負けるために買ってない?。
今日は晴れの日。
ではありませんでした
天気の悪い中行ってきましたよ…。
2月1日発売・ドラゴンボールファイターズの予約引き取りへ
正直忘れかけていた
正直やたら早くから色んな動画が出回っていたせいで、やる前からお腹イッパイだった
正直いつものアークゲー感満載だった(アークシステムワークス製のコンボゲー)
とまあこれだけ発売日に下げられる!?ってぐらいのモチベーションだったんですけど、知っているキャラもそうでないキャラも動かしていると楽しい
ネット対戦でなければボコられないし
ただ相変わらずこういう連続技アンド連続技の格ゲーは得意ではない
それでも買うのはそう、ベジータ様だ!キャラ愛だけだ!
とりあえず大好きなベジータを持ちキャラにしようと思っていたのだけど、ドラゴンボールファイターズは3人1組のチーム制だったので、ほかの2人はどうしようか悩み中
次に好きなのは18号かな…でもどちらかというと18号はベジータと組むというよりはボコる側なんだよね格ゲーの組み合わせひとつにそこまで考えんでもいいんでしょうけどね
ベジータありきならナッパかなとも思うのですが、もう1人はどうするんだ?ラディッツがいたらサイヤ人襲来トリオで行けたのに。組み合わせ的にイイ!ってだけで全然ラディッツ好きじゃないけど
人造人間21号も気になるけど、人造人間というよりも女魔人ブウなんだよねあのキャラ。何故あんな感じなんだろう…
ブウっぽい服も似合ってるけど、技もブウに寄せているのはどうにも人造人間じゃなくてよくね?と思っちゃいがち
ドラゴンボール超のキャラよりはまだドラゴンボール感があるのでいいですが(個人の感想です)
いっそふとっちょブウ・悪ブウ・21号のブウトリオで組ませるか…?
ではありませんでした
天気の悪い中行ってきましたよ…。
2月1日発売・ドラゴンボールファイターズの予約引き取りへ
正直忘れかけていた
正直やたら早くから色んな動画が出回っていたせいで、やる前からお腹イッパイだった
正直いつものアークゲー感満載だった(アークシステムワークス製のコンボゲー)
とまあこれだけ発売日に下げられる!?ってぐらいのモチベーションだったんですけど、知っているキャラもそうでないキャラも動かしていると楽しい
ただ相変わらずこういう連続技アンド連続技の格ゲーは得意ではない
それでも買うのはそう、
とりあえず大好きなベジータを持ちキャラにしようと思っていたのだけど、ドラゴンボールファイターズは3人1組のチーム制だったので、ほかの2人はどうしようか悩み中
次に好きなのは18号かな…でもどちらかというと18号はベジータと組むというよりはボコる側なんだよね格ゲーの組み合わせひとつにそこまで考えんでもいいんでしょうけどね
ベジータありきならナッパかなとも思うのですが、もう1人はどうするんだ?ラディッツがいたらサイヤ人襲来トリオで行けたのに。組み合わせ的にイイ!ってだけで全然ラディッツ好きじゃないけど
人造人間21号も気になるけど、人造人間というよりも女魔人ブウなんだよねあのキャラ。何故あんな感じなんだろう…
ブウっぽい服も似合ってるけど、技もブウに寄せているのはどうにも人造人間じゃなくてよくね?と思っちゃいがち
ドラゴンボール超のキャラよりはまだドラゴンボール感があるのでいいですが(個人の感想です)
いっそふとっちょブウ・悪ブウ・21号のブウトリオで組ませるか…?
テンションの糸。
28日夜はプレイステーションネットワークのエラーが出ていて、ネット対戦系が不可だったようです。
というか、ログインが出来なかった…
そのせいでみんゴルのオンライン参加ボーナスが途切れちゃったじゃないか!
毎日のようにやっているゲームをやらなくなってしまうキッカケって、案外こういう事件なんですよね。途切れたからいいやって気持ちになるっていう。
強がるけど、途切れても全然いいんですけどね。短時間とはいえ、みんゴルとスプラトゥーンだけは毎日起動している現状もなかなか疲れるし。だけどみんゴル、ショップで衣装を買おうとするとバカ高い(とくに先月分)ので、できるだけオンラインで9ホールを回って衣装プレゼントを受け取り、コースボーナスで資金を集めておかないと…
それら目的でオンラインコースばっか回ってるから、ゲームを起動すると毎回長いロード時間をかけてまずオフラインロビーに行く仕様が鬼ダルくなってきます。その次にまた長いロード時間をかけてオンラインに行かなきゃならないから。
タイトル画面からすぐオンラインロビーを読み込ませるように設定できんもんでしょうか…
関係ないけどみんなのゴルフってタイピングしようとすると高確率でみんなのゴフルって打ってしまいます。とらゴーフルル
28日のはメンテナンスとかではなくソニーにとっても予期せぬトラブルだったようで、復旧に努めていてくれたようですけど、こういうので例えばなにかのイベントや最終日を逃したりしたらたまんないだろうな~。そこまでピンポイントに困った経験はまだないのが救いかな
というか、ログインが出来なかった…
そのせいでみんゴルのオンライン参加ボーナスが途切れちゃったじゃないか!
毎日のようにやっているゲームをやらなくなってしまうキッカケって、案外こういう事件なんですよね。途切れたからいいやって気持ちになるっていう。
強がるけど、途切れても全然いいんですけどね。短時間とはいえ、みんゴルとスプラトゥーンだけは毎日起動している現状もなかなか疲れるし。だけどみんゴル、ショップで衣装を買おうとするとバカ高い(とくに先月分)ので、できるだけオンラインで9ホールを回って衣装プレゼントを受け取り、コースボーナスで資金を集めておかないと…
それら目的でオンラインコースばっか回ってるから、ゲームを起動すると毎回長いロード時間をかけてまずオフラインロビーに行く仕様が鬼ダルくなってきます。その次にまた長いロード時間をかけてオンラインに行かなきゃならないから。
タイトル画面からすぐオンラインロビーを読み込ませるように設定できんもんでしょうか…
関係ないけどみんなのゴルフってタイピングしようとすると高確率でみんなのゴフルって打ってしまいます。とらゴーフルル
28日のはメンテナンスとかではなくソニーにとっても予期せぬトラブルだったようで、復旧に努めていてくれたようですけど、こういうので例えばなにかのイベントや最終日を逃したりしたらたまんないだろうな~。そこまでピンポイントに困った経験はまだないのが救いかな
イカ死てる。
さあスプラトゥーン2だ!頑張ろう!なにしろスロットが「?」のまま解放してないギアがたくさんあるから!
さっそくの余談ですが、なぜか頭と足の手持ちギアは全部解放されてて、体用のギアだけが未解放てんこ盛りなのはなぜなんでしょう?フクの数が群を抜いて多いのか、ランダムで店頭に並ぶ仕様のせいで頭と足のギアをほとんど買えていないのか?
ゲームスタート…よーし、頑張って塗り進めよう!
(敵)スッ、ダダダダダ…。
(私)ピギャァ←破裂
リスポーン…よーし、次は気をつけよう!リスポーン地点の高台からイカジャーンプ!
(敵)カランカラン←着地地点で待ちかまえたボム転がし
(私)ピギャァ←破裂
相手が迫ってきているのに周りをよく見ず跳ぶから…
…以下凄惨な破裂の数々…。
私(…スプラ2、この試合が終わったら今日のところはやめておくか)
の繰り返しで、全然ギアのスロットが解放されません
こういう試合を経験するたびに、私は相手も次に繋がる、モチベーションの上がる楽しい試合になるように善処したいなと決意を新たにします
こういうのから逃げてるから上手くならねぇんだは正論ですが、ゲームは苦行じゃないからね
続けるにしてもこういう人ばっかの部屋には長居しないですよ
まああんまりやられるのはお味方さんに悪いと思うけど、全員リスキルされてる時点でみんな打開できてないからセーフ
心の拠り所はリザルト時の味方の回線落ち発覚
あっ、そりゃ負けるわと心の負担を軽くできるから
私がこんなことを書きはじめたら…もうおわかりですね、破裂祭りことフェスです。
今度は「王者」「挑戦者」の勝負。追うほう、追われるほう、どちらにより感情移入できるか?ということらしい。
プロレスや格闘技、過去に見たタイトルマッチを思い浮かべてみると、私は王者側に重きを置いて観戦していることが多いかな。挑戦者を応援したくなる気持ちもありますが、やっぱり追われるものの悲壮感だとか、または絶対王者と言われる者がどれだけ強さを誇示できるのかに注目しているかも。
まあ結局選手の組み合わせによるんだけどね
今回は王者側で参加し、ベルト(獲った事実は無い(笑))を守りきれるように頑張ります♪
なにシレっと暫定王者に就いてんだ

