマルのままじゃないと取れないトロフィーは無いので、難しいと感じたらすぐにポーズメニューから難易度をイージーに下げることをオススメします。反対にイージーでしかやったことのない方は必ずノーマルにもチャレンジしてください。難しければポーズメニューからイージーに戻せばいいんですから。それでは~!
つぶやいてみる。
たまたま入ったきょうだいの部屋で流れていたしゃべくり007で、ゲストがりゅうちぇる&ぺこだったときは「ふぅん…( ̄ー ̄)」だった私、後半のゲストが棚橋弘至、真壁刀義、獣神サンダー・ライガー、本間朋晃なのを見た途端テンションが上がる
さてさて、私がテレビを録画するときは「プロレス」というワードで検索をかけて、面白そうだったり、いつも録画している番組にぶつからなかったら手動で録画予約をしています。
録り逃しも多分にあるかもしれませんが、だいたいはこの”プロレス”さえ押さえておけば事足ります。番組にレスラーが出ることが番組情報に載るならプロレスかプロレスラーのどちらかが書かれているし、団体名だったとしてもほとんどの団体は○○プロレス(リング)やプロレスリング○○なので安心
となると困るのはもちろんプロレスと入らないもの。ドラマティック・ドリーム・チーム略してDDTみたいな、どこにもプロレスの文字が無い団体だったり。ま、便宜上(?)DDTプロレスなんて書き方をされるのでそんなに不安は無いですが。そもそもDDTが検索に引っかかったことがほとんど無いですが。
こういった話をしていると思い出すのが、過去に武藤敬司らが中心になった単発興行。名前なんだっけ!?
従来のプロレスのイメージではひとくくりにできないだかなんだかで、説明ではいっさい”プロレス”という言葉は使わなかった(気がする)興行。
じゃあなんと呼称していたのか。これがいまだによくわからない「ファンタジーファイト」。
私は最初目にしたときファンシーファイトだと見間違えたんですがそれはまあいいや。
これはなんというか素直にプロレスと名乗ったほうが良かった印象でしたね。プロレスをあんまり知らない方は「ファンタジーファイト?プロレスじゃないの?どう違うの?」でしたし、プロレスをよく知っている方は「ファンタジーファイト?プロレスじゃないの?どう違うの?」でしたし
えっ一緒?いや違いますよナニ言ってんですか。プロレスをあんまり知らない方のほうは「どう違うの?
」で、プロレスをよく知っている方のほうは「どう違うの?
」ですよ。
ところで私が思うプロレスとファンタジーファイトの違いは「モニターでやたら演出するかどうか」だけかな…?

さてさて、私がテレビを録画するときは「プロレス」というワードで検索をかけて、面白そうだったり、いつも録画している番組にぶつからなかったら手動で録画予約をしています。
録り逃しも多分にあるかもしれませんが、だいたいはこの”プロレス”さえ押さえておけば事足ります。番組にレスラーが出ることが番組情報に載るならプロレスかプロレスラーのどちらかが書かれているし、団体名だったとしてもほとんどの団体は○○プロレス(リング)やプロレスリング○○なので安心

となると困るのはもちろんプロレスと入らないもの。ドラマティック・ドリーム・チーム略してDDTみたいな、どこにもプロレスの文字が無い団体だったり。ま、便宜上(?)DDTプロレスなんて書き方をされるのでそんなに不安は無いですが。そもそもDDTが検索に引っかかったことがほとんど無いですが。
こういった話をしていると思い出すのが、過去に武藤敬司らが中心になった単発興行。名前なんだっけ!?

従来のプロレスのイメージではひとくくりにできないだかなんだかで、説明ではいっさい”プロレス”という言葉は使わなかった(気がする)興行。
じゃあなんと呼称していたのか。これがいまだによくわからない「ファンタジーファイト」。
私は最初目にしたときファンシーファイトだと見間違えたんですがそれはまあいいや。
これはなんというか素直にプロレスと名乗ったほうが良かった印象でしたね。プロレスをあんまり知らない方は「ファンタジーファイト?プロレスじゃないの?どう違うの?」でしたし、プロレスをよく知っている方は「ファンタジーファイト?プロレスじゃないの?どう違うの?」でしたし

えっ一緒?いや違いますよナニ言ってんですか。プロレスをあんまり知らない方のほうは「どう違うの?
」で、プロレスをよく知っている方のほうは「どう違うの?
」ですよ。ところで私が思うプロレスとファンタジーファイトの違いは「モニターでやたら演出するかどうか」だけかな…?

