画家ががっかりという言葉を流行語にしようとしてもう3年になる。当ホームページでも、この前のホームページでも使っていたのに、いっこうに流行る気配がない。
ひ ょっとしたらみなさんが使う場面に困っているのではないかと思ったので、今回はたくさんの新バージョンを用意した。場面に合わせて使っていただきたい。
1)偉い人ががっかりしているときに。
閣下ががっかり
2)村上春樹、伊坂幸太郎などががっかりしているときに。
作家ががっかり
3)運転免許証の試験が難しいときに。
学課ががっかり
是非日常生活で使っていただきたい。
尚、使ったら友人が口をきいてくれなくなった、友人に無視されるなどの苦情については当方は一切関知しない予定である。