さっそくの余談ですが、なぜか頭と足の手持ちギアは全部解放されてて、体用のギアだけが未解放てんこ盛りなのはなぜなんでしょう?フクの数が群を抜いて多いのか、ランダムで店頭に並ぶ仕様のせいで頭と足のギアをほとんど買えていないのか?
ゲームスタート…よーし、頑張って塗り進めよう!
(敵)スッ、ダダダダダ…。(私)ピギャァ←破裂
リスポーン…よーし、次は気をつけよう!リスポーン地点の高台からイカジャーンプ!
(敵)カランカラン←着地地点で待ちかまえたボム転がし
(私)ピギャァ←破裂
相手が迫ってきているのに周りをよく見ず跳ぶから…
…以下凄惨な破裂の数々…。
私(…スプラ2、この試合が終わったら今日のところはやめておくか)

の繰り返しで、全然ギアのスロットが解放されません

こういう試合を経験するたびに、私は相手も次に繋がる、モチベーションの上がる楽しい試合になるように善処したいなと決意を新たにします

こういうのから逃げてるから上手くならねぇんだは正論ですが、ゲームは苦行じゃないからね
続けるにしてもこういう人ばっかの部屋には長居しないですよ
まああんまりやられるのはお味方さんに悪いと思うけど、全員リスキルされてる時点でみんな打開できてないからセーフ