次から次へと…。
ケータイにまた変なメールが来だした。消去したのを思いだしながら書いているから細部はあんまり定かではないけれど、差出人は拓哉で、「舘さんこの間のパーティーではありがとうございました。今度は将輝を呼んでもいいですか?」みたいなの。
拓哉が、舘にねぇ…。”まさき”のところは漢字がなんだったかうろ覚えですが、正輝、あるいは将輝だったかもしれないし、将暉だったような気もするし。
どっちにしろ木村とひろしと神田(菅田)?が集まるパーティーって一体なんなんだよ、と、もちろん無視。
するとのちに「あれえこのアドレス舘さんのではなかったですか?違ってるなら返信してください」というメールが
返信するかボケェ!人を引っかけるならもうちょっとツッコミどころのないマトモな文章を考えられるようになってから出直せボケェ!!←お前もな
そもそもこんな怪しい送り方をしてくるメールに返信なぞする人はおらんだろうて。
そもそもこんなパーティーにぼっちの私が参加しているハズなかろうて!
拓哉が、舘にねぇ…。”まさき”のところは漢字がなんだったかうろ覚えですが、正輝、あるいは将輝だったかもしれないし、将暉だったような気もするし。
どっちにしろ木村とひろしと神田(菅田)?が集まるパーティーって一体なんなんだよ、と、もちろん無視。
するとのちに「あれえこのアドレス舘さんのではなかったですか?違ってるなら返信してください」というメールが

返信するかボケェ!人を引っかけるならもうちょっとツッコミどころのないマトモな文章を考えられるようになってから出直せボケェ!!←お前もな
そもそもこんな怪しい送り方をしてくるメールに返信なぞする人はおらんだろうて。
そもそもこんなパーティーにぼっちの私が参加しているハズなかろうて!

感動。
女子バレーボールの準々決勝を観ました。準々決勝、つまりベスト8からは本戦トーナメントということで負けたら終わりの一発勝負が続くため、気になった私は録画も予約してはいましたが、仮眠を取ってからリアルタイムで視聴しました。
番組開始時間、なんと午前1時35分
日本は予選グループをA組4位で通過したので、本戦トーナメント初戦の相手はB組1位のアメリカになってしまいました。
アメリカはB組1位だけでなく、女子バレーボール世界ランキング1位でもあるので同ランキング5位につけている日本にとっては格上のチームになり、さらに予選では5勝0敗と絶好調。2勝3敗で辛くも本戦に滑り込んだ日本は必然的に厳しい戦いを強いられることになります。
これがもしA組を1位で通過できていたとしたらまずはB組4位と対戦できたんですが…。
そのB組4位は中国(世界ランク3位)。
ど、どのみち格上じゃん
でもまあそりゃそうですよね。オリンピックのベスト8ともなれば残っているのは強いチームばかりですので、ぶっちゃけどこと当たってもキツイ戦いしかない
本戦へ勝ち上がってきた他の国も世界ランク2位のブラジル、4位のロシア、6位のセルビア、9位の韓国、11位のオランダと強豪ぞろい。
日本からすると世界ランクで格下なのはセルビア、韓国、オランダですか。世界ランキングで勝敗が決まるわけじゃないけれど、特に予選グループ初戦で当たった韓国に勝っていれば展開はまた違っていたかも。
スポーツにifを持ち込んでも仕方ないのは重々承知ですが、日本はグループリーグで尻上がりにチームが良くなってきた印象を持ったので、もし韓国戦が初戦ではなく最終戦だったら日本が勝てていたんじゃないかと思ってしまいます。
さてアメリカ戦、日本の先発セッター宮下遥はなかなか決まらなくて消極的になりつつあった荒木絵里香とのコンビも使っていたし調子は上がっていたと思うんですが、それでも全体的に見るとやはり各選手に上げたトスが合わない場面が散見されました。
この低いトス、テレビで見ていると解説陣がしきりに低いというので宮下だけが悪いような印象を受けてしまいますが、なにも宮下が勝手に低くしちゃってるわけじゃなくて、全日本チームの方針なんですよね。トスを低くして、相手に態勢を整えるヒマを与えず攻撃していかないと…ということで。
もう1人のセッター・田代佳奈美はトスをある程度の高さまでしっかり上げるのでコンビミスも少なく、アタッカーも打ちやすそうですが、時間的猶予があって打ちやすいトスということは裏を返せば相手がブロックに移行する時間も与えていますので、アタッカーの前には平均身長で勝る相手のブロックがそびえ立つ場面は多くなります。
ただ、アタッカーも低いトスほど急いで打たなくてもいいので、宮下のトスと比べると田代のトスのほうがブロックアウトやフェイントは狙いやすそうに見えました。
低いトスに対する全日本の狙いのひとつは「攻撃スピードを早めて相手のブロックを跳ばせない」だと思いますが、当の日本攻撃陣も早く仕掛けなければいけないぶんコンビが合わなかったり、しっかり打ちきれなかったり…といった雰囲気。
このあたり、素早く動けていない攻撃陣が悪いのかもしれないし、もしかしたら全日本首脳陣の想定よりもトスが低すぎたりと宮下の責任かもしれないし、どうなんでしょうね。
結局アメリカ戦もセッター宮下は途中で下げられ、田代にチェンジとなりましたが、眞鍋政義監督はセッター出身とは思えないくらい試合途中にセッターを代えますね。もちろん流れを変える必要があるのもわかりますが、戦術の要であるセッターの重要性を考えると、途中で代えると周りの選手も急には合わせにくいのでは…。
と思いつつも、田代に代わってから攻撃が機能しはじめたのを見ると正解だったのかとも
宮下と田代、どちらも好きな選手なので複雑ですが、最終的に正セッターはどちらが良かったのか?今は正セッター宮下で控えが田代といった雰囲気でしたが。
私が見るにトスの正確性、トス回しなどの試合を組み立てる能力は田代、攻撃力・防御力では宮下に軍配が上がるのでは。
田代はある種伝統的な日本のセッターの正当進化系で、打つときに日本人の小技、テクニックを反映させられる打ちやすい丁寧なトスを上げ、宮下は低いトスによる攻撃スピードもそうですが、身長のぶんツーアタック・ブロックなどの得点に繋がるプレイを仕掛けられることで、相手にもしかしたらここで攻めてくるかもしれないと常にプレッシャーを掛けられる強みがあります。
また宮下で特筆すべきなのはディフェンス時の反応速度とそのあと次の動きにいけるまでの硬直時間の短さだと思います。ブロックに動いたあとすぐ、自陣に落ちそうだったボールへ反応して(残念ながら上げられはしなかったものの)滑り込んだり、2回3回とさらに拾いにいける選手は日本でもそうはいないと思います。
試合は前半苦しんでいた木村沙織が後半に覚醒し、現役生活の全てを注ぎ込むかのようなプレーを連発、それに呼応するかのように他の選手も一丸となってアメリカに肉薄した姿に、火の鳥ニッポンの底力を見て感動しました
また、会場にはやはりブラジル人が多いのですが、皆さんけっこう日本に好意的で、まるでホームゲームかのような大声援を送ってくれていたのはとてもありがたかったです。必死に食らいつく日本のひたむきなプレーに胸を打たれて声援を送ってくれていたんなら、日本人としてこんなに嬉しいことはありません
番組開始時間、なんと午前1時35分

