まー君のどたこ趣味ブログ -102ページ目

パッド派がアケコン触ってみた。

届きました、ネオジオ アーケードスティック プロニコニコ
驚いたことは箱がデカい!アーケードコントローラ(アケコン)だからそりゃそうだし、アケコンとしてはとりたててデカいわけでもないんですが、今までネオジオミニ系だったから、ここでもちょっと小ぶりでコンパクトな設計のアケコンにしてくるかな、という気持ちもあったもので…。



値段が有名なアケコンシリーズのRAPとそう変わらない15000円台だったから、SNKのことだから20種類の内蔵ゲームを加味すると、約15000円の価格帯ではRAPよりグレードの落ちるアケコン+内蔵ゲーム代である、という計算もさもありなん、と思っちゃうのも無理はないにやりウンウン



実際は簡易的なものではなく、しっかりしたタイプのアケコンでした。テレビに繋いで何本か遊んでみましたが、操作性も上々、重さもあるので安定感も大丈夫。
箱を開けたときに目に入るようにセットされている中敷きの「こんにちは、私はASP(アーケードスティックプロね)、あなたの新しい友達です。」の文字は友達のいない私にはとても沁みた。ワクワクも感動も味わえはしたんで気に入ったのは気に入ったんだけど、どこかで現実に引き戻されて泣くからやめてくださいハートブレイク
ネオジオCDパッドをモチーフにしたデザインも触り心地が良く、とても良いです。しかし色が白なので、使っているうちに手垢などの汚れがとてつもなく目立つようになってくるんだろうな…しょんぼり






もうひとつ驚いたのが、Amaz○nそしてSNKオンラインショップでの先行予約がまるで先行予約ではなかったことドクロ
売り切れもせず、予約期間が終わった今も普通に買えるし!予約する必要無かったやないか~い!笑い泣き
ネオジオミニのバージョンをあまりにも出しすぎたから、今回は警戒されてるんじゃない?SNKさん。どうせ内蔵ゲームの種類を変えた物や上位種にあたるものが出たりするんじゃないの?って。買った私でもそう思うし



でも少し気になるのはバーコード部分。元のバーコードの上にシールを貼って、わざわざ先行予約販売分としてのバーコードに変えてあるんですよね。もしかしたら先行とその後では何か変えてくるのか?それとも只の事務処理的な問題なのか??目



内蔵ゲームはKOF95、97、98、99、2000、2002、餓狼スペ、餓狼3、MOW、真サム、斬紅郎、天草、零スペ、龍虎、ワーヒーは2とJETとパーフェクト、ニンマス、月華ニ幕、風雲スーパータッグ。見事に格闘ばかり爆弾
98や2002、天草や零スペを入れたのは評価するけれども…いくらアケコンだからってさ…せっかくスティックなんだから、ここにこそニンジャコマンドーとかシューティングゲームも入れるべきでしょ!ははーん、さては爆烈究極拳のニーズをわかっちゃいないな!?グラサン

オーボ剣。

私も応募者全員サービスとか、読者プレゼントとかの雑誌懸賞企画は好きなほうなんで、使わない応募券をくれるなら有り難く使わせてもらいますけど、本を買うのはイヤだから応募券だけ買おう、とはなりませんぶー



出品されていることもたまにあるけど、入手経路がどういうものかわからないのが怖いしゲホゲホ
雑誌から切り抜いた応募券だけを売る?普通は本ごと売るようなものだと思うので、応募券のみの出品ってどうなんだろう?と…。



もちろん応募券目当ての人にとっては本すら要らないし、送料節約のために本から切り抜いた場合もあるんでしょうけど、応募券だけだと出品者はちゃんと本を買ったのかがわからないのであんまり手を出したくないダウン
まあ言っちゃえば仮に本そのもので出品していたとて、それも万引きで手に入れたものの可能性は否定できないんですけど滝汗



私も全員サービスの応募券が欲しくて、さして読みたくもない本を買うことがある本末転倒人間なんで、応募券だけ欲しがる気持ちはわかるがな!←



私の勝手な心配を裏付けするかのように、店頭の雑誌の応募券だけ切り取ってネットに出品していた男が逮捕されたので、やっぱりな…と思った次第。
実に78枚を出品していたそうな。そりゃ目立つわぼけー
だけどそれを続けていたということは充分商売というか、小遣い稼ぎになるってことですよね…応募券だけ欲しい人間って、私の他にもそこそこいるんですねあせる

