仮面ゲーマー本腰猛。
20XXをクリアしたことで勢いが付き、よーしこのまま!とクリアしたのがロックマン風ゲーム・メタギャルです
実際のところ20XXはロックマン風ではなくてロックマンX風なのですが、メタギャルはロッマン風。
主人公以外のメタギャル(METAGAL=高性能アンドロイドのコードネームの各頭文字。これにちなんで全員女性の見た目をしている)を悪の科学者に乗っ取られてしまい、ひとり残ったメタギャルを戦闘用に改良。姉妹機で戦うことになってしまうストーリー。
この辺ロックマン1のオマージュでしょうかね?ロックマンも最初はDr.ライトが作り、Dr.ワイリーが盗んで改造したロボットがボスだったんですよね。それに対抗するため、Dr.ライトはお手伝いロボットだったロックを戦闘用に改良して送り出します。
なのでガッツマンもアイスマンもみんなロックの兄弟機と言えます。カットマンが1番ロックに似ていますね
出てくるロボットがDr.ライト製のロックマン1(9もそうです)は発電所の原子炉管理用(エレキマン)とか廃棄物処理用(ファイヤーマン)など、人間のために何かの作業に従事していたロボットばかりで、実は戦闘が目的で作られたロボットはいないんですよ。
メタギャルは初期ボスが4体と少なめ。少ないのもロックマン1のオマージュ(1だけ6体とちょっと少ない)か?と思っていたら、その4体で終わってしまい、(!?)となりました。ブルース的なのはもう1体いますけど。
長年ロックマンをやっていると「ロックマン風→敵ボスは6~8体」という刷り込みがあるな
その後いわゆるワイリーステージに移行するので、本家ロックマンよりはかなり短め。
コンパクトではありますが、ボスの挙動なんかも含め、個人的にはメタギャルのほうが20XXよりはロックマンぽかったですね。難易度もロックマンよりはマイルドで遊びやすいです。
ロックマンにおける8大ボスが4大ボスへ…と半減しているのは寂しいけど、ランダムではなくて好きなステージから攻略を始められるのはいいですね!やっぱり「この武器を取ったから、次はこいつ!」ができるのはストレスが少ない
実際のところ20XXはロックマン風ではなくてロックマンX風なのですが、メタギャルはロッマン風。
主人公以外のメタギャル(METAGAL=高性能アンドロイドのコードネームの各頭文字。これにちなんで全員女性の見た目をしている)を悪の科学者に乗っ取られてしまい、ひとり残ったメタギャルを戦闘用に改良。姉妹機で戦うことになってしまうストーリー。
この辺ロックマン1のオマージュでしょうかね?ロックマンも最初はDr.ライトが作り、Dr.ワイリーが盗んで改造したロボットがボスだったんですよね。それに対抗するため、Dr.ライトはお手伝いロボットだったロックを戦闘用に改良して送り出します。
なのでガッツマンもアイスマンもみんなロックの兄弟機と言えます。カットマンが1番ロックに似ていますね
出てくるロボットがDr.ライト製のロックマン1(9もそうです)は発電所の原子炉管理用(エレキマン)とか廃棄物処理用(ファイヤーマン)など、人間のために何かの作業に従事していたロボットばかりで、実は戦闘が目的で作られたロボットはいないんですよ。
メタギャルは初期ボスが4体と少なめ。少ないのもロックマン1のオマージュ(1だけ6体とちょっと少ない)か?と思っていたら、その4体で終わってしまい、(!?)となりました。ブルース的なのはもう1体いますけど。
長年ロックマンをやっていると「ロックマン風→敵ボスは6~8体」という刷り込みがあるな
その後いわゆるワイリーステージに移行するので、本家ロックマンよりはかなり短め。
コンパクトではありますが、ボスの挙動なんかも含め、個人的にはメタギャルのほうが20XXよりはロックマンぽかったですね。難易度もロックマンよりはマイルドで遊びやすいです。
ロックマンにおける8大ボスが4大ボスへ…と半減しているのは寂しいけど、ランダムではなくて好きなステージから攻略を始められるのはいいですね!やっぱり「この武器を取ったから、次はこいつ!」ができるのはストレスが少ない