心の拠り所はリザルト時の味方の回線落ち発覚
あっ、そりゃ負けるわと心の負担を軽くできるから
私がこんなことを書きはじめたら…もうおわかりですね、破裂祭りことフェスです。
今度は「王者」「挑戦者」の勝負。追うほう、追われるほう、どちらにより感情移入できるか?ということらしい。
プロレスや格闘技、過去に見たタイトルマッチを思い浮かべてみると、私は王者側に重きを置いて観戦していることが多いかな。挑戦者を応援したくなる気持ちもありますが、やっぱり追われるものの悲壮感だとか、または絶対王者と言われる者がどれだけ強さを誇示できるのかに注目しているかも。
まあ結局選手の組み合わせによるんだけどね
今回は王者側で参加し、ベルト(獲った事実は無い(笑))を守りきれるように頑張ります♪
なにシレっと暫定王者に就いてんだ
首皮一枚繋候。
29日。運命の日。アメーバブログの新エディタ実装の日です。
こうしてみなさまにブログをお届けできているところで結果はわかろうというものですが、なんとか入力ができることがわかりました。
使いづらいPS4で
PS3はもう完全にダメですね。タイトルの入力以外なんにもできない。本文を入力するスペースなんて、表示すらされない。
パソコンじゃない時点でサポート外、アメーバブロガーとしての権利を100%主張することはできませんが、旧エディタを削除しないだけで助かったのにな
イヤならパソコンを買えよって話なんでしょうけど
家族との共用スペースにパソコンはあるんですが、家族がうろうろする中でこんなキワモノブログを書くのも嫌ですし。かといってブログを書きたいから私専用のパソコンを買うってのもなんだかねぇ。
そういえばわずか1ヶ月ほどの期間ですが、元々はフィーチャーフォンで書いてたんですよ、当ブログ。
さすがに入力が大変なのでPS3で打つようになったんでした。パソコンは無いけど、ゲーム機は腐るほどありますからね
PS4だとなにかマズいの?とお思いでしょうけど、PS3に比べると色々困ることがあります。本体に2つしかないUSB端子のポートがキーボードによって1つ埋まるとか。初期型PS3は4つポートがあるので困らないんですが。
PS4用のポートを増設する周辺機器はあったように思いますが、買うにしてもPS3ならしなくてよかった出費が発生するのは痛い
そしてPS4ではコピー&ペーストができないのも辛い。PS3なら常用ではない漢字をドラッグして範囲コピーし、検索して読み方を調べたり、あるいは辞書機能にペーストして簡単に登録できたのですが、PS4は辞書に追加する機能はあるもののドラッグの機能が備わっていないので、PS4で変換できない文字はコピペで辞書に引っ張ってこれず、つまり辞書に登録しようにも、読み方を知ってもPS4で変換して出せないなら、その文字はどうやっても出せないので追加などしようがなく、ずっと使えないままという問題があるのです。
PS3ならPS vitaで撮った写真をコピーし、アメブロで使うことも可能でしたが、PS4ではそれもできなさそうで。これからのブログは自前の写真ナシになっちゃいますとここで報告
ここまで読んでうっすらお気づきだと思いますが、パソコン代わりの端末としてはPS3のほうが遥かに優秀なんですよね。そのせいで本体価格の高騰が避けられなかったんでしょうけど。PS4はゲームに関連すること以外をオミットして価格を抑えた代わりに、できないことだらけになっちゃいました。CDを聴けない、とかも含めてね。
一応リニューアルして良いところもありましたが。絵文字が増えていたり、旧エディタでは不可だったみんなの絵文字機能のオリジナル絵文字が使えるようになってたり。
それから、元々私がPS4でのブログ作成を避けていた大きな理由に、うっかりコントローラのLRトリガーなどで画面を遷移させてしまうと保存していないものが全てクリアされてしまうというものがあったんですが、新エディタは一時保存をしてくれるおかげで復旧させることが可能になりました。これにより、時間を掛けて書いたものがいきなり水泡に帰すことはまず無くなったっぽいです。
プレイステーションではコントローラでマウス代わりのような使い方をするんです(ドラッグはできないけどね!
)が、LRの感度が良すぎるせいで置いたり持ったりするときに予期せぬ遷移が暴発するんですよね…
しかし新エディタ、プレビューが見にくいな…書きながら確認できるタイプのは専用のウインドウの枠が細長いのでプレビューと実際の表示との見た目の解離がありすぎ、どの辺で改行を挟んだほうが読みやすいのかが見極めづらい
だけどこれに慣れていかないといけないんだなぁ…、ああ、ああ、旧エディタ、カムバーック!
こうしてみなさまにブログをお届けできているところで結果はわかろうというものですが、なんとか入力ができることがわかりました。
使いづらいPS4で
PS3はもう完全にダメですね。タイトルの入力以外なんにもできない。本文を入力するスペースなんて、表示すらされない。
パソコンじゃない時点でサポート外、アメーバブロガーとしての権利を100%主張することはできませんが、旧エディタを削除しないだけで助かったのにな
イヤならパソコンを買えよって話なんでしょうけど
家族との共用スペースにパソコンはあるんですが、家族がうろうろする中でこんな
そういえばわずか1ヶ月ほどの期間ですが、元々はフィーチャーフォンで書いてたんですよ、当ブログ。
さすがに入力が大変なのでPS3で打つようになったんでした。パソコンは無いけど、ゲーム機は腐るほどありますからね
PS4だとなにかマズいの?とお思いでしょうけど、PS3に比べると色々困ることがあります。本体に2つしかないUSB端子のポートがキーボードによって1つ埋まるとか。初期型PS3は4つポートがあるので困らないんですが。
PS4用のポートを増設する周辺機器はあったように思いますが、買うにしてもPS3ならしなくてよかった出費が発生するのは痛い
そしてPS4ではコピー&ペーストができないのも辛い。PS3なら常用ではない漢字をドラッグして範囲コピーし、検索して読み方を調べたり、あるいは辞書機能にペーストして簡単に登録できたのですが、PS4は辞書に追加する機能はあるもののドラッグの機能が備わっていないので、PS4で変換できない文字はコピペで辞書に引っ張ってこれず、つまり辞書に登録しようにも、読み方を知ってもPS4で変換して出せないなら、その文字はどうやっても出せないので追加などしようがなく、ずっと使えないままという問題があるのです。
PS3ならPS vitaで撮った写真をコピーし、アメブロで使うことも可能でしたが、PS4ではそれもできなさそうで。これからのブログは自前の写真ナシになっちゃいますとここで報告
ここまで読んでうっすらお気づきだと思いますが、パソコン代わりの端末としてはPS3のほうが遥かに優秀なんですよね。そのせいで本体価格の高騰が避けられなかったんでしょうけど。PS4はゲームに関連すること以外をオミットして価格を抑えた代わりに、できないことだらけになっちゃいました。CDを聴けない、とかも含めてね。
一応リニューアルして良いところもありましたが。絵文字が増えていたり、旧エディタでは不可だったみんなの絵文字機能のオリジナル絵文字が使えるようになってたり。
それから、元々私がPS4でのブログ作成を避けていた大きな理由に、うっかりコントローラのLRトリガーなどで画面を遷移させてしまうと保存していないものが全てクリアされてしまうというものがあったんですが、新エディタは一時保存をしてくれるおかげで復旧させることが可能になりました。これにより、時間を掛けて書いたものがいきなり水泡に帰すことはまず無くなったっぽいです。
プレイステーションではコントローラでマウス代わりのような使い方をするんです(ドラッグはできないけどね!
しかし新エディタ、プレビューが見にくいな…書きながら確認できるタイプのは専用のウインドウの枠が細長いのでプレビューと実際の表示との見た目の解離がありすぎ、どの辺で改行を挟んだほうが読みやすいのかが見極めづらい
だけどこれに慣れていかないといけないんだなぁ…、ああ、ああ、旧エディタ、カムバーック!
同じ穴の狢たちのマウント合戦。
日本人は本当、批判的でいかんよね!
という内容の批判を書かせていただいた昨日。はい、私も同類です
こんなブログであーだこーだ言ってるのなんて、モロに評論家気質の上から目線なんだよなぁ…
昨日は日本人は~という表記に終始しましたが、たぶん批判精神旺盛なのは日本人というよりオタクたちです←上塗り
大多数の日本人はきっと評判など気にせずに欲しいゲームを買ってる
レビューに対する日本と世界の違いを書きましたが、日本国内でも意見は一致するはずもなく、いつも論争が巻き起こります。
ゲーム内容に対するものもそうですが、その最たるものがゲームハード論争。
任天堂、ソニー、マイクロソフト派が議論を戦わせる、オラが村が一番選手権みたいなものです
いや、議論になっていたらまだマシで、大半は他ハードに対するこきおろし、足の引っ張りあいですね
私はゲームだったらそこそこなんでも欲しい(現実的には全部買うわけには参りませんが…)人間なので、ハードメーカー原理主義者の考えはよくわかりません。任天堂とソニーとマイクロソフトのハードの良いところは全然別にあるし、究極的には全部持っていたほうが余すところなくゲームを楽しめるんじゃないかと思うほうので。
ひとつのメーカーに固執して目を閉じちゃうのはもったいないな…と。
二日連続で「どのツラ下げて…」と言われそうですが、そんな私も言ってしまえばコンシューマゲーム原理主義者、パソコンでのゲームライフにはアレルギーがあります。
いまやAAAと呼ばれる大作ゲームのポテンシャルを引き出せるのはハイエンドのゲーミングPCだけ、そもそも家庭用ハードでゲームを楽しむのがもう時代遅れ、みたいな雰囲気ですが、やっぱり私はガジェットとしての家庭用ハードが好きなので、PCでゲームをすることには抵抗があります。
家庭用ハードなんてものが滅び、PCでしかゲームができなくなったらさすがに手を出すと思いますが、現状のようにコンシューマとPCが併走している状態ならよほどのメリットが無いとPC版を検討することはないと思います。
私にとってのメリットとはフレームレートや画質など程度のことではないので、それくらいの差なら劣化版と揶揄されようが家庭用のほうが好き。
自分でもおかしな表現だとは思うんですが、PCは無機質感がすごくて嫌なのです。コンシューマ機も有機物じゃないけど。
なんていうか、オモチャ的な暖かみがなにもない感じというか…
あと、旧型になるスパンが短すぎるのも好きじゃないところ。コンシューマ機は次世代機が出るまで最新版(言葉遊びにすぎないけど
)でいられますが、PCはぶっちゃけ買ったその日から旧型で、どんどんスペックが上がっていくのを追うのが難しそうなのも理由です。ゲームを楽しむのにそんなマラソン要素を常に感じたくない
という内容の批判を書かせていただいた昨日。はい、私も同類です