日本は予選グループをA組4位で通過したので、本戦トーナメント初戦の相手はB組1位のアメリカになってしまいました。
アメリカはB組1位だけでなく、女子バレーボール世界ランキング1位でもあるので同ランキング5位につけている日本にとっては格上のチームになり、さらに予選では5勝0敗と絶好調。2勝3敗で辛くも本戦に滑り込んだ日本は必然的に厳しい戦いを強いられることになります。
これがもしA組を1位で通過できていたとしたらまずはB組4位と対戦できたんですが…。
そのB組4位は中国(世界ランク3位)。
ど、どのみち格上じゃん

でもまあそりゃそうですよね。オリンピックのベスト8ともなれば残っているのは強いチームばかりですので、ぶっちゃけどこと当たってもキツイ戦いしかない

本戦へ勝ち上がってきた他の国も世界ランク2位のブラジル、4位のロシア、6位のセルビア、9位の韓国、11位のオランダと強豪ぞろい。
日本からすると世界ランクで格下なのはセルビア、韓国、オランダですか。世界ランキングで勝敗が決まるわけじゃないけれど、特に予選グループ初戦で当たった韓国に勝っていれば展開はまた違っていたかも。
スポーツにifを持ち込んでも仕方ないのは重々承知ですが、日本はグループリーグで尻上がりにチームが良くなってきた印象を持ったので、もし韓国戦が初戦ではなく最終戦だったら日本が勝てていたんじゃないかと思ってしまいます。
さてアメリカ戦、日本の先発セッター宮下遥はなかなか決まらなくて消極的になりつつあった荒木絵里香とのコンビも使っていたし調子は上がっていたと思うんですが、それでも全体的に見るとやはり各選手に上げたトスが合わない場面が散見されました。
この低いトス、テレビで見ていると解説陣がしきりに低いというので宮下だけが悪いような印象を受けてしまいますが、なにも宮下が勝手に低くしちゃってるわけじゃなくて、全日本チームの方針なんですよね。トスを低くして、相手に態勢を整えるヒマを与えず攻撃していかないと…ということで。
もう1人のセッター・田代佳奈美はトスをある程度の高さまでしっかり上げるのでコンビミスも少なく、アタッカーも打ちやすそうですが、時間的猶予があって打ちやすいトスということは裏を返せば相手がブロックに移行する時間も与えていますので、アタッカーの前には平均身長で勝る相手のブロックがそびえ立つ場面は多くなります。
ただ、アタッカーも低いトスほど急いで打たなくてもいいので、宮下のトスと比べると田代のトスのほうがブロックアウトやフェイントは狙いやすそうに見えました。
低いトスに対する全日本の狙いのひとつは「攻撃スピードを早めて相手のブロックを跳ばせない」だと思いますが、当の日本攻撃陣も早く仕掛けなければいけないぶんコンビが合わなかったり、しっかり打ちきれなかったり…といった雰囲気。
このあたり、素早く動けていない攻撃陣が悪いのかもしれないし、もしかしたら全日本首脳陣の想定よりもトスが低すぎたりと宮下の責任かもしれないし、どうなんでしょうね。
結局アメリカ戦もセッター宮下は途中で下げられ、田代にチェンジとなりましたが、眞鍋政義監督はセッター出身とは思えないくらい試合途中にセッターを代えますね。もちろん流れを変える必要があるのもわかりますが、戦術の要であるセッターの重要性を考えると、途中で代えると周りの選手も急には合わせにくいのでは…。
と思いつつも、田代に代わってから攻撃が機能しはじめたのを見ると正解だったのかとも

