わやくちゃ。
家でくつろいでいたら、仕事終わりの同僚(悪)から電話。なんだよイヤな予感しかしねえ…と一瞬私の意志により不在にしようかと思ったのですが、それはそれでどうなのかとも考え、電話に出ました。
私「もしもし…?」
同僚(悪)「○○日に普段やらないXXの仕事もやってくれって上司に言われたけど、やっぱりやれないです!」
私「…」
いやいや、なんの話!?知らないことなんですけど!
私「あの~私そんな話は一切聞いてないし、同僚(悪)さんに言われていま初めてそんな流れになっているのを知った(話を聞くにどちらかというと同僚(悪)の抱えている仕事に関係のある話だったので、そもそもその話には関係の薄い私へは上司から話が来なかったらしい)んで、こっちに言われても困るんですが。それは上司に相談しなきゃなんともならないんじゃないですか」
同僚(悪)「そうですかわかりました、じゃあ上司に電話します、すいません!(何故か逆ギレ口調)」
同僚(悪)の説明がたどたどしすぎて何言ってんのか全然わからなく、意味不明だったのでほんとは状況把握にもっと時間が掛かったんですが、おおむねこんな感じで電話は終了。
ふう…最近私がゴリッゴリに怒るからこちらには電話を掛けてこず、平和な暮らしが続いていたのに、なんなんだよアイツ…と心を落ち着かせていたら、また着信。
私「
もしも…
同僚(悪)「上司に相談しましたが、やっぱりたくさんの仕事は同時にできません!」
いやだからなんで私に電話してくんの!?
私(灰汁)「さっき上司に電話したんでしょ!?もう一度言いますけど、このことはあなたに聞いて初めて知ったんですから。ちゃんと個々の部分について確認はしたんですか?あそう、してない…。なんで電話したときに上司へ言わないんですか。わかりましたって電話を切って、やっぱり無理ですって私に言って来られても。それにね、ただ”できません”じゃなくて、どの部分が問題かとか、そういうことを伝えないと…」
同僚(悪)「わかりました、じゃあもう一度電話します」
私(灰汁)「イヤもういいでしょうよ!そう何度も何度も電話されたら向こうも怒りますよ。だいたい○○日ってまだ2週間ほど先だし、なにも今すぐ電話しなくても、自分なりに問題点をまとめてから明日会って直接確認したらいいじゃないですか」
…と、これが昨日の話。今日は同僚(悪)が上司に確認をしているところへ私も通りがかったんで、一応私も一緒に話を聞くことになったのですが…。
同僚(悪)「昨日のお話、うまく説明はできないけど、とにかくできないんです」
お前は馬鹿かと。
あれほど話す内容をまとめておけと…
しかも昨日電話の時点でよく考えずにハイなんて安請け合いをしてからの、とにかくできないんです一点突破…
子供か。
結局なんの説得材料も用意していなかった同僚(悪)は短時間でものの見事に畳まれ、なんとか頑張ってくれ、で決着。
同僚(悪)、(私には関係ないし)頑張って!
最後に、どうしても一矢を報いたかったらしい同僚(悪)が誰も予想できない発想で一言を。
「普段よりも仕事を抱えるんですから、その日は間違いが起こっても許してくださいね?」
私「それはおかしいでしょ、失敗は仕事量とはまた別の話ですよ!しかもさして忙しくなくてもミスが多いのに!」←しれっと追撃
上司「普段より遅れるかもしれませんとかならまだしも、間違うこと前提とはどういうことだ!」
2人から同時にツッコミを受けることになったのは言うまでもない
私「もしもし…?」
同僚(悪)「○○日に普段やらないXXの仕事もやってくれって上司に言われたけど、やっぱりやれないです!」
私「…」
いやいや、なんの話!?知らないことなんですけど!
私「あの~私そんな話は一切聞いてないし、同僚(悪)さんに言われていま初めてそんな流れになっているのを知った(話を聞くにどちらかというと同僚(悪)の抱えている仕事に関係のある話だったので、そもそもその話には関係の薄い私へは上司から話が来なかったらしい)んで、こっちに言われても困るんですが。それは上司に相談しなきゃなんともならないんじゃないですか」
同僚(悪)「そうですかわかりました、じゃあ上司に電話します、すいません!(何故か逆ギレ口調)」
同僚(悪)の説明がたどたどしすぎて何言ってんのか全然わからなく、意味不明だったのでほんとは状況把握にもっと時間が掛かったんですが、おおむねこんな感じで電話は終了。
ふう…最近私がゴリッゴリに怒るからこちらには電話を掛けてこず、平和な暮らしが続いていたのに、なんなんだよアイツ…と心を落ち着かせていたら、また着信。
私「
もしも…同僚(悪)「上司に相談しましたが、やっぱりたくさんの仕事は同時にできません!」
いやだからなんで私に電話してくんの!?
私(灰汁)「さっき上司に電話したんでしょ!?もう一度言いますけど、このことはあなたに聞いて初めて知ったんですから。ちゃんと個々の部分について確認はしたんですか?あそう、してない…。なんで電話したときに上司へ言わないんですか。わかりましたって電話を切って、やっぱり無理ですって私に言って来られても。それにね、ただ”できません”じゃなくて、どの部分が問題かとか、そういうことを伝えないと…」
同僚(悪)「わかりました、じゃあもう一度電話します」
私(灰汁)「イヤもういいでしょうよ!そう何度も何度も電話されたら向こうも怒りますよ。だいたい○○日ってまだ2週間ほど先だし、なにも今すぐ電話しなくても、自分なりに問題点をまとめてから明日会って直接確認したらいいじゃないですか」
…と、これが昨日の話。今日は同僚(悪)が上司に確認をしているところへ私も通りがかったんで、一応私も一緒に話を聞くことになったのですが…。
同僚(悪)「昨日のお話、うまく説明はできないけど、とにかくできないんです」
お前は馬鹿かと。
あれほど話す内容をまとめておけと…
しかも昨日電話の時点でよく考えずにハイなんて安請け合いをしてからの、とにかくできないんです一点突破…
子供か。結局なんの説得材料も用意していなかった同僚(悪)は短時間でものの見事に畳まれ、なんとか頑張ってくれ、で決着。
同僚(悪)、(私には関係ないし)頑張って!
最後に、どうしても一矢を報いたかったらしい同僚(悪)が誰も予想できない発想で一言を。
「普段よりも仕事を抱えるんですから、その日は間違いが起こっても許してくださいね?」
私「それはおかしいでしょ、失敗は仕事量とはまた別の話ですよ!しかもさして忙しくなくてもミスが多いのに!」←しれっと追撃

上司「普段より遅れるかもしれませんとかならまだしも、間違うこと前提とはどういうことだ!」
2人から同時にツッコミを受けることになったのは言うまでもない
