久しぶりの一発ネタある数値を量ってるのが流行っているそうだ。 特に若い人たちの間で。 それは、 対死亡率 なるものらしい。 恐ろしいことだ。 いつから世の中は死亡の確率まで量れるようになったのだろうか。 いったい何に対する死亡率なのだろうか。 疑問は疑問を呼ぶが、とりあえず自分も量ってみた。 …11%。 「なにか」に対しての死亡率は100回中11回らしい。 有事に備えなければなるまい。