宮下と田代、どちらも好きな選手なので複雑ですが、最終的に正セッターはどちらが良かったのか?今は正セッター宮下で控えが田代といった雰囲気でしたが。
私が見るにトスの正確性、トス回しなどの試合を組み立てる能力は田代、攻撃力・防御力では宮下に軍配が上がるのでは。
田代はある種伝統的な日本のセッターの正当進化系で、打つときに日本人の小技、テクニックを反映させられる打ちやすい丁寧なトスを上げ、宮下は低いトスによる攻撃スピードもそうですが、身長のぶんツーアタック・ブロックなどの得点に繋がるプレイを仕掛けられることで、相手にもしかしたらここで攻めてくるかもしれないと常にプレッシャーを掛けられる強みがあります。
また宮下で特筆すべきなのはディフェンス時の反応速度とそのあと次の動きにいけるまでの硬直時間の短さだと思います。ブロックに動いたあとすぐ、自陣に落ちそうだったボールへ反応して(残念ながら上げられはしなかったものの)滑り込んだり、2回3回とさらに拾いにいける選手は日本でもそうはいないと思います。
試合は前半苦しんでいた木村沙織が後半に覚醒し、現役生活の全てを注ぎ込むかのようなプレーを連発、それに呼応するかのように他の選手も一丸となってアメリカに肉薄した姿に、火の鳥ニッポンの底力を見て感動しました

また、会場にはやはりブラジル人が多いのですが、皆さんけっこう日本に好意的で、まるでホームゲームかのような大声援を送ってくれていたのはとてもありがたかったです。必死に食らいつく日本のひたむきなプレーに胸を打たれて声援を送ってくれていたんなら、日本人としてこんなに嬉しいことはありません

踏み絵。
…あ。
来月平嶋夏海が主演した作品のDVDが発売されるんだった
え~っと、タイトルは…。
女ヒエラルキー底辺少女
なんやて工藤!なんちゅうタイトルや工藤!
これはまさにあれかな?ファンの忠誠心が試される的なあれかな?
ううむ…ネットでしか買えない私を許して
しかしもう成人してるのに女子高生役をこなせる平嶋はうらやましいすばらしいなと思います。元々童顔で年相応には見えなかったほうだけど、いやはやなかなか…。
…お、そういや今月は今月で平嶋のDVDが発売されてるんだった
来月平嶋夏海が主演した作品のDVDが発売されるんだった

え~っと、タイトルは…。
女ヒエラルキー底辺少女
なんやて工藤!なんちゅうタイトルや工藤!
これはまさにあれかな?ファンの忠誠心が試される的なあれかな?
ううむ…ネットでしか買えない私を許して

しかしもう成人してるのに女子高生役をこなせる平嶋は
…お、そういや今月は今月で平嶋のDVDが発売されてるんだった

ぷりんす・おぶ・ぺぶしゃ。
ハイ!
(上機嫌)プレイ中のプリンス・オブ・ペルシャですが、昨晩はブログ更新からなんとか頑張って、日付が変わるちょっと前にクリアしました
それとチャレンジモードのエネミータイドチャレンジもトロフィー取得が絡んでいたのでプレイ。これは次々に現れる敵の波状攻撃を耐えるというモードです。
ゲームってサバイバル系はわりと骨が折れる印象があるので、どれだけ大変かと身震いしていたのですが、敵の波も1波のスパンが短いうえ、第8波までを耐えればいいだけ、しかも本編でのパワーアップがある程度反映されているような気がするのでとても簡単でした。少なくとも本編をクリアできる方ならすんなりクリアできる楽しいモードではないかと。
私はどうだったかというと、敵との戦いはさして問題ではなかったのですが、道中(罠だらけ…
)、そして謎解きがちょっと面倒なところもありましたね(脳筋)
それと、なんといっても操作性。いちばん苦労したのはウォールラン(壁走り)なんですよ。直近までやっていたミラーズエッジ カタリストのクセが抜けなくてね~
ミラーズエッジならウォールラン中にジャンプすると進行方向にジャンプするので少し距離を稼げるのですが、これをプリンス・オブ・ペルシャでもついやってしまうときがあって。
プリンス~ではウォールラン+ジャンプをすると、壁を蹴って真横へ、つまり壁の逆サイドに跳んでしまうんですよね
これで何回落ちたか
いうなれば「フッフフ…さすがまー君よ、自ら死地に飛び込んだか」ですかね
ミラーズエッジとプリンス・オブ・ペルシャでは操作するボタンも違うのに、似たようなイメージの操作だからうっかりやっちゃう
正直クリアする直前にやっと直ってきたぐらいです
さて、あとは攻略のお世話になりながら取り逃した石像を探すミステリーハンターにクラスチェンジしますか
(上機嫌)プレイ中のプリンス・オブ・ペルシャですが、昨晩はブログ更新からなんとか頑張って、日付が変わるちょっと前にクリアしました
それとチャレンジモードのエネミータイドチャレンジもトロフィー取得が絡んでいたのでプレイ。これは次々に現れる敵の波状攻撃を耐えるというモードです。
ゲームってサバイバル系はわりと骨が折れる印象があるので、どれだけ大変かと身震いしていたのですが、敵の波も1波のスパンが短いうえ、第8波までを耐えればいいだけ、しかも本編でのパワーアップがある程度反映されているような気がするのでとても簡単でした。少なくとも本編をクリアできる方ならすんなりクリアできる楽しいモードではないかと。
私はどうだったかというと、敵との戦いはさして問題ではなかったのですが、道中(罠だらけ…
)、そして謎解きがちょっと面倒なところもありましたね(脳筋)
それと、なんといっても操作性。いちばん苦労したのはウォールラン(壁走り)なんですよ。直近までやっていたミラーズエッジ カタリストのクセが抜けなくてね~