こんなブログであーだこーだ言ってるのなんて、モロに評論家気質の上から目線なんだよなぁ…

昨日は日本人は~という表記に終始しましたが、たぶん批判精神旺盛なのは日本人というよりオタクたちです←上塗り

大多数の日本人はきっと評判など気にせずに欲しいゲームを買ってる

レビューに対する日本と世界の違いを書きましたが、日本国内でも意見は一致するはずもなく、いつも論争が巻き起こります。
ゲーム内容に対するものもそうですが、その最たるものがゲームハード論争。
任天堂、ソニー、マイクロソフト派が議論を戦わせる、オラが村が一番選手権みたいなものです

いや、議論になっていたらまだマシで、大半は他ハードに対するこきおろし、足の引っ張りあいですね

私はゲームだったらそこそこなんでも欲しい(現実的には全部買うわけには参りませんが…)人間なので、ハードメーカー原理主義者の考えはよくわかりません。任天堂とソニーとマイクロソフトのハードの良いところは全然別にあるし、究極的には全部持っていたほうが余すところなくゲームを楽しめるんじゃないかと思うほうので。
ひとつのメーカーに固執して目を閉じちゃうのはもったいないな…と。
二日連続で「どのツラ下げて…」と言われそうですが、そんな私も言ってしまえばコンシューマゲーム原理主義者、パソコンでのゲームライフにはアレルギーがあります。
いまやAAAと呼ばれる大作ゲームのポテンシャルを引き出せるのはハイエンドのゲーミングPCだけ、そもそも家庭用ハードでゲームを楽しむのがもう時代遅れ、みたいな雰囲気ですが、やっぱり私はガジェットとしての家庭用ハードが好きなので、PCでゲームをすることには抵抗があります。
家庭用ハードなんてものが滅び、PCでしかゲームができなくなったらさすがに手を出すと思いますが、現状のようにコンシューマとPCが併走している状態ならよほどのメリットが無いとPC版を検討することはないと思います。
私にとってのメリットとはフレームレートや画質など程度のことではないので、それくらいの差なら劣化版と揶揄されようが家庭用のほうが好き。
自分でもおかしな表現だとは思うんですが、PCは無機質感がすごくて嫌なのです。コンシューマ機も有機物じゃないけど。
なんていうか、オモチャ的な暖かみがなにもない感じというか…

あと、旧型になるスパンが短すぎるのも好きじゃないところ。コンシューマ機は次世代機が出るまで最新版(言葉遊びにすぎないけど
)でいられますが、PCはぶっちゃけ買ったその日から旧型で、どんどんスペックが上がっていくのを追うのが難しそうなのも理由です。ゲームを楽しむのにそんなマラソン要素を常に感じたくない
ウノミデはイカンノデス。
このゲーム買おうかと思ってるんだけど、どう思う?ちょっと野暮ったいかしら?
そうねぇ…アタイのに比べれば
この問いに対して…「ネットでもあんまり評判は良くないし、買わないほうがいいんじゃない?持ってはないけど」
よく見る光景ではないでしょうか。私もついやっちゃいます。
やってもいないのに判断するのはよくないとわかってはいるんですが、ひとつの指針にはなりますからね。個別に見てみると中には私怨にまみれてただそのゲームを貶めたいだけ、の参考にしちゃいけないレビューもありますが、全体的に低いとやはりなんらかの低評価たる案件が備わっていることも多いし。
だけど…これもよくわかってはいるんですが、そもそも日本のレビューを見ていると「買おう!」という決め手になる割合はかなり少ないのです。なぜなら私も含めた日本人は減点方式のユーザーがほとんどだから
外国人は0点からの加点方式のユーザーが多く、ちょっと良くない部分もあったけど、ここは良かった、この箇所もこのようにしてあればよかったと、基本的には良いところを挙げたうえで改善すべきポイントを具体的に挙げるのに対し、日本人は100点から点を引いていく考えなのと、良いところよりもとにかく文句を言いたいタイプ。
(このへんは良かったのだけど)これがこうだからダメ、ここもクソ、つまり買うに値しないクソゲー!
みたいに、()内に留めたように「ここがダメだったポイント」をあげつらい、そして最後にはクソゲーと断ずる。ようは極端なんです。ざっくり四捨五入して0点か100点か、みたいな考え方。
最終的には自分がやってみて感じたことを大切にしたいとは思っていますが、新作が出ればなにがなんでも買う!タイトルならともかく、買おうかな?どうしようかな?レベルのタイトルはやっぱり評判を見てみたくなります。
そして、見たあとは買いたくなくなります。これは良くないんですけど、だいたいはそのタイトルの悪い点が羅列されているからです。良い意見はほんと少数派、日本人がみんな両手放しで絶賛するタイトルはそんなに多くありません。
そしてもっと良くないんですけど、きょうだいや友人とそのゲームの話になったときに、私もついそのネットの評判とやらを持ち出してしまいます。
あとで反省してももう遅いんですが。こういうのに共感できる方もけっこういらっしゃるんじゃないでしょうか。潜在的にはこの行動がゲームメーカーにとってのお客さんを引きはがしていることになるかもですし、日本全国同じようなことが行われると、目に見えないながら実はメーカーに相当な損害を与えちゃっているような。
ネットの意見を参考にしちゃう身がなにを、と思われるでしょうが、ゲーム会社が動画サイトなどで新作紹介などを発表する際、日本だけコメント禁止にしたりするのを見ていると同じ日本人として本当に恥ずかしい。
なぜかというと日本人は新要素を喜ぶのもそこそこにとにかくアラを探し批判から入り、なにかしらコキ下ろすコメントを送るからです。要はほかの好意的だったユーザーに悪影響を及ぼす前に出禁にして排除されているわけです。
日本でレビュー内容がさんざんなタイトルでも、海外では高評価だったりするし、世界的に見たら日本のユーザーの意見はあまり共感を得られない超少数派。外人さんはほんとにいいところを見つけているんだなぁ…。ストVだけは全世界共通で低評価なのがいつも笑っちゃうけど
対してここが良さそう!という純粋な応援コメントはあんまり送らないのが日本人。結果、声が大きいのは批判だけになり、メーカーもそれに振り回されてしまうと大多数のユーザーがポカーンとする調整のゲームの出来上がり
なんで日本人は公平な目で見れないんでしょうね。ネットの意見を見ると、そのゲームを作ったクリエイターの師匠かよ!とツッ込みたくなるばかりの上から目線に溢れています。
師匠というか評論家気質ですかね。俺がダメなところを指摘してやろう!みたいな。
”お客様は神様”精神が根付いているんでしょうけど、この語句の誤用を日本に広めるきっかけになった三波さんの影響力たるや。恨みます
買ってやってる側が神様ではないですからね!?それぐらいに思っておかないと客商売なんざやっとれんわという意味ですからね!?
わかる…私も仕事中はヤバい人によく出くわすもん…なんでお客様側に立つとあんなに横暴にできる奴が多いの…おっと脱線脱線
お客様は神様のエピソードひとつでも日本の客は昔からワガママなんだと気付かされるな

