今日は(も?)競馬場に行ったのだが、若い人がものすごく多かった。


ようやく競馬も若い人に受け入れられるようになったかー!!


良かった良かったー。


と思っていたが、今日は競馬が終わったあとに競馬場の花火大会があることを思いだした。


画家ががっかりである。



競馬が終わると、花火大会らしく、周りはカップルだらけの四面楚歌になってしまうま。


自分も対抗して、山上(作者注:友人)を誘おうかと思ったが、さすがに山上にも悪いので、弟と一緒に行った。







…かき氷をおごってくれなきゃ行かない
と言われたのでおごってやった。




全く、驕ったやつだ。



しかし、花火はいいだすねー。


なんか花火みると森山直太朗の「夏の終わり」が脳内でかかるのよねーー。