ミラーズエッジならウォールラン中にジャンプすると進行方向にジャンプするので少し距離を稼げるのですが、これをプリンス・オブ・ペルシャでもついやってしまうときがあって。
プリンス~ではウォールラン+ジャンプをすると、壁を蹴って真横へ、つまり壁の逆サイドに跳んでしまうんですよね
これで何回落ちたか
いうなれば「フッフフ…さすがまー君よ、自ら死地に飛び込んだか」ですかね

ミラーズエッジとプリンス・オブ・ペルシャでは操作するボタンも違うのに、似たようなイメージの操作だからうっかりやっちゃう

正直クリアする直前にやっと直ってきたぐらいです

さて、あとは攻略のお世話になりながら取り逃した石像を探すミステリーハンターにクラスチェンジしますか

秀ぶ。
出張中のきょうだいが盆休みで一時帰ってきているので(チッ
)ここのところ集中してプレイしていたドラゴンクエストヒーローズⅡはおあずけ。きょうだいへ返却しました。
いや返却というか、きょうだいに貸してるだけで元は私のソフトなんですが
そんなきょうだいはわずか2週間ほどで約5キロ痩せた状態で現れ、しかもドラクエヒーローズⅡよりも溜まりに溜まった録画たちの処理に四苦八苦している模様…
←痩せたこととじぇんじぇん関係ない
さて、それじゃ私はナニ(のゲームを)しよう?というわけで、PS3版PS+のプリンス・オブ・ペルシャを始めました。
じつは食指が動かなくてダウンロードしないつもりでいたのですが、それがなぜか。
そして今日始めたのになぜか操作が板に付いてる(笑)
午後12時頃から集中的にやっていたのですが、現時点でクリアまで行けてません
今日中にはクリアしたいところだったのに。いや別に深い意味はないけれど。
ストーリーはサクっとクリアして、あとはじっくりとトロフィー系のプレイに移行しようという目論見は早くも破れそうです
それでも一応取れるトロフィーは取っていこうと思って途中でトロフィーの取得条件をネットで調べたんですが、どうもこのゲームはいわゆるチャプタージャンプというものがないので、やり直したいときは最初から通しでプレイしないといけないみたい
ああ、隠された石像、最初から調べながら進んだほうが良かったかな
ところで晩ご飯は久しぶりに濃いものが食べたいというきょうだいと一緒にラーメンを食べに行ったのですが、そのせいで今猛烈にお腹が痛いです(何故)
もしかしたらお盆でお客さんが多すぎるかな…?と危惧していたのですが、むしろ普段より空いていて、しかも中国人観光客だらけで異様な光景でした。となりの方もカタコトの日本語で注文…「スイマセンセロハンテイショク」?
なにかと思えばチャーハン定食でした。店員さんは普通に対応してらしたので、私の耳が腐っているだけでしたスイマセン。
やるな、通称ジャパネット店員←超ローカルネタ
でもカタコトならまだマシで、レジでは日本語が理解できない中国人観光客と店員のバトルが繰り広げられているし…おちおち食事してやれませんや。あ、でもやっぱりさすがに美味いです、セルフの氷水
というわけで脱線しましたが要はなにが言いたいのかというと、お腹が痛いのでこのあとプリンス・オブ・ペルシャに集中できるのか私!?ということです
がんばろー(棒読み)
)ここのところ集中してプレイしていたドラゴンクエストヒーローズⅡはおあずけ。きょうだいへ返却しました。いや返却というか、きょうだいに貸してるだけで元は私のソフトなんですが

そんなきょうだいはわずか2週間ほどで約5キロ痩せた状態で現れ、しかもドラクエヒーローズⅡよりも溜まりに溜まった録画たちの処理に四苦八苦している模様…
←痩せたこととじぇんじぇん関係ない
さて、それじゃ私はナニ(のゲームを)しよう?というわけで、PS3版PS+のプリンス・オブ・ペルシャを始めました。
じつは食指が動かなくてダウンロードしないつもりでいたのですが、それがなぜか。
そして今日始めたのになぜか操作が板に付いてる(笑)

午後12時頃から集中的にやっていたのですが、現時点でクリアまで行けてません

今日中にはクリアしたいところだったのに。いや別に深い意味はないけれど。
ストーリーはサクっとクリアして、あとはじっくりとトロフィー系のプレイに移行しようという目論見は早くも破れそうです

それでも一応取れるトロフィーは取っていこうと思って途中でトロフィーの取得条件をネットで調べたんですが、どうもこのゲームはいわゆるチャプタージャンプというものがないので、やり直したいときは最初から通しでプレイしないといけないみたい

ああ、隠された石像、最初から調べながら進んだほうが良かったかな

ところで晩ご飯は久しぶりに濃いものが食べたいというきょうだいと一緒にラーメンを食べに行ったのですが、そのせいで今猛烈にお腹が痛いです(何故)

