ゴウスとバベる。
週末は廃墟を巡り、写真に収めて帰ってくるのが趣味…ではありませんが、廃墟を見るとなんだかソワソワする気持ちはちょっとわかる私です
なんか人が棄てて朽ち果てつつあるものを見ると異界を感じますよね
人気(ひとけ)が無いとなお良し。いくら雰囲気のある廃墟でも、人気(にんき)のぶっけんで、いつも人がわらわらと見物しているような感じだと、町内の空き家を眺めているテンションとなんら変わらない
物悲しさや哀愁を廃墟に見いだせるのも、周りに誰もいないからこそ。森や山を歩いていたら、突然建物が現れる。こういうのが冒険心をくすぐられるなあ(インドア派だけど)
ただ、ボロボロな建物は当然崩落の危険があるから、中には入らず近寄らず眺めるのが廃墟とのいい付き合い方ではないでしょうか。そもそも何かが建ったってことはどっかの土地である可能性が高いので、足を踏み入れるのもどうかって話なんですが。
でも実際に思ってもみなかった廃墟との出会い(?)があれば、テンションが上がって中に入っちゃうと思いますけどね。自分自身
これはいわばなにかに呼ばれている状態なんで、とても危険なんですけどネ…ただ、私には悪い波動は感じられません、なにかあたたかな、歓迎してくれているような…とか言いながら
我ながら稲川淳二に影響されすぎ
ただ、私には悪い波動は感じられません
なんか人が棄てて朽ち果てつつあるものを見ると異界を感じますよね
人気(ひとけ)が無いとなお良し。いくら雰囲気のある廃墟でも、人気(にんき)のぶっけんで、いつも人がわらわらと見物しているような感じだと、町内の空き家を眺めているテンションとなんら変わらない
物悲しさや哀愁を廃墟に見いだせるのも、周りに誰もいないからこそ。森や山を歩いていたら、突然建物が現れる。こういうのが冒険心をくすぐられるなあ(インドア派だけど)
ただ、ボロボロな建物は当然崩落の危険があるから、中には入らず近寄らず眺めるのが廃墟とのいい付き合い方ではないでしょうか。そもそも何かが建ったってことはどっかの土地である可能性が高いので、足を踏み入れるのもどうかって話なんですが。
でも実際に思ってもみなかった廃墟との出会い(?)があれば、テンションが上がって中に入っちゃうと思いますけどね。自分自身
これはいわばなにかに呼ばれている状態なんで、とても危険なんですけどネ…ただ、私には悪い波動は感じられません、なにかあたたかな、歓迎してくれているような…とか言いながら
我ながら稲川淳二に影響されすぎ
ただ、私には悪い波動は感じられません