禁断症状がある。
特に図書館で勉強したり、家で勉強したり、とにかくどこかで勉強したりするとそいつはやってくる。
つまり今後もっと増えるであろう。
それは、
甘栗が食べたい病
である。
近くのスーパーで詰め放題をやる日には確実に行く。
命をかけた真剣勝負である。
また、その二日後の9時からは半額で甘栗を販売するので2袋は購入する。多少味は落ちるが、まあしょうがない。
この時期は利き手の爪が痛くてしょうがない。
とにかく、一週間に一回は甘栗を入れないと、私の、人の名前を10人中3人も暗記できる灰色の脳細胞は活性化しないのである。
…七人の方、ホントに申し訳ないです。。名前を覚えるのが苦手で…。。