もしかしたらお盆でお客さんが多すぎるかな…?と危惧していたのですが、むしろ普段より空いていて、しかも中国人観光客だらけで異様な光景でした。となりの方もカタコトの日本語で注文…「スイマセンセロハンテイショク」?
なにかと思えばチャーハン定食でした。店員さんは普通に対応してらしたので、私の耳が腐っているだけでしたスイマセン。
やるな、通称ジャパネット店員←超ローカルネタ
でもカタコトならまだマシで、レジでは日本語が理解できない中国人観光客と店員のバトルが繰り広げられているし…おちおち食事してやれませんや。あ、でもやっぱりさすがに美味いです、セルフの氷水

というわけで脱線しましたが要はなにが言いたいのかというと、お腹が痛いのでこのあとプリンス・オブ・ペルシャに集中できるのか私!?ということです
がんばろー(棒読み)
※推しになにかあったわけではありませんブログ。
えー、いまさらですが鈴木亜美が結婚したことで思い出したテレビについて。
鈴木亜美もアイドルとして売り出したタレントなわけですが、のちにあるテレビ番組で語った内容が素晴らしいと感じたのを覚えているんです。
そのテレビ番組って、いつのだったろう…?もう2~3年前かもしれない
書こうとは思っていたけどいつの間にかそのままになっちゃって、今回結婚の報道を見て「ああっ
」と思い出したんですよね
そしてさらにそのことをまた忘れていたのを思い出して、今回の「ああっ
」に繋がるんですよね
さてその内容はというと、ズバリ「アイドルとしての掟」。アイドル時代、自分に課していたものを明かしたものでした。
どんなものかというと、
①恋愛禁止は当たり前
②写真は撮られるな
③友達も作るな
④隣に座った人と喋るな
⑤ケータイのメモリーは最小限
というもの。あ、思い出しながら書いたので順番はバラバラ、①から順に重要、とかそんなんじゃないです
①はアイドルを仕事としてお金をもらってるんだから、ファンがガッカリする恋愛沙汰は御法度だと。
②と④は似ていて、本人からしたらただの他人やファンだったとしても、それをネットや週刊誌に出されると恋人に見えても仕方がないので、常にガードを固めるという意味だったような。
確かに悪意を持って写真や画像をバラまく奴っていますもんね。見てよこのツーショット。じつはアイツ、俺の彼女なんだぜ…みたいな。
これをやられるとたとえアカの他人と証明できても、その証明をしらず、週刊誌だけしか見なかった方は確実に悪印象を持つだろうし、アイドル側にいいことがないですよね。
そういう意味では③と⑤も似ているか。友達もピンキリで、親友と呼べる存在もいれば簡単に友達を売る人もいるし、そういう人に足を引っ張られる前にそもそも友達を作らないように…ということです。
とくに芸能人になってから寄ってくる人は、きっと一般人だった頃の友達と違った雰囲気の人もいるだろうし…ね
で、⑤。ケータイもあまり軽々しく電話番号を交換しない…ということにも繋がります。
まあ先に言っておきますが鈴木亜美がホントにアイドル時代彼氏も友達も作らなかったかは正直私にはわかりません。本当かもしれないし、滝沢秀明とのデートをすっぱ抜かれた(?)りもあるにはあったので、悪い見方をするとただドギツイスキャンダルは発覚しなかったから後日こうやって発言するネタにできただけかもしれません。
が、掟として言っている内容はアイドルの心構えとしては必要だろうな…とは感じます。
私、好きなんで恐縮ですがとくにAKBグループの一部にこの掟をこんこんと説明してやりたい
人数もたしかに多いけど、男性系の話もめちゃくちゃ多いし、AKBグループ
とりあえずどこの誰かもわかんないレベルのジャ○ーズとか、そもそも誰だよ?の読者モデルなどに引っかかるのはやめてくれまいか
それに恋愛禁止ルールは無くなったとか言いながらも、グループ外の人間…たとえば番組の司会などから「AKBは恋愛禁止なんだろ?」と問われるとそうです!と返したり、ブレブレだし
でも恋愛禁止は無くなった、と言いつつも、人気が落ちるのと引き替えに堂々と交際するメンバーはいないわけで。この辺ファンをうまくダマすのもアイドルの仕事だと思うんですよ私は。
やっぱり男の影どころか、異性と付き合ってま~す!でも推してね!
なんてアイドルはまず人気が出るはずもないし。
昔あるアイドルのイベントでファンがいきなりそのアイドルの結婚・妊娠を告げられるということがあったとも聞きますが、たぶん地獄だったと思います。
参加者としてはイヤだけど、遠巻きにならファンの様子をちょっと見てみたかった…。
私も何度かこのブログで「ガチ恋系ではないので、べつだん異性に関するスキャンダルが出ても気にしないよ」みたいなことを書いています。これは本当で、人を好きになることは自然なことだと思いますし。
でもそんな私でもそのことを告げられる瞬間はやっぱり嬉しくはないかも。
いやまだ隠すよりは報告してくれるだけ良心的なの…か?
アイドル側もできれば隠しますよね。おそらくリアルに売り上げが落ちるもん。交際や結婚なんぞ報告したら
そのあたりでアイドルとしてやっていくなら是か非か。アイドルから役者や歌手などへステップアップを考えているにしてもその恋人はあとあとまでセットで思い出されちゃってもそれで良いのか、おせっかいながらよく考えたほうが良いと思う…
ってなんの話だ今回
鈴木亜美もアイドルとして売り出したタレントなわけですが、のちにあるテレビ番組で語った内容が素晴らしいと感じたのを覚えているんです。
そのテレビ番組って、いつのだったろう…?もう2~3年前かもしれない

