大人も子供もお姉さんも。
※MOTHERの話ではありません
満を持して。今日こそはスーパーマリオオデッセイのことを書こうと思います。
…え~っと、なにから書けばいいのか…
そう!今回もスーパーマリオはスーパーマリオでしたっ!老若男女みなさまにオススメです!
…と、小学生じみた説明で全て終われそうな勢いのゲームです
もうとにかくオススメ、特に思想がない限りはニンテンドースイッチを持っていながらマリオはやらないという選択は無いと思えるほど。
ゼルダは少し人を選ぶけど、マリオは誰がやってもわかりやすく楽しいんじゃないでしょうか。サザエさんとかドラえもんなどの域に達しているような。
基本操作はスーパーマリオ64の頃からほとんど変わっていないというのも完成度の高さを表しています。それに加えて帽子のキャッピー関連の操作が増えましたが、それでもまだわかりやすいレベル。
帽子の操作は上投げ下投げ回転投げ等いろいろできますが、クリア目的だけならただYボタンを押してまっすぐ投げるだけでも充分。だけどコインを集めたりもしたくなったらこれらが生きてくる場面も出てくるのがよく考えられているな~と思います。こういうゲームはどうしても色々な操作を複雑に組み合わせた攻略をさせがちですが、マリオは(ストーリーのクリアだけなら)簡単・シンプル。
だけどマリオ自身の体術だけはマスターしていたほうがいいです。ヒップドロップ、少し高い所に登るためのバック宙や横宙返りにヒップドロップジャンプ、壁キックは使えないと厳しいかも。
帽子に比べ、ジャンプ系は使いこなせないと満足に進めないと思います。マリオはジャンプアクションゲームだしね
帽子投げはコインを取ったり敵を倒したりのほかに、キャプチャーした敵の能力を使えるという特性があります。キャプチャーできる敵は帽子をかぶって登場したりするので、キャプチャーできる敵、できない敵はやっていればすぐ見分けが付いてきます。見分けが付かなくても、とりあえず帽子を当ててみればわかりますが
マリオオデッセイを始めてからしばらくはこのキャプチャー能力をすぐ忘れてしまい、マリオの体術では一見どうやってクリアするのかわからない場面がけっこうありました(鳥アタマ…)
マリオのみではクリアできないか、クリア可能でも激ムズ難易度になる箇所でも、敵の能力を使って進んだらすごく簡単だったり。
慣れてくると今度はキャプチャーできる敵が出てきた際に(たぶんどっかで能力を使えるから、普通に倒しちゃダメなんだろうな…)とばかり考えるキャプチャー脳になります
そしてワールドも豊富です。○○の国、ってのが多いですが、ひとつの国を方々駆け回ってパワームーンを集め、規定の数に達したら飛行船がパワーアップして次の国に飛べるようになる方式です。少しだけマリオギャラクシーに似てる雰囲気ですね。
クリア後はちょっとしたオマケとして追加ステージ&追加パワームーンが出てくるんですが、追加ステージの一部はさすがの手応え、追加パワームーンも超大量と、クリア後もまだまだ遊べます。クリア後のほうが本番か…?
クリアしたときのパワームーンが150ちょいだったと記憶していますが、それから未取得のパワームーンを見ると450個近くあったので
クリア後に追加されたパワームーンはマップに×印を付けてくれるので意外と集めやすいんですが、クリア前から隠されているパワームーンはなにも表示されないままなので、じつはノーマルパワームーンのほうが格段に取得が難しいという…
とはいってもクリア前からある物、ありそうな場所のヒントを見つけさえできたら出すのはまだ簡単なのですが、マップのどこにあるかわからないのはなかなか骨が折れます
ランダム(?)情報のオウム、コイン50枚支払う必要のあるキノピオと、ヒントをくれる救済措置はありますが。
追加のパワームーンはピンキリですね。ただのジャンプで届くところに常に出ているぐらい簡単なのもありますし、どうやってあそこまで行くの!?って場所にあったりもするし。
パワームーンを探すようになると頻繁に視点変更も使わざるを得ないので、クリアだけより酔いやすいのも宿命
個人的にはニュードンクシティという高層ビルが建っている都市のワールドが好きですね。グランドセフトオートでも高い建物の上に登るの大好きだし(バカ)
それに女性市長の名前のようなオールドファンがニヤっとする小ネタもあるし。マリオと顔見知りでなさそうだったのは残念ですが。同名の別人さん??
ニュードンクシティの”ドンク”はドンキーコングのことも含むのかな…

満を持して。今日こそはスーパーマリオオデッセイのことを書こうと思います。
…え~っと、なにから書けばいいのか…

そう!今回もスーパーマリオはスーパーマリオでしたっ!老若男女みなさまにオススメです!

