植え付けられた記憶。
手持ちのG-MODEアーカイブス+を一通りプレイし終わり、ガラケーのゲームにひと段落打った私が次に着手したのはアーケードアーカイブスの雷電でした
アーカイブばかりやっている。古いゲームばかり
では新しいゲームを買っていないのかというとそんなことはない。エンダーリリーズなど、新作もちゃんと買ってますよ。やってないだけで…予約済みのサマーインマーラとオーバーライド2ももうすぐ購入するし。
今月はたくさん溜まっていたG-MODEアーカイブスしかり、前からあるゲームをちょっと消化していくかー!と息巻いているターンなのです

起動するハードルが低いからswitchに集中しているけど、プレイステーションはプレイステーションで溜まってるんだよね…
雷電は子供の頃によく行くゲーセンに置いてあったので遊んでました。という記憶だったんですが、雷電って発売は1990年だったんですか。なんかビックリ。最近じゃないか←
なぜか幼少期の記憶にすり替わってんだけど
まあガラケーのゲームよりは確実に昔ですけどね。
初代雷電、私は好きだけど上手くはありません。雷電難しいから…アーケードアーカイブスで1時間ほど熱中してやったところ、良いとこ2面ボスと相討ちでゲームオーバー程度。3面はほぼ拝めてない状態ながら、ハイスコアランキングは200位くらいまで行くんですなぁ…
もちろんランキング上位者はクリアかはたまた周回でもできるのかってぐらい素晴らしい成績で登録されているので無理ゲーでないのはわかってますが、2面で終わっている私ですら200位につけちゃうあたり、いかに難しく、大半のプレイヤーが苦戦しているかがわかります
雷電はボスも強いけど、横からフイッと現れてこちらを正確にスナイプしてくる、俗にいう「雷電戦車」が強敵。ただのザコ敵の戦車なんですけど、配置が絶妙なんだこれが
でもただ難しいだけじゃなくて敵の硬さもそこそこで(1~2面の話ですけど)心地いいプレイ感なんですよね。雷電が人気を博した秘密がここにあるような気がします。ザコも強いけど、破壊したときの音やエフェクトの気持ちよさ、そして蹴散らす快感はちゃんと残ってる。
注文をつけるならパワーアップアイテムだけはもうちょっと取りやすい動きをして欲しかったですが
ぐるぐる周りながら定期的に色が変わり、取った色の装備がパワーアップするためいつでも取れるってわけじゃなく、まるで大縄跳びの入るときのようにアイテムへ突撃するタイミングを図らないといけないんですよね。そうやって1、2、の~ってやってると戦車に狙い撃ちされるという…
ボンバーのアイテムもまた違う独特の挙動を描くんですよね
いやあ、でもシューティングなどは気分転換として他の長いゲームの合間にちょうどいいから好きだな~
軽いゲームは複数本同時進行ができるからいいよね。ちゃんと向き合おうとすると手応えありすぎで全然軽くないけど
~90年代あたりのアーケードゲームなどはそれもあって買いすぎちゃうのです
アーカイブばかりやっている。古いゲームばかり
では新しいゲームを買っていないのかというとそんなことはない。エンダーリリーズなど、新作もちゃんと買ってますよ。やってないだけで…予約済みのサマーインマーラとオーバーライド2ももうすぐ購入するし。
今月はたくさん溜まっていたG-MODEアーカイブスしかり、前からあるゲームをちょっと消化していくかー!と息巻いているターンなのです
起動するハードルが低いからswitchに集中しているけど、プレイステーションはプレイステーションで溜まってるんだよね…
雷電は子供の頃によく行くゲーセンに置いてあったので遊んでました。という記憶だったんですが、雷電って発売は1990年だったんですか。なんかビックリ。最近じゃないか←
なぜか幼少期の記憶にすり替わってんだけど
まあガラケーのゲームよりは確実に昔ですけどね。
初代雷電、私は好きだけど上手くはありません。雷電難しいから…アーケードアーカイブスで1時間ほど熱中してやったところ、良いとこ2面ボスと相討ちでゲームオーバー程度。3面はほぼ拝めてない状態ながら、ハイスコアランキングは200位くらいまで行くんですなぁ…
もちろんランキング上位者はクリアかはたまた周回でもできるのかってぐらい素晴らしい成績で登録されているので無理ゲーでないのはわかってますが、2面で終わっている私ですら200位につけちゃうあたり、いかに難しく、大半のプレイヤーが苦戦しているかがわかります
雷電はボスも強いけど、横からフイッと現れてこちらを正確にスナイプしてくる、俗にいう「雷電戦車」が強敵。ただのザコ敵の戦車なんですけど、配置が絶妙なんだこれが
でもただ難しいだけじゃなくて敵の硬さもそこそこで(1~2面の話ですけど)心地いいプレイ感なんですよね。雷電が人気を博した秘密がここにあるような気がします。ザコも強いけど、破壊したときの音やエフェクトの気持ちよさ、そして蹴散らす快感はちゃんと残ってる。
注文をつけるならパワーアップアイテムだけはもうちょっと取りやすい動きをして欲しかったですが
ぐるぐる周りながら定期的に色が変わり、取った色の装備がパワーアップするためいつでも取れるってわけじゃなく、まるで大縄跳びの入るときのようにアイテムへ突撃するタイミングを図らないといけないんですよね。そうやって1、2、の~ってやってると戦車に狙い撃ちされるという…
ボンバーのアイテムもまた違う独特の挙動を描くんですよね
いやあ、でもシューティングなどは気分転換として他の長いゲームの合間にちょうどいいから好きだな~
軽いゲームは複数本同時進行ができるからいいよね。ちゃんと向き合おうとすると手応えありすぎで全然軽くないけど
~90年代あたりのアーケードゲームなどはそれもあって買いすぎちゃうのです