書こうとは思っていたけどいつの間にかそのままになっちゃって、今回結婚の報道を見て「ああっ
」と思い出したんですよね
そしてさらにそのことをまた忘れていたのを思い出して、今回の「ああっ
」に繋がるんですよね
さてその内容はというと、ズバリ「アイドルとしての掟」。アイドル時代、自分に課していたものを明かしたものでした。
どんなものかというと、
①恋愛禁止は当たり前
②写真は撮られるな
③友達も作るな
④隣に座った人と喋るな
⑤ケータイのメモリーは最小限
というもの。あ、思い出しながら書いたので順番はバラバラ、①から順に重要、とかそんなんじゃないです

①はアイドルを仕事としてお金をもらってるんだから、ファンがガッカリする恋愛沙汰は御法度だと。
②と④は似ていて、本人からしたらただの他人やファンだったとしても、それをネットや週刊誌に出されると恋人に見えても仕方がないので、常にガードを固めるという意味だったような。
確かに悪意を持って写真や画像をバラまく奴っていますもんね。見てよこのツーショット。じつはアイツ、俺の彼女なんだぜ…みたいな。
これをやられるとたとえアカの他人と証明できても、その証明をしらず、週刊誌だけしか見なかった方は確実に悪印象を持つだろうし、アイドル側にいいことがないですよね。
そういう意味では③と⑤も似ているか。友達もピンキリで、親友と呼べる存在もいれば簡単に友達を売る人もいるし、そういう人に足を引っ張られる前にそもそも友達を作らないように…ということです。
とくに芸能人になってから寄ってくる人は、きっと一般人だった頃の友達と違った雰囲気の人もいるだろうし…ね

で、⑤。ケータイもあまり軽々しく電話番号を交換しない…ということにも繋がります。
まあ先に言っておきますが鈴木亜美がホントにアイドル時代彼氏も友達も作らなかったかは正直私にはわかりません。本当かもしれないし、滝沢秀明とのデートをすっぱ抜かれた(?)りもあるにはあったので、悪い見方をするとただドギツイスキャンダルは発覚しなかったから後日こうやって発言するネタにできただけかもしれません。
が、掟として言っている内容はアイドルの心構えとしては必要だろうな…とは感じます。
私、好きなんで恐縮ですがとくにAKBグループの一部にこの掟をこんこんと説明してやりたい

人数もたしかに多いけど、男性系の話もめちゃくちゃ多いし、AKBグループ

とりあえずどこの誰かもわかんないレベルのジャ○ーズとか、そもそも誰だよ?の読者モデルなどに引っかかるのはやめてくれまいか

それに恋愛禁止ルールは無くなったとか言いながらも、グループ外の人間…たとえば番組の司会などから「AKBは恋愛禁止なんだろ?」と問われるとそうです!と返したり、ブレブレだし

でも恋愛禁止は無くなった、と言いつつも、人気が落ちるのと引き替えに堂々と交際するメンバーはいないわけで。この辺ファンをうまくダマすのもアイドルの仕事だと思うんですよ私は。
やっぱり男の影どころか、異性と付き合ってま~す!でも推してね!
なんてアイドルはまず人気が出るはずもないし。昔あるアイドルのイベントでファンがいきなりそのアイドルの結婚・妊娠を告げられるということがあったとも聞きますが、たぶん地獄だったと思います。
参加者としてはイヤだけど、遠巻きにならファンの様子をちょっと見てみたかった…。
私も何度かこのブログで「ガチ恋系ではないので、べつだん異性に関するスキャンダルが出ても気にしないよ」みたいなことを書いています。これは本当で、人を好きになることは自然なことだと思いますし。
でもそんな私でもそのことを告げられる瞬間はやっぱり嬉しくはないかも。
いやまだ隠すよりは報告してくれるだけ良心的なの…か?

アイドル側もできれば隠しますよね。おそらくリアルに売り上げが落ちるもん。交際や結婚なんぞ報告したら

そのあたりでアイドルとしてやっていくなら是か非か。アイドルから役者や歌手などへステップアップを考えているにしてもその恋人はあとあとまでセットで思い出されちゃってもそれで良いのか、おせっかいながらよく考えたほうが良いと思う…
ってなんの話だ今回
バリボ。
オリンピックの女子バレーボールをテレビで観て応援したい!…んですが、いやはやブラジルは遠いですね~
泣けるよね、テレビの放送開始時間がバラバラで、どれも遅めなんだもん。記憶がたしかなら初戦は午後9時頃からスタート、2戦目は午後11時台、3戦目は朝の9時頃から…
まあよく言われるように地球という球体で日本の真裏がブラジルなんだから、時間が遅いのは仕方無いんですけどね。向こうが昼ならこっちは夜だし。
日本でゴールデンタイムに試合を放送しようと思ったら、ブラジルの早朝に試合を始めないといけないですもんね。試合に合わせてカラダをほぐしたり試合前練習をしたり…も含めるとじゃあ選手はいったいいつ起きなきゃならないんだってことになりますな
とまあこんな感じなので、いまのところまともにテレビでリアルタイム観戦したのは初戦のみなんですよね
あとは録画しておいて、観るまで必死に試合結果を知らないように頑張る、という…辛い
スポーツ録画において最大の敵は録り逃しでも延長をうまく録れないことでもなく、周りから不意に試合結果を知らされてしまうこと、ですよね!
↑こんなことを書いちゃったトコなので、とりあえず今日はこれから書こうと思っていた試合についての所感はやめときます
私のブログもアクセス数が少ないから油断しているだけで、ネタバレされて歯噛みしている方が出ないとは限らないし