この問いに対して…「ネットでもあんまり評判は良くないし、買わないほうがいいんじゃない?持ってはないけど」
よく見る光景ではないでしょうか。私もついやっちゃいます。
やってもいないのに判断するのはよくないとわかってはいるんですが、ひとつの指針にはなりますからね。個別に見てみると中には私怨にまみれてただそのゲームを貶めたいだけ、の参考にしちゃいけないレビューもありますが、全体的に低いとやはりなんらかの低評価たる案件が備わっていることも多いし。
だけど…これもよくわかってはいるんですが、そもそも日本のレビューを見ていると「買おう!」という決め手になる割合はかなり少ないのです。なぜなら私も含めた日本人は減点方式のユーザーがほとんどだから

外国人は0点からの加点方式のユーザーが多く、ちょっと良くない部分もあったけど、ここは良かった、この箇所もこのようにしてあればよかったと、基本的には良いところを挙げたうえで改善すべきポイントを具体的に挙げるのに対し、日本人は100点から点を引いていく考えなのと、良いところよりもとにかく文句を言いたいタイプ。
(このへんは良かったのだけど)これがこうだからダメ、ここもクソ、つまり買うに値しないクソゲー!
みたいに、()内に留めたように「ここがダメだったポイント」をあげつらい、そして最後にはクソゲーと断ずる。ようは極端なんです。ざっくり四捨五入して0点か100点か、みたいな考え方。最終的には自分がやってみて感じたことを大切にしたいとは思っていますが、新作が出ればなにがなんでも買う!タイトルならともかく、買おうかな?どうしようかな?レベルのタイトルはやっぱり評判を見てみたくなります。
そして、見たあとは買いたくなくなります。これは良くないんですけど、だいたいはそのタイトルの悪い点が羅列されているからです。良い意見はほんと少数派、日本人がみんな両手放しで絶賛するタイトルはそんなに多くありません。
そしてもっと良くないんですけど、きょうだいや友人とそのゲームの話になったときに、私もついそのネットの評判とやらを持ち出してしまいます。
あとで反省してももう遅いんですが。こういうのに共感できる方もけっこういらっしゃるんじゃないでしょうか。潜在的にはこの行動がゲームメーカーにとってのお客さんを引きはがしていることになるかもですし、日本全国同じようなことが行われると、目に見えないながら実はメーカーに相当な損害を与えちゃっているような。
ネットの意見を参考にしちゃう身がなにを、と思われるでしょうが、ゲーム会社が動画サイトなどで新作紹介などを発表する際、日本だけコメント禁止にしたりするのを見ていると同じ日本人として本当に恥ずかしい。
なぜかというと日本人は新要素を喜ぶのもそこそこにとにかくアラを探し批判から入り、なにかしらコキ下ろすコメントを送るからです。要はほかの好意的だったユーザーに悪影響を及ぼす前に出禁にして排除されているわけです。
日本でレビュー内容がさんざんなタイトルでも、海外では高評価だったりするし、世界的に見たら日本のユーザーの意見はあまり共感を得られない超少数派。外人さんはほんとにいいところを見つけているんだなぁ…。ストVだけは全世界共通で低評価なのがいつも笑っちゃうけど

対してここが良さそう!という純粋な応援コメントはあんまり送らないのが日本人。結果、声が大きいのは批判だけになり、メーカーもそれに振り回されてしまうと大多数のユーザーがポカーンとする調整のゲームの出来上がり

なんで日本人は公平な目で見れないんでしょうね。ネットの意見を見ると、そのゲームを作ったクリエイターの師匠かよ!とツッ込みたくなるばかりの上から目線に溢れています。
師匠というか評論家気質ですかね。俺がダメなところを指摘してやろう!みたいな。
”お客様は神様”精神が根付いているんでしょうけど、この語句の誤用を日本に広めるきっかけになった三波さんの影響力たるや。恨みます

買ってやってる側が神様ではないですからね!?それぐらいに思っておかないと客商売なんざやっとれんわという意味ですからね!?
わかる…私も仕事中はヤバい人によく出くわすもん…なんでお客様側に立つとあんなに横暴にできる奴が多いの…おっと脱線脱線

