この監督の名前を見てUSJのアトラクションにもある「バックドラフト」の監督だったのを思い出しました。
炎の上がるシーンには結構凝った演出をしていた のですが、この映画でもそういう場面が多く現れます。
あのラングドン教授今回はガリレオの暗号に取り組みますが、謎解きものに付き物の最後までハラハラさせる展開になっています。
ラストの大どんでん返しまさかあの…。という結果が待っています。
前作の「ダ・ヴィンチ・コード」より見易かったような気がしたのですが、勘違いなのでしょうか?
写真はUSJのアトラクション「バックドラフト」の入口