泣けるよね、テレビの放送開始時間がバラバラで、どれも遅めなんだもん。記憶がたしかなら初戦は午後9時頃からスタート、2戦目は午後11時台、3戦目は朝の9時頃から…

まあよく言われるように地球という球体で日本の真裏がブラジルなんだから、時間が遅いのは仕方無いんですけどね。向こうが昼ならこっちは夜だし。
日本でゴールデンタイムに試合を放送しようと思ったら、ブラジルの早朝に試合を始めないといけないですもんね。試合に合わせてカラダをほぐしたり試合前練習をしたり…も含めるとじゃあ選手はいったいいつ起きなきゃならないんだってことになりますな

とまあこんな感じなので、いまのところまともにテレビでリアルタイム観戦したのは初戦のみなんですよね

あとは録画しておいて、観るまで必死に試合結果を知らないように頑張る、という…辛い

スポーツ録画において最大の敵は録り逃しでも延長をうまく録れないことでもなく、周りから不意に試合結果を知らされてしまうこと、ですよね!

↑こんなことを書いちゃったトコなので、とりあえず今日はこれから書こうと思っていた試合についての所感はやめときます

私のブログもアクセス数が少ないから油断しているだけで、ネタバレされて歯噛みしている方が出ないとは限らないし

もはや懐かしい。
朝長美桜の写真集。実は購入したんだよ…っと書かずにここまで来ちゃったわけです。いったいいつ発売だったっけ…うわぁ今年の3月か
ネタに困っているわりにはこういうことがある当ブログ、もちろん通常営業です
さてこの写真集、出版社は講談社です。755というスマホアプリの企画で、投票1位になったメンバーは写真集を出せます!というものがあり、ヤングマガジンで1位になったのが朝長美桜でした。
帯には秋元康のコメントが寄せられています。コメントの内容自体におかしいところはありませんが、このコメントを見るたびに私は複雑な感情を抑えきれません…
なぜなら講談社系の週刊誌(ヤングマガジンではない)が安倍総理と関係を持つ秋元…みたいな記事を掲載したことに秋元が腹を立て、講談社に朝長美桜の写真集を出版させないようにしていたなんて話があったからです。
真偽のほどはわかりませんが、記事が出たのと朝長の写真集が他の出版社でリリースされた各メンバーの写真集に比べても不自然に長い間出版されないままだったのは事実。そのうえ講談社側が進捗状況をまったく説明しないうえ、その記事が出てすぐ、ヤングマガジンのグラビアに朝長どころかAKBグループメンバーが一切登場しなくなったことから、講談社になんらかのアクションがあったと見るほうが自然で…。
そんな状態だったので、紆余曲折を経てまずは無事出版されただけでも良かったと思うのですが、そんなファンを逆撫でするように秋元のコメントが載っていますヾ(@^▽^@)ノ
原因は僕じゃないよ、ほら仲が悪いならコメントも寄稿しないだろ…というアピール戦略だったのかもしれませんが、私を含めあの記事が原因でなかなか出版されないと思っていたファンには逆効果でしか…もう一度言います、真偽のほどはわかりません。
が、それでも他の人が書いたほうが良かった!と思っちゃいましたもん、少なくとも私はね

ネタに困っているわりにはこういうことがある当ブログ、もちろん通常営業です

さてこの写真集、出版社は講談社です。755というスマホアプリの企画で、投票1位になったメンバーは写真集を出せます!というものがあり、ヤングマガジンで1位になったのが朝長美桜でした。
帯には秋元康のコメントが寄せられています。コメントの内容自体におかしいところはありませんが、このコメントを見るたびに私は複雑な感情を抑えきれません…

なぜなら講談社系の週刊誌(ヤングマガジンではない)が安倍総理と関係を持つ秋元…みたいな記事を掲載したことに秋元が腹を立て、講談社に朝長美桜の写真集を出版させないようにしていたなんて話があったからです。
真偽のほどはわかりませんが、記事が出たのと朝長の写真集が他の出版社でリリースされた各メンバーの写真集に比べても不自然に長い間出版されないままだったのは事実。そのうえ講談社側が進捗状況をまったく説明しないうえ、その記事が出てすぐ、ヤングマガジンのグラビアに朝長どころかAKBグループメンバーが一切登場しなくなったことから、講談社になんらかのアクションがあったと見るほうが自然で…。
そんな状態だったので、紆余曲折を経てまずは無事出版されただけでも良かったと思うのですが、そんなファンを逆撫でするように秋元のコメントが載っていますヾ(@^▽^@)ノ
原因は僕じゃないよ、ほら仲が悪いならコメントも寄稿しないだろ…というアピール戦略だったのかもしれませんが、私を含めあの記事が原因でなかなか出版されないと思っていたファンには逆効果でしか…もう一度言います、真偽のほどはわかりません。
が、それでも他の人が書いたほうが良かった!と思っちゃいましたもん、少なくとも私はね