ゴッタゴタのごった煮。

オリンピックのマラソン競技の場所が東京から札幌に変更になった件について、正直あんなに直前に変更になるか!?と思いました。



だって、東京でOKだと判断したから、招致にも応じたんですよね?決まったあとにやっぱナシってのはどうもしょんぼり
そりゃ選手の身の安全が一番ですけど、それなら真夏に開催しなくても。



もうひとつなんか腑に落ちないのが、オリンピックの運営側が「移転にかかる新たな費用は東京に負担させない」と発言したこと。
お金の心配をするのはどうせ日本の中での話なんだから、安全地帯からなんか言ってるようにしか見えんシラー
元々出す気、あんの?ないでしょ?って感じで…ぼけー



移転は私たちが言い出したことなんだから、もちろん費用も私たちが出す、だから移転にかかる新たな費用は東京に負担させない、ってんならわかるんですが。そうでもないのに、他人の財布の中身について話しだすのがよくわかんないですよね真顔はてなマーク

人間っぽさが欲しいところ。

ヨーロピアントラックレーシングの項でも恨み言を書いていますが、プレイヤーの車がいても平気で突っ込んでくるのがレースゲームのCPUなんですよね。
命知らずというより、プレイヤーが見えていないかのよう…ってのはたぶん正解なんでしょう。



レースゲームのCPUはある程度決められたルーチンの通り動いていて、CPU間では抜きつ抜かれつのデッドヒートはあんまり行わないことがほとんど。基本的にレース開始後しばらくは車間距離を守り、列を組んで走るように設定されていると感じます。



ただし、これはCPU間の話。プログラムで動きを組んでいないプレイヤーの走りはおそらく、CPUからすれば異物そのもの。このイレギュラーな異物との距離感などは計算に入れられていなくて、例えば前にいるCPU車との車間距離が離れるとまた加速して距離を詰めるような動きをしたとき、異物があってもおかまいなしに目標のCPU車の後ろまで進む動きをするんだと思います。



なぜそう思うかの根拠としては、プレイヤーが車と車の間の狭いスペースに車体をネジ込んだとき、後ろの車はブレーキもかけずにそのまま普通に走ること。人間が運転しているとき、急な割り込みがあったらどうしますか?憤りを感じつつも激突を防ぐため、減速しますよね?レースゲームではまずそれが無いので、プレイヤー車との車間距離は測っていないものなのではないかと思っているのです。少なくとも私はぶつかるのを防ぐため急ブレーキをかける車がいたレースゲームを見たことがありません。



だから途中にプレイヤー車があるとぶつかるんですよね。距離を測っているのはきっとひとつ前のCPU車であって、プレイヤー車ではないから。
もしかしたらわざとプレイヤー車に当たるような、悪質なプログラムを施されているゲームもあるかもしれませんが…。
前が詰まったらブレーキを踏む。こういう人間が運転している感じが敵車に見られるようになるともっとリアル感は増し、理不尽に思う要素は減るのになあ。



CPU車はプログラムにより、全台合わせてひとつの「車列」と扱われ、動かされているようなイメージ。そこにプレイヤー車の居場所はないので、人間からすると理不尽に感じるんでしょうね。
カーブで引っかけられてコースアウト”させられた”と人間側が勝手に感じているだけで、CPUはたぶん車列を整えながら曲がろうとした際にプレイヤー車が引っかかっていただけ。しかしプレイヤー車を認識していないので擦り続けていても避けることもせず、愚直に予定されたコーナリングをしようとするせいでプレイヤー車を引きずる形になるのでしょう。







個人的に思う、レースゲームのCPU戦でいちばんつまらないことは「常に毎周完璧に走らない限り勝てないほど設定がキツい」ですが、じゃあ設定がゆるすぎるとこれまた面白くないのが「CPUとの抜き合いが最初の1周で終わり、あとはただの独走」。
シミュレーターとしては速いものがまっとうに速い、で終わらせればいいだけですが、ゲームとなるとある程度はCPUが食い下がらないと面白くありません。
そこでゲーム会社とすればこれをできるだけ少なくし、追う追われるの感覚を長く味わってもらいたいと色々考えるわけです。
その結果がレースゲームあるあるに感じる理不尽さにも繋がります。