お客様は神様のエピソードひとつでも日本の客は昔からワガママなんだと気付かされるな

ソンタク。
ニンテンドースイッチでロマンシングサガ2を楽しむんですが、寝る前がほとんどなので、シンボルエンカウントの敵をうまく避けられません
寝かかってる
起きたら戦闘画面なこともたびたび
もしうっかり熟睡しても安心で、バッテリーが無くなってしまってもオートセーブをしてくれてます。ありがとうニンテンドースイッチ
このゲームは自由度が高く、プレイヤーの分身である皇帝の選んだ選択肢により、滅びる国が出てきたりする分岐もあります。
当時もスーパーファミコンでやったこのゲームですが、年齢を重ねた私が今プレイすると、なんとなく選ぶ選択肢が昔とは変わったりしていることに気付きますね。
たとえば武装商船のイベント。
名前の通り武装した商船団なのですが、海峡で待ちかまえていて、通りがかる他の船から通航料をせしめたり、拒否すると武力に訴えたりと海賊まがいの行動をしています。
そのままではその海峡の移動が著しく阻害されるので、皇帝は武装商船と交渉に赴きます。
高い契約料を払って皇帝率いる帝国の船を見逃してもらうようにするか、おつかいイベントをクリアしていって勘弁してもらうか。
ただし、おつかいイベントのほうは最後に武装商船のリーダーがこのようなことを言います。「帝国は見逃すが、その他の船には今まで通りさせてもらう。それには口も手も出すな」と。
昔の私なら別にいいよ、こちらには関係ないことだし(実際帝国以外が困る描写もとくに無いので心は痛まない)。通れるならそれでいいや、ゲームなんだし…よろしくおねぎゃしやーす!
みたいな感じだったのですが、久しぶりにこの提案を見たらなんか脊髄反射的にはねのけてしまいました(そしてアジトからつまみ出されました
)。
ムシのいい話をしてんじゃないよと。自国だけ有利な条件で見逃してもらって涼しい顔できないよ!一国を預かるものがそんな後ろ暗い話に乗れるか!
と腹が立って。
腹が立って腹が立って、なんなら武装商船団を力で屈服させたいとすら←おいおいそれはかまわないの

結論:社会が悪い

寝かかってる

起きたら戦闘画面なこともたびたび

もしうっかり熟睡しても安心で、バッテリーが無くなってしまってもオートセーブをしてくれてます。ありがとうニンテンドースイッチ

このゲームは自由度が高く、プレイヤーの分身である皇帝の選んだ選択肢により、滅びる国が出てきたりする分岐もあります。
当時もスーパーファミコンでやったこのゲームですが、年齢を重ねた私が今プレイすると、なんとなく選ぶ選択肢が昔とは変わったりしていることに気付きますね。
たとえば武装商船のイベント。
名前の通り武装した商船団なのですが、海峡で待ちかまえていて、通りがかる他の船から通航料をせしめたり、拒否すると武力に訴えたりと海賊まがいの行動をしています。
そのままではその海峡の移動が著しく阻害されるので、皇帝は武装商船と交渉に赴きます。
高い契約料を払って皇帝率いる帝国の船を見逃してもらうようにするか、おつかいイベントをクリアしていって勘弁してもらうか。
ただし、おつかいイベントのほうは最後に武装商船のリーダーがこのようなことを言います。「帝国は見逃すが、その他の船には今まで通りさせてもらう。それには口も手も出すな」と。
昔の私なら別にいいよ、こちらには関係ないことだし(実際帝国以外が困る描写もとくに無いので心は痛まない)。通れるならそれでいいや、ゲームなんだし…よろしくおねぎゃしやーす!
みたいな感じだったのですが、久しぶりにこの提案を見たらなんか脊髄反射的にはねのけてしまいました(そしてアジトからつまみ出されました
)。ムシのいい話をしてんじゃないよと。自国だけ有利な条件で見逃してもらって涼しい顔できないよ!一国を預かるものがそんな後ろ暗い話に乗れるか!
と腹が立って。腹が立って腹が立って、なんなら武装商船団を力で屈服させたいとすら←おいおいそれはかまわないの


結論:社会が悪い

真面目に不真面目、解説ゾロリ。
昨日のを読み返している途中にもうひとつ、違和感のあるデザインがあったのを思いだしましたので、せっかくですから書いておこうと思います。
有名怪獣・宇宙人かと言われると微妙なのでみなさんにわかってもらえるか不安ですが、ウルトラセブンにアイロス星人という宇宙人が出てきたことがあります。
アイロス星人。ど、どうでしょう…
バルタンとかなら聞いたことがあるかもしれませんが、ちょっとこれは…。
ぶっちゃけ知りたければ画像を検索してください
マイナーといえどそこはさすがのウルトラ怪獣、絶対に出てきますから。
(宇宙人だけど便宜上ウルトラ怪獣と呼称します)
さてこのアイロス星人、なにげにウルトラセブンのアイスラッガーを無効化した数少ない強敵の1人なんですが…地球を侵略しようと円盤でやってきます。
つまり知的レベルはなかなかのものだと思いますが、そうなると不自然なのがその姿。
頭は知的レベルを裏付けるかのように大きいです。脳も大きそう。頭にはタコの足の吸盤っぽいのも付いてます。ナゾ
タコから進化した宇宙人なのか…と思いきや、地球人と同じ二足歩行。まあタコだったとして、アイロス星のタコも地球と同じ八本足とは限りませんし、吸盤が似ているだけで全く未知の生物からの進化である可能性は捨て切れませんが。
それより不自然なのが、地球人の両腕にあたる部分が大きな翼であること。
私にはこれがどうも解せないのです。円盤を作って地球を侵略しようとまで考えた知的生命体の手がまったく発達していないのはどういうわけなのか?円盤はどうやって作ったのか?
円盤自体は手作業で仕上げるわけもなく、オートメーション化された工場で製造したでしょうけど、そこまでの文化水準に至るまでにはやっぱり先祖代々脈々と手を使う作業を錬磨しないといけないと思うんです。
地球人だって最初からボタンひとつで機械任せにできたわけじゃなく、石やりなどから道具の文化とそれらを活用する脳を発達させてきたんですから。
高等な知的レベルを持つ生物は道具を使える手も発達させているはず。
だけどアイロス星人は翼しかありません。これでは人というより鳥です
ネットで見たことがある見解だと「アイロス星人とされるアレは実は戦闘用に送り込まれた怪獣であり、本当のアイロス星人は遠くから結果を眺めていたんじゃないか」というものがあり、なるほどと思いました。つまり本物のアイロス星人は姿を現していなかったのではと。
根拠のひとつになっているのはアイロス星人が初登場するときにカプセル風のものから出てきたことみたいです。確かにこれだけ見るとセブンが使うカプセル怪獣っぽくも見えますよね。
アイロス星は便利になりすぎて手を使う必要が無くなり、元々あった腕が退化したのか?とも少し思ったんですけど、腕が退化により無くなる→翼になるのもなんかヘンですしね、これは違うな
けっきょくなんなのかはわかりませんけど、こういう考察ができるのも想像の生き物である怪獣の楽しいところなんですよね。おそらくそんなに深く考えてなかったもののほうが多いんだろうけど
有名怪獣・宇宙人かと言われると微妙なのでみなさんにわかってもらえるか不安ですが、ウルトラセブンにアイロス星人という宇宙人が出てきたことがあります。
アイロス星人。ど、どうでしょう…
バルタンとかなら聞いたことがあるかもしれませんが、ちょっとこれは…。
ぶっちゃけ知りたければ画像を検索してください

