ハリー・ポッターと謎のプリンス
お馴染みの映画の最新作 ですが、今回はハリーは一度危ない事があったぐらいで、それほど大した活躍が無かったような。
それより、物語の重要人物が亡くなったり、また敵方の人間だったりして、新しい展開になって来ました。
それにしても、ハリーは回を重ねても強くなりませんね。魔法の力も思うように強くならなくて。相手が手加減を加えてくれるので、助かっているだけです。
次回作は来年に前半が、再来年に後半が上映されますが、本当にすっきりとしたエンディングになるのでしょうか?ちょっと心配ではあります。
それより、物語の重要人物が亡くなったり、また敵方の人間だったりして、新しい展開になって来ました。
それにしても、ハリーは回を重ねても強くなりませんね。魔法の力も思うように強くならなくて。相手が手加減を加えてくれるので、助かっているだけです。
次回作は来年に前半が、再来年に後半が上映されますが、本当にすっきりとしたエンディングになるのでしょうか?ちょっと心配ではあります。
ナイトミュージアム2
前作に引き続き今作も博物館の展示物が自由自在に動き回りひと騒動起こしてくれます。
警備員を辞めて自らの開発商品を販売する会社を興した主人公は旧友達?の窮地を知り助けようと努力します。
今回は、絵画や写真の中も動き出してその中にも自由に出入り出来たりしてまた新しいエピソードも追加されて一層面白い作品になっていると思います。
主人公のロマンスも夜明けと共に終わるかに思われましたが、ラスト近くの新たな展開でどうにかなるのではないかと思わせます。パート3も期待させるような…。
エンドロールで主人公が写真の中に忘れた携帯電話を若きモトローラが分解していましたが、そんな伏線があったとは、そんな事まで楽しめる作品でした。
警備員を辞めて自らの開発商品を販売する会社を興した主人公は旧友達?の窮地を知り助けようと努力します。
今回は、絵画や写真の中も動き出してその中にも自由に出入り出来たりしてまた新しいエピソードも追加されて一層面白い作品になっていると思います。
主人公のロマンスも夜明けと共に終わるかに思われましたが、ラスト近くの新たな展開でどうにかなるのではないかと思わせます。パート3も期待させるような…。
エンドロールで主人公が写真の中に忘れた携帯電話を若きモトローラが分解していましたが、そんな伏線があったとは、そんな事まで楽しめる作品でした。
サマーウォーズ
「時をかける少女」のスタッフが再結集して作られたというので見てみました。
前者は筒井康隆さんの作品の登場人物芳山和子が主人公の叔母さんとして登場するまったくのオリジナルストーリーだったので、新鮮な感じで楽しめるものでした。
今回の作品はOZという仮想世界を乗っ取り現実の世界にも災いをもたらす怪物?を一つの家族が力を合わせて立ち向かう姿が描き出されています。
アニメでも実写でも関係なく一つの物語が手抜きせずに作られていれば、面白い優れた作品だと言えると思います。
勝ち方がちょっとといいたい気もしますが、それはともかく家族みんなが心一つにして頑張っているという姿勢は素晴らしいものではないでしょうか?
子供から大人まで結構楽しめる作品だと思います。主人公の二人のその後もちょっと気になるような…。
僕としては見て損をしたという作品ではありませんでした。
前者は筒井康隆さんの作品の登場人物芳山和子が主人公の叔母さんとして登場するまったくのオリジナルストーリーだったので、新鮮な感じで楽しめるものでした。
今回の作品はOZという仮想世界を乗っ取り現実の世界にも災いをもたらす怪物?を一つの家族が力を合わせて立ち向かう姿が描き出されています。
アニメでも実写でも関係なく一つの物語が手抜きせずに作られていれば、面白い優れた作品だと言えると思います。
勝ち方がちょっとといいたい気もしますが、それはともかく家族みんなが心一つにして頑張っているという姿勢は素晴らしいものではないでしょうか?
子供から大人まで結構楽しめる作品だと思います。主人公の二人のその後もちょっと気になるような…。
僕としては見て損をしたという作品ではありませんでした。