タイプはさまざまですが、代表的なのを思い付くかぎりいくつか。
・CPUだけ謎の加速
エンジンなに積んでんだ?と思うほど加速が速い。レースゲームは大抵カーブで抜けないと直線でのスピード勝負だけではまず勝てません。

・自車と最高速が違う
加速と似たようなものですね。例えば今やっているヨーロピアントラックレーシングだと、危険防止の観点から全車両160キロまでのリミッターがかかったトラックでの参加を義務付けられた競技をゲーム化したものなんですが、私が制限いっぱいの160キロで走っている最中もなぜか後続車はじわじわ距離を詰めてきます(苦笑)あせるレギュレーション違反じゃねえか!
スリップストリーム?いやいや、それが効かないだろう距離が開いていようと同じことです。

・ぶつかってもあまりペナルティが無い
プレイヤー車と違って思い切りぶつかってもその後スムーズにレースに復帰できるなど、ぶつかってもあまりペナルティらしいペナルティが無いダウン
頭文字Dなんかはこれが顕著で、プレイヤーのみぶつかるとペナルティが課せられ、しばらくのあいだ加速の伸びが著しく悪くなります。

・突然幅寄せや並列走行をされる
プレイヤーが絡まない、CPUだけのせめぎあいではなぜか起こらないぼけー
横に並ぶと幅寄せ。というかぶつけてくる。理由は前半で書いたようなことだと思いますが、抜こうとすると2台でコースを占有して抜きにくくするのは解せん。

・カーブの入り口で後ろから激突してくる
コースアウト必至。これも前半のような理由でプレイヤー車分を考慮したブレーキをかけずに突っ込んでくるためだと推測。

・ギアチェンジをしていないように見受けられる
まるで1速のみで最高速に到達するかのようなスムーズなパワー伝達。リニアモーターカーやホバークラフトかのようにスーっと加速し続ける。

・ちょっと車体を擦っただけで爆発
昔のレースゲームあるある。今はまず見ませんねほっこり

番外編・ハンドルが効かなくなる
それなんてTHEタクシー?レースゲームでもないけど、走行中に右もしくは左に曲がれなくなる。出発前点検をしっかりしろ。それでも不調は突然やってくるかもしれないが、故障しているのに平然とお客さんを乗せず、営業所へ帰れプンプン



他にもなんか忘れているような気もしますがまあこんなとこで。レースゲームだけじゃなく、どんなゲームでもご都合主義の謎仕様はありますけどね。ゲームの黎明期から現在まで、ガチ勝負を課せられるのはいつの時代も我々人間のみシラーでは今日はこの辺りで。この後ちょっくらトラック乗ってきますウシシ

ヨーロピアンどたこドライバー。

FIAヨーロピアン・トラックレーシングが楽しくもありつつまあ疲れるショック!
週末の2日間にレースが行われるんですが、初期設定だと予選2周、本戦は12周×4レース。ものすごく長い時間を費やしますし、集中力も途切れるよねチーン
初期設定のまま頑張ろうと思っていたのですが、まずレース数を50%に減らしました。



レースの周回数は25%刻みで設定できるようになっていたのが良心的音譜
25%なら3周で勝負が決まります。が、3周はあまりに短期決戦すぎて1位に届かないおそれがあせる
なので50%(6周)。たぶんデフォルトの12周がFIAの公式ルールなんでしょうが、そこはゲームってことで許しておくれにひひ
最終的には25%に下げることはできましたが、たまに1位を取れなかったり。
そこは総合で負けないならいいか、と割り切ってます。






このゲームは接触ペナルティがあるせいで、スタートダッシュで強引に数台抜き去ろうとするのは非常に危険。全車が密集していてぶつかりやすいから。
スピードを出した状態で勢いよくぶつからなければ一応セーフなので、天が味方さえすれば密着状態でゴリゴリ車体を擦るようなのはペナルティに取られないのですが、この場合はこの場合で行きたくない方向に車体を持っていかれることがあるので、擦りながら走り続けるのもあまり推奨できません。



てか…このゲームに限りませんが、レースゲームの伝統「相手は平気でぶつかってくる」のがヒドい。審判はグルなのであろうかむっ私の車なんて見えてないかのように加速して後部にぶつかり、スピンさせられたり、真横についてそのままコーナーを曲がってこようとするので操作不能に陥り、コースアウトさせられたり。