マイナーといえどそこはさすがのウルトラ怪獣、絶対に出てきますから。
(宇宙人だけど便宜上ウルトラ怪獣と呼称します)
さてこのアイロス星人、なにげにウルトラセブンのアイスラッガーを無効化した数少ない強敵の1人なんですが…地球を侵略しようと円盤でやってきます。
つまり知的レベルはなかなかのものだと思いますが、そうなると不自然なのがその姿。
頭は知的レベルを裏付けるかのように大きいです。脳も大きそう。頭にはタコの足の吸盤っぽいのも付いてます。ナゾ

タコから進化した宇宙人なのか…と思いきや、地球人と同じ二足歩行。まあタコだったとして、アイロス星のタコも地球と同じ八本足とは限りませんし、吸盤が似ているだけで全く未知の生物からの進化である可能性は捨て切れませんが。
それより不自然なのが、地球人の両腕にあたる部分が大きな翼であること。
私にはこれがどうも解せないのです。円盤を作って地球を侵略しようとまで考えた知的生命体の手がまったく発達していないのはどういうわけなのか?円盤はどうやって作ったのか?
円盤自体は手作業で仕上げるわけもなく、オートメーション化された工場で製造したでしょうけど、そこまでの文化水準に至るまでにはやっぱり先祖代々脈々と手を使う作業を錬磨しないといけないと思うんです。
地球人だって最初からボタンひとつで機械任せにできたわけじゃなく、石やりなどから道具の文化とそれらを活用する脳を発達させてきたんですから。
高等な知的レベルを持つ生物は道具を使える手も発達させているはず。
だけどアイロス星人は翼しかありません。これでは人というより鳥です

ネットで見たことがある見解だと「アイロス星人とされるアレは実は戦闘用に送り込まれた怪獣であり、本当のアイロス星人は遠くから結果を眺めていたんじゃないか」というものがあり、なるほどと思いました。つまり本物のアイロス星人は姿を現していなかったのではと。
根拠のひとつになっているのはアイロス星人が初登場するときにカプセル風のものから出てきたことみたいです。確かにこれだけ見るとセブンが使うカプセル怪獣っぽくも見えますよね。
アイロス星は便利になりすぎて手を使う必要が無くなり、元々あった腕が退化したのか?とも少し思ったんですけど、腕が退化により無くなる→翼になるのもなんかヘンですしね、これは違うな

けっきょくなんなのかはわかりませんけど、こういう考察ができるのも想像の生き物である怪獣の楽しいところなんですよね。おそらくそんなに深く考えてなかったもののほうが多いんだろうけど

真面目に不真面目。
仮面ライダーもウルトラマンも、平成より昭和の頃のほうがあんまりデザインがゴテゴテしていなくて好きです。
仮面ライダーではスカイライダー、ウルトラマンでは初代ウルトラマンが一番好き。シンプルながら奥深いデザイン。
仮面ライダーはなぜ1号や2号ではなくスカイライダーなのかと思われそうですが、大きな理由は色合いがより好みだったから
仮面ライダーもついでに語りましたが、今日は怪人ではなく怪獣の話です
今に至るまで相当数の怪獣を見てきた私ですが、今でも怪獣の着ぐるみに納得いっていないものがいくつかあります。たとえば四足歩行の怪獣。
人間が入る着ぐるみである以上、「フォルムが人の四つん這いに酷似しやすい」という欠点があるんですよね。ウルトラマンに出てきたスカイドン、ガマクジラ…あっ、スカイドンとガマクジラは同じ着ぐるみの流用だったから当然か。じゃあザンボラーとか
、ガメラに登場したギロンなどがそうで、四足歩行の怪獣なのに後ろ足の足裏は決して地面に接地せず、まるで赤ん坊のようにハイハイで移動する姿に”人”を感じてしまって…。
当たり前ですが関節も人間のそれですから、人が着ぐるみに入ってワニやトリケラトプスのような動きを真似しようとしても、なんか不格好になっちゃいます。
人はワニなどよりも手足が長いため、重心が低くてどっしりした感じの四足歩行は難しいんですよね。低くしようとすると先ほど挙げた怪獣たちのようにヒザをついての四つ足になりがち
怪獣に当てはめていいのか悩みますけど、先祖からずっとヒザ立ちで生活していたら後ろ足は退化してしまいそうなんですが、たいていの場合は指もあるし爪もあったり、四足歩行生物の足と変わらない外見なのにその足で地面を踏みしめることがないのが不自然すぎて
人間が演じる上でそういうシルエットになるのはやむを得ないこともわかるし、四足歩行の怪獣が嫌いとかではないんですけどね
仮面ライダーではスカイライダー、ウルトラマンでは初代ウルトラマンが一番好き。シンプルながら奥深いデザイン。
仮面ライダーはなぜ1号や2号ではなくスカイライダーなのかと思われそうですが、大きな理由は色合いがより好みだったから

