攻撃性の発露。 | まー君のどたこ趣味ブログ

攻撃性の発露。

前日「やっぱり殺伐としたゲームはダメだ!Wii U!Wii U!Wii U!
時代は~?Wii U!
最高ですか!?Wii Uです!
と言ったばかりの舌の根も乾かぬうちに、殺伐としたゲームばかりやるダメゲーマー、それが私ですチョキ



やっているのはPS4のUFCとホットライン マイアミ…!どっちもたいがいバイオレンスですあせる
殺ってばかりで心が荒まないのか?大丈夫!殺られているのは私だけだからッべーっだ!ラブラブ
はーっ、はーっ…プンプン



UFCはですね、ネット対戦系トロフィーは早々に諦めてネ…。ネット対戦、全部打撃で勝ち続けろ!トロフィー→難しいけれど、頑張ればもしかしたら達成できるかもしれない。
ネット対戦、全部関節技で勝ち続けろ!トロフィー→難しいけれど、頑張ればもしかしたら達成できるかもしれない。
たったの1試合でいいからフレンドとの対戦を経験しろ!無理。ぼっちには無理。



オレタ!オレタ!(心が)折れた!泣き全米も泣いた。



なのでネットの関係ない「最高難度のCPU戦で殿堂入りしろ!」トロフィーを狙うことに。
以前書いたように初めてこのゲームを触った私がブルース・リー欲しさにいきなりハードからスタートしながらもなんとか殿堂入りまで漕ぎ着けたんで、あの感動よもう一度…とばかりにチャレンジしていますが、ノゲイラ弟戦で絶賛足踏み中ですショック!
(連日の)マジアイツなんなの!?爆弾



めっちゃタックルばかりしてくるんですけど!タックル切りに失敗したら、こちらの操作はコントローラの電源が消えたかのように受け付けないまま、あれよあれよと関節を取られて負けるんですけど!
しかも返そうにもコンピュータ特有の胡散臭い超反応でガッチリホールドされて、ゲージを上げることすら難しかったり…!






UFCは関節を掛けられた方が十字キーの上下左右の4方向のうちどれかを入力し、相手が同じ方向を入力していなかったらゲージが上がり、フルまで届くと相手の技をほどくことができるのです。
これがね、最高難度だとコンピュータだからできる即座のディフェンスで防がれて。
たとえば関節技を掛けられた私が右を入力→ゲージがピクリとも動かない(CPUも右を入力していることになる)ので他の3方向のどれかを入力→ゲージがピクリとも(略)…。



対人戦でも(ここでこの方向に入力だ!)というヤマ勘が当たることはありますが、このCPUの場合はそんな生やさしいものじゃなく、コンピュータ特権で4方向全部を同時に入力してんじゃないかというぐらいの完璧ガード。どの方向に入力を変えてももうすでにガードされてるとか、反応じゃないですもんしょぼん
そりゃコンピュータは電気信号により、私がどこのキーを入力しているかが手に取るようにわかるでしょうが、ああ~んまりだぁあ~泣き
いくらノゲイラが関節技の得意なファイターといえど、これは異常すぎる…カゼ



グラウンドでノゲイラに付き合うとジリ貧だと思った私は、距離を取ってノゲイラがタックルに来たところをヒザ蹴りで迎撃。
しかし十の位で何発もカウンターのヒザ蹴りを喰らっているのに、構いもせずどんどんタックルでケージ側に押し込んでくるゾンビノゲイラの気持ち悪さに気を取られてうっかり転がされたらもう最期、前述の9割9分返せない関節技タイム…ドクロ
そして関節技の得意なノゲイラ、こちらの逆襲関節技(私の必勝パターン)はそもそも掛かりもせずに手で軽く払われて終わる叫び!?



まだ勝ててないけれど、私の作戦プランとしてはKO(最悪判定勝ち)するまでヒザを叩き込み続けるか、10戦に1回くらい掛けられる関節技を最後まできっちり決めるか。あまりにも関節技が決まらないので、たまに掛かると妙に緊張して決めきれない、そんなチキンな私に明日…明日がぁあ叫び
長いのでホットライン マイアミは明日に続くべーっだ!