…と、小学生じみた説明で全て終われそうな勢いのゲームです

もうとにかくオススメ、特に思想がない限りはニンテンドースイッチを持っていながらマリオはやらないという選択は無いと思えるほど。
ゼルダは少し人を選ぶけど、マリオは誰がやってもわかりやすく楽しいんじゃないでしょうか。サザエさんとかドラえもんなどの域に達しているような。
基本操作はスーパーマリオ64の頃からほとんど変わっていないというのも完成度の高さを表しています。それに加えて帽子のキャッピー関連の操作が増えましたが、それでもまだわかりやすいレベル。
帽子の操作は上投げ下投げ回転投げ等いろいろできますが、クリア目的だけならただYボタンを押してまっすぐ投げるだけでも充分。だけどコインを集めたりもしたくなったらこれらが生きてくる場面も出てくるのがよく考えられているな~と思います。こういうゲームはどうしても色々な操作を複雑に組み合わせた攻略をさせがちですが、マリオは(ストーリーのクリアだけなら)簡単・シンプル。
だけどマリオ自身の体術だけはマスターしていたほうがいいです。ヒップドロップ、少し高い所に登るためのバック宙や横宙返りにヒップドロップジャンプ、壁キックは使えないと厳しいかも。
帽子に比べ、ジャンプ系は使いこなせないと満足に進めないと思います。マリオはジャンプアクションゲームだしね

帽子投げはコインを取ったり敵を倒したりのほかに、キャプチャーした敵の能力を使えるという特性があります。キャプチャーできる敵は帽子をかぶって登場したりするので、キャプチャーできる敵、できない敵はやっていればすぐ見分けが付いてきます。見分けが付かなくても、とりあえず帽子を当ててみればわかりますが

マリオオデッセイを始めてからしばらくはこのキャプチャー能力をすぐ忘れてしまい、マリオの体術では一見どうやってクリアするのかわからない場面がけっこうありました(鳥アタマ…)

マリオのみではクリアできないか、クリア可能でも激ムズ難易度になる箇所でも、敵の能力を使って進んだらすごく簡単だったり。
慣れてくると今度はキャプチャーできる敵が出てきた際に(たぶんどっかで能力を使えるから、普通に倒しちゃダメなんだろうな…)とばかり考えるキャプチャー脳になります

そしてワールドも豊富です。○○の国、ってのが多いですが、ひとつの国を方々駆け回ってパワームーンを集め、規定の数に達したら飛行船がパワーアップして次の国に飛べるようになる方式です。少しだけマリオギャラクシーに似てる雰囲気ですね。
クリア後はちょっとしたオマケとして追加ステージ&追加パワームーンが出てくるんですが、追加ステージの一部はさすがの手応え、追加パワームーンも超大量と、クリア後もまだまだ遊べます。クリア後のほうが本番か…?

クリアしたときのパワームーンが150ちょいだったと記憶していますが、それから未取得のパワームーンを見ると450個近くあったので

クリア後に追加されたパワームーンはマップに×印を付けてくれるので意外と集めやすいんですが、クリア前から隠されているパワームーンはなにも表示されないままなので、じつはノーマルパワームーンのほうが格段に取得が難しいという…

とはいってもクリア前からある物、ありそうな場所のヒントを見つけさえできたら出すのはまだ簡単なのですが、マップのどこにあるかわからないのはなかなか骨が折れます

ランダム(?)情報のオウム、コイン50枚支払う必要のあるキノピオと、ヒントをくれる救済措置はありますが。
追加のパワームーンはピンキリですね。ただのジャンプで届くところに常に出ているぐらい簡単なのもありますし、どうやってあそこまで行くの!?って場所にあったりもするし。
パワームーンを探すようになると頻繁に視点変更も使わざるを得ないので、クリアだけより酔いやすいのも宿命

個人的にはニュードンクシティという高層ビルが建っている都市のワールドが好きですね。グランドセフトオートでも高い建物の上に登るの大好きだし(バカ)

それに女性市長の名前のようなオールドファンがニヤっとする小ネタもあるし。マリオと顔見知りでなさそうだったのは残念ですが。同名の別人さん??
ニュードンクシティの”ドンク”はドンキーコングのことも含むのかな…