ですので(この車遅っせぇー!むかっ)と思っても、確信を持って抜ける箇所が来るまでは道を譲って後ろに着いたりしなきゃなりません。似たようなタイミングでコーナーに突っ込んじゃったりすると上記のようなことが起こります。
後ろに着いたら着いたで急ブレーキを掛けてきたりしますがガーン



だけれども、勝負をかけるコーナーでは極端な話、他のトラックとの接触やコーナーカット、ペナルティポールをなぎ倒したりの反則をしてしまってでも前に出たほうが勝ちやすいです。かなりダーティーな走りですが、最初のほうの反則は警告だけで済み、ペナルティをもらわないことがままあるので。
2~5位あたりを強引に抜けずにしばらくつきあってしまうと、その間に1位のトラックがどんどんスピードを上げて独走してしまうのです…。ですからなかなか1位の後ろに張り付けない状況を作るほうが反則ペナルティを払うよりもマズい。






内部ではちゃんと計算されているかもしれないけど、CPUの車だけなんとなく、ぶつかってもお咎めなしでタイムの加算もされてなさそうなんだよね…こっちはぶつかる度に総タイムに5秒加算されるのでそこそこビクビクしながら運転しているのに。そりゃスピン狙いが捗るわ…ゲロー



みたいなのがあるから、3周決戦は微妙に短いんですよね。でも6周だと微妙に長いのがジレンマあせる

勝利論はまるで違うが。

ゲームのeスポーツ化を推進している影響か、以前と比べて地上波でもゲーム番組が増えました。勇者ああああ、有吉eeeee!、YUBIWAZA、eスポLOVEなどなど。
前2つはゆるっとしたゲームバラエティー、後ろ2つはeスポ寄り。eスポLOVEは怪しいけど、一応コンセプトはね…ほっこり



それを現すかのように、YUBIWAZAとeスポLOVEはゲームに時間を割いた作り。かたや勇者ああああと有吉eeeee!はかなりバラエティー色が強く、全くゲーム番組っぽくない回も。
勇者ああああはゲームに絡めてはいますがトークやネタ番組のようだったり、有吉eeeee!に至っては前半の街ブラロケのパートのほうが後半のゲームパートより多い始末爆弾



ゲームが市民権を得ようとしてはいますが、まだまだゲーム一本での番組作りは厳しいようです。じっさいグルメを交えた街ブラパートはゲームをしているところより視聴率が良いんだとかショック
ゲーム番組としてそれで良いのか?とも思いますが、観てもらえるんならなんでもやるべき。街ブラが面白くてチャンネルをそのままにしていたら、実はゲーム番組だった…ってのでもいいですよね。最初からゲームだからと敬遠されるよりよほど良いおねがい






勇者ああああはMCがアルコ&ピースで、失礼ながら他の3つよりメインタレントの知名度がちょっと低いですが、毎週手を変え品を変えネタで勝負しているイメージ。ぶっちゃけ当たり外れも多いですが、深夜帯でも数年続いているのは立派。
2人チームで片方がオーバークックで調理している中、もう片方が本物の料理を作るクッキング勝負なんてバカっぽい企画、深夜だからこそグッド!
その企画のためにわざわざ園山真希絵を呼ぶんだから面白いウシシ



というより他の番組のタレントが強いのか。アルピーがタメを張れるとしてもeスポLOVEの足立梨花くらい?で、タレント認知度では有吉eeeee!(有吉弘行、タカアンドトシ、アンガールズ田中)、YUBIWAZA(田村淳、矢口真里)には逆立ちしても勝てないあせる



それよりも。挙げた番組はeスポLOVE以外、みな1年以上続いているのも驚き。昔も子供向けゲーム番組はありましたが、大人に向けても成功する時代が来たんだなぁ…え?大人が子供化しているからじゃないか!?それに関してはノーコメントでもぐもぐ

悪魔のペースト。

いつもはご飯派の私ですが、今日は優雅にパンを食しました。
おみやげにいただいたアーモンドバターをたっぷり塗り、こんがり焼いたトーストにアップ



んほぉ~このアーモンドの香りたまんねぇ~チュー



やめられない止まらないとはカルビーかっぱえびせんの言でございましたが、そういった類いの中毒性がありますな。全部食べちゃうと家族の分のパンが無くなるので止めましたが←止められてんじゃねえか
許されるならプーさんのように抱えて手で救い取って食べ続けたいブタ