仮面ライダーもついでに語りましたが、今日は怪人ではなく怪獣の話です

今に至るまで相当数の怪獣を見てきた私ですが、今でも怪獣の着ぐるみに納得いっていないものがいくつかあります。たとえば四足歩行の怪獣。
人間が入る着ぐるみである以上、「フォルムが人の四つん這いに酷似しやすい」という欠点があるんですよね。ウルトラマンに出てきたスカイドン、ガマクジラ…あっ、スカイドンとガマクジラは同じ着ぐるみの流用だったから当然か。じゃあザンボラーとか
、ガメラに登場したギロンなどがそうで、四足歩行の怪獣なのに後ろ足の足裏は決して地面に接地せず、まるで赤ん坊のようにハイハイで移動する姿に”人”を感じてしまって…。当たり前ですが関節も人間のそれですから、人が着ぐるみに入ってワニやトリケラトプスのような動きを真似しようとしても、なんか不格好になっちゃいます。
人はワニなどよりも手足が長いため、重心が低くてどっしりした感じの四足歩行は難しいんですよね。低くしようとすると先ほど挙げた怪獣たちのようにヒザをついての四つ足になりがち

怪獣に当てはめていいのか悩みますけど、先祖からずっとヒザ立ちで生活していたら後ろ足は退化してしまいそうなんですが、たいていの場合は指もあるし爪もあったり、四足歩行生物の足と変わらない外見なのにその足で地面を踏みしめることがないのが不自然すぎて
人間が演じる上でそういうシルエットになるのはやむを得ないこともわかるし、四足歩行の怪獣が嫌いとかではないんですけどね
真剣十代チョベリバ。
ストVは直前100戦のデータが見れるんですが、やっぱり勝ちより負けのパーセンテージのほうが遥かに多い
くちゃくちゃに片づけられているのが裏付けられる貴重なデータです
そして順位の変動があるランクマッチよりも、勝っても負けてもとくになにも起こらないカジュアルマッチ、ラウンジマッチのほうが負けの割合が少し増えてました。
ターゲット狙いの場合は狙いたい行動が多めにはなりますが、どちらかといえばカジュアルなんだから色々やって相手ともども楽しみたいとは思いますから。
もちろん勝ったら嬉しいし、勝つことは目指して試合してますけど、ランクマみたいにガッチガチに勝ちにこだわらなくても、負けても充実感を得ることもあるし。
と思う人はあんまりいないのかな?なにもそこまで必死にならんでもいいじゃないかと思うようなガチプレイヤーもわりと多い
ランクマでうまく動けるように練習をしたい層には私みたいなのと戦う時間はムダで、さっさと片づけて次に行きたいのかもしれないけど…。
お互い様だと思いますけど、こういうプレイヤーにはたとえ惜しいところで負けても充実感なんて感じることはない
スプラトゥーンもそうですね。ナワバリで楽しく塗り合おう!と思うほうなので、とにかくキル数を稼ぐための行動に固執する人のなんとおもしろくないこと
キル数は10越えてるのに、塗りは3~400とかいうリザルトを見ると、YOUは何しにナワバリへ?と尋ねたくなる
キルを稼ぐために、と答えられたらそれ以上なにも言えませんが。ガチへ行けよ←言ってる
とくに子供と思わしき動きのプレイヤーがさんざんチャージャーなどの的にされているのを見ると、なんとも言えない気持ちになる
たまにはやられてあげてとまでは言いませんが、倒しやすいからってカモにするのはどうなの?
私も初見では相手がどんな人かわかるわけじゃないですけど、たとえばこっちが近くにいるのに塗り塗りしているとか、隠れもせず歩いて塗ってを繰り返していたりするとなんとなく小さい子のプレイだと思うじゃないですか。
そういうプレイヤーを何回も何回も倒すと気が悪いので、途中で(あ…この人…)と気付いてからは出会っても抗戦しつつルートを変えたり、倒さずに追い払おうとするぐらいにとどめたり。
みたいなことをしていると舐めプレイだと思われたのか、こちらが倒れたときに煽られたり
ガチか!?ガチでやってほしいのか!?そっちがそういうつもりならやってやるよ!?←すぐムキになる
は冗談としても。基本的に勝てばいいってのは寒いと思っているほうなので、ゲームくらいで非情にはなれない。
しかし他人を理解するのはけだし難しいものよ

くちゃくちゃに片づけられているのが裏付けられる貴重なデータです

そして順位の変動があるランクマッチよりも、勝っても負けてもとくになにも起こらないカジュアルマッチ、ラウンジマッチのほうが負けの割合が少し増えてました。
ターゲット狙いの場合は狙いたい行動が多めにはなりますが、どちらかといえばカジュアルなんだから色々やって相手ともども楽しみたいとは思いますから。
もちろん勝ったら嬉しいし、勝つことは目指して試合してますけど、ランクマみたいにガッチガチに勝ちにこだわらなくても、負けても充実感を得ることもあるし。
と思う人はあんまりいないのかな?なにもそこまで必死にならんでもいいじゃないかと思うようなガチプレイヤーもわりと多い

ランクマでうまく動けるように練習をしたい層には私みたいなのと戦う時間はムダで、さっさと片づけて次に行きたいのかもしれないけど…。
お互い様だと思いますけど、こういうプレイヤーにはたとえ惜しいところで負けても充実感なんて感じることはない

スプラトゥーンもそうですね。ナワバリで楽しく塗り合おう!と思うほうなので、とにかくキル数を稼ぐための行動に固執する人のなんとおもしろくないこと

キル数は10越えてるのに、塗りは3~400とかいうリザルトを見ると、YOUは何しにナワバリへ?と尋ねたくなる

キルを稼ぐために、と答えられたらそれ以上なにも言えませんが。ガチへ行けよ←言ってる

とくに子供と思わしき動きのプレイヤーがさんざんチャージャーなどの的にされているのを見ると、なんとも言えない気持ちになる

たまにはやられてあげてとまでは言いませんが、倒しやすいからってカモにするのはどうなの?
私も初見では相手がどんな人かわかるわけじゃないですけど、たとえばこっちが近くにいるのに塗り塗りしているとか、隠れもせず歩いて塗ってを繰り返していたりするとなんとなく小さい子のプレイだと思うじゃないですか。
そういうプレイヤーを何回も何回も倒すと気が悪いので、途中で(あ…この人…)と気付いてからは出会っても抗戦しつつルートを変えたり、倒さずに追い払おうとするぐらいにとどめたり。
みたいなことをしていると舐めプレイだと思われたのか、こちらが倒れたときに煽られたり

ガチか!?ガチでやってほしいのか!?そっちがそういうつもりならやってやるよ!?←すぐムキになる

は冗談としても。基本的に勝てばいいってのは寒いと思っているほうなので、ゲームくらいで非情にはなれない。
しかし他人を理解するのはけだし難しいものよ