パンと合わすのはコーヒーって方が多いと思いますが、私はにゅうにゅうです。わたししたったらずだから、ぎゅーにゅーのことにゅーにゅーっていっちゃうの。きゃるんキラキラ
なんか食べたパンを吐き戻してしまいそうになりました。なんでこんなことやっちゃったんでしょうか?恐ろしいです。



私はパンを焼かずにそのまま食べるほうがパンの柔らかさを感じられて好きなのですが、焼いたときの香ばしさもたまらないものがありますねニコニコ

欠番マイスター。

テトリス99における、次のテト1カップが決まりました。8日の16時~12日の15時59分までです。
今回はポケットモンスター ソード・シールド発売直前祭として…ああああ~!!



前回のテト1カップ、参加するのを忘れた…ガーン
(前回はルイージマンション3とのコラボ)



…第1回から参加していたわけでもないし、ま、いっか☆タコ



良くな~い!汗
景品がコラボテーマになってからは全戦参加していたのに!これではテーマホルダーのルイージマンションのところだけ空きナンバーになってしまうではないか!!
集めモノで1から揃っていたのに、途中の数字が抜けている気持ち悪さ、皆さんはわかりますよねえー?



まあ過ぎたことをくどくど言ったうえにブログに上げてもしょうがない。ポケットモンスター回は忘れないように気をつけよう。
…なんか猛烈に悪い予感がしてきたのうにひひ

やらなくてもいいことを進んでやる。

店で商品を買ってくる。商品を箱から出して眺める。説明書が付いているなら、ひととおり目を通す。



そのあとは商品を使うだけですか?本当に?まだやることが残っていますよね?



箱に貼ってある、盗難防止用のタグ取りをねー



店で支払いもしていないのに出口のゲートを通ろうとすると警告音が鳴るシステムのあれです。シールです。
まれに支払いをしたのに警告音が鳴ります爆弾店員さぁん…ショボーン



これをそのまま箱に付けたままにしておくと私はなんか落ち着かないのです。タグというよりシール全般。先に剥がしておかないと、日焼けして色落ちしたらシールのところだけ変色具合が変わっちゃうから。
全体的に色が褪せるのはしょうがないと思うけど、一部だけ目立つのはなんかイヤだショボーン



なので丁寧に剥がします。面倒くさいしやらなくていいならやりたくないけど、作業しているあいだはわりと気分転換にもなっているかも?
しかしですね、そもそも防犯タグは万引き防止のもの。なんで万引き野郎(野郎とは限らない)のせいで、私たちまっとうに買い物する勢が防犯タグという枷を着けられにゃならんのでしょうかムキーッ

負けっぱなしの人生。

11月になり、ドラゴンクエストライバルズも新シーズンに到達。そこでなんと嬉しいことが起こりました。
ゴ、ゴールドランクに降格しているじゃないか…ラッキー!!



へたにプラチナランクに上がってしまったため相手にCPUが混ざらなくなり、しかもゴールドに降格もできない、無限地獄かというほどに勝てない時期が2ヶ月ほど続いたのですが、今度はなぜかゴールドランクに落とされましたにやり



降格を全力で喜ぶ私えーん
たとえ接待CPUでもいい、やるからにはやっぱり勝ちたいんやっ!!←強くなれよ
にしてもなんで落ちられたんだろ…?月末を迎えたとき、プラチナの最低ランクかつ
勝ちに対して付く星もゼロだったのが良かったのか?つうかちゃんと降格するシステムだったのね汗



無限地獄とか言いつつ、プラチナの2ヶ月の後半のほうはたまに勝てるようにはなってきてたんですけどね。運と戦術がカチりとハマればアップ
勝つにしろ薄氷の勝利ばかりですけど。



○○で勝利しろ系のデイリーミッションを楽にこなすには、最悪でも3連敗ごとにCPUで確実に勝ち星が計算できるゴールドランクのほうがいいし、今後はもう相当強くなるまではプラチナに上がらないようにしたいと思いますえー
…なんつー後ろ向きな抱負ですかあせる